さすが雑食いろいろ食べるなあ。地域ごとに食ってるもんも違うわけか
※地域によります
春先は水芭蕉も食べるよ とは熊ウォッチャーのうちの奥さんの言
3年間ずっとクマの糞集めて分析か。研究者の執念だな
家で果樹を育てるとクマに狙われると・・
放置された果樹によく来ることは知られてたみたいだけど、思われてたのよりもっと積極的に食べてたということか。
単純にドングリをばら撒くだけじゃダメなのかもね
実際のハンターも糞を見てドングリはそんな主食にしてないのでは、って言ってたらしいからなあ
どんぐりを山のようにして、山の中においてた人がいたような
クマといったら鮭取って食べるイメージだけど→https://togetter.com/li/1961099 ツキノワグマはヒグマほど肉食性が強くなくて鮭はあまり食べないらしい
ドングリを辿っても着きません。
日本熊森協会はスルーの予感
熊が寄ってくるから柿の木を切らないといけない、って話あったものなあ
そうするとヒト住民が植えている甘柿だけでなく定期的に排出する生ごみまでごちそうになるのだろうか。
ドングリってそんなカロリーないもんな
少なくとも関西のクマの食性がどんぐりでなく季節や豊凶に左右されない栗だったがどんぐりも豊作なら選択肢に入るという訳ね。
“水分を多く含んだ果肉を持つ「液果類」” /兵庫県立大学(近畿北西部)(熊被害地域や被害者の方達には申し訳ないが、放置された柿の木登って射殺されるのみるとせめて腹イッパイ食わせてからて思うわ。スマソ)
“近畿北西部の里山に生息するツキノワグマの秋の主食が、従来主食とみられていたドングリではなく、種の周りに水分を多く含んだ果肉を持つ「液果類」だとする研究結果”
関西出身なのでクマといえばツキノワグマが一番名前をみた気がする。
ふーん
クマだって、可食部が大きくて、採りやすいモノから順に食べたいでしょ。
栗類と比べて、野生で果物が沢山なる木ってそんなにないような。
>ドングリが豊作な秋のふんに、アオハダやウラジロノキなど水分を多く含む液果類が多く含まれていることが分かった。多く人里に出没した6年では、栗を主要な食べ物としていたことも判明。(その年、柿は凶作)
鹿や熊、猪に対して継続的な狩猟圧をかけないと山から溢れ出てくるのは当然だよね。自然環境の適切な管理と利用について、省庁をまとめたほうがいいんじゃないか。水産庁みたいなカスもその過程で間引こう
じゃあ、森の奥深くに液果類を植えとけば人里に出てこなくなるね!と言いたいところだけど、そうすると繁殖して個体数が増えてしまう。
そりゃ甘くてうまいもののほうがいいよな
『今後も森の液果類が不足すると、代替となる柿や栗を求めて人里に出没する可能性が考えられる』
熊森協会聞いてる?にしても意外と贅沢なもの食べていた。
そういえば、熊出ると、庭の柿を取るように町内放送が流れてたな
食性を知ることで活動を分析する事が出来る。
動物園にいるのはなに食べてたんだろう
よかった。猿だのイノシシだの食ってたらどうしようかと。
近畿北部里山近辺限定の話ね。植栽等が異なるエリアでは違ってくるだろうし、これがきっかけで各地で研究が進むかもしれない。
熊学が捗るなぁ
植物メインであんなゴツくなれるんだな
人間の衣類の一部とかじゃなくて良かった。
住む地域で食い物も違うと。
私の言いたいことはすでに言われていた
野食ハンター茸本さんはこれらを食べているかな?>アオハダやウラジロノキなど水分を多く含む液果類が多く含まれている
中国山地のツキノワもだいたいそんなもの
割と果物中心なのか
かわいそうなクマのためにとドングリ撒いてた団体がいるが、果物に切り替えるんだろうか。どっちもあかんで。
重要な研究。
クマがアオハダの実を好むことは以前から知られていた。 http://zasshonokuma.web.fc2.com/agyo/a/aohada/aohada.html "クマノリ、クマネリと呼ぶ地方がある" https://tanzawapithecus.blogspot.com/2011/10/blog-post.html "大好きなアオハダの実"
あんな顎でも、やわらかい実を好むんだな。歯ざわりはどんなものなのか。
なんかすごい写真だ。脅威なのにおしゃれに物憂げに撮られている。研究者の心情がにじんでいるのだろうか
“今後も森の液果類が不足すると、代替となる柿や栗を求めて人里に出没する可能性が考えられる。”
東北でも柿や果樹を求めて現れることは知られてるし、食性研究で見えてくることは少なくないだろうね。
ベリー類もよく食う。
わー丹波栗が熊に食われる
実家の畑にキツネが でたことあるけど、ふんをみたら柿の種が いくつも。そりゃあ おいしいもん たべるわな。
ふーん?
