やろうと思えばなんでもできるよ、経済的な選択肢が狭まるだけで
一番きついのは金が借りれない事、何か大きな金が必要になった時信用を担保にできない、例えば家、車、無担保ローンが通らないので行政の大きな金だがあとで返しますよ系も一時的に払う事ができず利用が難しくなる
フリーターが新しい生き方として持て囃された時代もあったんやで
地方だとボーナスでないので、厚生年金入れてくれる大手のバイトのほうが待遇良かったりする。
経済的自由と時間的自由&精神的自由、トレードオフなのはわかるけど、どうしていつも先に時間と精神が浪費されてしまうのかわからない。両方合わせてほしい。世の中バグってると思う。
40歳くらいで死ねばいい。身体の寿命に付き合わないきゃいけない理由もないだろう。
同じアルバイトを続けるなら正社員になった方が断然良い。ただ人によっては一つのところに居続けるのが駄目な人もいるから。
何平成初期にフリーター礼賛で雇用の流動化を促進してた頃のリクルートみたいなこと言ってんの
高校生くらいから親に生活費出してもらって、そのまま30歳くらいまで投資に全額ぶち込んでいれば、多分一生アルバイトで生活出来る資産は確保出来てると思う
「一生アルバイトで過ごす」は、老人になってもアルバイトし続ける(国民年金だけで年金暮らしは厳しい)という覚悟まで含んでるんだろうか
老後の詰み要素を考えると正社員一択だけど、今のしんどさを回避したい気持ちもわかる
アルバイトで年間1億くらい稼げるなら問題ないと思う。
正規雇用の維持が現実的ではなくなりつつある。国民年金も崩壊しかけていて政府としても厚生年金との統合と解雇規制緩和は将来的な視野に入ってるから正規と非正規の待遇の差はほぼなくなると思う。
30年前の議論してる……
そうあるべき
家がローン無しで買えるくらい稼げるならバイトでいいよ
こういうテーマのとき、「賃金が低くて、会社の安定性もなく、将来性もない、底辺零細企業の正社員」というのは不可視化されている。正社員=安定した立派な企業の従業員というイメージばかり
誰も白木屋コピペを貼らないのであった
ボーナスや退職金が無い正社員は山ほどいるし、それで有給休暇が取りにくくてサービス残業が多かったりすると派遣社員や業務委託の方がマシだったりする。制度がしっかりした企業でなければ正社員の意味は無い。
逆で、アルバイト程度の時給で昇給ボーナスも望めない正社員になる価値がないだけだな。比較対象がおかしい。/社員は責任がーと言うが、大抵は始末書減給程度なんだから一発クビのバイトの方が重いよなぁ。
賃金には仕事内容によって「相場」があって、アルバイトの仕事はそれが格段に安い。それに会社からの身分保証もレベチ。
懐かしの白木屋コピペを思い出した。逆バージョンも含めてこの世は生きにくいことだ。 https://dic.nicovideo.jp/t/a/白木屋コピペ
給与額というより厚生年金や保険など社会保障回りが支障になるかと。この辺はFireムーブメントにも関係するが。
白木屋コピペ今見ても全然ピンと来ないな。自分は正社員側だけど白木屋より高い店に行きたいとか思わない。
もうじきに国保と社保の違いも大差無くなりそうだし、自民は正社員首にし放題法案もやりたくてたまらなそうだし、何ともいえないなという感じ。
たとえば50歳でバイト採ってくれるところあるか、体壊したとき続けさせてくれるところあるか、子供が生まれたら、みたいなの想像すると若くて健康なとき基準だけで考えてないかな
老後貯蓄ないと詰むと言われてはいるがどのくらいの詰みっぷりなのかは気になる。バイトできてるならそんなに酷い生活にはならなそうだが。
正社員なったらなったで次は管理職目指すかどうか悩むやつ
可能とか不可能とかいう以前に、既に世の中の3分の1以上が非正規雇用になっているのが実情。多くの人々が、不可能を可能にすることを強いられてるんやで。
田舎住みで土地も家もある、なんなら貸してる土地がいくつかあるみたいな、そういう人は地方にわりとゴロゴロいるんだよなぁ。それならアルバイトでも大丈夫かもしれない
