批判もチェックもされなく、辞めさせることも出来ない権限が強い組織は暴走すると害悪の何者でもないね。検察、裁判官、オールドマスコミ、極左団体界隈
自分が神になったつもりで自分の判断で人が死ぬのを見たかったから検察の容疑が存在しない容疑だと知りながら拘束監禁殺人の幇助をしたんだよね、40人近くの判事が(´・_・`)
"医師が誤った判断したら公立病院に勤務している公務員でも個人への請求を認め続けてきた裁判所なんだから"
裁判官マップは必要
この辺の(司法行政)手続関連の実務には、前世紀の公法の特別権力関係論の残滓が未だにある。つまり戦後の司法制度改革から漏れた職権主義的・非適正手続的な制度(の気風)が残っている。
意義ある訴え。しかし、世論が冷静さを失して懲罰的になるとバレたらヤられるの心理で相手も余計間違いを認めなくなる。ひとつひとつの歯車だけでなく全体の構造や制度にも目を向けたほうが好ましいな。
血族政治なら、一族郎党が救出するし、一族郎党で裁判官殺すだろう。法による秩序は、あくまで血族よりもメリットが上回るから採用されているが、メリットが失せるなら容易に血族に回帰するだろうよ
ひとりひとりは悪人ではないだろう 「関心領域」っぽい
最高裁判所裁判官国民審査すら、俺は分かってない。フィクションだと裁判官が処理件数で結構評価されるみたいだけど、実際どうなんだろう。外部のチェックと自浄作用が弱いなら、歪むのも当然かな。
“2020年3月〔11日〕に外為法違反容疑(大川原化工機。後、無罪判決)で逮捕・起訴" 9月25日吐血10月進行胃癌診断〔7日(拘置所内)16日勾留停止(外部医療機関)〕19日保釈請求却下11月5日勾留停止。21年2月7日亡くなられた由(再掲
なぜ保釈却下したのか? 人質司法だからでしょ。警察・検察が描いた絵に沿う供述しない限り保釈しないの。人質司法の手口が使えないように法律で禁止すべきだよ。
関係者全員免職くらいにして、二度とこんな過ちが起こらないよう、面子のために人の人生を犠牲にしようとしたら自分の人生が終わるという見せしめにしてほしい。ここまでしても誰も逮捕されないならやり得すぎる。
ハンナ・アーレントは、アイヒマン公判を通じて、巨悪は残虐な怪物ではなく、ただ「思考を停止し、システムに従う普通の人々」によって遂行されると言った
裁判官にも勤務評定と出世欲があろう!!!!!!!!!
”裁判官らの自浄作用が試される訴訟だが、おそらく結果は良くないだろうな。それでも頑張ってほしい。司法の意識改革となるよう願っている”
勾留を認めた裁判官の罪を問うのに過熱しがちだが、最終目的は再発防止なので、裁判官側からも現行法規の不備に対して苦言が出てくることを願う。それができんなら三権分立など名乗るな。
司法は最高裁判所国民審査で信任する人だけが丸をつけるようにすれば激変する程度のもの。
裁判官が腐ってても裁判起こすしかないのがクソだな。独立した司法が駄目ならもう暴力しか残されてないじゃん
独裁国家の拷問のようではないか。大丈夫かこの国の司法は。37人の名前もその内でてくるのだろうか。
日本の人質司法を支えている本当の悪玉が警官でも検事でもなく裁判官であることについにみんなが気付いたようだ
裁判官は検察と緊張関係を作ったら地方に飛ばされるから。完全に組織の問題。
これは本当におおごとにして欲しい。司法が信頼できないって最悪だと思う。国って枠組みのベースになる部分じゃん。
裁判官マップの出番じゃん
この辺りの人達、マジで無敵なんだなってよくわかるしこれの果てに訪れるのが自力救済なのでちゃんと処分しないと本当に不味いんだけどね 実際襲われても何も驚かないぐらいに畜生だろ
裁判官マップのようなものが必要になる時代が来たのかもしれない。
裁判官を庇う訳ではないけど、否認事件で、(実際に罪を犯してる場合の)証拠隠滅が起こりやすい性質の事件で、検察が強く望んでると保釈しづらいだろうとは思う。そもそも保釈が少なすぎる点については全く同感。
