“学校という枠より社会に出てからのほうが楽になる人は一定数いると思います。学生の時はその環境が全てなようで苦しくなるけど、実は世界は広いんですよね。厳しい先生だけど、よく生徒を見ている愛のある先生でも
まあその通り。朝井リョウさんが言った「高校が人生で最高の思い出になってる人間に、ろくな大人はいません」という話とセットだと思う。
日本の学校の気持ち悪い難しさはどうにかならんかなと思うことはある。社会に出るとそれは結構無くなるものの上司ガチャという運ゲーが始まったりもする。
( 逆に学校環境のほうが楽なヒトもいる。ルーティンの範囲の問題だし、人柄の良さ悪さとは無関係。)( でもよい環境にたどりつけたあなたを祝福します )
なんかわかる。わたしも不登校にはならなかったけど中学ではイジメられてたし社会人になってからのほうが圧倒的に生きやすいと感じてるし。
でも社会ってびっくりするくらい学校の延長だよね。
一定数どころか大抵はそうだと思っていたけどそうでもないんか…。
会社はお金貰えるし、いざとなりゃ辞めるという選択肢がある分、学校より全然マシ。ただし、本当に命を取る場所があるのも会社なので、その見極めだけは必要。
社会に出て随分たつが本当は厳しいものだという思い込みが抜けないので、自分だけ幸福になることに罪悪感がある
俺は感じ方が逆だ。「マナーを守る大人って少ね〜」って怒りと呆れとやるせなさを感じたわ。
そんなきれいなものじゃない。私は塾で3人の不登校の生徒を見ているけど、きっかけはいじめ。初期はこわいほど無気力と諦念。気力を取り戻せるのは、受験だったりする。それだって危うい。
普通の人はその逆だな
大学通過してからの人間が大半を占めている組織と高校から入ってる組織だと空気が違うんだよな。後者は学校の重力が強い
金になる能力・資質を学生の間にちゃんと磨いておくことが前提で、その上に自分に合った業界、会社、職種で仕事できるかどうか次第でしょ。自分が重きを置いているものが軽んじられる場所じゃ、どこだって辛いよ。
だから、選択肢として私立に行ける環境が良いとも言える。田舎で選択肢が無いと必然的に公立のみになるから、逃げ場が無い。/まぁ、人によるという前提はあるが、繊細な人は選択肢少ないのは辛いのだろう。
落第が事実上なく、編入する社会人もいないから集団の等質性が高過ぎるのだと思う。/異なるバックグラウンドの持ち主がほぼ存在しないが故に、些細な違いに敏感に反応して同調圧力が強くなるのではないかな。
就職先は自分に合った所を選べるけど、学校はあまり選択肢がないからね。
会社の方が理不尽なパワハラ多くて大変だと思うけどなあ。謎ルールが多いし。学校の方が余程まとも。あと会社だと協力プレイが求められるからいじめにあうと辛い。学校は自分の成績は他人に関係ないが会社は死活問題
けれど公立中学校の延長みたいな職場は往々にしてあるから職場選びは本当に大切
正直どっちも生きづらいぜ…会社は年とるほど出来て当たり前のことは増えて、それが出来ないことは許されないし、ハラスメントとかいじめとかどこの会社でも大小あるし、でもおまんまの金稼がないかんからな
会社・社会に馴染めない場合は、異世界に転生しようぜ(泣)
人によると言えばそれまでだが、俺も一番辛かったのは中学の時だな。ともかく規則が厳しくてオーバーに言えば刑務所みたいだった。クラスって仕組み自体も肌に合わなくて大学でそういう枠組み無くなって嬉しかったな
中学不登校の長男はN高に行って本当にのびのびと高校生活送ってた。学習方法や課題もあっていたようでやりたいこと見つけられたし感謝してる。N高みたいなのは向き不向きはあるけど選択肢にあるかどうかが大きい。