「アルバイト=最低賃金で厚生年金なし」っていう前提があると思う。アルバイト(パート)もピンキリだし、それなりに稼げてるなら別に正社員じゃなくてもいい
広義の意味で「ワークライフバランス」的な生き方を望んでるんやろけど、ワークライフバランスを標榜して生きると多くの場合で一生労働し続けなきゃいけなくなるよ。それも生き方やろけど
アルバイトと正社員、二者択一の魔法の選択ですわね。現実はそれぞれの光と影を映し出していますの。
社保完備のアルバイトならエアロ。知らんけど
不可能じゃないけど年取るほどに厳しくなっていくと思うので原則止めとけとしか。 / 低賃金正社員は転職ホワイト正社員の道はあるけど低賃金アルバイトから転職ホワイト正社員はハードル高い(何
他人と比べて、「どっちが幸せかゲーム」をしなければアルバイトでも問題なし。お金の過多と幸せが連動していると思える人はダメかもしれない
アルバイトよりはフリーランスの方が良いと思う。経営者になろう。
バイトでも年収400万と社保完備で就職難易度も高くない会社もある。一概にバイトだからダメとも言えないかも。
GROKに相談した感じでは厚生年金が貰えないのがダメージが大きい模様。働けなくなった時に困る。その分を貯蓄できればいいんだけど、アルバイトで貯蓄できるとも思えない。全体的に収入が圧倒的に不足という印象
お給料低い正社員はそれはそれで違うしんどさがあるだろうから、一概にどちらがいいとは言えないよな。成長性もない、会社の誇りもない、その上ろくに残業代も出ない、そういう組織なんて数多ある。
30年前にフリーターやってた50代の人に聞いてみよう!
“収入が不安定なのと社会的信用がない事がいちばん大きい”
会社って、会社の中だけで社会主義をやってるようなもんなんだけど、みんな左翼は嫌いなくせに会社は好きなんだね
長期働けなくなる病気やった途端に無収入になって詰む。年くって働けなくなったあとに長生きしたら、厚生年金ないので詰む。自分が受け取る国民年金がどれだけ少ないか調べてみろ。
年金かな。歳とって働けなくなったらたぶん詰む。将来今以上に年金は無い。アルバイトで蓄えて投資で運用できるならまだしも
同じ仕事を繰り返して苦痛にならない人は選択肢となりうるかもね。自分には無理だった
アーリーリタイアしたいなと思うけど、正社員じゃなくなることの社会的なデメリットが多くてなぁ⋯ 賃貸とか車購入とかクレカとか、信頼ない扱いにされちゃうよね
宋に狙公なる者あり。貧しくなった彼が猿達に「給与は低いが各種の社会保険料を会社が負担しよう」と言うと猿は怒った。そこで「高いバイト代を払うが社会保険料は負担しない」と言うと猿は大喜びした
健康状態や親の財産や副業の可能性などでケースバイケースなのでFPに相談するお金もないならAIに聞いた方がマシでは
40過ぎたらバイトすら雇われなくなるしねぇ、福利厚生も段違い。バイトじゃどんなに頑張っても500万は稼げないだろうし。500万超えると生活の幅が広がるし、貯金も資産運用も捗る。
アルバイトはカレンダーどおりの勤務だと大型連休のときに給料が減るというデバフがかかるのがキツい。素直に連休を楽しめない。
今は週20時間以上働けば、アルバイトでも社会保険・厚生年金・雇用保険がついてくる。手取り減るけど半分は会社持ち。有給もつく。ダブルワークは週20時間以上・社保確保した上で。
若いうちは平気なんだけど、歳とると社会的信用ってのが生きていく上で結構大事だという事がわかってくる
アルバイトなんて使い捨ての駒同然の扱いしかされない。とはいえ正社員だから安心ということもなく。
バブルの頃、そういう考え方がカッコいいみたいな風潮もあったんですけどね。結果はご存知のとおり。社畜人生、フリーター人生、フリーランス人生のそれぞれにメリット、デメリットがあるけど、総量的には(略