"この件については国会議員は弾劾裁判の検討するぐらいの素振りを見せたらどうなんだという感がある"
Wikipediaで一通り読んだがあまりにも胸くそ悪い話だった。こんなフィクションみたいな腐敗が本当にあるんだなと…どんよりした気分になるよ。
検察と裁判官が同胞意識を持つのを防ぐにはどうすべきか?という問いも立てられそう
裁判官ガチャとも言えるし、保釈させないのは慣例とも言える。検察と裁判所が浮世離れしているかもね。
組織は人間性をなくすのが最終形態
でもこれ同僚の裁判官が公平に裁けるのかな…
岡口基一が、勤務外の放言でポストどころか法曹資格まで剥奪されたのに、仕事で重大なやらかしをしたこの連中は検察から裁判官まで、誰一人として制裁を受けていない。普通に考えておかしい。逝ってよし。
コレでは遺族が報復殺人しても多数に支持されてしまう。司法の腐敗は国として致命的。政治家は手出しするメリットが無いので国民が騒ぐしかない。
有罪率99.9%なことを思い出すと、どうせ検察に阿らないと出世が見込めなくなる人事制度になっているのだろうなと思っている
司法が腐ってるのかどうか、ちゃんと判断できそう
この人は冤罪だったけど、仮にほぼ有罪の容疑者であっても、勾留中に病気であれば病院にいれるべきでは?
検察幹部が検察官に性加害した事件は、もうメディアも取り上げない。
中共みたいなことして恥ずかしくないの
ノーモア冤罪のクラファンやってるよ https://readyfor.jp/projects/55saisin 大川原さんや周防監督もプロジェクトリーダーに名を連ねてる
がんばれ、遺族がんばれ、無念を晴らせ
過度に悪魔化し普通の人物像から乖離し過ぎると、自分は当てはまらないと考えてしまうので良くない。誰かを気付かず踏み躙ってないかという気配りに繋げる事が必要。
システムが悪いんだと思う。
裁判官は圧力に屈せず公平な判断を下すために身分が保障されているのだろうになぁ。
他人を裁き、他人に裁かれない人間が腐敗するのもやむ無し。誰かの堪忍袋の尾が切れて、ムカつく裁判官をぶっ殺すみたいな事件が起こるまで日本はきっと変われんやろなぁ
本件は、官邸筋からの圧力がモチベーションで権力欲とか巧妙欲にまみれた結果のねつ造、冤罪という説が強くあるので、人間みだらけだと思う。
警察官、検察官、裁判官には「私刑」が必要だろう。なにをやっても大丈夫だと思っているから舐めたことをやる。
裁判官の独立という建前が本当なら、37人も揃って人質司法を是とするわけないだろうに。結局、閉じ込めておけば失点がないから、保身と惰性でやってるのだろう。良心も倫理感も欠如している。
こんな事はもう二度とあってほしくないからしっかり裁かれて欲しいな...。
ブリーフ判事や支援してる人達もデタラメ言ってたからな。
こういう話でアーレント引用されがちだけど、アイヒマン裁判の時点では資料が限られてたから現場の暴力性とか主体性の観点が弱かったんだよね。実際は構造の中に各関係者の主体性があるわけで、それは断罪されるべき
日本の裁判官は独立を謳っているが、実際には最高裁判所事務局の意向を汲んで仕事をしている。彼らは「政治から独立する」ために政治に配慮した判断をする傾向がとても強い。その一例がこの釈放拒否だろう
この件がひどいと思う皆は裁判費用をカンパしよう。わしはしたぞ。https://www.call4.jp/info.php?type=items&id=I0000173
司法現場の異常性がこの事件を通じて可視化されたのはとても意義がある事なんだけど、事件そのものは本当に胸糞悪くて嫌になる。でも本当に遺族側を全力で応援したい。
