偏った思想教育問題や、思想的バイアスによる安全や保護義務の軽視が生徒を死なせた背景的な意義ある報道と思うが、一義的には教育機関が当然満たすべき安全配慮義務をなぜ満たさなかったのかを高校は明らかにすべき
両論併記ではなく、一方の当事者の主張のみを多くの時間を割いて生徒に聞かせているのだから、形式として偏向ではあるのは事実なんですよ。/だから本来は、偏向しているがそれには理由があると言わないといけない。
この後の京都府の対応で、京都府の左翼カルト汚染ぶりが国民に知られる形になるわけだ
京都は今でも、1970年代から続く「革新自治体の名残り」と「組合の強さ」が残ってる。ある種、既得権益構造。大阪は橋下知事時代にそれを破壊したが、京都はそういうことをする人が出てこない。
明日が京都府知事選の投開票日なので、知事があまり動けていないのがもどかしい。新たな知事がどう出るか注目したい/旅行代理店は30年前から利用していたとのことなので、相当根深いんだろうなコレ
産経が報じたのは3月27日。対応が遅いな
同志社「一緒に座り込んでください」→「生徒へ参加を求める趣旨ではない」 ??????
“「ヘリ基地反対協議会」からの「お願い」として「私たちの行動に賛同いただける方は、一緒に座り込んでください」との趣旨の文章を掲載していた”さすがに一線を超えているか。
数年前にも話題になってたか。集団形成・階級維持のための私立の権力性ゆえに批判・懲罰を受けることが無かったか。能動的懐疑、偏見は身を守る盾でもある。支配にたいする不服従・不協力が求められるか。
2015、16、18年の研修旅行のしおりに、「ヘリ基地反対協議会」からの「お願い」として「私たちの行動に賛同いただける方は、一緒に座り込んでください」との趣旨の文章。実際に参加した生徒はいなかった、とした
学校の主張がひっくり返りまくっている状況で、「実際に参加した生徒はいなかった」と言い切れる根拠はあるのだろうか?
左翼紙である京都新聞にまで記事にされちゃうんじゃねえ。
抗議団体がまた死者を出したより、学校の体質の方がヤバいと思うんだけど、主要メディアはこの事件の報道がかなり少ないよね。イデオロギーに共感してるのか、同じ知識階級仲間と認定してるのか、どっちなんだろう。
同志社側はこれを「偏った教育はなかった」と主張してるとあるね。ってことは同志社自体がかなり偏ってたんじゃないの。だから偏りに気づかないと
この機会に、学校教育を食い物にしている左翼勢力の一掃を望む。子供を政治のダシにして恥ずかしくないのかよ。死人まで出して。
座り込みだけでも事故や暴力に晒される危険はあるのに。抗議船に対してなんの疑問も持たずに子供を預けるのは、普段よっぽど手抜きで仕事をしてるのか、普段から思想偏ってるかのどちらかだよ。
思想の強制にドン引き。
この内容で実際に座り込んだ生徒が本当にいなかったとは思えないが
ほんとうに学校が「いいこと」だと考えてやっているなら、その旨をちゃんと説明すればいい。ここまでしていて、生徒の意志でーとごまかすのはよくないよ
「幅広く募ったが、募集はしていない」仕草
どうせ引率もろくに子どもを見てないくせに、実際に生徒が参加したかどうかわからなくね。下見もしない、船にも同乗しない、そんな連中じゃないか。
同志社の「ターゲット」はまさに被害者ご家族のnoteから浮かび上がるような人のイメージなのよね。辺野古抗議活動参加へのお願いなんてターゲットに唾棄されそうというか真逆にあると感じる。なんなんだろ
(ここだけの話だが)最近に限らず150年まえから京都で学校(すでに過密都市だった京都で広い敷地が供給でき「教育(啓蒙」という大義が全歓迎される)が『いったいどういう場所にできてきたか』常識で考えたらわかるはず
不偏不党であれとまでは言わんけども、極右や極左ではいけないでしょう
仲間がダンプ誘導殺人や、転覆殺人したから擁護するために報道どころか取材すらも控え加害者に寄り添う朝日新聞、毎日新聞、共産党、社民党れいわ新選組、オール沖縄(´・_・`)殺人翌日にオール沖縄漢文が殺人犯と密会
京都新聞は一貫して、被害者たる高校生たちとその保護者の立場で主に学校に対して事件と問題を取材・報道していて、好感が持てる。
【速報】同志社国際高校、過去の研修旅行しおりに抗議活動参加の「お願い」文章 京都府が調査へ|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト
偏った思想教育問題や、思想的バイアスによる安全や保護義務の軽視が生徒を死なせた背景的な意義ある報道と思うが、一義的には教育機関が当然満たすべき安全配慮義務をなぜ満たさなかったのかを高校は明らかにすべき
両論併記ではなく、一方の当事者の主張のみを多くの時間を割いて生徒に聞かせているのだから、形式として偏向ではあるのは事実なんですよ。/だから本来は、偏向しているがそれには理由があると言わないといけない。
この後の京都府の対応で、京都府の左翼カルト汚染ぶりが国民に知られる形になるわけだ
京都は今でも、1970年代から続く「革新自治体の名残り」と「組合の強さ」が残ってる。ある種、既得権益構造。大阪は橋下知事時代にそれを破壊したが、京都はそういうことをする人が出てこない。
明日が京都府知事選の投開票日なので、知事があまり動けていないのがもどかしい。新たな知事がどう出るか注目したい/旅行代理店は30年前から利用していたとのことなので、相当根深いんだろうなコレ
産経が報じたのは3月27日。対応が遅いな
同志社「一緒に座り込んでください」→「生徒へ参加を求める趣旨ではない」 ??????