アルバイトで一生過ごすって不可能なのかな?お給料低い正社員だったらあんまり変わんなかったりする?正社員じゃないと後々しんどいのかな…?→様々な意見
やろうと思えばなんでもできるよ、経済的な選択肢が狭まるだけで
一番きついのは金が借りれない事、何か大きな金が必要になった時信用を担保にできない、例えば家、車、無担保ローンが通らないので行政の大きな金だがあとで返しますよ系も一時的に払う事ができず利用が難しくなる
フリーターが新しい生き方として持て囃された時代もあったんやで
地方だとボーナスでないので、厚生年金入れてくれる大手のバイトのほうが待遇良かったりする。
経済的自由と時間的自由&精神的自由、トレードオフなのはわかるけど、どうしていつも先に時間と精神が浪費されてしまうのかわからない。両方合わせてほしい。世の中バグってると思う。
40歳くらいで死ねばいい。身体の寿命に付き合わないきゃいけない理由もないだろう。
同じアルバイトを続けるなら正社員になった方が断然良い。ただ人によっては一つのところに居続けるのが駄目な人もいるから。
何平成初期にフリーター礼賛で雇用の流動化を促進してた頃のリクルートみたいなこと言ってんの
高校生くらいから親に生活費出してもらって、そのまま30歳くらいまで投資に全額ぶち込んでいれば、多分一生アルバイトで生活出来る資産は確保出来てると思う
「一生アルバイトで過ごす」は、老人になってもアルバイトし続ける(国民年金だけで年金暮らしは厳しい)という覚悟まで含んでるんだろうか
老後の詰み要素を考えると正社員一択だけど、今のしんどさを回避したい気持ちもわかる
アルバイトで年間1億くらい稼げるなら問題ないと思う。
正規雇用の維持が現実的ではなくなりつつある。国民年金も崩壊しかけていて政府としても厚生年金との統合と解雇規制緩和は将来的な視野に入ってるから正規と非正規の待遇の差はほぼなくなると思う。
30年前の議論してる……
そうあるべき
家がローン無しで買えるくらい稼げるならバイトでいいよ
こういうテーマのとき、「賃金が低くて、会社の安定性もなく、将来性もない、底辺零細企業の正社員」というのは不可視化されている。正社員=安定した立派な企業の従業員というイメージばかり
誰も白木屋コピペを貼らないのであった
ボーナスや退職金が無い正社員は山ほどいるし、それで有給休暇が取りにくくてサービス残業が多かったりすると派遣社員や業務委託の方がマシだったりする。制度がしっかりした企業でなければ正社員の意味は無い。
逆で、アルバイト程度の時給で昇給ボーナスも望めない正社員になる価値がないだけだな。比較対象がおかしい。/社員は責任がーと言うが、大抵は始末書減給程度なんだから一発クビのバイトの方が重いよなぁ。
賃金には仕事内容によって「相場」があって、アルバイトの仕事はそれが格段に安い。それに会社からの身分保証もレベチ。
懐かしの白木屋コピペを思い出した。逆バージョンも含めてこの世は生きにくいことだ。 https://dic.nicovideo.jp/t/a/白木屋コピペ
給与額というより厚生年金や保険など社会保障回りが支障になるかと。この辺はFireムーブメントにも関係するが。
白木屋コピペ今見ても全然ピンと来ないな。自分は正社員側だけど白木屋より高い店に行きたいとか思わない。
もうじきに国保と社保の違いも大差無くなりそうだし、自民は正社員首にし放題法案もやりたくてたまらなそうだし、何ともいえないなという感じ。
たとえば50歳でバイト採ってくれるところあるか、体壊したとき続けさせてくれるところあるか、子供が生まれたら、みたいなの想像すると若くて健康なとき基準だけで考えてないかな
老後貯蓄ないと詰むと言われてはいるがどのくらいの詰みっぷりなのかは気になる。バイトできてるならそんなに酷い生活にはならなそうだが。
正社員なったらなったで次は管理職目指すかどうか悩むやつ
可能とか不可能とかいう以前に、既に世の中の3分の1以上が非正規雇用になっているのが実情。多くの人々が、不可能を可能にすることを強いられてるんやで。
