逆でビジネスのために運動を始めたってことじゃないかな。だから謝ったらビジネスが吹っ飛ぶから弁護団を結成し転覆殺人犯を擁護して被害者から逃げようとする。まともなら第三者委員会を設置して情報を公正に分析
この調子で辺野古利権を洗い出して欲しい
本当に県と活動家がズブズブの関係。義務づけられた船舶登録すらしてない団体を推薦してるのはもはや悪意があるでしょ。
“通常は旅行会社が修学旅行の行程管理や安全確認を担うが、今回は第三者が介在しない「例外的なケース」”
県が沖縄コンベンションビューロー(ОCVB)に委託して運用する修学旅行誘致サイトで、講師として派遣されるアドバイザーや体験プログラム提供事業者にヘリ基地反対協議会の関係者が含まれていることが県議会で表面化
所属を把握してないとかありえるの?今回のとは関係なく反社に入り込まれる可能性だってあるでしょ?
関係各所に「講師」として活動家を送り込むの、同和利権準拠の極左スタンダードストラテジーで、解りやすくシノギになってるのが可視化されてるよね
琉球新報や沖縄タイムスあたりでは書けない内容かな
うーん、これだけだと問題あるか、判断できなくない?とりあえず辺野古基地反対派ってだけでパージすべきって言い出してる人がいて恐ろしい。
私学の教育内容は介入が難しく、沖縄県が是正するだけでは不十分で、本件は京都側が頑張るところでもある。
"今回は第三者が介在しない「例外的なケース」"/宿泊も「民泊」という表看板を出しながら活動家の家に泊めている。つまり、表立って行動できないために地下に潜って活動しているということだろう。徹底的に暴かねば
沖縄県庁内部に反体制、左翼の同志がいるんだろうな。主義思想の自由だから、公務員でありながら、
県と活動家と学校がズブズブ。どうしようもない。
“通常は旅行会社が修学旅行の行程管理や安全確認を担うが、今回は第三者が介在しない「例外的なケース」(県担当者)だったという。”
結局、知事と沖縄県の与党が元凶のように見える。
うちの学校でも毎年沖縄行ってるけど変な色が付かないように気は使ってる。最近は平和学習の語り部が結構アレなので政治的に偏った話をしないよう業者通じて念を押すことが多い
「オール沖縄」に全沖縄県民がコミットしてると思えない。杜撰な事故で主張を潰される愚を放置してる。遺族のnoteでの沖縄の方々の寄り添いや、辺野古の漁協のコメントを見るに、彼らは「オール」に見限られた県民。
ここまで活動家が食い込んでいるとなると、修学旅行の行き先から沖縄を外すしかないのではないか。
今後は第三者が介在しない「例外的なケース」は禁止してほしい
死亡事故も含め、いくら事故を起こしても是正もせず、実態も把握しないままこう言うポジションは与えてるのだから、単なる海難事故ではなく、ヘリ基地反対協議会及び沖縄県による殺人事件としても妥当に思う。
ダンプ死亡事故起こしても知事が庇うまではともかく、以降こういうところから除く位もしてくれないなら修学旅行先が沖縄なら行かせないくらいしか子供を守る術がない。県から学ぶ価値を自ら毀損している
次から次へと
"所属団体などの背景までは把握していない"言い訳として筋が悪すぎる。反社チェックしてないって意味になるんだが、そんなことは運用としてあり得ない。本件とは別にその実態はまずい。
いやこれもう沖縄に修学旅行に行く学校無くなると思うけど。安全管理できてないじゃん。/県が関与し過ぎても政治的中立性を損なうリスクがあるとは言え、現状よりはマシだと判断せざるを得ない。
政治的中立性なんかよりも安全確保の方が格段に重要だし、やってて当たり前な事だという
客観的に見てお墨付きを与えた玉城県政があの極左団体を増長させたようなもの。そりゃ知事が辺野古の事故現場付近で献花できる訳がないよな。
左翼の利権と権力がすごすぎてワロス
ようやく修学旅行ナビに言及するメディアが出てきたか。以前のブコメ→https://b.hatena.ne.jp/entry/4786020993768167970/comment/daigan この県の根っこの1つは沖縄県の監督責任問題ですよ。
左翼利権、そら必死に隠匿しようとするよなw こいつらを二度と学生と関わらせるようにするな、いくら崇高な目的を掲げようと、蓋を開けてみれば中身は単なる無登録ビジネス、規制と制裁を求む
維新の会が出てくる前の大阪がどんなだったかを思い出します
既存メディアにも、こういった団体の関係者が所属している事が多く、一部既存メディアの報道が及び腰になっている原因と思われる、
”平和”と名のつく行事について疑義を呈することはマスメディアではタブーだったんじゃないかと思うんだけど、最近はそういうことが色々とひっくり返りつつある気がす。最初は自衛隊だったのではなかろうか。
“「教員が関与する中で講話内容は担保されている」とするが、所属団体などの背景までは把握していない” 反社チェックもないガバ運用の果てに起きたのが今回の死亡事故と。平和の名が聞いて呆れる運用実態やな。
活動家も生活のために金が必要。シノギを斡旋する沖縄県
修学旅行誘致に反対協関与 疑問視に県「内容で判断」 辺野古転覆(沖縄八重山日報) - Yahoo!ニュース
逆でビジネスのために運動を始めたってことじゃないかな。だから謝ったらビジネスが吹っ飛ぶから弁護団を結成し転覆殺人犯を擁護して被害者から逃げようとする。まともなら第三者委員会を設置して情報を公正に分析
この調子で辺野古利権を洗い出して欲しい
本当に県と活動家がズブズブの関係。義務づけられた船舶登録すらしてない団体を推薦してるのはもはや悪意があるでしょ。
“通常は旅行会社が修学旅行の行程管理や安全確認を担うが、今回は第三者が介在しない「例外的なケース」”
県が沖縄コンベンションビューロー(ОCVB)に委託して運用する修学旅行誘致サイトで、講師として派遣されるアドバイザーや体験プログラム提供事業者にヘリ基地反対協議会の関係者が含まれていることが県議会で表面化
所属を把握してないとかありえるの?今回のとは関係なく反社に入り込まれる可能性だってあるでしょ?
