“2026年03月31日”
すげえな、党内でも目茶苦茶言われてる。選挙で棚ぼた大勝しただけの裸の王様。何よりシステムへの理解がいくらなんでも浅すぎる。なのに忠告を聞こうともしない。党内でだけならともかく全てにおいてこれだから地獄
「戦略もなく突っ込んだだけだ」ってタコと一緒じゃん。相性よさそうですね(棒
「首相が事態打開へ積極的に働いた形跡はない。(略)参院議員会長、(略)参院幹事長らが23日に首相官邸へ現状報告に訪れたが、首相は隣接する公邸におり」…首相動静によると「午前中は公邸で過ごす」。半休!
今後の国会運営は、衆院で強行採決、産院で否決、衆院で2/3賛成で再可決を毎回やっていくつもりなのかな?次の参院選は2028年7月まで無いで。
年度内へのハードルは参院じゃなくて現実を見ようとせずちゃんと議論もしようとしなかったお方だったのでは
よりにもよってな神輿を担いだんだから頑張れよ・・
"首相が事態打開へ積極的に働いた形跡はない""側近議員の一人は「『勝利したのだから私が正しい』というモード.聞く耳を持たない」〜自民中堅は「官邸の中にいると現実が見えにくくなるが、今の官邸は度を越している
高市とその支持者の思考を一言で表すなら「傲慢な楽観主義」だと思うのよね。もしくは「非現実主義」。
"衆院解散による審議遅延を無視した「無理筋」の要求""党内からは「戦略もなく突っ込んだだけだ(関係者)""「首相は不測の事態に備えた暫定予算と説明するが、不測ではなくて予測可能な未来(国民民主の玉木代表発言
トランプがイランで苦戦しているのと同じで、SNS空間では対話をせず一方的にイキって勝利宣言してれば優位に立てるのだが、現実世界で何かをやるには地道に話し合い、積み上げる必要がある。その能力に欠けている
あの時選挙やっておいてよかった。予想を越えて他党に席を譲るほど大勝したけでなく、中革連も壊滅させ、公明からも解放された。文句いってるのは石破の仲間くらいだろ
"「『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」と指摘する。自民中堅は「官邸の中にいると現実が見えにくくなるが、今の官邸は度を越している」"ここまで言われてんのか。すごいな。
最初から暫定予算でっていったら、無意味な質問・クイズで4月下旬から5月までずれ込んでるんじゃないの。それくらい野党の信頼性は低い。
“側近議員の一人は「『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」と指摘する”そういうゲームじゃねえからこれ…
騙されやすくプライドが高い老人の典型 "側近議員の一人は「『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」。自民中堅は「官邸の中にいると現実が見えにくくなるが、今の官邸は度を越している」"
この経緯で暫定予算が「不測の事態」というのは3.11の「想定外」に匹敵する妄言
どうせ石破の取り巻きだろ、放っておいていいよ、「支持率下げる」記事なんて
死守命令を乱発して玉砕させる司令官っぽい。放置すると士気が下がっていくので改めた方が良いのだけど、当の高市氏にその認識があるのか疑問。/参院議員会長や参院幹事長らは面会の予約無しで行ったのかな?
“衆院選圧勝を背に強気の姿勢で党内にハッパを掛け続けた”働いて ってのは 手下を働かせてって言うことよね
『勝利したのだから私が正しい』を否定できない。白紙委任状を手にしているのだから、高市さんはやりたい放題やったら良い。次の選挙で『敗北したのだから私が間違っていた』になるかどうかは国民が判断します。
そもそも予算の規模が拡大しているのに審議時間を減らしていいわけがない。むしろ増やさないとダメでしょ。
「首相が事態打開へ積極的に働いた形跡はない」「首相について、側近議員の一人は「『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」「官邸の中にいると現実が見えにくくなるが、今の官邸は度を越」
放送法文書問題の時も参議院は勝手が違ったのを分からなかったか。
「与野党が協調して衆院に対抗するのも参院の特徴」またぞろ維新あたりが参院不要論でも煽ってきそうでやだなあ。
議会制民主主義を見下しててやっぱり大統領になりたいんでしょこれ
急いで選挙してからのイラン攻撃といい、これは首相しか知らないさらなる衝撃的未来が待ってるやつと疑うべきでは…?
