“国内のリンの年間需要量は30万トン。一方、全国で毎年発生する下水汚泥には5万トンが含まれているとされ、肥料化の期待は大きい。ただ、生産能力は追い付いていない”数字のついてこないいつもの奴だったか…
江戸時代のような肥料の自給自足とまではいかないか。
"コスト削減に向けた技術開発や公的な支援が課題" /( 〔一部削除〕 ) / 金属も回収してあげて。https://x.gd/e55qw
有機リンリン、もえてる限り、怖いものなし
そのリン、どこから来てるかというと輸入したリンだから表現としては国産化じゃなくてリサイクルが正しいだろ
いざとなったらラサ島開発しようぜ。
都市鉱山みたいなもんか
PFAS除去しないといけないからコスト高いんだよ。
日本国民全員のうんこ集めても国内のリン需要を満たせないのか…元気玉のようにうまくはいかんのう。
……リンてさ、もう少し綺麗な環境から採れないものかね……
鳥の糞からリンとった過去あるので掘るしかないでしょ/下水活用で地方下水維持ペイできませんかね……/アメリカとか大規模にできないかね
「再生リンの製造コストは高く、輸入価格と比べると大きな差がある」 まあこれが根本的な問題で、燐鉱石価格の更なる上昇でリサイクルが引き合うまでは普及しない。
勇気りんりん/やっぱりコストだよなあ
コストはかかっても一定量は国産で賄える体制を国は支援してほしいね
高市が全く説明しなかった件で中国に輸出止められてるから再開無ければ、在庫尽きれば日本の農業終了。もっと大急ぎでやるべきだろ。ただ、汚い下水由来だから、野菜離れも進むだろうな。
2007年頃から海苔の色落ち対策で特定の時期にリン除去を押さえた運転開始、2009年に肥料化して販売をしている自治体も有ったり https://newswitch.jp/p/47480
海藻類には犠牲になってもらう
こういう話好きよ。下水だけじゃなくて、市井でもコンポストであるとか、肥料のあるくらしをしようず。
有機リンリン
リン「ケーン、来ちゃダメ!」
というか、もう手遅れになってない? 農作物って、当然生育のためのタイムラグがあるんだけど…。夏になったら野菜がありませんとか普通にあるぞ。米は無肥料でいけなくもないと思うが(棚田の場合)
量も足りなきゃコストも高い。期待させるような書き方するなよな… 冗長化自体はいい事だと思うので全量を賄えないながらも経済的に成り立つ程度にはコストダウンできると良いですね
いいことか わるいことかと言えばいいことだが
記事の最後に数字が需要に追いつくのが課題のようなことが書いてあるが所詮絶対量は足りないのがね。とは言え一部でも代替しないといかんのだが結局負担は消費者。仕方ないね
ぼっとん便所にして回収物を土に埋めるほうが早そう。いつも思うが、下水処理って地球にとってはもったいないことをしている。
こういう設備の改良や増産は時間かかるから一歩ずつやるしかない。原発みたいに途中で投げ出さないでくれ
補助金前提でいっちょ儲けようとしてる輩がいるのかな
こういう状況でも沖大東島のリン鉱山再開発って実現しないもんかね。埋蔵量推定350万トンなんだから国策として取り組んでもいいでしょ。
肥料の国産化自体は進むなら悪いことではないけど、食糧安保は自給よりも自国も含めて調達先の分散の方が重要。90年代の米騒動を覚えていれば自国で賄えるから安心とは限らないこと判るはず
バット「リーーン!!」みたいなシーンがあったはず。 リン「ケーーン!!」だったかもしれない。
ちょうどこんな増田を書いたところだった https://anond.hatelabo.jp/20260504041650
肥溜めの近代化
もう国産にしていくしかないので、コスト削減の研究に金をかけて欲しい。シェールガスは技術革新があってペイするようになった
昔から電気流して端子部分にリンを結晶化させてたんじゃなかったっけ
複数自治体に拡大なので、ある程度実用性あるかと調べたらコストは数倍レベルで、既に15%ぐらいは肥料利用してるらしい。輸入の数%でも賄えれば大きいし、赤潮の原因になる環境汚染物質でもあるし、いい取り組みかと
下水汚泥の利用についてはB-DASHプロジェクトで以前から扱ってたしな。https://www.nilim.go.jp/lab/ecg/bdash/bdash.htm ちなみに上水がらみはA-JUMPプロジェクトと言う。ダッシュでもジャンプでも良いから実用化して欲しいね。
でもさ、それ今、海に流してるわけじゃん。東京湾の海洋資源に影響するのでは?
