買う人がいるならもっと売るしかなかろう
一瞬そろばんかと思ったら電卓なのね・・・今となっては電卓がかつてのそろばんみたいなイメージがある。
もうね、ガワ盛るしか出来ることないんスよw
黒・赤・金の色合いや漆の風合いは美しいけど、電卓は実用品なんだよな。ふだん使ってるメーカーと違うものをギフトでもらっても、使わないかもしれない。相手がCASIOユーザーと分かってるならいいけど
ダイヤテックが通った道だ、これは厄い
それを素直に喜んでいいんかな。それが会社の利益になるなら文句は出まいが、なんか終末感がある。
高級電卓も高級万年筆も高級キーボードも、それで仕事のテンションが少しでも上がればそれで良し、みたいなもんだと思う
万年筆みたいに趣味色の濃い道具になるのか。漆塗りのPB-100など発売されたらうっかり買ってしまいかねない。
ベースモデルのS100がアルミ筐体やキーにパンタグラフを用いるなど相当な電卓なんだね
良かったね、的な
趣味の悪い成金中国人が買いそう
爪でキーを押すと傷つくわね。ちゃんと指の腹で押せる人が使おう
電卓は表面がつるっつるになるほど使い倒すので漆塗りなんて怖くて使えないが、そもそも実務電卓が必要な層はこれは買わないか。オフィス装飾の類いかね。
バルミューダの高級時計はあんなに叩かれてたのに、消費者心理はわからないもんだね。
本気で電卓パチパチする仕事の人が使ったらすぐ傷が入るし、完全にインテリア小物としての販売なんだろうな。いいと思う。机の上にフィギュア置かれるより気がちらんし。
不動産の商談の現場では、高級感は必要だろうね。電卓は計算機ではなく、合意形成用金額表示装置だから。
そうそう壊れたり買い替えるものでもないしちょうど良い贅沢なのかもしれない。キーボードでも漆塗キートップとかあるし
どうせなら高級高速なCPU載せて欲しい
車に興味がなくても社長が高級車を買うように、事務用品の高級化は信用への投資、腕時計がApple Watchに駆逐されつつある今、良い方向性かもしれない
買った人、使うのかな。漆部分補修が出来るのか気になる。
そういえば高級そろばんというのはあるのかなと調べたら、象牙製のそろばんがあった(ヴィンテージ算盤秀国作17桁5玉象牙玉)。165万円だそうな。
あんまり多く作れないし利益も薄いだろうからそんなにおいしくはないよな。
HHKがPFUだったころ漆塗キーボードが発売されて3万円ぐらいで超高額と思ったが今やキーボードもピンからキリで 当時は得意先へのノベルティポジもあったとか
使うのかな。「将来高くなったら売ろう」で買ってそう。
通常モデル38500円で草
会社にカシオ電卓あるけど10年持つもんな そら高級品あってもいいわ
装飾用なのか実用なのかどっちなんや
一般人の高級キーボードへの視点もそんなもんやぞ
祖業…?(樫尾製作所時代は除外していいと思うが、樫尾計算機もリレー式計算機の会社。最初の電卓(電子式卓上計算機)は会社設立から8年後だ https://www.casio.co.jp/company/history/ (14-Aを電気式卓型計算機と言い張れば一応電卓か?