学校なんて豚箱みたいな場所。実家が太くなく金もらえないわ、学校はバイト禁止だと自分で何もできない。金稼いで自力で生活できてから人生だよ。まぁでも結局、実家太いか・親ガチャは一生つきまとうんだけどな…
フランスや韓国みたいにイジメ発覚後加害側が親含めて徹底的に袋叩きされる位の罰則付けるべきよな。
親には「そんなんじゃ社会じゃ通用しない」と耳タコになるほど叱られたが、社会に出てみたら親みたいなモラハラ上司はいなかったンゴ…
有休があって、休むのはズルいことじゃない、ってだけでも違う。/誰しも社会性が身についてきて、異物を即座に排除しにかかったりはしなくなるしね。仕事で役に立つなら、「ノリ」や「ニオイ」が違っても問題ない。
まともな会社はコンプライアンス研修が定期的に行われているので昔よりもマトモになっている。相変わらずという会社は何かがおかしい。
学校でも社会でも適合できずに山奥に引きこもってパソコンポチポチしてるワイ…
自分も働き出してからのほうが断然気楽だな。学校的集団生活に向いてなかった。
スタートの環境次第じゃない?最初から同質性が高い集団なら外れる人には厳しいだろうから社会人は楽だろし、最初からカオスなところは社会人になるほど同質性が上がって楽そうというか。
自分もそのタイプだけど良し悪しではあるな。「同じクラスだったら絶対話してないな」みたいな人はけっこういる
小中高大と普通に楽しかったからよくわからん。就職してからも特に困ってないし
どっちもどっちかな。ADHDや学習障害にとっては生きづらい。アメリカではある程度傾向と対策が周知されてきたが、日本ではどうか。
会社勤めの場合はある意味目的がはっきりしてる場合が多いから、なんとなく集まった学校よりも分かりやすいかもしれない。まぁ理不尽な上司とか顧客という悪いポイントも無くはないが
わかる。学校は個性・異物を排除する事に特化した製品工場だけど、(職場にもよるが)実社会の方が案外人間を人間と認めてくれる。さくらももこも二度と学校には戻りたくないと語気強めに言ってたな。
こんなの組織によるでしょ。学校でも会社でもブラックなところはブラック。ただし会社は合うところに出会うまで変えられるが学校は簡単に変えられないのがガチャ度が強い。
寛容さの度合は学校によるし職場によるとしか言いようがない。同じ学校、同じ職場でも教師や上司によってまた違う。雑な一般化は何の参考にもならない。
社会に出た方が楽な人もいるんだね。
ブコメの反応がさまざま。
ブラックに就職したクチだけどそれでも学校よりはマシだったな。いざとなれば転職できるカードがあるし
学校は先生以外子供だが、就職先には大人しかいない。
子供の頃は「大人は大変」「社会では通用しない」と脅されたけど、実際は社会人になったあとのほうが楽だった。自分の子どもには「大人になったら自由で楽になるから今は頑張れ」と伝えたい。
職場内イジメを見てきた自分としては懐疑的
中学が一番つらくて、そのあとは進学するたびに自由度が高まって楽になったな。大学が一番楽しかった。会社でも昇進するほど裁量が増えて楽/中学生は反抗期なのに裁量が全くなくて、ギスギスしがちなのかもね
自分は小学校と中学校が最悪に相性悪かった。ルールや手順がガチガチだと遂行しきれなくて参った。忘れ物とか凄かった。仕事は成果出れば過程は軽くしか見られないから凄く楽になったな。
結局「舐める舐められるの価値観からの逃避」なんだよな。そういう価値観が充満している会社だったら目も当てられない。
学校も一貫してクソで会社勤めしてもドクソだったのでフリーランスになりました。つまり世の中はクソ。
ほんとそれ〜大人の方が断然ラクで、ちょーたのしい〜 いじめられてもないし不登校でもなかったし比較的優等生で先生にも信頼されてたけど、今思えば死ぬほど窮屈だった なにあのクソシステム。
