「昨年、ヒロズキンバエを導入すると奇形果が減少。ハチに刺されることを怖がるイチゴ狩りの客に安心して楽しんでもらうことにもつながっているという」
ヘェー
ミツバチ界に激震
“清潔なハエ” 「清楚系AV女優」みたいな
鉄鍋のジャンで食べられそう
知らなかった。確かに刺されないのは利点になる
とりかへはえ物語
植物側も適応して花から腐肉の臭いを発するよう進化したらどうしよう
花にしか興味がないハエは存在するか否か。
クロマルハナバチ、刺したりしないけどな。一匹600円くらいするから死なないように気を使うのが大変と聞いた。サイズがデカくて毛むくじゃらなので最初はビビるけど、動きが緩慢でかわいい。
そもそも、蜜を集めにきているミツバチはよほどのことがないかぎり刺さないので、刺さないことを売りにするのはどうかと思う。
刺せるけど刺さない vs 刺せない なら違いは明らかでしょ
これはイメージの問題でコオロギがどんなに栄養価的に優れていても流行らないみたいな感じになりませんかね?イチゴ農園内に清潔なハエがブンブン飛び回っていてそのイチゴ食べたいですか?っていう。
いちご狩りのハウスじゃなければ受け入れられそうだな。
ハエの清潔さは新たな時代の授粉革命ですわね。
「ビーキーパー(養蜂家)からベルゼブブ(養蠅家)へ転生したらイチゴ農家に喜ばれた」というラノベまであと一息
海外(特に欧州)では、 ハナアブ(Syrphidae)=Hoverfly が授粉昆虫として広く使われている。 見た目はハチに似ているが刺さない 花粉媒介能力が高い ミツバチより低温に強い 温室栽培に適応/蠅は受粉期2週間で絶滅とか
ハエを使った方が話が早ぇのか
「低温や高温の環境下で活動できる。(略)ハエは天候に関係なく動く。(略)小さいため、授粉時に花を傷つけて、奇形果を生じさせることも少ないとされる。さなぎをハウス内に置くだけで羽化する手軽さも魅力」
「ビーフライ」と呼びますが、2週間程度で死ぬので、継続的に導入しないといけないという弱点もあります。/イチゴもメロンもスイカも、タマネギもキャベツもハチなしでは成り立ちません。ビーフライトがんばやで。
このサイズだとバズ受粉(震動受粉)には向いてないからブルーベリーとかには使えないな。あとこのハエは卵産み付けたりしないのかな?
清潔なハエと不潔なハエは見分けられるの?
少なくとも売りにはできないのでやるにしてもひっそりと使われるのだろう
#子ども科学電話相談
スズメバチが異常なだけで他のハチは攻撃的ではないのに…
蜂の減少が気になってたけどハウス栽培ならハエで代替できるのか。
いい事だと思うけど、ハウスから逃げ出した蝿が野山に定着、そこで普通の蝿に戻って民家近くで大量発生とかありそうな話。外に出しても平気な種なのかな
清潔さは蜂とどっこいだろうけど、気分的にはいやだな
このハエは不快な音を奏でないのだろうか?
釣り餌のサシを知ってるからか、忌避感は感じないな。
できれば蜂に頑張ってほしい。減少してるらしいし
世代宇宙船の中で受粉のためにゴキブリを使うって言うネタを見た記憶が…/梶尾真治センセイの『怨讐星域』だ。
清潔なハエのことをそんなに嫌わないでくれ。実態に関係なく、イメージで判断され続けるのかと思ってしまう。どんなに頑張ってもオジさんは汚いもの扱いなのかと心にダメージ入る。
生殖能力はどうなってるんだろ
はえ~びっくり
はえ~ いいっすね~
全身に美味しそうなストロベリーを鈴生りにしている魔王ベルゼバブを想像した
始まったか
“ヒロズキンバエを導入すると奇形果が減少。ハチに刺されることを怖がるイチゴ狩りの客に安心して楽しんでもらうことにもつながっている”
「ハエ」だとイメージが悪いのでイチゴ農園独特の別の愛称がつけられることになる、に花京院の魂を賭ける!
