背景や、完璧な活動はないことに触れていて、いい。4/8のデモほぼ全国でやるので行ける人はぜひ
“「誰が声を上げられているのか」「誰の声が届いていないのか」を常に問い続けなければならない。その線引きはグラデーションでもあり、「正しさ」はときに危険で、「完璧」な運動をつくることは容易ではない。”
憲法はいつか改正されるもんと思ってるけど、「いま」「そこ」を変えたらあかん。あと、改正するときには修正条項式にして、「誰が」「いつ」「どこを」変えたのか、きちんとひと目でわかるようにしてもらわんと困る
「平和憲法」を盲信している人々の中には「自衛官の子供と言うだけで、小学校の入学すら邪魔をした差別主義者」がいる。戦争反対を出汁に差別を楽しむ狂信の徒に与する気は起きない。 https://archive.md/0KUe0
今回のアメリカの暴走によって、9条をいじることのリスクが多くの人に認識されたのではないかな。安易に改憲へとなだれ込んでいくリスクは後退しているだろう。
書いている文章が叙情的で「別にその意思は否定したくはないが何か違うんだよな」をどういう言葉なら伝わるのか考えてしまう/敵扱い⋯までされないにしても話が通じないコミュニケーション不全な感じ
VOGUEが取り上げてくれてるのか。感謝
三無事件とは真逆の反戦運動だから、三「有」事件かなとも思ったら、三無事件自体が「さんゆうじけん」と訓ませるので、ややこしい。このデモは三島由紀夫へのアンサーソングだと思えば、さもありなん。
「光が、街を照らしている」の段階で引き返した人沢山いると思う。これで釣れる人との差し引きどうなってるんだろう。
戦争反対となると高市早苗首相はもちろん小泉進次郎防衛大臣の思想にも反対なんだとは思うが選挙となれば通るので考えものだよな。
私は部分改憲論者で自民党の改憲草案はゴミだと思うので、高市が改憲して戦争に参加しようとするのを止めたいというのは分からなくもない。この人たちの半分くらいは部分改憲にも反対だろうから私は参加はしないが。
VOGUEも割とガチ左派の雑誌なんで、こんな論調。祈るだけで平和が守れるなら苦労は無いってだけの話だよ。
戦争反対のガワを被った政権批判なんよな。別にそれはそれでええんやけどストレートに政権批判してくれたほうが世間の共感も得られるんじゃねーの。
経済的に悩まなくていいから戦争に声を上げることが出来る 経済的な悩みが解決するなら戦争でもなんでもやると思うのだけど
子どもの世話があるので現地には行けないけれど、思いは傍にありたい。2018年には行っていた。冷笑に負けることなく連綿と続いていることが頼もしい。
今起こっている戦争には反対だとしても憲法を持ち出されたら分断されるしか無いじゃん、それで冷笑とか戦争賛成とか言われんのよ。 何?改憲の意見をもっていると悪い人だとでも言いたいの?
高市は好きじゃないしトランプやネタニヤフははよ刑務所に行けと思ってるが、この手のデモに参加したいかといえばNoなんよね…
デモについてすごくちゃんとした記事
戦争で庶民が得をすることはない。今の政権に改憲されたら基本的人権がなくなる。右左の問題ですらない。庶民の命と金と人権を守る為にデモに行く。細かいイデオロギーにこだわってる局面じゃない。
9条改正は早苗でも無理だろうと思ってる。参議院の壁と国民投票での否決が目に見えてるから、今のところは。結局なんだかんだで9条の恩恵を受けている現状。
“By NANAMI KOBAYASHI、Hanae Iwasaki 2026年4月4日”
"「正しさ」はときに危険で"/その言葉、ぜひ沖縄の基地反対派に送り届けてくれよ/vogueを有難がっているようだけど、記者は普通に日本在住の日本人なんだよなあ
いいと思う。が、心からの反戦を願い決して対右翼、対高市という思想でない事が重要。敵を自ら作らない方がいい
光よ!!!
太平洋戦争のアメリカを解放軍としてるのにイランの政権転換には反対なのね?