そもそも青春とは苦行。ドラマや映画では美しい側面だけを抽出した青春像を見せるけど、それは虚像だよね。
まぁその人達は学校時代からずっといたわけで急に社会に湧いて出たわけではないし 人と組織の構造比べてるから若干比較が変になってるぞ
変な上司に当たると終わるのもまた社会なのであった。
学校はまあそこそこ楽しくやれてたけど社会にはてんで不適合タイプでした。今も楽しくはあります
青汁王子の成り上がりはすごい
小学校は海外で日本人小学校(教師は日本の公立校から来るけど運営的には私立)だったけど、日本に戻って公立中に入ったら気持ち悪い同調圧力とかほんとに無理だったけど、社会に出て自由だったから分かる。
中学・高校が最高の思い出になってるやつはマイルドヤンキー止まり。あほぼん・ドラ息子、苦学生、4浪・4留、東大落ち拗らせ、オタク、ヤンキー、外国人、左翼、ネトビジ、新興宗教、何でもいる大学に行くべき。
生存バイアスだ
体感としてむしろ逆。可処分所得時間が長く、評価基準が明確で、ゴールポストが動かず、謎ルールが存在しない学校の方がマシ。おまけに理不尽がヤンキーから上司&取引先に変わっただけ。大学時代に戻りたい。
朝が弱いので、どちらも辛いよ。
アスペ系だと年齢と共に誤魔化し方が身につくってのもあると思う。まあ、人間関係クソな職場の話も山程聞くが。ある程度高度な職の方がその辺はましな印象。
”就職すると、本当に変な人たちが普通に働いていて同調圧力も限定的だった。 大変だけど学校よりラクだった”→だからこそ学校みたいな刑務所に入れられて苦しくなるから悪いことはしないほうがいいのよね。
社会に出ると案外みんな普通じゃないって思うよな
中学でいじめられ、高校で不登校になり通信に転校… その後、専門学校に進学し、厳しい先生に「あなたは就職してからの方がラクになるよ」と言われたが、本当にそうだった話
“学校という枠より社会に出てからのほうが楽になる人は一定数いると思います。学生の時はその環境が全てなようで苦しくなるけど、実は世界は広いんですよね。厳しい先生だけど、よく生徒を見ている愛のある先生でも
まあその通り。朝井リョウさんが言った「高校が人生で最高の思い出になってる人間に、ろくな大人はいません」という話とセットだと思う。
日本の学校の気持ち悪い難しさはどうにかならんかなと思うことはある。社会に出るとそれは結構無くなるものの上司ガチャという運ゲーが始まったりもする。
( 逆に学校環境のほうが楽なヒトもいる。ルーティンの範囲の問題だし、人柄の良さ悪さとは無関係。)( でもよい環境にたどりつけたあなたを祝福します )
なんかわかる。わたしも不登校にはならなかったけど中学ではイジメられてたし社会人になってからのほうが圧倒的に生きやすいと感じてるし。
でも社会ってびっくりするくらい学校の延長だよね。
一定数どころか大抵はそうだと思っていたけどそうでもないんか…。
会社はお金貰えるし、いざとなりゃ辞めるという選択肢がある分、学校より全然マシ。ただし、本当に命を取る場所があるのも会社なので、その見極めだけは必要。
社会に出て随分たつが本当は厳しいものだという思い込みが抜けないので、自分だけ幸福になることに罪悪感がある
俺は感じ方が逆だ。「マナーを守る大人って少ね〜」って怒りと呆れとやるせなさを感じたわ。
そんなきれいなものじゃない。私は塾で3人の不登校の生徒を見ているけど、きっかけはいじめ。初期はこわいほど無気力と諦念。気力を取り戻せるのは、受験だったりする。それだって危うい。
普通の人はその逆だな
大学通過してからの人間が大半を占めている組織と高校から入ってる組織だと空気が違うんだよな。後者は学校の重力が強い