「これでも人間なのかねえ」大川原化工機冤罪事件、7回も保釈請求を却下された末にがんで亡くなった元顧問の遺族が裁判官を訴える異例の事態に 募る司法への不信感
批判もチェックもされなく、辞めさせることも出来ない権限が強い組織は暴走すると害悪の何者でもないね。検察、裁判官、オールドマスコミ、極左団体界隈
自分が神になったつもりで自分の判断で人が死ぬのを見たかったから検察の容疑が存在しない容疑だと知りながら拘束監禁殺人の幇助をしたんだよね、40人近くの判事が(´・_・`)
"医師が誤った判断したら公立病院に勤務している公務員でも個人への請求を認め続けてきた裁判所なんだから"
裁判官マップは必要
この辺の(司法行政)手続関連の実務には、前世紀の公法の特別権力関係論の残滓が未だにある。つまり戦後の司法制度改革から漏れた職権主義的・非適正手続的な制度(の気風)が残っている。
意義ある訴え。しかし、世論が冷静さを失して懲罰的になるとバレたらヤられるの心理で相手も余計間違いを認めなくなる。ひとつひとつの歯車だけでなく全体の構造や制度にも目を向けたほうが好ましいな。
血族政治なら、一族郎党が救出するし、一族郎党で裁判官殺すだろう。法による秩序は、あくまで血族よりもメリットが上回るから採用されているが、メリットが失せるなら容易に血族に回帰するだろうよ
ひとりひとりは悪人ではないだろう 「関心領域」っぽい
最高裁判所裁判官国民審査すら、俺は分かってない。フィクションだと裁判官が処理件数で結構評価されるみたいだけど、実際どうなんだろう。外部のチェックと自浄作用が弱いなら、歪むのも当然かな。
“2020年3月〔11日〕に外為法違反容疑(大川原化工機。後、無罪判決)で逮捕・起訴" 9月25日吐血10月進行胃癌診断〔7日(拘置所内)16日勾留停止(外部医療機関)〕19日保釈請求却下11月5日勾留停止。21年2月7日亡くなられた由(再掲
なぜ保釈却下したのか? 人質司法だからでしょ。警察・検察が描いた絵に沿う供述しない限り保釈しないの。人質司法の手口が使えないように法律で禁止すべきだよ。
関係者全員免職くらいにして、二度とこんな過ちが起こらないよう、面子のために人の人生を犠牲にしようとしたら自分の人生が終わるという見せしめにしてほしい。ここまでしても誰も逮捕されないならやり得すぎる。
ハンナ・アーレントは、アイヒマン公判を通じて、巨悪は残虐な怪物ではなく、ただ「思考を停止し、システムに従う普通の人々」によって遂行されると言った
裁判官にも勤務評定と出世欲があろう!!!!!!!!!
”裁判官らの自浄作用が試される訴訟だが、おそらく結果は良くないだろうな。それでも頑張ってほしい。司法の意識改革となるよう願っている”
勾留を認めた裁判官の罪を問うのに過熱しがちだが、最終目的は再発防止なので、裁判官側からも現行法規の不備に対して苦言が出てくることを願う。それができんなら三権分立など名乗るな。
司法は最高裁判所国民審査で信任する人だけが丸をつけるようにすれば激変する程度のもの。
裁判官が腐ってても裁判起こすしかないのがクソだな。独立した司法が駄目ならもう暴力しか残されてないじゃん
独裁国家の拷問のようではないか。大丈夫かこの国の司法は。37人の名前もその内でてくるのだろうか。
日本の人質司法を支えている本当の悪玉が警官でも検事でもなく裁判官であることについにみんなが気付いたようだ
裁判官は検察と緊張関係を作ったら地方に飛ばされるから。完全に組織の問題。
これは本当におおごとにして欲しい。司法が信頼できないって最悪だと思う。国って枠組みのベースになる部分じゃん。
裁判官マップの出番じゃん
この辺りの人達、マジで無敵なんだなってよくわかるしこれの果てに訪れるのが自力救済なのでちゃんと処分しないと本当に不味いんだけどね 実際襲われても何も驚かないぐらいに畜生だろ
裁判官マップのようなものが必要になる時代が来たのかもしれない。
