えっ、えええええ!!!
これまた大御所が亡くなったな。残念。ご冥福をお祈りします。
驚きや、悲しみよりも前に、リングやらせんの世界の延長にあるナニかを先ず考えてしまったのは、原作こそ読んでないけど、テレビやパチンコで、影響力のある作品だったのだと思う。ご冥福をお祈りいたします。
合掌。「「リング」「らせん」などで知られる作家の鈴木光司(すずき・こうじ、本名・晃司)さんが8日、東京都内の病院で死去した」←“貞子”がホラーの代名詞になったよなあ。「68歳だった」←まだお若いのに。
ホラーからSFにシームレス移行して驚愕した思い出。ご冥福を
デビュー作の楽園(アニメ作品の満ちてくる時のむこうにの原作) がとても好きであった、ご冥福をお祈りいたします。
「リング」、小説で初めて読んだとき本当に怖かった。
リング、らせん、ループや、仄暗い水の底から、など楽しく読みました。哀悼の意を表します
ええ!てか68歳はまだ若すぎない?
ええええ、マジか。何にも心配してない枠の人だったのに…。合掌。
佐藤竜雄もそうだが、運動バリバリやっているイメージの人が早死気味なのはちょっと驚く。
まじか。早い。三部作は何度も読んだし映画も何度も見た。結果的に寡作な作家だった。もう少し何か残してほしかったな。
日本のみならず世界のホラーに残した影響がとても大きい。中学校の図書室で立ったまま夢中でリングを読んだのを今でも覚えています。ありがとうございました。
いいお年だ
まだ68歳だったのか。お悔やみを。
御冥福をお祈りいたします。
「リング」の縮小再生産もできたはずなのに「らせん」「ループ」で新境地を切り開いた御仁よなあ。
まじか。リング、小説を読んであれほど怖くなったのは後にも先にもない。背後に何かがいるようなじんめりとした不気味な感覚になった。あれは二度と読みたくない。
御冥福をお祈りします。代表作に三部作の三作目である「ループ」が入らないのは映像化されていないからだろうか。
エッセイ集「現在を生きよう」で協力社会を説かれていて、若かりしオレは感銘を受けた。ご冥福をお祈りいたします。リング三部作ではループが好き。楽園も好き。
>08年の「エッジ」は米国でシャーリイ・ジャクスン賞を受けた。
リングシリーズはリング、らせん、ループのあと短編集バースデイを経て、エス、タイドまで出ている。後期も3部作であと1作出ると聞いた気がするがタイドが13年前だからあれで終わりってことでいいのかなあ。
来たのか
お悔やみ申し上げます
びっくり。4月に新刊が出て新聞のインタビューでも今後の意気込みを語っていたのに。
お悔やみを。驚いたが、やはり今どきにしては、お若い。貞子は作品を超えた現象として生き続けるような気がする
「リング」「らせん」「ループ」は見事だった
若いけど死因はなんだろ
高校生の時に3部作を読んで、ホラーだと思って読んでいたらSFだったという不思議な体験をさせてもらった。ご冥福をお祈りします。
本を読み始めて先に進めなくなる恐怖ははじめてでした。映画のざらついた恐怖に日本全てが飲み込まれたと思います。今やトンデモにミーム化された貞子も作品の土台あってこそ。ご冥福をお祈りします。
えぇ…リングシリーズが好きなのでエス・タイドも読んだが内容はあまり覚えていない。ループ初めて読んだ時のワクワク感は忘れられない。ご冥福
「1990年に「楽園」でデビュー。91年の「リング」がベストセラーとなり「ジャパニーズホラー(Jホラー)ブーム」をけん引した」
SF作家ではなかったのか、と思ったやつ
3部作くらいしか読んでないが、日本ホラーの大巨人がこんなに早く亡くなるとはショックが大きい。全国の「貞子」さんは迷惑したと思うがw、それくらい影響力はあった。ご冥福をお祈りします。
椅子に座りっぱなしの職種の早過ぎる訃報多くない?最近、、
作家の鈴木光司さん死去 68歳、ホラー小説「リング」「らせん」:朝日新聞
えっ、えええええ!!!