金になる能力・資質を学生の間にちゃんと磨いておくことが前提で、その上に自分に合った業界、会社、職種で仕事できるかどうか次第でしょ。自分が重きを置いているものが軽んじられる場所じゃ、どこだって辛いよ。
だから、選択肢として私立に行ける環境が良いとも言える。田舎で選択肢が無いと必然的に公立のみになるから、逃げ場が無い。/まぁ、人によるという前提はあるが、繊細な人は選択肢少ないのは辛いのだろう。
落第が事実上なく、編入する社会人もいないから集団の等質性が高過ぎるのだと思う。/異なるバックグラウンドの持ち主がほぼ存在しないが故に、些細な違いに敏感に反応して同調圧力が強くなるのではないかな。
就職先は自分に合った所を選べるけど、学校はあまり選択肢がないからね。
会社の方が理不尽なパワハラ多くて大変だと思うけどなあ。謎ルールが多いし。学校の方が余程まとも。あと会社だと協力プレイが求められるからいじめにあうと辛い。学校は自分の成績は他人に関係ないが会社は死活問題
けれど公立中学校の延長みたいな職場は往々にしてあるから職場選びは本当に大切
正直どっちも生きづらいぜ…会社は年とるほど出来て当たり前のことは増えて、それが出来ないことは許されないし、ハラスメントとかいじめとかどこの会社でも大小あるし、でもおまんまの金稼がないかんからな
会社・社会に馴染めない場合は、異世界に転生しようぜ(泣)
人によると言えばそれまでだが、俺も一番辛かったのは中学の時だな。ともかく規則が厳しくてオーバーに言えば刑務所みたいだった。クラスって仕組み自体も肌に合わなくて大学でそういう枠組み無くなって嬉しかったな
中学不登校の長男はN高に行って本当にのびのびと高校生活送ってた。学習方法や課題もあっていたようでやりたいこと見つけられたし感謝してる。N高みたいなのは向き不向きはあるけど選択肢にあるかどうかが大きい。
学校なんて豚箱みたいな場所。実家が太くなく金もらえないわ、学校はバイト禁止だと自分で何もできない。金稼いで自力で生活できてから人生だよ。まぁでも結局、実家太いか・親ガチャは一生つきまとうんだけどな…
フランスや韓国みたいにイジメ発覚後加害側が親含めて徹底的に袋叩きされる位の罰則付けるべきよな。
親には「そんなんじゃ社会じゃ通用しない」と耳タコになるほど叱られたが、社会に出てみたら親みたいなモラハラ上司はいなかったンゴ…
有休があって、休むのはズルいことじゃない、ってだけでも違う。/誰しも社会性が身についてきて、異物を即座に排除しにかかったりはしなくなるしね。仕事で役に立つなら、「ノリ」や「ニオイ」が違っても問題ない。
まともな会社はコンプライアンス研修が定期的に行われているので昔よりもマトモになっている。相変わらずという会社は何かがおかしい。
学校でも社会でも適合できずに山奥に引きこもってパソコンポチポチしてるワイ…
自分も働き出してからのほうが断然気楽だな。学校的集団生活に向いてなかった。
スタートの環境次第じゃない?最初から同質性が高い集団なら外れる人には厳しいだろうから社会人は楽だろし、最初からカオスなところは社会人になるほど同質性が上がって楽そうというか。
自分もそのタイプだけど良し悪しではあるな。「同じクラスだったら絶対話してないな」みたいな人はけっこういる
小中高大と普通に楽しかったからよくわからん。就職してからも特に困ってないし
どっちもどっちかな。ADHDや学習障害にとっては生きづらい。アメリカではある程度傾向と対策が周知されてきたが、日本ではどうか。
会社勤めの場合はある意味目的がはっきりしてる場合が多いから、なんとなく集まった学校よりも分かりやすいかもしれない。まぁ理不尽な上司とか顧客という悪いポイントも無くはないが
