なるほど
できる子にとってGWなんて内職の邪魔でしかないから。最悪の場合、グループ単位で評価されるから教えてあげないとまともなものにならず、何なら教えてあげてねと言われた20年くらい前のプロトタイプ授業思い出す。
探究が増えたからと言って時間計算の方法を教えてすらいないならそれは単に指導要領に沿ってないだけだし(そもそもそんな指導案通るか?嘘くさいなあ)、宿題出さない話はもはや完全に別の話では
英語も影響してると思うな。国語や算数の時間を削ってやってるんだから。探究とかGWは基礎知識の足りない集団がやると時間の無駄。加えてGWは教員のスキルに大きく左右されるのだが今小学校教員は全入に近い状態…
基礎がないのに探究(笑)とかやっても、結局地頭いい奴が勝つだけで格差広がるだけだぞ
学力が低下し続ける問題
コロナ禍の影響もあるのでは?
都内の私学で重視されてる体験格差もコレだよね、体験ばっかしていて読書算術の鍛錬を積んでない子の能力が著しく低い。
確かに今の教科書はびっくりする。「割り算の筆算の仕方はどうしたらいいかな?考えて発表しましょう」子供達は楽しそうではある。塾では我々の習った通りに教えている。
平均を見るだけでなく、中学受験の強い都市部と弱い地方部で分けた詳細分析が必要かもね。
なるほどね
探究やグループワークがそもそもこの学力検査の対象にならない部分を伸ばすためのものという可能性はないのかな?
全然知らんけど、探求やグループワークを始めた理由は「学力以外にも伸ばすべき能力があるよね」ってことなんじゃないの?なのに「学力が下がったから探求やグループワークは問題!」とか言ってるならばかみたいかも
東京私立中の男子御三家の教育は、昔から予備校ありきで学校の授業は先生の趣味かつ探究的なものだったな。あれだけ母集団のレベルが高くても落ちこぼれを大量に出しているのに、一般小学校はさらになかなか難しい。
とくに子供のうちは必要なことはちゃんと「教える」べきなんだよね。探求力は必要だけどそれは別な問題で。グループワークは「お世話係」問題的なものも出てくるので各人のレベルがバラバラならデメリットしかない。
日本の教育の問題の一つは、次世代の教育指導要領が、あまりに非標準的な家庭の子どもが集まる国立学校でプロトタイピングしてから、正式決定して全国に展開されることである。
測定の問題や。統計に意味を持たせるためには測定の基準は一定にしなければならないけれど、教える内容が変わってれば、当然、古くからの測定方法ではスコアが下がる。ま、中受とか、古臭いテストが変わらんから…
AI時代だから計算機的な能力より人間相手の能力を鍛えるのは間違ってないと思うけど、グループワークはグループのできる子が全部やっちゃうのが課題かもね。昔でもグループの理科の実験とかほぼ1人でやってたなあ。
小学英語が中途半端に増えて大迷惑。他の教科を圧迫している / おかげで中学のカリキュラムが大変。入ってすぐにbe動詞、一般動詞、canの肯定・否定文を1ユニットでやることに。最重要単元の不定詞が1年・2年で分かれて
うーん、そんなに分かりやすく歪む?いやこれギガスクールと同時期にやってるしさ、リモートワークではグループワーク難しかったしさ、チェリーピックだろ。いい加減マトモな分析しろよ。
少子化のお陰で今の子供達は人生イージーモードなんだから、学力が低くても問題ないんじゃないの。/グループワークではおとなしい子が発言できずに埋没するのは自明の理だろう。
社会で生きる力つけないといけないしかも少子化の未来、少ない同期や同僚の中で…今、管理教育つまり効率的な部分も考えて多様性ある子どもを底上げしつつも上を伸ばせれるか…
そもそもの文科省の狙いは、上位層のコミュ力アップで、下位層のことは考えてない。が、やってみると上位層も下がって、塾に行かないと維持できなくなったか
埼玉県の某小学校ではアラビア語を無理やり教えてるらしが、不安しかない
「学びの方針」が変わってるのに経年調査だから計測方法は変わらず、そりゃ落ちるよね。違う測定方法を使わないと意味なくない?ま、「どっちの評価も高得点出せ」ってなるから現場の教員は息も絶え絶えなんだけど
円周率3と学校で教わってた世代のお子さん?