これはそもそも選挙を決断した時点である程度覚悟すべきだったと思う。別につなぎ予算を組むこと自体は異常事態でもなんでもないし
「『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」 「官邸の中にいると現実が見えにくくなるが、今の官邸は度を越している」
あの石破が少数与党の時に予算を通せたので、私にできないはずはない、と思っているとか、いないとか
「首相が事態打開へ積極的に働いた形跡はない」わぁ……
“参院自民は質疑時間を一方的に削ることに否定的”、身内からそっぽを向かれる
まぁ参議院での自民党の置かれた環境は衆議院とは違うからね。
何が怖いかというと予算の話に限らず、周りの声を聞かず現実も見ずに自分の勝手な理由をゴリ押しする人が、いまの国難を解決できると思えないのだよ
「『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」というのが本当ならかなりマズいね。政治ってどこまで行っても妥当な落としどころへの調整が本筋なのに。
どういえばいいのかな。政治の世界ってよく知らんとこういう記事で反応しちゃいそうだけど、予算の仕組みとか知ってると石油危機前の予算に固執したところでどうでもいいやんと。補正とか大方針を話し合えと思う。
歴史否認主義者に意思決定を委ねるというのはこういうこと。前首相氏と現首相氏を比べるとよくわかる。過去に目を閉ざす者は結局のところ現在に対しても盲目となる、というわけだ。
ルールは投票結果に依存しないことを理解させないといけない。自民党がなんとかしろよ。
無理筋要求、高市首相へ不満 年度内固執に自民「現実見ず」―予算審議、参院がハードル:時事ドットコム
“2026年03月31日”
すげえな、党内でも目茶苦茶言われてる。選挙で棚ぼた大勝しただけの裸の王様。何よりシステムへの理解がいくらなんでも浅すぎる。なのに忠告を聞こうともしない。党内でだけならともかく全てにおいてこれだから地獄
「戦略もなく突っ込んだだけだ」ってタコと一緒じゃん。相性よさそうですね(棒
「首相が事態打開へ積極的に働いた形跡はない。(略)参院議員会長、(略)参院幹事長らが23日に首相官邸へ現状報告に訪れたが、首相は隣接する公邸におり」…首相動静によると「午前中は公邸で過ごす」。半休!
今後の国会運営は、衆院で強行採決、産院で否決、衆院で2/3賛成で再可決を毎回やっていくつもりなのかな?次の参院選は2028年7月まで無いで。
年度内へのハードルは参院じゃなくて現実を見ようとせずちゃんと議論もしようとしなかったお方だったのでは
よりにもよってな神輿を担いだんだから頑張れよ・・
"首相が事態打開へ積極的に働いた形跡はない""側近議員の一人は「『勝利したのだから私が正しい』というモード.聞く耳を持たない」〜自民中堅は「官邸の中にいると現実が見えにくくなるが、今の官邸は度を越している
高市とその支持者の思考を一言で表すなら「傲慢な楽観主義」だと思うのよね。もしくは「非現実主義」。
"衆院解散による審議遅延を無視した「無理筋」の要求""党内からは「戦略もなく突っ込んだだけだ(関係者)""「首相は不測の事態に備えた暫定予算と説明するが、不測ではなくて予測可能な未来(国民民主の玉木代表発言
トランプがイランで苦戦しているのと同じで、SNS空間では対話をせず一方的にイキって勝利宣言してれば優位に立てるのだが、現実世界で何かをやるには地道に話し合い、積み上げる必要がある。その能力に欠けている
あの時選挙やっておいてよかった。予想を越えて他党に席を譲るほど大勝したけでなく、中革連も壊滅させ、公明からも解放された。文句いってるのは石破の仲間くらいだろ
"「『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」と指摘する。自民中堅は「官邸の中にいると現実が見えにくくなるが、今の官邸は度を越している」"ここまで言われてんのか。すごいな。