これまた大御所が亡くなったな。残念。ご冥福をお祈りします。
驚きや、悲しみよりも前に、リングやらせんの世界の延長にあるナニかを先ず考えてしまったのは、原作こそ読んでないけど、テレビやパチンコで、影響力のある作品だったのだと思う。ご冥福をお祈りいたします。
合掌。「「リング」「らせん」などで知られる作家の鈴木光司(すずき・こうじ、本名・晃司)さんが8日、東京都内の病院で死去した」←“貞子”がホラーの代名詞になったよなあ。「68歳だった」←まだお若いのに。
ホラーからSFにシームレス移行して驚愕した思い出。ご冥福を
デビュー作の楽園(アニメ作品の満ちてくる時のむこうにの原作) がとても好きであった、ご冥福をお祈りいたします。
「リング」、小説で初めて読んだとき本当に怖かった。
リング、らせん、ループや、仄暗い水の底から、など楽しく読みました。哀悼の意を表します
ええ!てか68歳はまだ若すぎない?
ええええ、マジか。何にも心配してない枠の人だったのに…。合掌。
佐藤竜雄もそうだが、運動バリバリやっているイメージの人が早死気味なのはちょっと驚く。
まじか。早い。三部作は何度も読んだし映画も何度も見た。結果的に寡作な作家だった。もう少し何か残してほしかったな。
日本のみならず世界のホラーに残した影響がとても大きい。中学校の図書室で立ったまま夢中でリングを読んだのを今でも覚えています。ありがとうございました。
いいお年だ
まだ68歳だったのか。お悔やみを。
御冥福をお祈りいたします。
「リング」の縮小再生産もできたはずなのに「らせん」「ループ」で新境地を切り開いた御仁よなあ。
まじか。リング、小説を読んであれほど怖くなったのは後にも先にもない。背後に何かがいるようなじんめりとした不気味な感覚になった。あれは二度と読みたくない。
御冥福をお祈りします。代表作に三部作の三作目である「ループ」が入らないのは映像化されていないからだろうか。
エッセイ集「現在を生きよう」で協力社会を説かれていて、若かりしオレは感銘を受けた。ご冥福をお祈りいたします。リング三部作ではループが好き。楽園も好き。
>08年の「エッジ」は米国でシャーリイ・ジャクスン賞を受けた。
リングシリーズはリング、らせん、ループのあと短編集バースデイを経て、エス、タイドまで出ている。後期も3部作であと1作出ると聞いた気がするがタイドが13年前だからあれで終わりってことでいいのかなあ。
来たのか
お悔やみ申し上げます
びっくり。4月に新刊が出て新聞のインタビューでも今後の意気込みを語っていたのに。
お悔やみを。驚いたが、やはり今どきにしては、お若い。貞子は作品を超えた現象として生き続けるような気がする
「リング」「らせん」「ループ」は見事だった
若いけど死因はなんだろ
高校生の時に3部作を読んで、ホラーだと思って読んでいたらSFだったという不思議な体験をさせてもらった。ご冥福をお祈りします。
本を読み始めて先に進めなくなる恐怖ははじめてでした。映画のざらついた恐怖に日本全てが飲み込まれたと思います。今やトンデモにミーム化された貞子も作品の土台あってこそ。ご冥福をお祈りします。
えぇ…リングシリーズが好きなのでエス・タイドも読んだが内容はあまり覚えていない。ループ初めて読んだ時のワクワク感は忘れられない。ご冥福
「1990年に「楽園」でデビュー。91年の「リング」がベストセラーとなり「ジャパニーズホラー(Jホラー)ブーム」をけん引した」
SF作家ではなかったのか、と思ったやつ
3部作くらいしか読んでないが、日本ホラーの大巨人がこんなに早く亡くなるとはショックが大きい。全国の「貞子」さんは迷惑したと思うがw、それくらい影響力はあった。ご冥福をお祈りします。
椅子に座りっぱなしの職種の早過ぎる訃報多くない?最近、、