“法務省は「十分な理由」がある場合にのみ例外的に認める規定を付則に盛り込んだ「原則禁止」の再修正案を提示。出席議員から本則明記を求める声が相次ぎ、了承は見送られた”法務省は本当に自省がない最低の組織.
きちんとやることは素晴らしい。最後までやり通して欲しい。
法務省や反省のない検察の意見は無視してよい
原則で言えば、被疑者の勾留だって10日までだけど、全然守られてないものな。
「法務省、お前だったのか、自民の株を上げていたのは」法務省はぐったり頷きました、北海道の猟師から押収して処分された猟銃からは、まだ青い煙が
たかが執行官に過ぎない霞ヶ関の官僚が、いかに意地汚く自分達の権力と利権を守ろうとするかが可視化されている。自民党はここで根性を見せないと、「政党のくせに官僚の手先」と言うレッテルを覆せないだろう
これ政府案で自民党の法務部会の話ですよ。両方のトップである高市総理こそが検察の改革の邪魔をしているのですよ。高市総理が法務省に抗告禁止にしろと言い自民部会が了承すれば良いのだから
「(再審開始決定が)取り消されるべきものと認めるに足りる十分な理由があるときは、この限りではない」 今までも十分な理由があったから抗告したと説明してきたので、信じられないです。
40年ぶりの労基法大幅改正を潰したのも高市政権。本当にロクなことしない。
ここまで公然と自民党と官僚が対立する事案は相当珍しくて興味深い
検察は頭の中が戦前・戦中だから現代の人権的道理が通じるとは思わない方が良いよね
「原則禁止」で"「十分な理由」がある場合にのみ例外的に認める"とするとして、今までと運用上ではどう変わるのだろうか。
この件、法務省が頑迷に抵抗し続けている理由が自分にはよくわからない。
自民、再審法案の了承見送り 抗告「原則禁止」、付則記載に反発:時事ドットコム
“法務省は「十分な理由」がある場合にのみ例外的に認める規定を付則に盛り込んだ「原則禁止」の再修正案を提示。出席議員から本則明記を求める声が相次ぎ、了承は見送られた”法務省は本当に自省がない最低の組織.
きちんとやることは素晴らしい。最後までやり通して欲しい。
法務省や反省のない検察の意見は無視してよい
原則で言えば、被疑者の勾留だって10日までだけど、全然守られてないものな。
「法務省、お前だったのか、自民の株を上げていたのは」法務省はぐったり頷きました、北海道の猟師から押収して処分された猟銃からは、まだ青い煙が
たかが執行官に過ぎない霞ヶ関の官僚が、いかに意地汚く自分達の権力と利権を守ろうとするかが可視化されている。自民党はここで根性を見せないと、「政党のくせに官僚の手先」と言うレッテルを覆せないだろう
これ政府案で自民党の法務部会の話ですよ。両方のトップである高市総理こそが検察の改革の邪魔をしているのですよ。高市総理が法務省に抗告禁止にしろと言い自民部会が了承すれば良いのだから
「(再審開始決定が)取り消されるべきものと認めるに足りる十分な理由があるときは、この限りではない」 今までも十分な理由があったから抗告したと説明してきたので、信じられないです。
40年ぶりの労基法大幅改正を潰したのも高市政権。本当にロクなことしない。
ここまで公然と自民党と官僚が対立する事案は相当珍しくて興味深い
検察は頭の中が戦前・戦中だから現代の人権的道理が通じるとは思わない方が良いよね
「原則禁止」で"「十分な理由」がある場合にのみ例外的に認める"とするとして、今までと運用上ではどう変わるのだろうか。
この件、法務省が頑迷に抵抗し続けている理由が自分にはよくわからない。