最初から暫定予算でっていったら、無意味な質問・クイズで4月下旬から5月までずれ込んでるんじゃないの。それくらい野党の信頼性は低い。
“側近議員の一人は「『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」と指摘する”そういうゲームじゃねえからこれ…
騙されやすくプライドが高い老人の典型 "側近議員の一人は「『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」。自民中堅は「官邸の中にいると現実が見えにくくなるが、今の官邸は度を越している」"
この経緯で暫定予算が「不測の事態」というのは3.11の「想定外」に匹敵する妄言
どうせ石破の取り巻きだろ、放っておいていいよ、「支持率下げる」記事なんて
死守命令を乱発して玉砕させる司令官っぽい。放置すると士気が下がっていくので改めた方が良いのだけど、当の高市氏にその認識があるのか疑問。/参院議員会長や参院幹事長らは面会の予約無しで行ったのかな?
“衆院選圧勝を背に強気の姿勢で党内にハッパを掛け続けた”働いて ってのは 手下を働かせてって言うことよね
『勝利したのだから私が正しい』を否定できない。白紙委任状を手にしているのだから、高市さんはやりたい放題やったら良い。次の選挙で『敗北したのだから私が間違っていた』になるかどうかは国民が判断します。
そもそも予算の規模が拡大しているのに審議時間を減らしていいわけがない。むしろ増やさないとダメでしょ。
「首相が事態打開へ積極的に働いた形跡はない」「首相について、側近議員の一人は「『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」「官邸の中にいると現実が見えにくくなるが、今の官邸は度を越」
放送法文書問題の時も参議院は勝手が違ったのを分からなかったか。
「与野党が協調して衆院に対抗するのも参院の特徴」またぞろ維新あたりが参院不要論でも煽ってきそうでやだなあ。
議会制民主主義を見下しててやっぱり大統領になりたいんでしょこれ
急いで選挙してからのイラン攻撃といい、これは首相しか知らないさらなる衝撃的未来が待ってるやつと疑うべきでは…?
これはそもそも選挙を決断した時点である程度覚悟すべきだったと思う。別につなぎ予算を組むこと自体は異常事態でもなんでもないし
「『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」 「官邸の中にいると現実が見えにくくなるが、今の官邸は度を越している」
あの石破が少数与党の時に予算を通せたので、私にできないはずはない、と思っているとか、いないとか
「首相が事態打開へ積極的に働いた形跡はない」わぁ……
“参院自民は質疑時間を一方的に削ることに否定的”、身内からそっぽを向かれる
まぁ参議院での自民党の置かれた環境は衆議院とは違うからね。
何が怖いかというと予算の話に限らず、周りの声を聞かず現実も見ずに自分の勝手な理由をゴリ押しする人が、いまの国難を解決できると思えないのだよ
「『勝利したのだから私が正しい』というモード。聞く耳を持たない」というのが本当ならかなりマズいね。政治ってどこまで行っても妥当な落としどころへの調整が本筋なのに。
どういえばいいのかな。政治の世界ってよく知らんとこういう記事で反応しちゃいそうだけど、予算の仕組みとか知ってると石油危機前の予算に固執したところでどうでもいいやんと。補正とか大方針を話し合えと思う。
歴史否認主義者に意思決定を委ねるというのはこういうこと。前首相氏と現首相氏を比べるとよくわかる。過去に目を閉ざす者は結局のところ現在に対しても盲目となる、というわけだ。
ルールは投票結果に依存しないことを理解させないといけない。自民党がなんとかしろよ。