これこそ小学校教育で必要なことのような気がする。ひいては親がこれを意識して子供に伝えておくことが大事。
なんだこのエビデンス皆無の妄言は?イジメを続けていると異常者になる?どう考えても逆だろう。深刻なイジメをやるような奴が異常者だから、その前提で厳しく対処しないとダメなんだよ/colaboの仁藤とか解り易いよな
“1. いじめを続けていると、自分だけでは止められなくなります。 そのため他人に止めてもらわないといけないのです。" "3.いじめっ子は、快感が強くなっていき、本人だけではいじめを止められないのです"
大人になってもいじめをする人は、それが快感になっているんだろうね。DVやネットでの攻撃もそうなのかな。ブクマでも気をつけたいものですね。
分かりやすくて大事かつ、理解することで歯止めになる内容。
「いじめを続けていると、自分だけでは止められなくなります。 そのため他人に止めてもらわないといけないのです」…物言いはともかく
いじめについて
"いじめは、広義の依存症(支配型関係嗜癖)です。"
依存症かーなるほど。人間関係はそういう依存形態と言えるのか
まさかのゆっくり解説。
〝いじめは、広義の依存症(支配型関係嗜癖)です。〟それだと氷河期の7割、団塊世代以上の9割は依存症だな。WW2のPTSDによる異常な暴力性から、人類が理性を取り戻すまで80年近くかかったか。
ハラスメントやセクハラも同様、治療が必要なのは加害者側。そして制度。
「いじめる側」の脳の変化もfMRIなどで何か傾向が調査できると良いな(「いじめられていた側」の調査はある https://gigazine.net/news/20191015-how-bullying-shape-adolescent-brains/ が「いじめる側」の調査は進みにくそう)
えっ、「いじめを続けていると、脳の機能も変化します」なんてそんな簡単に言い切っていいことなのか?
診断名つく病理かどうかは人によるだろうが、ほっとくと、犯罪方面に親和性高くなるとか、ブラック企業で部下をいじめて鬱にする人的被害出しかねない。社会のために文科省がお金出して治療しておきましょう。
🐢かわいい
いじめは加害者側の行動変容が必要なので、ここを懲罰叱責だけで終わらせないことが大事。
SNSで他人を叩いてる人も快感で辞められなくなってるよね。周りで止めてあげようとすると炎上になって更に沼る
いじめ加害者は治療対象じゃないからねー。疾患と暴行、障がいなどの法的責任はまた別の問題。
協か
いじめっ子側にも悪影響がある、と
「いじめ」を「SNS」に変えてもほぼ通用する。
私が昔ブログで書いたDVは依存症ってやつですね。その記事では渥美清と私の父について書いた。
被害者がクリニックに来ることはあっても加害者が来ることはまぁない つまり圧倒的エビデンス不足が確実な中、複雑性を無視して「支配型関係嗜癖」なんてどこにもない勝手な依存症作ってレッテル化してる 要警戒
臨床の私見を一般理論化している点が問題。いじめ=依存症は学術的コンセンサス未確立で、レビュー論文や診断基準の裏付けも示されず、仮説を定説のように扱うのは不適切で検証が必要。
勉強になる。
経験則からすると、少なくとも「そういう説明もできましょうな」という気はする。加害者の側にもカウンセリングとフォローが必要なのは、まあそうだろうし。精神医学特有の胡散臭さも感じられ、眉唾も必要そうだが。
大人だとモラハラやDVの加害更生プログラムがあるんだから、そういうのをいじめ加害者の子供に受けさせてもいいんじゃないかね。加害するほどのモラハラ気質を子供は持ってないというわけでもなかろうし
いじめをすることで報酬系が変わっていくということか.研究とかないんだろうが依存症の機序だよね./関係嗜癖という言葉はある. relationship addictionだよね.