雑食は生存競争に有利だね。食べれるものは多そうだ。
今後どこぞの熊森が山に液果類をばらまくようになるのかなと思ったら、やっぱり同じことを考えてたブクマカはちょこちょこといますね。
西日本は食性が違うのか / 「国内でのツキノワグマの食性研究は、これまで北日本や東日本の「冷温帯域」が中心で、暖温帯域の西日本エリアに生息するツキノワグマの食性についてはまとまった研究がなかった」
ドングリ程度で足りる訳がない。普通に考えて猪と似たようなもん食ってると考えるべきで、猪も爆増してるから両方自然と人里に降りてくるんだよ。んで人里には大抵柿が植えられてる
はちみつ好きなプーさんはいないのか
ツキノワグマの主食、ドングリじゃなかった 近畿北西部、ふん288個分析 兵庫県立大
さすが雑食いろいろ食べるなあ。地域ごとに食ってるもんも違うわけか
※地域によります
春先は水芭蕉も食べるよ とは熊ウォッチャーのうちの奥さんの言
3年間ずっとクマの糞集めて分析か。研究者の執念だな
家で果樹を育てるとクマに狙われると・・
放置された果樹によく来ることは知られてたみたいだけど、思われてたのよりもっと積極的に食べてたということか。
単純にドングリをばら撒くだけじゃダメなのかもね
実際のハンターも糞を見てドングリはそんな主食にしてないのでは、って言ってたらしいからなあ
どんぐりを山のようにして、山の中においてた人がいたような
クマといったら鮭取って食べるイメージだけど→https://togetter.com/li/1961099 ツキノワグマはヒグマほど肉食性が強くなくて鮭はあまり食べないらしい
ドングリを辿っても着きません。
日本熊森協会はスルーの予感
熊が寄ってくるから柿の木を切らないといけない、って話あったものなあ
そうするとヒト住民が植えている甘柿だけでなく定期的に排出する生ごみまでごちそうになるのだろうか。
ドングリってそんなカロリーないもんな
少なくとも関西のクマの食性がどんぐりでなく季節や豊凶に左右されない栗だったがどんぐりも豊作なら選択肢に入るという訳ね。
“水分を多く含んだ果肉を持つ「液果類」” /兵庫県立大学(近畿北西部)(熊被害地域や被害者の方達には申し訳ないが、放置された柿の木登って射殺されるのみるとせめて腹イッパイ食わせてからて思うわ。スマソ)
“近畿北西部の里山に生息するツキノワグマの秋の主食が、従来主食とみられていたドングリではなく、種の周りに水分を多く含んだ果肉を持つ「液果類」だとする研究結果”
関西出身なのでクマといえばツキノワグマが一番名前をみた気がする。
ふーん
クマだって、可食部が大きくて、採りやすいモノから順に食べたいでしょ。
栗類と比べて、野生で果物が沢山なる木ってそんなにないような。
>ドングリが豊作な秋のふんに、アオハダやウラジロノキなど水分を多く含む液果類が多く含まれていることが分かった。多く人里に出没した6年では、栗を主要な食べ物としていたことも判明。(その年、柿は凶作)
鹿や熊、猪に対して継続的な狩猟圧をかけないと山から溢れ出てくるのは当然だよね。自然環境の適切な管理と利用について、省庁をまとめたほうがいいんじゃないか。水産庁みたいなカスもその過程で間引こう
じゃあ、森の奥深くに液果類を植えとけば人里に出てこなくなるね!と言いたいところだけど、そうすると繁殖して個体数が増えてしまう。
そりゃ甘くてうまいもののほうがいいよな
『今後も森の液果類が不足すると、代替となる柿や栗を求めて人里に出没する可能性が考えられる』
熊森協会聞いてる?にしても意外と贅沢なもの食べていた。
そういえば、熊出ると、庭の柿を取るように町内放送が流れてたな
食性を知ることで活動を分析する事が出来る。
動物園にいるのはなに食べてたんだろう
よかった。猿だのイノシシだの食ってたらどうしようかと。
近畿北部里山近辺限定の話ね。植栽等が異なるエリアでは違ってくるだろうし、これがきっかけで各地で研究が進むかもしれない。
熊学が捗るなぁ
植物メインであんなゴツくなれるんだな
人間の衣類の一部とかじゃなくて良かった。
住む地域で食い物も違うと。
私の言いたいことはすでに言われていた
野食ハンター茸本さんはこれらを食べているかな?>アオハダやウラジロノキなど水分を多く含む液果類が多く含まれている
中国山地のツキノワもだいたいそんなもの
割と果物中心なのか
かわいそうなクマのためにとドングリ撒いてた団体がいるが、果物に切り替えるんだろうか。どっちもあかんで。
重要な研究。
クマがアオハダの実を好むことは以前から知られていた。 http://zasshonokuma.web.fc2.com/agyo/a/aohada/aohada.html "クマノリ、クマネリと呼ぶ地方がある" https://tanzawapithecus.blogspot.com/2011/10/blog-post.html "大好きなアオハダの実"
あんな顎でも、やわらかい実を好むんだな。歯ざわりはどんなものなのか。
なんかすごい写真だ。脅威なのにおしゃれに物憂げに撮られている。研究者の心情がにじんでいるのだろうか
“今後も森の液果類が不足すると、代替となる柿や栗を求めて人里に出没する可能性が考えられる。”
東北でも柿や果樹を求めて現れることは知られてるし、食性研究で見えてくることは少なくないだろうね。
ベリー類もよく食う。
わー丹波栗が熊に食われる
実家の畑にキツネが でたことあるけど、ふんをみたら柿の種が いくつも。そりゃあ おいしいもん たべるわな。
ふーん?
雑食は生存競争に有利だね。食べれるものは多そうだ。
今後どこぞの熊森が山に液果類をばらまくようになるのかなと思ったら、やっぱり同じことを考えてたブクマカはちょこちょこといますね。
西日本は食性が違うのか / 「国内でのツキノワグマの食性研究は、これまで北日本や東日本の「冷温帯域」が中心で、暖温帯域の西日本エリアに生息するツキノワグマの食性についてはまとまった研究がなかった」
ドングリ程度で足りる訳がない。普通に考えて猪と似たようなもん食ってると考えるべきで、猪も爆増してるから両方自然と人里に降りてくるんだよ。んで人里には大抵柿が植えられてる
はちみつ好きなプーさんはいないのか