下水汚泥から回収した肥料にはPFASのリスクがあるとの報告もあります。>農地からPFAS、肥料中の下水汚泥由来 米当局「健康リスクも」 朝日 2025/1 https://digital.asahi.com/articles/AST1R4DNQT1RUHMC003M.html
実需の1%も満たせないし、値段は輸入より高い。しかも稼働に必要なのは輸入した燃料類、実験の範疇かねぇ。どのみち肉魚野菜と燃料肥料のどっちを輸入するかの違いでしかない。
下水汚泥には肥料の潜在能力はあったが、重金属や薬物など、元が下水だけに何が含まれるか不明なのが難点だった。リンを回収できる技術が出来たなら喜ばしい。技術が確立できれば、下水汚泥は都会の鉱山になる。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/blogs.ricoh.co.jp/RISB/environment/post_731.html
もともと河川の富栄養化対策としてコストをかけてリン除去などの下水処理を行っていただろうから、追加費用少なく実現できそうだね
はてブッカーはいつもの評論家っぷりだけど、リンに関するハーバー・ボッシュ法的な固定技術が無い以上、こういうリサイクルについてはナンボ現状コスト高でも研究に投資せなアカンのよ(本朝に限った話でなく)
ストルバイトで回収する方法かね。尿路結石にもあったような。https://biogas-tech.com/fukuoka-recycled-phosphorus-sewage/
不純物(重金属とか)が多くて難しい、って聞いてたけど。可能になったなら何より。
世界がグローバル資本主義である以上、無理。やってる感だけ。
やらないよりやった方がいいとは思うけど、どこまで社会がコストに耐えられるか
再資源化じゃね
国内のリンの年間需要の6分の1くらいは理論上回収可能だが、生産能力は追いついていない(=あまり事業化されていない)…まだ再生リンの製造コストは高く、輸入の方が安いとの事。
リン回収っていうか下水汚泥を焼いて肥料にする手法の方がスケールするのでは感が( https://agri.mynavi.jp/2024_09_14_280720/ )。まあどちらにせよ浄水場側で高度処理(リンを汚泥として沈殿させる)能力が必要らしいけど。
安全保障のために重要/残飯食品ロスも回収しないと。食品ロス464万トンは50000トンのリン鉱石に匹敵する。輸入量の4割弱
コスト高だったとしても入ってこなくなったら回収せざるをえなくなるわけで、そこを見越した動きとしては正しいと思うけどな。むしろ今のうちに準備してえらいまである。
なんかデカイ鉱床がみつかったとかで当分は枯渇の心配はないとか見たけど、まあそれはそれ。技術は確立しておいてくれ。
今リンが手に入りにくくなっているから下水から回収してでも確保しないと農産物を育てることができなくなる。
今やリサイクルも再エネもエコロジー左翼的キレイゴトお花畑ではなく、リスク分散のリアルな選択肢
死体も肥料になるんじゃないの火葬とかしないで粉砕して畑に撒こうよ
「生産能力は追い付いていないのが現状で、砂町水再生センターも約70トン…都担当者は「再生リンの製造コストは高く、輸入価格と比べると大きな差がある」と語り、コスト削減に向けた技術開発や公的な支援が課題」
下水からのリサイクルで輸入の必要量を抑える事ができるのなら大したもんだが、その代わりに肥料の値段が倍になったのでは誰も付いていけない。
これは気になる。「輸入価格と比べると大きな差」がどの程度の差なのか分からないが、回収装置の技術革新でブレイクスルーできるなら可能性がある気がする。
リン…アホウドリのフンの化石で出来たナウル島を思い出した
はい、ここのはてサも辺野古の人災にはコメントしてません。人やめてる?ほかにやることあるよね?狂ったお仲間の左翼に言ってこいよ。イデオロギーで人に戻れなくなってるよね。コメント覗くと辟易するわ