支配欲で増長し、自分では止められなくなるというあたり、家庭の中で起こるDVに酷似していると思った
”いじめを続けていると、脳の機能も変化します。 いじめっ子は、悪い事をしても、罪悪感を感じなくなります”→捕まらない犯罪者になるってことですね。いじめ武勇伝のひととは距離を取ったらいいのよね。伝染る。
これは適切なのか?とは思うけど、これをマイルドにした版でももうちょっと広めると違ってくるのかな。いじめの話だと加害者を守る心理が働く人が一定数いて、加害者にカウンセリングが必要だとは思ってもらえない
chatgptの評価ではいじめを「依存症」と断定、脳機能変化を単純因果で述べる、加害児一般について「罪悪感がなくなる」「抑制が効かなくなる」「将来犯罪者になる」と広く言ってしまうことは不正確または過剰と評価
これ親子関係でも怒ると思うんだけど
関係嗜癖というワードは知らなかったが、続く内容は嗜癖に対する研究を関係嗜癖に紐つけてる持論だと理解した。脳機能云々は嗜癖による依存症のことを指しているのだろうが、関係嗜癖の研究はまだまだなのでは?
相変わらずこういうの見つけて来る人がすごい
すごい。これは小学生の親として知っておいて良い内容だ
いじめなんかでも成功すると脳が報酬を得てしまうのか。
relationship addiction で検索すると、ヒットするのは概ね love addiction の記事……カップルの間で起きる(DVを伴わない)静かな dominance 闘争の話は出てくるが、かなり違う感じ。
過定型という表現聞いたことあるけど人間関係に関心ありすぎというか、ASDとは逆方向の何かなんだと思う
れいわや共産党等の左派政党にも当てはまるように見える
肯首するところもある反面、これ、そう簡単に断定出来ないのでは、と言う所も多々ある
森昭雄『いじめ脳の恐怖』
これはそのまま飲み込むのは危険。親の村八分に加担している例や組織暴力と地続きとなっている例がある。
いじめ加害者も医療的な介入が必要ってことか。他の色んなネガティブな関係性も含まれうるし医療の負担が高まってないか
プーチンやトランプ見てると、権力に溺れて判断がおかしくなっていくんだなぁってのは思う。元は凡人より有能エリートだったりするわけだし。
昔はいじめられる方に原因があるなんて言われたものだが
“支配型関係嗜癖”って診断カテゴリはDSM5にはなさげ。多面的アプローチが必要なことは肯定するものの、疾患概念に落とし込んでしまうことの危険性は一歩引いて考えるべき。例えば、免責の問題をどう考えるかなど
内容(説明)に問題がないように見えても“オリジナルの病名や症状に独自の前をつける医者”の意見は背景情報を探すなどしてそのまま受け止めすぎないことが肝心、特に「依存症」という傷病についてはより慎重に
他人に迷惑をかけたり面子を潰して逆襲としてイジメられるケースでも、社会に適応してたらイジメるより、先生や警察に告発したり、距離を取るかやんわり村八分にする程度だからイジメにまで発展しないのはあるよなあ
初動が大事で、自分の行為は許されないと明確に示されることがないとそのまま進んでしまう。やってもいいような暗黙のルールを作ったような気になった頃に問題化されても主観ではむしろ理不尽と感じるのだろう
この理屈で言うと「イジメるのは病気だからしょうがない」ってことになりかねないのでは?そういう面も無くはないかもしれないけど。
大人が率先していじめているから解決はとても難しい。自戒し行動変容できる人は稀。そのうえ各国トップ層の倫理の箍が外れた様を四六時中見せ付けられていて、自己中心的行動を押し通すハードルが人類史上最低に。
否定するのは構わんがお前らも否定するための材料が足りんだろ
酷いいじめをした奴を観測してると、毒親のことが多い、少なくとも尊敬するような親じゃないことが多い気がする。毒親は精神疾患の培養土だしなあ
うーん、臨床的な証拠が欲しいところではある。とは言えいじめ発生時にカウンセリングが必要なのは被害者もそうだけど加害者にも必要だと思うので的外れではないなという感想
ツッコミも多いけど、こう言う観点も必要なのかも。うちの父親は、兄貴を殴ってた。俺は、殴られなかったから良かったみたいに言われた。父親が、クリニック行くべきだった。