裁判官を庇う訳ではないけど、否認事件で、(実際に罪を犯してる場合の)証拠隠滅が起こりやすい性質の事件で、検察が強く望んでると保釈しづらいだろうとは思う。そもそも保釈が少なすぎる点については全く同感。
"この件については国会議員は弾劾裁判の検討するぐらいの素振りを見せたらどうなんだという感がある"
Wikipediaで一通り読んだがあまりにも胸くそ悪い話だった。こんなフィクションみたいな腐敗が本当にあるんだなと…どんよりした気分になるよ。
検察と裁判官が同胞意識を持つのを防ぐにはどうすべきか?という問いも立てられそう
裁判官ガチャとも言えるし、保釈させないのは慣例とも言える。検察と裁判所が浮世離れしているかもね。
組織は人間性をなくすのが最終形態
でもこれ同僚の裁判官が公平に裁けるのかな…
岡口基一が、勤務外の放言でポストどころか法曹資格まで剥奪されたのに、仕事で重大なやらかしをしたこの連中は検察から裁判官まで、誰一人として制裁を受けていない。普通に考えておかしい。逝ってよし。
コレでは遺族が報復殺人しても多数に支持されてしまう。司法の腐敗は国として致命的。政治家は手出しするメリットが無いので国民が騒ぐしかない。
有罪率99.9%なことを思い出すと、どうせ検察に阿らないと出世が見込めなくなる人事制度になっているのだろうなと思っている
司法が腐ってるのかどうか、ちゃんと判断できそう
この人は冤罪だったけど、仮にほぼ有罪の容疑者であっても、勾留中に病気であれば病院にいれるべきでは?
検察幹部が検察官に性加害した事件は、もうメディアも取り上げない。
中共みたいなことして恥ずかしくないの
ノーモア冤罪のクラファンやってるよ https://readyfor.jp/projects/55saisin 大川原さんや周防監督もプロジェクトリーダーに名を連ねてる
がんばれ、遺族がんばれ、無念を晴らせ
過度に悪魔化し普通の人物像から乖離し過ぎると、自分は当てはまらないと考えてしまうので良くない。誰かを気付かず踏み躙ってないかという気配りに繋げる事が必要。
システムが悪いんだと思う。
裁判官は圧力に屈せず公平な判断を下すために身分が保障されているのだろうになぁ。
他人を裁き、他人に裁かれない人間が腐敗するのもやむ無し。誰かの堪忍袋の尾が切れて、ムカつく裁判官をぶっ殺すみたいな事件が起こるまで日本はきっと変われんやろなぁ
本件は、官邸筋からの圧力がモチベーションで権力欲とか巧妙欲にまみれた結果のねつ造、冤罪という説が強くあるので、人間みだらけだと思う。
警察官、検察官、裁判官には「私刑」が必要だろう。なにをやっても大丈夫だと思っているから舐めたことをやる。
裁判官の独立という建前が本当なら、37人も揃って人質司法を是とするわけないだろうに。結局、閉じ込めておけば失点がないから、保身と惰性でやってるのだろう。良心も倫理感も欠如している。
こんな事はもう二度とあってほしくないからしっかり裁かれて欲しいな...。
ブリーフ判事や支援してる人達もデタラメ言ってたからな。
こういう話でアーレント引用されがちだけど、アイヒマン裁判の時点では資料が限られてたから現場の暴力性とか主体性の観点が弱かったんだよね。実際は構造の中に各関係者の主体性があるわけで、それは断罪されるべき
日本の裁判官は独立を謳っているが、実際には最高裁判所事務局の意向を汲んで仕事をしている。彼らは「政治から独立する」ために政治に配慮した判断をする傾向がとても強い。その一例がこの釈放拒否だろう
この件がひどいと思う皆は裁判費用をカンパしよう。わしはしたぞ。https://www.call4.jp/info.php?type=items&id=I0000173
司法現場の異常性がこの事件を通じて可視化されたのはとても意義がある事なんだけど、事件そのものは本当に胸糞悪くて嫌になる。でも本当に遺族側を全力で応援したい。