関係各所に「講師」として活動家を送り込むの、同和利権準拠の極左スタンダードストラテジーで、解りやすくシノギになってるのが可視化されてるよね
琉球新報や沖縄タイムスあたりでは書けない内容かな
うーん、これだけだと問題あるか、判断できなくない?とりあえず辺野古基地反対派ってだけでパージすべきって言い出してる人がいて恐ろしい。
私学の教育内容は介入が難しく、沖縄県が是正するだけでは不十分で、本件は京都側が頑張るところでもある。
"今回は第三者が介在しない「例外的なケース」"/宿泊も「民泊」という表看板を出しながら活動家の家に泊めている。つまり、表立って行動できないために地下に潜って活動しているということだろう。徹底的に暴かねば
沖縄県庁内部に反体制、左翼の同志がいるんだろうな。主義思想の自由だから、公務員でありながら、
県と活動家と学校がズブズブ。どうしようもない。
“通常は旅行会社が修学旅行の行程管理や安全確認を担うが、今回は第三者が介在しない「例外的なケース」(県担当者)だったという。”
結局、知事と沖縄県の与党が元凶のように見える。
うちの学校でも毎年沖縄行ってるけど変な色が付かないように気は使ってる。最近は平和学習の語り部が結構アレなので政治的に偏った話をしないよう業者通じて念を押すことが多い
「オール沖縄」に全沖縄県民がコミットしてると思えない。杜撰な事故で主張を潰される愚を放置してる。遺族のnoteでの沖縄の方々の寄り添いや、辺野古の漁協のコメントを見るに、彼らは「オール」に見限られた県民。
ここまで活動家が食い込んでいるとなると、修学旅行の行き先から沖縄を外すしかないのではないか。
今後は第三者が介在しない「例外的なケース」は禁止してほしい
死亡事故も含め、いくら事故を起こしても是正もせず、実態も把握しないままこう言うポジションは与えてるのだから、単なる海難事故ではなく、ヘリ基地反対協議会及び沖縄県による殺人事件としても妥当に思う。
ダンプ死亡事故起こしても知事が庇うまではともかく、以降こういうところから除く位もしてくれないなら修学旅行先が沖縄なら行かせないくらいしか子供を守る術がない。県から学ぶ価値を自ら毀損している
次から次へと
"所属団体などの背景までは把握していない"言い訳として筋が悪すぎる。反社チェックしてないって意味になるんだが、そんなことは運用としてあり得ない。本件とは別にその実態はまずい。
いやこれもう沖縄に修学旅行に行く学校無くなると思うけど。安全管理できてないじゃん。/県が関与し過ぎても政治的中立性を損なうリスクがあるとは言え、現状よりはマシだと判断せざるを得ない。
政治的中立性なんかよりも安全確保の方が格段に重要だし、やってて当たり前な事だという
客観的に見てお墨付きを与えた玉城県政があの極左団体を増長させたようなもの。そりゃ知事が辺野古の事故現場付近で献花できる訳がないよな。
左翼の利権と権力がすごすぎてワロス
ようやく修学旅行ナビに言及するメディアが出てきたか。以前のブコメ→https://b.hatena.ne.jp/entry/4786020993768167970/comment/daigan この県の根っこの1つは沖縄県の監督責任問題ですよ。
左翼利権、そら必死に隠匿しようとするよなw こいつらを二度と学生と関わらせるようにするな、いくら崇高な目的を掲げようと、蓋を開けてみれば中身は単なる無登録ビジネス、規制と制裁を求む
維新の会が出てくる前の大阪がどんなだったかを思い出します
既存メディアにも、こういった団体の関係者が所属している事が多く、一部既存メディアの報道が及び腰になっている原因と思われる、
”平和”と名のつく行事について疑義を呈することはマスメディアではタブーだったんじゃないかと思うんだけど、最近はそういうことが色々とひっくり返りつつある気がす。最初は自衛隊だったのではなかろうか。
“「教員が関与する中で講話内容は担保されている」とするが、所属団体などの背景までは把握していない” 反社チェックもないガバ運用の果てに起きたのが今回の死亡事故と。平和の名が聞いて呆れる運用実態やな。
活動家も生活のために金が必要。シノギを斡旋する沖縄県