腐すわけじゃなくて頑張って欲しいけど結局、技術的に可能かの先のコストの問題だよな。コスト度外視でいいなら石油の合成だってもう実現してるわけだし。
ずいぶん昔に試算したことがあったので「お、今度こそは!?」と思ったらあまり変わっていなかった。
https://agri.mynavi.jp/2024_09_14_280720/ 「現状では下水汚泥資源のなかで最も量を確保することが難しいのが、リンだ。下水汚泥などからリンを回収する「リン回収」は難しく」
LCAの観点でもリンはリサイクルされず垂れ流しだって学部生の時に知ったなぁ現状リン鉱石位からしかリンは採集出来ないんだしこういう技術は必須だと思う//まぁレアメタルの件と同じで採算取れないで終了なんだけど
うーむ
“「再生リンの製造コストは高く、輸入価格と比べると大きな差がある」”結局ここだけど、0と1ではだいぶ話が違うので作れるだけですごく偉いよね。
結局いままではコストかかるからやってなかっただけのことも、安全保障上、地産地消のために生産できるようにしたほうがいいってなったというだけのことやよね。
逆にこんだけ希少性があるのに、なぜ生物はRNAの骨格に採用できたのかねぇ
なんでやってなかったんだろう、まぁ、コストの問題だろうなって思いながら読んでたけど、その通りだった。でも、供給リスクを考えると自前で技術革新も継続していくべきよな……予算を投じる価値はある
「リンがない!ってあるじゃない。草木灰が。髪の白髪染めもナフサ関係だけど、ヘナで良くね?X@mine_electricの声
肥料原料のリン「国産化」 下水汚泥から回収、自治体で拡大:時事ドットコム
“国内のリンの年間需要量は30万トン。一方、全国で毎年発生する下水汚泥には5万トンが含まれているとされ、肥料化の期待は大きい。ただ、生産能力は追い付いていない”数字のついてこないいつもの奴だったか…
江戸時代のような肥料の自給自足とまではいかないか。
"コスト削減に向けた技術開発や公的な支援が課題" /( 〔一部削除〕 ) / 金属も回収してあげて。https://x.gd/e55qw
有機リンリン、もえてる限り、怖いものなし
そのリン、どこから来てるかというと輸入したリンだから表現としては国産化じゃなくてリサイクルが正しいだろ
いざとなったらラサ島開発しようぜ。
都市鉱山みたいなもんか
PFAS除去しないといけないからコスト高いんだよ。
日本国民全員のうんこ集めても国内のリン需要を満たせないのか…元気玉のようにうまくはいかんのう。
……リンてさ、もう少し綺麗な環境から採れないものかね……
鳥の糞からリンとった過去あるので掘るしかないでしょ/下水活用で地方下水維持ペイできませんかね……/アメリカとか大規模にできないかね
「再生リンの製造コストは高く、輸入価格と比べると大きな差がある」 まあこれが根本的な問題で、燐鉱石価格の更なる上昇でリサイクルが引き合うまでは普及しない。
勇気りんりん/やっぱりコストだよなあ
コストはかかっても一定量は国産で賄える体制を国は支援してほしいね
高市が全く説明しなかった件で中国に輸出止められてるから再開無ければ、在庫尽きれば日本の農業終了。もっと大急ぎでやるべきだろ。ただ、汚い下水由来だから、野菜離れも進むだろうな。
2007年頃から海苔の色落ち対策で特定の時期にリン除去を押さえた運転開始、2009年に肥料化して販売をしている自治体も有ったり https://newswitch.jp/p/47480
海藻類には犠牲になってもらう
こういう話好きよ。下水だけじゃなくて、市井でもコンポストであるとか、肥料のあるくらしをしようず。
有機リンリン
リン「ケーン、来ちゃダメ!」
というか、もう手遅れになってない? 農作物って、当然生育のためのタイムラグがあるんだけど…。夏になったら野菜がありませんとか普通にあるぞ。米は無肥料でいけなくもないと思うが(棚田の場合)