慣れたらいい感じなのかも。屋外だと難しいが。うちの畑は竹に住むクマバチさんが飛び回ってる。そのうち(だいぶ先)小さくて針のない繁殖できない蜂が生み出されるか、微妙なとこ。コスト倫理リスク色々
奇形果が本当に減った。画一な形態はパッキングもしやすいし輸送時の損傷も減る。
ヒロズキンバエなら、幼虫が釣り餌の「さし」としてや医療でマゴットセラピーにも使われてるから、養殖方法が確立してて使いやすいんだろうね
いいと思う。子供の頃のイチゴ狩りでハチ怖くて楽しさ半減だったし。オトナになって、めったなことでは刺さないと分かっても、小さいからなんかの拍子に致命攻撃してしまいかねないからやっぱりコワい。
ハチもハエも使い捨てなのね https://api-odm.com/bees/Introduction/bees#rakuraku / こういうのは逃げるの前提のようだが受粉用のハチは管理申請の例外扱いらしい
“清潔なハエ” 清潔感のあるおじさんみたいな矛盾を感じる
「京成バラ園(八千代市)ではヒロズキンバエを活用。ハウス内では蜜しか食べないため、清潔だ。常時約1200匹がハウス内を飛び、授粉に貢献」「さなぎをハウス内に置くだけで羽化する手軽さも魅力」
“清潔なハエ” きれいなジャイアン
くまばちさんを推します!
ハエミツ・・・げっふー
ヒロズキンバエはもともと死体や腐敗物だけでなく、果物にも集まるハエ。傷みやすいイチゴに傷が入り、蜜よりずっと大きく魅力的なモノを感知すれば、群がって消化液を注入し始め、狂宴状態になるのでは。
ミツバチは意識してパンチしたりつかんだりしない限り、近づくくらいではまず刺してこないけどねえ(刺された事無い)。でも小学校の同級生は何人か刺されたやつ居たなあ。
清潔なハエで授粉、ミツバチと比べメリットも…イチゴ園で活用広がる「扱いやすく人を刺す危険もない」
「昨年、ヒロズキンバエを導入すると奇形果が減少。ハチに刺されることを怖がるイチゴ狩りの客に安心して楽しんでもらうことにもつながっているという」
ヘェー
ミツバチ界に激震
“清潔なハエ” 「清楚系AV女優」みたいな
鉄鍋のジャンで食べられそう
知らなかった。確かに刺されないのは利点になる
とりかへはえ物語
植物側も適応して花から腐肉の臭いを発するよう進化したらどうしよう
花にしか興味がないハエは存在するか否か。
クロマルハナバチ、刺したりしないけどな。一匹600円くらいするから死なないように気を使うのが大変と聞いた。サイズがデカくて毛むくじゃらなので最初はビビるけど、動きが緩慢でかわいい。
そもそも、蜜を集めにきているミツバチはよほどのことがないかぎり刺さないので、刺さないことを売りにするのはどうかと思う。
刺せるけど刺さない vs 刺せない なら違いは明らかでしょ
これはイメージの問題でコオロギがどんなに栄養価的に優れていても流行らないみたいな感じになりませんかね?イチゴ農園内に清潔なハエがブンブン飛び回っていてそのイチゴ食べたいですか?っていう。
いちご狩りのハウスじゃなければ受け入れられそうだな。
ハエの清潔さは新たな時代の授粉革命ですわね。
「ビーキーパー(養蜂家)からベルゼブブ(養蠅家)へ転生したらイチゴ農家に喜ばれた」というラノベまであと一息
海外(特に欧州)では、 ハナアブ(Syrphidae)=Hoverfly が授粉昆虫として広く使われている。 見た目はハチに似ているが刺さない 花粉媒介能力が高い ミツバチより低温に強い 温室栽培に適応/蠅は受粉期2週間で絶滅とか
ハエを使った方が話が早ぇのか
「低温や高温の環境下で活動できる。(略)ハエは天候に関係なく動く。(略)小さいため、授粉時に花を傷つけて、奇形果を生じさせることも少ないとされる。さなぎをハウス内に置くだけで羽化する手軽さも魅力」
「ビーフライ」と呼びますが、2週間程度で死ぬので、継続的に導入しないといけないという弱点もあります。/イチゴもメロンもスイカも、タマネギもキャベツもハチなしでは成り立ちません。ビーフライトがんばやで。
このサイズだとバズ受粉(震動受粉)には向いてないからブルーベリーとかには使えないな。あとこのハエは卵産み付けたりしないのかな?