わかる。学校は個性・異物を排除する事に特化した製品工場だけど、(職場にもよるが)実社会の方が案外人間を人間と認めてくれる。さくらももこも二度と学校には戻りたくないと語気強めに言ってたな。
こんなの組織によるでしょ。学校でも会社でもブラックなところはブラック。ただし会社は合うところに出会うまで変えられるが学校は簡単に変えられないのがガチャ度が強い。
寛容さの度合は学校によるし職場によるとしか言いようがない。同じ学校、同じ職場でも教師や上司によってまた違う。雑な一般化は何の参考にもならない。
社会に出た方が楽な人もいるんだね。
ブコメの反応がさまざま。
ブラックに就職したクチだけどそれでも学校よりはマシだったな。いざとなれば転職できるカードがあるし
学校は先生以外子供だが、就職先には大人しかいない。
子供の頃は「大人は大変」「社会では通用しない」と脅されたけど、実際は社会人になったあとのほうが楽だった。自分の子どもには「大人になったら自由で楽になるから今は頑張れ」と伝えたい。
職場内イジメを見てきた自分としては懐疑的
中学が一番つらくて、そのあとは進学するたびに自由度が高まって楽になったな。大学が一番楽しかった。会社でも昇進するほど裁量が増えて楽/中学生は反抗期なのに裁量が全くなくて、ギスギスしがちなのかもね
自分は小学校と中学校が最悪に相性悪かった。ルールや手順がガチガチだと遂行しきれなくて参った。忘れ物とか凄かった。仕事は成果出れば過程は軽くしか見られないから凄く楽になったな。
結局「舐める舐められるの価値観からの逃避」なんだよな。そういう価値観が充満している会社だったら目も当てられない。
学校も一貫してクソで会社勤めしてもドクソだったのでフリーランスになりました。つまり世の中はクソ。
ほんとそれ〜大人の方が断然ラクで、ちょーたのしい〜 いじめられてもないし不登校でもなかったし比較的優等生で先生にも信頼されてたけど、今思えば死ぬほど窮屈だった なにあのクソシステム。
そもそも青春とは苦行。ドラマや映画では美しい側面だけを抽出した青春像を見せるけど、それは虚像だよね。
まぁその人達は学校時代からずっといたわけで急に社会に湧いて出たわけではないし 人と組織の構造比べてるから若干比較が変になってるぞ
変な上司に当たると終わるのもまた社会なのであった。
学校はまあそこそこ楽しくやれてたけど社会にはてんで不適合タイプでした。今も楽しくはあります
青汁王子の成り上がりはすごい
小学校は海外で日本人小学校(教師は日本の公立校から来るけど運営的には私立)だったけど、日本に戻って公立中に入ったら気持ち悪い同調圧力とかほんとに無理だったけど、社会に出て自由だったから分かる。
中学・高校が最高の思い出になってるやつはマイルドヤンキー止まり。あほぼん・ドラ息子、苦学生、4浪・4留、東大落ち拗らせ、オタク、ヤンキー、外国人、左翼、ネトビジ、新興宗教、何でもいる大学に行くべき。
生存バイアスだ
体感としてむしろ逆。可処分所得時間が長く、評価基準が明確で、ゴールポストが動かず、謎ルールが存在しない学校の方がマシ。おまけに理不尽がヤンキーから上司&取引先に変わっただけ。大学時代に戻りたい。
朝が弱いので、どちらも辛いよ。
アスペ系だと年齢と共に誤魔化し方が身につくってのもあると思う。まあ、人間関係クソな職場の話も山程聞くが。ある程度高度な職の方がその辺はましな印象。
”就職すると、本当に変な人たちが普通に働いていて同調圧力も限定的だった。 大変だけど学校よりラクだった”→だからこそ学校みたいな刑務所に入れられて苦しくなるから悪いことはしないほうがいいのよね。
社会に出ると案外みんな普通じゃないって思うよな