漆塗が10万なことより、これの漆塗りじゃないバージョンが4万なことの方が驚きか大きい。
公認会計士受験生が使う5000円の高級電卓は確かにいいなと思ったけどこれはなんかルイヴィトンが出してる玩具感あるな
電卓パチパチする仕事してるけど、受験生のときに買ったCASIOの電卓20年くらい現役で使えてて買い換える余地がない…でもS100ちょっと欲しい。高い電卓はキーレスポンスが違うんよね。
もうカシオからは技術イノベーションは生まれないのだろうなと思わされる記事。
漆塗りのG-SHOCKって15年くらい前に出てたのね https://news.mynavi.jp/article/20110324-a001/
漆塗りのキーボードとかも売れてるので、漆器、ビジネスチャンスあると思います
腕時計は10万円どころか100万円の商品もあるので、電卓もそういうの有ってよいとは思う
良くいえば投資目的、悪くいえば転売目的の購入がけっこうな割合を占めてるはず。
枯れた技術なので、この方向は正しいのでは
電卓の「フラッグシップモデル」に驚いた https://www.casio.com/jp/basic-calculators/product.S100X-BK/ 税込みで4万近くするのにプログラム電卓でも、関数電卓でもないんだ。
カシオの10万円「漆塗り電卓」完売相次ぐ 反響は「想定以上」 - 日本経済新聞
買う人がいるならもっと売るしかなかろう
一瞬そろばんかと思ったら電卓なのね・・・今となっては電卓がかつてのそろばんみたいなイメージがある。
もうね、ガワ盛るしか出来ることないんスよw
黒・赤・金の色合いや漆の風合いは美しいけど、電卓は実用品なんだよな。ふだん使ってるメーカーと違うものをギフトでもらっても、使わないかもしれない。相手がCASIOユーザーと分かってるならいいけど
ダイヤテックが通った道だ、これは厄い
それを素直に喜んでいいんかな。それが会社の利益になるなら文句は出まいが、なんか終末感がある。
高級電卓も高級万年筆も高級キーボードも、それで仕事のテンションが少しでも上がればそれで良し、みたいなもんだと思う
万年筆みたいに趣味色の濃い道具になるのか。漆塗りのPB-100など発売されたらうっかり買ってしまいかねない。
ベースモデルのS100がアルミ筐体やキーにパンタグラフを用いるなど相当な電卓なんだね
良かったね、的な
趣味の悪い成金中国人が買いそう
爪でキーを押すと傷つくわね。ちゃんと指の腹で押せる人が使おう
電卓は表面がつるっつるになるほど使い倒すので漆塗りなんて怖くて使えないが、そもそも実務電卓が必要な層はこれは買わないか。オフィス装飾の類いかね。
バルミューダの高級時計はあんなに叩かれてたのに、消費者心理はわからないもんだね。
本気で電卓パチパチする仕事の人が使ったらすぐ傷が入るし、完全にインテリア小物としての販売なんだろうな。いいと思う。机の上にフィギュア置かれるより気がちらんし。
不動産の商談の現場では、高級感は必要だろうね。電卓は計算機ではなく、合意形成用金額表示装置だから。
そうそう壊れたり買い替えるものでもないしちょうど良い贅沢なのかもしれない。キーボードでも漆塗キートップとかあるし
どうせなら高級高速なCPU載せて欲しい
車に興味がなくても社長が高級車を買うように、事務用品の高級化は信用への投資、腕時計がApple Watchに駆逐されつつある今、良い方向性かもしれない
買った人、使うのかな。漆部分補修が出来るのか気になる。
そういえば高級そろばんというのはあるのかなと調べたら、象牙製のそろばんがあった(ヴィンテージ算盤秀国作17桁5玉象牙玉)。165万円だそうな。
あんまり多く作れないし利益も薄いだろうからそんなにおいしくはないよな。
HHKがPFUだったころ漆塗キーボードが発売されて3万円ぐらいで超高額と思ったが今やキーボードもピンからキリで 当時は得意先へのノベルティポジもあったとか
使うのかな。「将来高くなったら売ろう」で買ってそう。
通常モデル38500円で草
会社にカシオ電卓あるけど10年持つもんな そら高級品あってもいいわ
装飾用なのか実用なのかどっちなんや
一般人の高級キーボードへの視点もそんなもんやぞ
祖業…?(樫尾製作所時代は除外していいと思うが、樫尾計算機もリレー式計算機の会社。最初の電卓(電子式卓上計算機)は会社設立から8年後だ https://www.casio.co.jp/company/history/ (14-Aを電気式卓型計算機と言い張れば一応電卓か?
漆塗が10万なことより、これの漆塗りじゃないバージョンが4万なことの方が驚きか大きい。
公認会計士受験生が使う5000円の高級電卓は確かにいいなと思ったけどこれはなんかルイヴィトンが出してる玩具感あるな
電卓パチパチする仕事してるけど、受験生のときに買ったCASIOの電卓20年くらい現役で使えてて買い換える余地がない…でもS100ちょっと欲しい。高い電卓はキーレスポンスが違うんよね。
もうカシオからは技術イノベーションは生まれないのだろうなと思わされる記事。
漆塗りのG-SHOCKって15年くらい前に出てたのね https://news.mynavi.jp/article/20110324-a001/
漆塗りのキーボードとかも売れてるので、漆器、ビジネスチャンスあると思います
腕時計は10万円どころか100万円の商品もあるので、電卓もそういうの有ってよいとは思う
良くいえば投資目的、悪くいえば転売目的の購入がけっこうな割合を占めてるはず。
枯れた技術なので、この方向は正しいのでは
電卓の「フラッグシップモデル」に驚いた https://www.casio.com/jp/basic-calculators/product.S100X-BK/ 税込みで4万近くするのにプログラム電卓でも、関数電卓でもないんだ。