清潔なハエと不潔なハエは見分けられるの?
少なくとも売りにはできないのでやるにしてもひっそりと使われるのだろう
#子ども科学電話相談
スズメバチが異常なだけで他のハチは攻撃的ではないのに…
蜂の減少が気になってたけどハウス栽培ならハエで代替できるのか。
いい事だと思うけど、ハウスから逃げ出した蝿が野山に定着、そこで普通の蝿に戻って民家近くで大量発生とかありそうな話。外に出しても平気な種なのかな
清潔さは蜂とどっこいだろうけど、気分的にはいやだな
このハエは不快な音を奏でないのだろうか?
釣り餌のサシを知ってるからか、忌避感は感じないな。
できれば蜂に頑張ってほしい。減少してるらしいし
世代宇宙船の中で受粉のためにゴキブリを使うって言うネタを見た記憶が…/梶尾真治センセイの『怨讐星域』だ。
清潔なハエのことをそんなに嫌わないでくれ。実態に関係なく、イメージで判断され続けるのかと思ってしまう。どんなに頑張ってもオジさんは汚いもの扱いなのかと心にダメージ入る。
生殖能力はどうなってるんだろ
はえ~びっくり
はえ~ いいっすね~
全身に美味しそうなストロベリーを鈴生りにしている魔王ベルゼバブを想像した
始まったか
“ヒロズキンバエを導入すると奇形果が減少。ハチに刺されることを怖がるイチゴ狩りの客に安心して楽しんでもらうことにもつながっている”
「ハエ」だとイメージが悪いのでイチゴ農園独特の別の愛称がつけられることになる、に花京院の魂を賭ける!
慣れたらいい感じなのかも。屋外だと難しいが。うちの畑は竹に住むクマバチさんが飛び回ってる。そのうち(だいぶ先)小さくて針のない繁殖できない蜂が生み出されるか、微妙なとこ。コスト倫理リスク色々
奇形果が本当に減った。画一な形態はパッキングもしやすいし輸送時の損傷も減る。
ヒロズキンバエなら、幼虫が釣り餌の「さし」としてや医療でマゴットセラピーにも使われてるから、養殖方法が確立してて使いやすいんだろうね
いいと思う。子供の頃のイチゴ狩りでハチ怖くて楽しさ半減だったし。オトナになって、めったなことでは刺さないと分かっても、小さいからなんかの拍子に致命攻撃してしまいかねないからやっぱりコワい。
ハチもハエも使い捨てなのね https://api-odm.com/bees/Introduction/bees#rakuraku / こういうのは逃げるの前提のようだが受粉用のハチは管理申請の例外扱いらしい
“清潔なハエ” 清潔感のあるおじさんみたいな矛盾を感じる
「京成バラ園(八千代市)ではヒロズキンバエを活用。ハウス内では蜜しか食べないため、清潔だ。常時約1200匹がハウス内を飛び、授粉に貢献」「さなぎをハウス内に置くだけで羽化する手軽さも魅力」
“清潔なハエ” きれいなジャイアン
くまばちさんを推します!
ハエミツ・・・げっふー
ヒロズキンバエはもともと死体や腐敗物だけでなく、果物にも集まるハエ。傷みやすいイチゴに傷が入り、蜜よりずっと大きく魅力的なモノを感知すれば、群がって消化液を注入し始め、狂宴状態になるのでは。
ミツバチは意識してパンチしたりつかんだりしない限り、近づくくらいではまず刺してこないけどねえ(刺された事無い)。でも小学校の同級生は何人か刺されたやつ居たなあ。