“紙の電話帳「タウンページ」の発行が3月末で終了となる。インターネットやスマートフォンの普及で冊子で電話番号や住所を調べる人が減り、136年の歴史に幕を下ろす。”
それまではともかく20年前くらいからずっとゴミだったなあ
プレミアつく?
NTTBJ(NTT番号情報)という社名を覚えている https://kyodonewsprwire.jp/release/201206195153
これまで銃で撃たれるときは腹にタウンページを仕込んでいたおかげで、無傷で済んでおりました。長い間ありがとうございました。
かなり前から役所と図書館でしかみないやつ。一応義務的においてあるけど開かれてない稀ガス。配る方じゃなくて掲載する方で金をとるビジネスだったとはいえ、だいぶ前から赤字だったんじゃないかなあ
昔(90年代)、『アフタヌーン』が最盛期でどんどん分厚くなっていった時代、「電話帳に迫るか」と言われていた時代があったが、こっちが薄くなってゆき抜かしてしまったのはいつ頃だろうか。
タウンページを裂くという遊びができなくなるのか。
104も終わるんだ
活かし方によってはGoogleマップや食べログみたいなサービス展開も有り得たのに勿体無い。
2000万部発行していて数十億円規模の赤字とは?
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でダイナーの電話帳を勝手にビリッって破くシーン、今の時代の人間が見ると「はぁっ!?」ってなるんだよねぇ。ますます伝わらなくなる。
時代に置いていかれることを分かっていながら変われなかった会社。
インターネット以前、探偵業にやたら「アー」で始まる屋号が多かったりと、タウンページの中でいかに目に入りやすい社名をつけるかの争いが繰り広げられていたことは史実に残したい。
最近、外壁塗装業者を探してた時にふと「インターネットが無かった時代はタウンページとかでテキトーに探してたのだろうか」などと考えてた。時代の移り変わりですな。感慨深い。
サーバー移行とかでDNS浸透について客に説明する時、電話帳の配布と実際の電話番号の差異を使って説明してたんだけど、だんだん通じなくて困ってた。もうその説明は無理だって踏ん切りつけさせてくれてありがとう。
kuroyagi-x氏、Yahooがディレクトリ型だった時代もたしか五十音順なので、引越屋とかで同じような事が発生してたんすよ。
おつかれさまでした。 / id:kuroyagi-x 「ああ探偵事務所」という迷作がありましたな…(何
やせたかなしいすがたをみたのがさいご
とうとう無くなるんだ。
うちの近くにもあるよ、居酒屋「あ、うん」が…
インターネットがなかった時代は一体どうしてたの?という質問に「昔はタウンページというものがあって……」という説明が必要になるな
コミケカタログ、電話帳、分厚い冊子の代名詞がどんどん無くなっていく。残ってるのは六法全書、広辞苑か?
実はトップに来るのは、「あ」ではなく、欧文。しかも、それがABC順ではなく、読みのあいうえお順。なので、「R企画」という会社名にしたと、ボスの友人が教えてくれた(真偽は知らない)
オレはコイツのせいで、新人のとき月200時間も残業したんだよな……(タウンページ作る仕事の、末端の末端のシステム3次受け
昔は図書館で辞書辞典図鑑を見るか、電話帳を捲るか、知り合いの物知りに聞かないと詳しいことは何もわからない時代だった。すごいよほんと。
iタウンページになります!と言ってたね。ただ、その案内(営業?)電話が怪しすぎて何回か断った記憶がある。(どのみち有料サービスへの移行を促すのが最終目的なんだろうけどユーザーいるのかな、、
こんな個人情報の塊が、普通に配られていた時代もあった。
肝心要のことが書いていない。タウンページ最終版は希望配達制なのでなにもしないと入手出来ない/id:titeto 最近のは薄いので銃で撃たれると突き抜けちゃうかも
テレアポ業者には悲報なのかな
『タウンページの源流は、当時の逓信省が1890年の電話開通に合わせて発行した「電話加入者人名表」』なので136年なのか。すごいなぁ
紙の電話帳「タウンページ」今月末で発行終了、136年の歴史に幕
“紙の電話帳「タウンページ」の発行が3月末で終了となる。インターネットやスマートフォンの普及で冊子で電話番号や住所を調べる人が減り、136年の歴史に幕を下ろす。”
それまではともかく20年前くらいからずっとゴミだったなあ
プレミアつく?