量も足りなきゃコストも高い。期待させるような書き方するなよな… 冗長化自体はいい事だと思うので全量を賄えないながらも経済的に成り立つ程度にはコストダウンできると良いですね
いいことか わるいことかと言えばいいことだが
記事の最後に数字が需要に追いつくのが課題のようなことが書いてあるが所詮絶対量は足りないのがね。とは言え一部でも代替しないといかんのだが結局負担は消費者。仕方ないね
ぼっとん便所にして回収物を土に埋めるほうが早そう。いつも思うが、下水処理って地球にとってはもったいないことをしている。
こういう設備の改良や増産は時間かかるから一歩ずつやるしかない。原発みたいに途中で投げ出さないでくれ
補助金前提でいっちょ儲けようとしてる輩がいるのかな
こういう状況でも沖大東島のリン鉱山再開発って実現しないもんかね。埋蔵量推定350万トンなんだから国策として取り組んでもいいでしょ。
肥料の国産化自体は進むなら悪いことではないけど、食糧安保は自給よりも自国も含めて調達先の分散の方が重要。90年代の米騒動を覚えていれば自国で賄えるから安心とは限らないこと判るはず
バット「リーーン!!」みたいなシーンがあったはず。 リン「ケーーン!!」だったかもしれない。
ちょうどこんな増田を書いたところだった https://anond.hatelabo.jp/20260504041650
肥溜めの近代化
もう国産にしていくしかないので、コスト削減の研究に金をかけて欲しい。シェールガスは技術革新があってペイするようになった
昔から電気流して端子部分にリンを結晶化させてたんじゃなかったっけ
複数自治体に拡大なので、ある程度実用性あるかと調べたらコストは数倍レベルで、既に15%ぐらいは肥料利用してるらしい。輸入の数%でも賄えれば大きいし、赤潮の原因になる環境汚染物質でもあるし、いい取り組みかと
下水汚泥の利用についてはB-DASHプロジェクトで以前から扱ってたしな。https://www.nilim.go.jp/lab/ecg/bdash/bdash.htm ちなみに上水がらみはA-JUMPプロジェクトと言う。ダッシュでもジャンプでも良いから実用化して欲しいね。
でもさ、それ今、海に流してるわけじゃん。東京湾の海洋資源に影響するのでは?
下水汚泥から回収した肥料にはPFASのリスクがあるとの報告もあります。>農地からPFAS、肥料中の下水汚泥由来 米当局「健康リスクも」 朝日 2025/1 https://digital.asahi.com/articles/AST1R4DNQT1RUHMC003M.html
実需の1%も満たせないし、値段は輸入より高い。しかも稼働に必要なのは輸入した燃料類、実験の範疇かねぇ。どのみち肉魚野菜と燃料肥料のどっちを輸入するかの違いでしかない。
下水汚泥には肥料の潜在能力はあったが、重金属や薬物など、元が下水だけに何が含まれるか不明なのが難点だった。リンを回収できる技術が出来たなら喜ばしい。技術が確立できれば、下水汚泥は都会の鉱山になる。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/blogs.ricoh.co.jp/RISB/environment/post_731.html
もともと河川の富栄養化対策としてコストをかけてリン除去などの下水処理を行っていただろうから、追加費用少なく実現できそうだね
はてブッカーはいつもの評論家っぷりだけど、リンに関するハーバー・ボッシュ法的な固定技術が無い以上、こういうリサイクルについてはナンボ現状コスト高でも研究に投資せなアカンのよ(本朝に限った話でなく)
ストルバイトで回収する方法かね。尿路結石にもあったような。https://biogas-tech.com/fukuoka-recycled-phosphorus-sewage/
不純物(重金属とか)が多くて難しい、って聞いてたけど。可能になったなら何より。
