自分のときは不登校ってクラスに一人いるマジで超変人、あらゆるプリントを誰かが遠回りして届けてあげるクソ迷惑な存在だったけど、LINEある今はただ放置されるんだろうな
そもそも行きたい場所じゃないだろ
何となくで自殺した芥川を教育界から追放しよう。
大検さえ取れれば別に
家庭外に出させるのは家庭の役割だと思う。
クラスに1人2人不登校いるの当たり前の時代だもんなあ。
あなたが失敗しているだけで、不登校→通信制高校・大学から社会に出て成功した人は五万といます。
五万といることと、殆どがどうにもならないことは両立するのよね。普通を無視して成果出せる才が有れば良いけど、大半にはそんなモノはなく、毎日出社する「普通」すら出来ない人間が誕生するだけ。
岡本太郎が「迷ったらより危険な道を選べ」と言ってたが、今はそんな時代でもないし、そういう親もいないのだろう。それがいいことなのかどうかは分からない、人生は結果論でしか言えないこともあるからなあ
水は低きに流れるってね
いいやん、これも「自由」の一つの形。“選べる”ようになった結果、その後の人生を「(あまり)選べなくなる」かどうかもしれないけど本人や家族の好きにするといいね。何で問題視するのかわからん
ぶん殴りましょう!
「世の大多数の人は、周囲からせっつかれて嫌なことでも取り組んで、それでやっとこ普通の生活を送っています」
“「行かないことを選べる社会」って、 同時に「戻れなくなる人を生む社会」でもあるんですよね。”
親には甘えと反発をするもので、他の斜めの関係で学校行ったほうがいいという人すべて断ち切るのが不登校だからなあ。支援やフリースクールなど会う人会う人行かなくていいと言われてそりゃ行かないだろ。
少し前までは「不登校=いじめ」の図が強くて「不登校の原因は家庭環境や無気力も多く対処は難しい」なんて言うと物凄く叩かれたものだけど、そうでもなくなってきたのかな。
わたしも特になんの問題もなかったけど不登校してたな。学校ってものがいやだった。大学は行きたかったら大検とって院まで行ってフツーに就職。成功バイアスといわれたらそれまでだけど
親が子供を黙らせるためにYouTubeを見せて、現実はインフルエンサーと違う自分に絶望して不登校になるとかありそう。クラスの一軍達は自ら発信できるだろうけど、受信して消費するだけだとクラスの中心にはなれない。
こうしてみると、『ゲーム機を破壊する親』は最善でなくとも最悪でもない気がする。
「登校拒否にスティグマ性を与えず気軽にできるようにする」が目標だったんだからこれは子供支援団体にとっては良いニュースでしょ。まぁ子供の学力維持のために親が犠牲になるという副産物もセットだったけど。
家で勉強しとけば別に良いよ派。会社も出社不必要ならWFHで良い派。必要or行きたいなら行けばいい/生涯賃金の最大化という前提。違う人はお好みに。直利害関係無い他人に強制すんな(同性や別姓婚、安楽死)派
いじめや家庭トラブルがあったら、それはもう明確にいじめ、家庭トラブルの問題じゃねえか。こういう訳知り顔する馬鹿が一番腹立つ。
「指導する側が厳しくできない」時代の流れ 「酷だけれど…自分たちで厳しくするしか」/誰もパワハラ管理はしないので、高い金払ってジムで自己管理。国民ライザップ時代。資本主義リベラルな時代
こうやって「本人の責任」と矮小化するから「不登校は甘え」ひいては「うつ病は甘え」「生活保護は甘え」とかいろんな妬み嫉みに繋がるわけね。
大人だって会社行きたくないんだから、精神的に未熟な子供がなんとなく学校行きたくない時期があってもおかしくないと思う。ゲーム機壊したら学校に行くわけでもないし、ゲームが救いになる時期もある。