“「ヘリ基地反対協議会」からの「お願い」として「私たちの行動に賛同いただける方は、一緒に座り込んでください」との趣旨の文章を掲載していた”さすがに一線を超えているか。
数年前にも話題になってたか。集団形成・階級維持のための私立の権力性ゆえに批判・懲罰を受けることが無かったか。能動的懐疑、偏見は身を守る盾でもある。支配にたいする不服従・不協力が求められるか。
2015、16、18年の研修旅行のしおりに、「ヘリ基地反対協議会」からの「お願い」として「私たちの行動に賛同いただける方は、一緒に座り込んでください」との趣旨の文章。実際に参加した生徒はいなかった、とした
学校の主張がひっくり返りまくっている状況で、「実際に参加した生徒はいなかった」と言い切れる根拠はあるのだろうか?
左翼紙である京都新聞にまで記事にされちゃうんじゃねえ。
抗議団体がまた死者を出したより、学校の体質の方がヤバいと思うんだけど、主要メディアはこの事件の報道がかなり少ないよね。イデオロギーに共感してるのか、同じ知識階級仲間と認定してるのか、どっちなんだろう。
同志社側はこれを「偏った教育はなかった」と主張してるとあるね。ってことは同志社自体がかなり偏ってたんじゃないの。だから偏りに気づかないと
この機会に、学校教育を食い物にしている左翼勢力の一掃を望む。子供を政治のダシにして恥ずかしくないのかよ。死人まで出して。
座り込みだけでも事故や暴力に晒される危険はあるのに。抗議船に対してなんの疑問も持たずに子供を預けるのは、普段よっぽど手抜きで仕事をしてるのか、普段から思想偏ってるかのどちらかだよ。
思想の強制にドン引き。
この内容で実際に座り込んだ生徒が本当にいなかったとは思えないが
ほんとうに学校が「いいこと」だと考えてやっているなら、その旨をちゃんと説明すればいい。ここまでしていて、生徒の意志でーとごまかすのはよくないよ
「幅広く募ったが、募集はしていない」仕草
どうせ引率もろくに子どもを見てないくせに、実際に生徒が参加したかどうかわからなくね。下見もしない、船にも同乗しない、そんな連中じゃないか。
同志社の「ターゲット」はまさに被害者ご家族のnoteから浮かび上がるような人のイメージなのよね。辺野古抗議活動参加へのお願いなんてターゲットに唾棄されそうというか真逆にあると感じる。なんなんだろ
(ここだけの話だが)最近に限らず150年まえから京都で学校(すでに過密都市だった京都で広い敷地が供給でき「教育(啓蒙」という大義が全歓迎される)が『いったいどういう場所にできてきたか』常識で考えたらわかるはず
不偏不党であれとまでは言わんけども、極右や極左ではいけないでしょう
仲間がダンプ誘導殺人や、転覆殺人したから擁護するために報道どころか取材すらも控え加害者に寄り添う朝日新聞、毎日新聞、共産党、社民党れいわ新選組、オール沖縄(´・_・`)殺人翌日にオール沖縄漢文が殺人犯と密会
京都新聞は一貫して、被害者たる高校生たちとその保護者の立場で主に学校に対して事件と問題を取材・報道していて、好感が持てる。