世界がグローバル資本主義である以上、無理。やってる感だけ。
やらないよりやった方がいいとは思うけど、どこまで社会がコストに耐えられるか
再資源化じゃね
国内のリンの年間需要の6分の1くらいは理論上回収可能だが、生産能力は追いついていない(=あまり事業化されていない)…まだ再生リンの製造コストは高く、輸入の方が安いとの事。
リン回収っていうか下水汚泥を焼いて肥料にする手法の方がスケールするのでは感が( https://agri.mynavi.jp/2024_09_14_280720/ )。まあどちらにせよ浄水場側で高度処理(リンを汚泥として沈殿させる)能力が必要らしいけど。
安全保障のために重要/残飯食品ロスも回収しないと。食品ロス464万トンは50000トンのリン鉱石に匹敵する。輸入量の4割弱
コスト高だったとしても入ってこなくなったら回収せざるをえなくなるわけで、そこを見越した動きとしては正しいと思うけどな。むしろ今のうちに準備してえらいまである。
なんかデカイ鉱床がみつかったとかで当分は枯渇の心配はないとか見たけど、まあそれはそれ。技術は確立しておいてくれ。
今リンが手に入りにくくなっているから下水から回収してでも確保しないと農産物を育てることができなくなる。
今やリサイクルも再エネもエコロジー左翼的キレイゴトお花畑ではなく、リスク分散のリアルな選択肢
死体も肥料になるんじゃないの火葬とかしないで粉砕して畑に撒こうよ
「生産能力は追い付いていないのが現状で、砂町水再生センターも約70トン…都担当者は「再生リンの製造コストは高く、輸入価格と比べると大きな差がある」と語り、コスト削減に向けた技術開発や公的な支援が課題」
下水からのリサイクルで輸入の必要量を抑える事ができるのなら大したもんだが、その代わりに肥料の値段が倍になったのでは誰も付いていけない。
これは気になる。「輸入価格と比べると大きな差」がどの程度の差なのか分からないが、回収装置の技術革新でブレイクスルーできるなら可能性がある気がする。
リン…アホウドリのフンの化石で出来たナウル島を思い出した
はい、ここのはてサも辺野古の人災にはコメントしてません。人やめてる?ほかにやることあるよね?狂ったお仲間の左翼に言ってこいよ。イデオロギーで人に戻れなくなってるよね。コメント覗くと辟易するわ
腐すわけじゃなくて頑張って欲しいけど結局、技術的に可能かの先のコストの問題だよな。コスト度外視でいいなら石油の合成だってもう実現してるわけだし。
ずいぶん昔に試算したことがあったので「お、今度こそは!?」と思ったらあまり変わっていなかった。
https://agri.mynavi.jp/2024_09_14_280720/ 「現状では下水汚泥資源のなかで最も量を確保することが難しいのが、リンだ。下水汚泥などからリンを回収する「リン回収」は難しく」
LCAの観点でもリンはリサイクルされず垂れ流しだって学部生の時に知ったなぁ現状リン鉱石位からしかリンは採集出来ないんだしこういう技術は必須だと思う//まぁレアメタルの件と同じで採算取れないで終了なんだけど
うーむ
“「再生リンの製造コストは高く、輸入価格と比べると大きな差がある」”結局ここだけど、0と1ではだいぶ話が違うので作れるだけですごく偉いよね。
結局いままではコストかかるからやってなかっただけのことも、安全保障上、地産地消のために生産できるようにしたほうがいいってなったというだけのことやよね。
逆にこんだけ希少性があるのに、なぜ生物はRNAの骨格に採用できたのかねぇ
なんでやってなかったんだろう、まぁ、コストの問題だろうなって思いながら読んでたけど、その通りだった。でも、供給リスクを考えると自前で技術革新も継続していくべきよな……予算を投じる価値はある
「リンがない!ってあるじゃない。草木灰が。髪の白髪染めもナフサ関係だけど、ヘナで良くね?X@mine_electricの声