“時間ってなあに?考えてみよう” とかやって何の意味があるのか、子供の頃からずっと理解できずにいる
学ぶこと増えてる以上、授業時間をどんどん増やさないと何かが溢れるのは当然
学力の二峰性が問題視されてる件。中受や塾当然の層と、授業ですら全くついて行けない層に二分されて、テストすると90点と10点にピークが出来ちゃう。非日本語話者の問題もあり、公立の崩壊は新たな段階に。
「学力低下」の原因はスマホでもコロナ禍でもない?法学者も指摘「小学校での探究やグループワークの増加」が問題か〈再配信〉
なるほど
できる子にとってGWなんて内職の邪魔でしかないから。最悪の場合、グループ単位で評価されるから教えてあげないとまともなものにならず、何なら教えてあげてねと言われた20年くらい前のプロトタイプ授業思い出す。
探究が増えたからと言って時間計算の方法を教えてすらいないならそれは単に指導要領に沿ってないだけだし(そもそもそんな指導案通るか?嘘くさいなあ)、宿題出さない話はもはや完全に別の話では
英語も影響してると思うな。国語や算数の時間を削ってやってるんだから。探究とかGWは基礎知識の足りない集団がやると時間の無駄。加えてGWは教員のスキルに大きく左右されるのだが今小学校教員は全入に近い状態…
基礎がないのに探究(笑)とかやっても、結局地頭いい奴が勝つだけで格差広がるだけだぞ
学力が低下し続ける問題
コロナ禍の影響もあるのでは?
都内の私学で重視されてる体験格差もコレだよね、体験ばっかしていて読書算術の鍛錬を積んでない子の能力が著しく低い。
確かに今の教科書はびっくりする。「割り算の筆算の仕方はどうしたらいいかな?考えて発表しましょう」子供達は楽しそうではある。塾では我々の習った通りに教えている。
平均を見るだけでなく、中学受験の強い都市部と弱い地方部で分けた詳細分析が必要かもね。
なるほどね
探究やグループワークがそもそもこの学力検査の対象にならない部分を伸ばすためのものという可能性はないのかな?
全然知らんけど、探求やグループワークを始めた理由は「学力以外にも伸ばすべき能力があるよね」ってことなんじゃないの?なのに「学力が下がったから探求やグループワークは問題!」とか言ってるならばかみたいかも
東京私立中の男子御三家の教育は、昔から予備校ありきで学校の授業は先生の趣味かつ探究的なものだったな。あれだけ母集団のレベルが高くても落ちこぼれを大量に出しているのに、一般小学校はさらになかなか難しい。
とくに子供のうちは必要なことはちゃんと「教える」べきなんだよね。探求力は必要だけどそれは別な問題で。グループワークは「お世話係」問題的なものも出てくるので各人のレベルがバラバラならデメリットしかない。
日本の教育の問題の一つは、次世代の教育指導要領が、あまりに非標準的な家庭の子どもが集まる国立学校でプロトタイピングしてから、正式決定して全国に展開されることである。
測定の問題や。統計に意味を持たせるためには測定の基準は一定にしなければならないけれど、教える内容が変わってれば、当然、古くからの測定方法ではスコアが下がる。ま、中受とか、古臭いテストが変わらんから…
AI時代だから計算機的な能力より人間相手の能力を鍛えるのは間違ってないと思うけど、グループワークはグループのできる子が全部やっちゃうのが課題かもね。昔でもグループの理科の実験とかほぼ1人でやってたなあ。
小学英語が中途半端に増えて大迷惑。他の教科を圧迫している / おかげで中学のカリキュラムが大変。入ってすぐにbe動詞、一般動詞、canの肯定・否定文を1ユニットでやることに。最重要単元の不定詞が1年・2年で分かれて
うーん、そんなに分かりやすく歪む?いやこれギガスクールと同時期にやってるしさ、リモートワークではグループワーク難しかったしさ、チェリーピックだろ。いい加減マトモな分析しろよ。
少子化のお陰で今の子供達は人生イージーモードなんだから、学力が低くても問題ないんじゃないの。/グループワークではおとなしい子が発言できずに埋没するのは自明の理だろう。
社会で生きる力つけないといけないしかも少子化の未来、少ない同期や同僚の中で…今、管理教育つまり効率的な部分も考えて多様性ある子どもを底上げしつつも上を伸ばせれるか…
そもそもの文科省の狙いは、上位層のコミュ力アップで、下位層のことは考えてない。が、やってみると上位層も下がって、塾に行かないと維持できなくなったか
埼玉県の某小学校ではアラビア語を無理やり教えてるらしが、不安しかない
「学びの方針」が変わってるのに経年調査だから計測方法は変わらず、そりゃ落ちるよね。違う測定方法を使わないと意味なくない?ま、「どっちの評価も高得点出せ」ってなるから現場の教員は息も絶え絶えなんだけど
円周率3と学校で教わってた世代のお子さん?
“時間ってなあに?考えてみよう” とかやって何の意味があるのか、子供の頃からずっと理解できずにいる
学ぶこと増えてる以上、授業時間をどんどん増やさないと何かが溢れるのは当然
学力の二峰性が問題視されてる件。中受や塾当然の層と、授業ですら全くついて行けない層に二分されて、テストすると90点と10点にピークが出来ちゃう。非日本語話者の問題もあり、公立の崩壊は新たな段階に。