NTTBJ(NTT番号情報)という社名を覚えている https://kyodonewsprwire.jp/release/201206195153
これまで銃で撃たれるときは腹にタウンページを仕込んでいたおかげで、無傷で済んでおりました。長い間ありがとうございました。
かなり前から役所と図書館でしかみないやつ。一応義務的においてあるけど開かれてない稀ガス。配る方じゃなくて掲載する方で金をとるビジネスだったとはいえ、だいぶ前から赤字だったんじゃないかなあ
昔(90年代)、『アフタヌーン』が最盛期でどんどん分厚くなっていった時代、「電話帳に迫るか」と言われていた時代があったが、こっちが薄くなってゆき抜かしてしまったのはいつ頃だろうか。
タウンページを裂くという遊びができなくなるのか。
104も終わるんだ
活かし方によってはGoogleマップや食べログみたいなサービス展開も有り得たのに勿体無い。
2000万部発行していて数十億円規模の赤字とは?
『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でダイナーの電話帳を勝手にビリッって破くシーン、今の時代の人間が見ると「はぁっ!?」ってなるんだよねぇ。ますます伝わらなくなる。
時代に置いていかれることを分かっていながら変われなかった会社。
インターネット以前、探偵業にやたら「アー」で始まる屋号が多かったりと、タウンページの中でいかに目に入りやすい社名をつけるかの争いが繰り広げられていたことは史実に残したい。
最近、外壁塗装業者を探してた時にふと「インターネットが無かった時代はタウンページとかでテキトーに探してたのだろうか」などと考えてた。時代の移り変わりですな。感慨深い。
サーバー移行とかでDNS浸透について客に説明する時、電話帳の配布と実際の電話番号の差異を使って説明してたんだけど、だんだん通じなくて困ってた。もうその説明は無理だって踏ん切りつけさせてくれてありがとう。
kuroyagi-x氏、Yahooがディレクトリ型だった時代もたしか五十音順なので、引越屋とかで同じような事が発生してたんすよ。
おつかれさまでした。 / id:kuroyagi-x 「ああ探偵事務所」という迷作がありましたな…(何
やせたかなしいすがたをみたのがさいご
とうとう無くなるんだ。
うちの近くにもあるよ、居酒屋「あ、うん」が…
インターネットがなかった時代は一体どうしてたの?という質問に「昔はタウンページというものがあって……」という説明が必要になるな
コミケカタログ、電話帳、分厚い冊子の代名詞がどんどん無くなっていく。残ってるのは六法全書、広辞苑か?
実はトップに来るのは、「あ」ではなく、欧文。しかも、それがABC順ではなく、読みのあいうえお順。なので、「R企画」という会社名にしたと、ボスの友人が教えてくれた(真偽は知らない)
オレはコイツのせいで、新人のとき月200時間も残業したんだよな……(タウンページ作る仕事の、末端の末端のシステム3次受け
昔は図書館で辞書辞典図鑑を見るか、電話帳を捲るか、知り合いの物知りに聞かないと詳しいことは何もわからない時代だった。すごいよほんと。
iタウンページになります!と言ってたね。ただ、その案内(営業?)電話が怪しすぎて何回か断った記憶がある。(どのみち有料サービスへの移行を促すのが最終目的なんだろうけどユーザーいるのかな、、
こんな個人情報の塊が、普通に配られていた時代もあった。
肝心要のことが書いていない。タウンページ最終版は希望配達制なのでなにもしないと入手出来ない/id:titeto 最近のは薄いので銃で撃たれると突き抜けちゃうかも
テレアポ業者には悲報なのかな
『タウンページの源流は、当時の逓信省が1890年の電話開通に合わせて発行した「電話加入者人名表」』なので136年なのか。すごいなぁ