"「教皇は、イランがここ数か月で4万2000人以上を殺害したことを理解しなければならない」" まるで自分は自国民を殺したことがないかのような言い方
キリスト教の聖職者には呪いのスキルが付いているのか。
それだとカトリック教会が崩壊してしまう
2000年以上に渡りジェノサイドを主導してきた宗教。前教皇は自分がいた教会でエプスタインされる男児が多数いたのを容認してたしな
生成AIでキリスト風トランプの絵を作って、それをネットにあげる精神。それは、どの宗派にとっても禁忌なんよ。御本尊を好き勝手に政治利用されては、どの宗教でも黙っていられない
ローマ教皇から呪われるレベル。
“ドナルド・トランプ米大統領と舌戦を続けるローマ・カトリック教会の教皇レオ14世は16日、アフリカ4か国歴訪の2か国目カメルーンの「血塗られた」地域を訪問し、世界を荒廃させている「暴君」たちを批判した”
「宗教と神の名を利用する者に災いあれ」←あのさ
"But woe to those who manipulate religion and the very name of God for their own military, economic, or political gain, dragging that which is sacred into darkness and filth."
十戒の「むやみに神の名を唱えてはならない」は、「悪行や自分の欲望の正当化に神の名を利用してはならない」という意味なので、教皇が言ってることは聖書の基本中の基本ですね。/Woe to..(災いあれ)は単純に慣用句。
教皇台下、思った以上に踏み込むなぁ…まぁ勝手に宗教戦争にされちゃかなわんよね
教皇様とトランプの場外乱闘感すごいな。宗教と政治の殴り合いはいつ見ても業が深い
(ちょっと前まで「嫌い」って言ってなかったっけ…) "トランプ氏は (中略) 彼を「嫌う理由はない」と述べた"
“10年近く、数千人が命を落とした英語圏分離独立派の反乱の中心地バメンダ市聖ヨセフ大聖堂、教皇「宗教と神の名を軍事的、経済的、政治的利益に利用、神聖なものを闇と汚穢(おわい)に引き込む者に災いあれ」”
このへん、キリスト教が根付いている西欧人では受け止め方が違うのかなと……。自分としてはやっぱ違和感あるけども。 / トランプがアレな人間であるというのは同意するけども。
「わざわいあれ」、とうとうトンデモオカルトパワーで呪いをかけるにまで至った(いまのバチカンには私兵も暗殺部隊もいない事実上の憲法9条状態なのでもう呪うしかない。オカルトパワーがホンモノかこれからが本番
カトリックは南米のほとんどの国に影響力があるので。南北アメリカ対立でもある
すげーストロングスタイル。教皇が大っぴらに呪っちゃうとかあるんだ。|レバノンの停戦でカトリックの安全に目処が付いたら、少しトーンは落ちるんだろうか。|イランが国民を血で弾圧してたのも事実。
「災いあれ」ってのが、そもそも宗教家の発想としてどうなの。祝福は無いとかならともかくさあ。
災いあれとかいう祈り言葉、初めて聞いたんだがw
言葉を選んで、ネタニヤフ首相は批判していないように聞こえて、単純な反戦メッセージではないのではと訝ってしまう。
まあ自分とこの教祖の絵を勝手に使われたら気持ちの良いものではない。
"数千人が命を落とした英語圏分離独立派の反乱の中心地であるバメンダ市の聖ヨセフ大聖堂で、「宗教と神の名を軍事的、経済的、政治的利益のために利用し、神聖なものを闇と汚穢に引きずり込む者たちに災いあれ」"
承久の乱みたいな…?
トランプには破門砲が効かないからカノッサの屈辱が21世紀に起こったりはしないんだよね。
教皇言うねえ“災いあれ”。ほんとよ
そんなことを教皇が絶対に言うはずがない。我々の主は、汝の敵のために祈り、汝の敵を愛せ、と言われてる。
カノッサの屈辱が迫っているな…やあみなさん、私の研究室へようこそ
「災いあれ」の定型句今でも現役で使うんだな。
宗教と神の名のもと他人の災いを望むような宗教なんですね。
性的虐待事件で失墜したカトリック教会への信頼。https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2022862
カノッサの屈辱の再来を期待。
ゲームだけど造物主本人から呪われてあれとか言われたのも遠くになりにけり、
よし、天皇も続け
米国大統領とローマ教皇レスバという時代に、俺達は生きている。
本当の意味での宗教戦争が。東洋人にしてみりゃはた迷惑な話。
現代の教皇が通常いうべきではない「災いあれ」といってしまうほど米露イスラエルがやりたい放題だからな。自国ならテロで数人殺されても大騒ぎするのに敵国では平気で何千何万と殺す狂った状況では呪うしかない
ローマ教皇の呪力やいかに
「災いあれ」僧侶の祝福を逆方向に作用させると攻撃呪文になるみたいな。MATU→BAMATU
ローマ教皇が前面に出ての批判は、宗教戦争という側面を正当化してしまうので黙ってろ/配下組織が児童レイプの常習隠蔽やってんのから、必死で目をそらしたいのかね?