こんなのはてブくらいでしか言えないけど、頑張っても消費税くらいしか収める見込みない人をちやほやと面倒見るの、一周回って自分または他人の命を人質にする無敵の人の脅しに屈してるようなものだと思う
“不登校なんてただの幸せの前借り”えっ幸せなの?そういう人もいるのか。まあ「普通の人生」を送っても苦痛しか感じない人は結構いるからそういう人は別の人生を選ぶ必要があるな。
学校にすら行けない人間なんて職場に居ても足手まといになるだけなので一生引きこもっていてもらって構わないし、だとすれば教育リソースを割く必要もないのでやっぱり学校に行かなくてよい
教育の義務は学校に行かせる義務ではないし個人的にはちゃんと学習して学力が担保されるなら学校に行く必要性はないと思うんで公的な定期試験的な仕組みの導入がいいんじゃないかな
まさに「無気力」なんだけど、文科省も対策しないから。
少なくとも高校に関していえば、「本人の体力気力が続かない距離の学校はやめとけ」って思うよ。社会人だって、通勤面倒じゃん。
俺だって会社行きたくない。めんどくさい。
行きたくても行けないぐらいで丁度よかったのかも 家庭教師を迎える時代もあるね
不登校の大半はメンタル不調です。会社や大学に行けなくなる大人と同じ。本人も自分の身に起こっていることが理解できないから、理由を説明できない。現代は教員が鬱病で休職する「教師の不登校」も過去最多。
被害者も加害者も脳に不可逆的なダメージを与えることは科学的に決定的なことであるが、暴力を振るいたい方が多いようだ。
"N高が不登校を集約して可視化してくれただけで、中小の通信では以前からあったこと"
例の絶賛行方不明中の小学生安達結希くんも実はマイルド不登校なだけだったりしてな。だって拉致されたにせよ殺されたにせよ事故にせよ証拠や証言が全くないのはおかしいもの。可能性としては家出だと思う。
一生引きこもる人を社会が丸抱えするのには限界がある。若いうちに少しずつ人に交じる訓練をした方がいいと思うけど。手近には定時制という選択肢もある。昼間部でも拘束時間が短いので通いやすい
マイルド不登校で、マイルドニートで、マイルド人生オワタからのマイルド人類絶滅になるわけだ。
まぁ何するのも勝手にすればええけど帳尻はどっかで合わせに来るで
いじめもない、家庭トラブルもない、学校も普通、けがも病気もないけど学校に行かなくなってしまう「マイルド不登校」が増えているらしいという話
自分のときは不登校ってクラスに一人いるマジで超変人、あらゆるプリントを誰かが遠回りして届けてあげるクソ迷惑な存在だったけど、LINEある今はただ放置されるんだろうな
そもそも行きたい場所じゃないだろ
何となくで自殺した芥川を教育界から追放しよう。
大検さえ取れれば別に
家庭外に出させるのは家庭の役割だと思う。
クラスに1人2人不登校いるの当たり前の時代だもんなあ。
あなたが失敗しているだけで、不登校→通信制高校・大学から社会に出て成功した人は五万といます。
五万といることと、殆どがどうにもならないことは両立するのよね。普通を無視して成果出せる才が有れば良いけど、大半にはそんなモノはなく、毎日出社する「普通」すら出来ない人間が誕生するだけ。
岡本太郎が「迷ったらより危険な道を選べ」と言ってたが、今はそんな時代でもないし、そういう親もいないのだろう。それがいいことなのかどうかは分からない、人生は結果論でしか言えないこともあるからなあ
水は低きに流れるってね
いいやん、これも「自由」の一つの形。“選べる”ようになった結果、その後の人生を「(あまり)選べなくなる」かどうかもしれないけど本人や家族の好きにするといいね。何で問題視するのかわからん
ぶん殴りましょう!