アンフェも継続的ないじめであり治療対象。いますぐ垢消して心療内科で診てもらえよ
はてぶこわい
いじめる側には早期の医学的介入が必要というメッセージとして良いと思う。
いじめっ子にも対処が必要。何処かの大統領の様に。いじめられっ子が反撃して大事になる事もある。何処かの宗教国家の様に。
根拠はあるのだろうか
いじめについて | 亀有 メンタル クリニック 葛飾区 の心療内科 精神科 です
これこそ小学校教育で必要なことのような気がする。ひいては親がこれを意識して子供に伝えておくことが大事。
なんだこのエビデンス皆無の妄言は?イジメを続けていると異常者になる?どう考えても逆だろう。深刻なイジメをやるような奴が異常者だから、その前提で厳しく対処しないとダメなんだよ/colaboの仁藤とか解り易いよな
“1. いじめを続けていると、自分だけでは止められなくなります。 そのため他人に止めてもらわないといけないのです。" "3.いじめっ子は、快感が強くなっていき、本人だけではいじめを止められないのです"
大人になってもいじめをする人は、それが快感になっているんだろうね。DVやネットでの攻撃もそうなのかな。ブクマでも気をつけたいものですね。
分かりやすくて大事かつ、理解することで歯止めになる内容。
「いじめを続けていると、自分だけでは止められなくなります。 そのため他人に止めてもらわないといけないのです」…物言いはともかく
いじめについて
"いじめは、広義の依存症(支配型関係嗜癖)です。"
依存症かーなるほど。人間関係はそういう依存形態と言えるのか
まさかのゆっくり解説。
〝いじめは、広義の依存症(支配型関係嗜癖)です。〟それだと氷河期の7割、団塊世代以上の9割は依存症だな。WW2のPTSDによる異常な暴力性から、人類が理性を取り戻すまで80年近くかかったか。
ハラスメントやセクハラも同様、治療が必要なのは加害者側。そして制度。
「いじめる側」の脳の変化もfMRIなどで何か傾向が調査できると良いな(「いじめられていた側」の調査はある https://gigazine.net/news/20191015-how-bullying-shape-adolescent-brains/ が「いじめる側」の調査は進みにくそう)
えっ、「いじめを続けていると、脳の機能も変化します」なんてそんな簡単に言い切っていいことなのか?
診断名つく病理かどうかは人によるだろうが、ほっとくと、犯罪方面に親和性高くなるとか、ブラック企業で部下をいじめて鬱にする人的被害出しかねない。社会のために文科省がお金出して治療しておきましょう。
🐢かわいい
いじめは加害者側の行動変容が必要なので、ここを懲罰叱責だけで終わらせないことが大事。
SNSで他人を叩いてる人も快感で辞められなくなってるよね。周りで止めてあげようとすると炎上になって更に沼る
いじめ加害者は治療対象じゃないからねー。疾患と暴行、障がいなどの法的責任はまた別の問題。
協か
いじめっ子側にも悪影響がある、と
「いじめ」を「SNS」に変えてもほぼ通用する。
私が昔ブログで書いたDVは依存症ってやつですね。その記事では渥美清と私の父について書いた。
被害者がクリニックに来ることはあっても加害者が来ることはまぁない つまり圧倒的エビデンス不足が確実な中、複雑性を無視して「支配型関係嗜癖」なんてどこにもない勝手な依存症作ってレッテル化してる 要警戒
臨床の私見を一般理論化している点が問題。いじめ=依存症は学術的コンセンサス未確立で、レビュー論文や診断基準の裏付けも示されず、仮説を定説のように扱うのは不適切で検証が必要。
勉強になる。
経験則からすると、少なくとも「そういう説明もできましょうな」という気はする。加害者の側にもカウンセリングとフォローが必要なのは、まあそうだろうし。精神医学特有の胡散臭さも感じられ、眉唾も必要そうだが。
大人だとモラハラやDVの加害更生プログラムがあるんだから、そういうのをいじめ加害者の子供に受けさせてもいいんじゃないかね。加害するほどのモラハラ気質を子供は持ってないというわけでもなかろうし
いじめをすることで報酬系が変わっていくということか.研究とかないんだろうが依存症の機序だよね./関係嗜癖という言葉はある. relationship addictionだよね.