まあ初の米国人教皇としては周囲の目や後進のことを考えるとことさらに厳しくトランプには当たらんとなあ、気持ちはわかるよ。米国人だからこそトランプにはメタクソ文句をつけなくちゃな。ツラいとこだね。
ローマ教皇、世界荒廃させる「暴君」批判「宗教と神の名を利用する者に災いあれ」
"「教皇は、イランがここ数か月で4万2000人以上を殺害したことを理解しなければならない」" まるで自分は自国民を殺したことがないかのような言い方
キリスト教の聖職者には呪いのスキルが付いているのか。
それだとカトリック教会が崩壊してしまう
2000年以上に渡りジェノサイドを主導してきた宗教。前教皇は自分がいた教会でエプスタインされる男児が多数いたのを容認してたしな
生成AIでキリスト風トランプの絵を作って、それをネットにあげる精神。それは、どの宗派にとっても禁忌なんよ。御本尊を好き勝手に政治利用されては、どの宗教でも黙っていられない
ローマ教皇から呪われるレベル。
“ドナルド・トランプ米大統領と舌戦を続けるローマ・カトリック教会の教皇レオ14世は16日、アフリカ4か国歴訪の2か国目カメルーンの「血塗られた」地域を訪問し、世界を荒廃させている「暴君」たちを批判した”
「宗教と神の名を利用する者に災いあれ」←あのさ
"But woe to those who manipulate religion and the very name of God for their own military, economic, or political gain, dragging that which is sacred into darkness and filth."
十戒の「むやみに神の名を唱えてはならない」は、「悪行や自分の欲望の正当化に神の名を利用してはならない」という意味なので、教皇が言ってることは聖書の基本中の基本ですね。/Woe to..(災いあれ)は単純に慣用句。
教皇台下、思った以上に踏み込むなぁ…まぁ勝手に宗教戦争にされちゃかなわんよね
教皇様とトランプの場外乱闘感すごいな。宗教と政治の殴り合いはいつ見ても業が深い
(ちょっと前まで「嫌い」って言ってなかったっけ…) "トランプ氏は (中略) 彼を「嫌う理由はない」と述べた"
“10年近く、数千人が命を落とした英語圏分離独立派の反乱の中心地バメンダ市聖ヨセフ大聖堂、教皇「宗教と神の名を軍事的、経済的、政治的利益に利用、神聖なものを闇と汚穢(おわい)に引き込む者に災いあれ」”
このへん、キリスト教が根付いている西欧人では受け止め方が違うのかなと……。自分としてはやっぱ違和感あるけども。 / トランプがアレな人間であるというのは同意するけども。
「わざわいあれ」、とうとうトンデモオカルトパワーで呪いをかけるにまで至った(いまのバチカンには私兵も暗殺部隊もいない事実上の憲法9条状態なのでもう呪うしかない。オカルトパワーがホンモノかこれからが本番
カトリックは南米のほとんどの国に影響力があるので。南北アメリカ対立でもある
すげーストロングスタイル。教皇が大っぴらに呪っちゃうとかあるんだ。|レバノンの停戦でカトリックの安全に目処が付いたら、少しトーンは落ちるんだろうか。|イランが国民を血で弾圧してたのも事実。
「災いあれ」ってのが、そもそも宗教家の発想としてどうなの。祝福は無いとかならともかくさあ。
災いあれとかいう祈り言葉、初めて聞いたんだがw
言葉を選んで、ネタニヤフ首相は批判していないように聞こえて、単純な反戦メッセージではないのではと訝ってしまう。
まあ自分とこの教祖の絵を勝手に使われたら気持ちの良いものではない。
"数千人が命を落とした英語圏分離独立派の反乱の中心地であるバメンダ市の聖ヨセフ大聖堂で、「宗教と神の名を軍事的、経済的、政治的利益のために利用し、神聖なものを闇と汚穢に引きずり込む者たちに災いあれ」"
承久の乱みたいな…?
トランプには破門砲が効かないからカノッサの屈辱が21世紀に起こったりはしないんだよね。
教皇言うねえ“災いあれ”。ほんとよ
そんなことを教皇が絶対に言うはずがない。我々の主は、汝の敵のために祈り、汝の敵を愛せ、と言われてる。
カノッサの屈辱が迫っているな…やあみなさん、私の研究室へようこそ
「災いあれ」の定型句今でも現役で使うんだな。
宗教と神の名のもと他人の災いを望むような宗教なんですね。
性的虐待事件で失墜したカトリック教会への信頼。https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2022862
カノッサの屈辱の再来を期待。
ゲームだけど造物主本人から呪われてあれとか言われたのも遠くになりにけり、
よし、天皇も続け
米国大統領とローマ教皇レスバという時代に、俺達は生きている。
本当の意味での宗教戦争が。東洋人にしてみりゃはた迷惑な話。
現代の教皇が通常いうべきではない「災いあれ」といってしまうほど米露イスラエルがやりたい放題だからな。自国ならテロで数人殺されても大騒ぎするのに敵国では平気で何千何万と殺す狂った状況では呪うしかない
ローマ教皇の呪力やいかに
「災いあれ」僧侶の祝福を逆方向に作用させると攻撃呪文になるみたいな。MATU→BAMATU
ローマ教皇が前面に出ての批判は、宗教戦争という側面を正当化してしまうので黙ってろ/配下組織が児童レイプの常習隠蔽やってんのから、必死で目をそらしたいのかね?
まあ初の米国人教皇としては周囲の目や後進のことを考えるとことさらに厳しくトランプには当たらんとなあ、気持ちはわかるよ。米国人だからこそトランプにはメタクソ文句をつけなくちゃな。ツラいとこだね。