憲法改正を先送りできない重要課題を位置付け、防衛増税を決定した岸田政権時にはやらなかった一貫性のなさ。気に入らない相手を殴りたいだけの棍棒なのが見え透いていて一ミリも支持できないんだよね。
こういうムーブって何年か周期で繰り返してるよね
光が、街を照らしている──「戦争反対」の声が集い、示される意思とは
背景や、完璧な活動はないことに触れていて、いい。4/8のデモほぼ全国でやるので行ける人はぜひ
“「誰が声を上げられているのか」「誰の声が届いていないのか」を常に問い続けなければならない。その線引きはグラデーションでもあり、「正しさ」はときに危険で、「完璧」な運動をつくることは容易ではない。”
憲法はいつか改正されるもんと思ってるけど、「いま」「そこ」を変えたらあかん。あと、改正するときには修正条項式にして、「誰が」「いつ」「どこを」変えたのか、きちんとひと目でわかるようにしてもらわんと困る
「平和憲法」を盲信している人々の中には「自衛官の子供と言うだけで、小学校の入学すら邪魔をした差別主義者」がいる。戦争反対を出汁に差別を楽しむ狂信の徒に与する気は起きない。 https://archive.md/0KUe0
今回のアメリカの暴走によって、9条をいじることのリスクが多くの人に認識されたのではないかな。安易に改憲へとなだれ込んでいくリスクは後退しているだろう。
書いている文章が叙情的で「別にその意思は否定したくはないが何か違うんだよな」をどういう言葉なら伝わるのか考えてしまう/敵扱い⋯までされないにしても話が通じないコミュニケーション不全な感じ
VOGUEが取り上げてくれてるのか。感謝
三無事件とは真逆の反戦運動だから、三「有」事件かなとも思ったら、三無事件自体が「さんゆうじけん」と訓ませるので、ややこしい。このデモは三島由紀夫へのアンサーソングだと思えば、さもありなん。
「光が、街を照らしている」の段階で引き返した人沢山いると思う。これで釣れる人との差し引きどうなってるんだろう。
戦争反対となると高市早苗首相はもちろん小泉進次郎防衛大臣の思想にも反対なんだとは思うが選挙となれば通るので考えものだよな。
私は部分改憲論者で自民党の改憲草案はゴミだと思うので、高市が改憲して戦争に参加しようとするのを止めたいというのは分からなくもない。この人たちの半分くらいは部分改憲にも反対だろうから私は参加はしないが。
VOGUEも割とガチ左派の雑誌なんで、こんな論調。祈るだけで平和が守れるなら苦労は無いってだけの話だよ。
戦争反対のガワを被った政権批判なんよな。別にそれはそれでええんやけどストレートに政権批判してくれたほうが世間の共感も得られるんじゃねーの。
経済的に悩まなくていいから戦争に声を上げることが出来る 経済的な悩みが解決するなら戦争でもなんでもやると思うのだけど
子どもの世話があるので現地には行けないけれど、思いは傍にありたい。2018年には行っていた。冷笑に負けることなく連綿と続いていることが頼もしい。
今起こっている戦争には反対だとしても憲法を持ち出されたら分断されるしか無いじゃん、それで冷笑とか戦争賛成とか言われんのよ。 何?改憲の意見をもっていると悪い人だとでも言いたいの?
高市は好きじゃないしトランプやネタニヤフははよ刑務所に行けと思ってるが、この手のデモに参加したいかといえばNoなんよね…
デモについてすごくちゃんとした記事
戦争で庶民が得をすることはない。今の政権に改憲されたら基本的人権がなくなる。右左の問題ですらない。庶民の命と金と人権を守る為にデモに行く。細かいイデオロギーにこだわってる局面じゃない。
9条改正は早苗でも無理だろうと思ってる。参議院の壁と国民投票での否決が目に見えてるから、今のところは。結局なんだかんだで9条の恩恵を受けている現状。
“By NANAMI KOBAYASHI、Hanae Iwasaki 2026年4月4日”
"「正しさ」はときに危険で"/その言葉、ぜひ沖縄の基地反対派に送り届けてくれよ/vogueを有難がっているようだけど、記者は普通に日本在住の日本人なんだよなあ
いいと思う。が、心からの反戦を願い決して対右翼、対高市という思想でない事が重要。敵を自ら作らない方がいい
光よ!!!
太平洋戦争のアメリカを解放軍としてるのにイランの政権転換には反対なのね?
憲法改正を先送りできない重要課題を位置付け、防衛増税を決定した岸田政権時にはやらなかった一貫性のなさ。気に入らない相手を殴りたいだけの棍棒なのが見え透いていて一ミリも支持できないんだよね。
こういうムーブって何年か周期で繰り返してるよね