支配欲で増長し、自分では止められなくなるというあたり、家庭の中で起こるDVに酷似していると思った
”いじめを続けていると、脳の機能も変化します。 いじめっ子は、悪い事をしても、罪悪感を感じなくなります”→捕まらない犯罪者になるってことですね。いじめ武勇伝のひととは距離を取ったらいいのよね。伝染る。
これは適切なのか?とは思うけど、これをマイルドにした版でももうちょっと広めると違ってくるのかな。いじめの話だと加害者を守る心理が働く人が一定数いて、加害者にカウンセリングが必要だとは思ってもらえない
chatgptの評価ではいじめを「依存症」と断定、脳機能変化を単純因果で述べる、加害児一般について「罪悪感がなくなる」「抑制が効かなくなる」「将来犯罪者になる」と広く言ってしまうことは不正確または過剰と評価
これ親子関係でも怒ると思うんだけど
関係嗜癖というワードは知らなかったが、続く内容は嗜癖に対する研究を関係嗜癖に紐つけてる持論だと理解した。脳機能云々は嗜癖による依存症のことを指しているのだろうが、関係嗜癖の研究はまだまだなのでは?
相変わらずこういうの見つけて来る人がすごい
すごい。これは小学生の親として知っておいて良い内容だ
いじめなんかでも成功すると脳が報酬を得てしまうのか。
relationship addiction で検索すると、ヒットするのは概ね love addiction の記事……カップルの間で起きる(DVを伴わない)静かな dominance 闘争の話は出てくるが、かなり違う感じ。
過定型という表現聞いたことあるけど人間関係に関心ありすぎというか、ASDとは逆方向の何かなんだと思う
れいわや共産党等の左派政党にも当てはまるように見える
肯首するところもある反面、これ、そう簡単に断定出来ないのでは、と言う所も多々ある
森昭雄『いじめ脳の恐怖』
これはそのまま飲み込むのは危険。親の村八分に加担している例や組織暴力と地続きとなっている例がある。
いじめ加害者も医療的な介入が必要ってことか。他の色んなネガティブな関係性も含まれうるし医療の負担が高まってないか
プーチンやトランプ見てると、権力に溺れて判断がおかしくなっていくんだなぁってのは思う。元は凡人より有能エリートだったりするわけだし。
昔はいじめられる方に原因があるなんて言われたものだが
“支配型関係嗜癖”って診断カテゴリはDSM5にはなさげ。多面的アプローチが必要なことは肯定するものの、疾患概念に落とし込んでしまうことの危険性は一歩引いて考えるべき。例えば、免責の問題をどう考えるかなど
内容(説明)に問題がないように見えても“オリジナルの病名や症状に独自の前をつける医者”の意見は背景情報を探すなどしてそのまま受け止めすぎないことが肝心、特に「依存症」という傷病についてはより慎重に
他人に迷惑をかけたり面子を潰して逆襲としてイジメられるケースでも、社会に適応してたらイジメるより、先生や警察に告発したり、距離を取るかやんわり村八分にする程度だからイジメにまで発展しないのはあるよなあ
初動が大事で、自分の行為は許されないと明確に示されることがないとそのまま進んでしまう。やってもいいような暗黙のルールを作ったような気になった頃に問題化されても主観ではむしろ理不尽と感じるのだろう
この理屈で言うと「イジメるのは病気だからしょうがない」ってことになりかねないのでは?そういう面も無くはないかもしれないけど。
大人が率先していじめているから解決はとても難しい。自戒し行動変容できる人は稀。そのうえ各国トップ層の倫理の箍が外れた様を四六時中見せ付けられていて、自己中心的行動を押し通すハードルが人類史上最低に。
否定するのは構わんがお前らも否定するための材料が足りんだろ
酷いいじめをした奴を観測してると、毒親のことが多い、少なくとも尊敬するような親じゃないことが多い気がする。毒親は精神疾患の培養土だしなあ
うーん、臨床的な証拠が欲しいところではある。とは言えいじめ発生時にカウンセリングが必要なのは被害者もそうだけど加害者にも必要だと思うので的外れではないなという感想
ツッコミも多いけど、こう言う観点も必要なのかも。うちの父親は、兄貴を殴ってた。俺は、殴られなかったから良かったみたいに言われた。父親が、クリニック行くべきだった。
アンフェも継続的ないじめであり治療対象。いますぐ垢消して心療内科で診てもらえよ
はてぶこわい
"いじめは、広義の依存症(支配型関係嗜癖)です。"
いじめる側には早期の医学的介入が必要というメッセージとして良いと思う。
いじめっ子にも対処が必要。何処かの大統領の様に。いじめられっ子が反撃して大事になる事もある。何処かの宗教国家の様に。
根拠はあるのだろうか