「世の大多数の人は、周囲からせっつかれて嫌なことでも取り組んで、それでやっとこ普通の生活を送っています」
“「行かないことを選べる社会」って、 同時に「戻れなくなる人を生む社会」でもあるんですよね。”
親には甘えと反発をするもので、他の斜めの関係で学校行ったほうがいいという人すべて断ち切るのが不登校だからなあ。支援やフリースクールなど会う人会う人行かなくていいと言われてそりゃ行かないだろ。
少し前までは「不登校=いじめ」の図が強くて「不登校の原因は家庭環境や無気力も多く対処は難しい」なんて言うと物凄く叩かれたものだけど、そうでもなくなってきたのかな。
わたしも特になんの問題もなかったけど不登校してたな。学校ってものがいやだった。大学は行きたかったら大検とって院まで行ってフツーに就職。成功バイアスといわれたらそれまでだけど
親が子供を黙らせるためにYouTubeを見せて、現実はインフルエンサーと違う自分に絶望して不登校になるとかありそう。クラスの一軍達は自ら発信できるだろうけど、受信して消費するだけだとクラスの中心にはなれない。
こうしてみると、『ゲーム機を破壊する親』は最善でなくとも最悪でもない気がする。
「登校拒否にスティグマ性を与えず気軽にできるようにする」が目標だったんだからこれは子供支援団体にとっては良いニュースでしょ。まぁ子供の学力維持のために親が犠牲になるという副産物もセットだったけど。
家で勉強しとけば別に良いよ派。会社も出社不必要ならWFHで良い派。必要or行きたいなら行けばいい/生涯賃金の最大化という前提。違う人はお好みに。直利害関係無い他人に強制すんな(同性や別姓婚、安楽死)派
いじめや家庭トラブルがあったら、それはもう明確にいじめ、家庭トラブルの問題じゃねえか。こういう訳知り顔する馬鹿が一番腹立つ。
「指導する側が厳しくできない」時代の流れ 「酷だけれど…自分たちで厳しくするしか」/誰もパワハラ管理はしないので、高い金払ってジムで自己管理。国民ライザップ時代。資本主義リベラルな時代
こうやって「本人の責任」と矮小化するから「不登校は甘え」ひいては「うつ病は甘え」「生活保護は甘え」とかいろんな妬み嫉みに繋がるわけね。
大人だって会社行きたくないんだから、精神的に未熟な子供がなんとなく学校行きたくない時期があってもおかしくないと思う。ゲーム機壊したら学校に行くわけでもないし、ゲームが救いになる時期もある。
こんなのはてブくらいでしか言えないけど、頑張っても消費税くらいしか収める見込みない人をちやほやと面倒見るの、一周回って自分または他人の命を人質にする無敵の人の脅しに屈してるようなものだと思う
“不登校なんてただの幸せの前借り”えっ幸せなの?そういう人もいるのか。まあ「普通の人生」を送っても苦痛しか感じない人は結構いるからそういう人は別の人生を選ぶ必要があるな。
学校にすら行けない人間なんて職場に居ても足手まといになるだけなので一生引きこもっていてもらって構わないし、だとすれば教育リソースを割く必要もないのでやっぱり学校に行かなくてよい
教育の義務は学校に行かせる義務ではないし個人的にはちゃんと学習して学力が担保されるなら学校に行く必要性はないと思うんで公的な定期試験的な仕組みの導入がいいんじゃないかな
まさに「無気力」なんだけど、文科省も対策しないから。
少なくとも高校に関していえば、「本人の体力気力が続かない距離の学校はやめとけ」って思うよ。社会人だって、通勤面倒じゃん。
俺だって会社行きたくない。めんどくさい。
行きたくても行けないぐらいで丁度よかったのかも 家庭教師を迎える時代もあるね
不登校の大半はメンタル不調です。会社や大学に行けなくなる大人と同じ。本人も自分の身に起こっていることが理解できないから、理由を説明できない。現代は教員が鬱病で休職する「教師の不登校」も過去最多。
被害者も加害者も脳に不可逆的なダメージを与えることは科学的に決定的なことであるが、暴力を振るいたい方が多いようだ。
"N高が不登校を集約して可視化してくれただけで、中小の通信では以前からあったこと"
例の絶賛行方不明中の小学生安達結希くんも実はマイルド不登校なだけだったりしてな。だって拉致されたにせよ殺されたにせよ事故にせよ証拠や証言が全くないのはおかしいもの。可能性としては家出だと思う。
一生引きこもる人を社会が丸抱えするのには限界がある。若いうちに少しずつ人に交じる訓練をした方がいいと思うけど。手近には定時制という選択肢もある。昼間部でも拘束時間が短いので通いやすい
マイルド不登校で、マイルドニートで、マイルド人生オワタからのマイルド人類絶滅になるわけだ。
まぁ何するのも勝手にすればええけど帳尻はどっかで合わせに来るで