田舎住みで土地も家もある、なんなら貸してる土地がいくつかあるみたいな、そういう人は地方にわりとゴロゴロいるんだよなぁ。それならアルバイトでも大丈夫かもしれない
「アルバイト=最低賃金で厚生年金なし」っていう前提があると思う。アルバイト(パート)もピンキリだし、それなりに稼げてるなら別に正社員じゃなくてもいい
広義の意味で「ワークライフバランス」的な生き方を望んでるんやろけど、ワークライフバランスを標榜して生きると多くの場合で一生労働し続けなきゃいけなくなるよ。それも生き方やろけど
アルバイトと正社員、二者択一の魔法の選択ですわね。現実はそれぞれの光と影を映し出していますの。
社保完備のアルバイトならエアロ。知らんけど
不可能じゃないけど年取るほどに厳しくなっていくと思うので原則止めとけとしか。 / 低賃金正社員は転職ホワイト正社員の道はあるけど低賃金アルバイトから転職ホワイト正社員はハードル高い(何
他人と比べて、「どっちが幸せかゲーム」をしなければアルバイトでも問題なし。お金の過多と幸せが連動していると思える人はダメかもしれない
アルバイトよりはフリーランスの方が良いと思う。経営者になろう。
バイトでも年収400万と社保完備で就職難易度も高くない会社もある。一概にバイトだからダメとも言えないかも。
GROKに相談した感じでは厚生年金が貰えないのがダメージが大きい模様。働けなくなった時に困る。その分を貯蓄できればいいんだけど、アルバイトで貯蓄できるとも思えない。全体的に収入が圧倒的に不足という印象
お給料低い正社員はそれはそれで違うしんどさがあるだろうから、一概にどちらがいいとは言えないよな。成長性もない、会社の誇りもない、その上ろくに残業代も出ない、そういう組織なんて数多ある。
30年前にフリーターやってた50代の人に聞いてみよう!
“収入が不安定なのと社会的信用がない事がいちばん大きい”
会社って、会社の中だけで社会主義をやってるようなもんなんだけど、みんな左翼は嫌いなくせに会社は好きなんだね
長期働けなくなる病気やった途端に無収入になって詰む。年くって働けなくなったあとに長生きしたら、厚生年金ないので詰む。自分が受け取る国民年金がどれだけ少ないか調べてみろ。
年金かな。歳とって働けなくなったらたぶん詰む。将来今以上に年金は無い。アルバイトで蓄えて投資で運用できるならまだしも
同じ仕事を繰り返して苦痛にならない人は選択肢となりうるかもね。自分には無理だった
アーリーリタイアしたいなと思うけど、正社員じゃなくなることの社会的なデメリットが多くてなぁ⋯ 賃貸とか車購入とかクレカとか、信頼ない扱いにされちゃうよね
宋に狙公なる者あり。貧しくなった彼が猿達に「給与は低いが各種の社会保険料を会社が負担しよう」と言うと猿は怒った。そこで「高いバイト代を払うが社会保険料は負担しない」と言うと猿は大喜びした
健康状態や親の財産や副業の可能性などでケースバイケースなのでFPに相談するお金もないならAIに聞いた方がマシでは
40過ぎたらバイトすら雇われなくなるしねぇ、福利厚生も段違い。バイトじゃどんなに頑張っても500万は稼げないだろうし。500万超えると生活の幅が広がるし、貯金も資産運用も捗る。
アルバイトはカレンダーどおりの勤務だと大型連休のときに給料が減るというデバフがかかるのがキツい。素直に連休を楽しめない。
今は週20時間以上働けば、アルバイトでも社会保険・厚生年金・雇用保険がついてくる。手取り減るけど半分は会社持ち。有給もつく。ダブルワークは週20時間以上・社保確保した上で。
若いうちは平気なんだけど、歳とると社会的信用ってのが生きていく上で結構大事だという事がわかってくる
アルバイトなんて使い捨ての駒同然の扱いしかされない。とはいえ正社員だから安心ということもなく。
バブルの頃、そういう考え方がカッコいいみたいな風潮もあったんですけどね。結果はご存知のとおり。社畜人生、フリーター人生、フリーランス人生のそれぞれにメリット、デメリットがあるけど、総量的には(略