“関わった計37人の裁判官は、証拠資料を吟味すれば逮捕や勾留の必要性がないことが容易に認識できたのに、故意または重過失でこれを見落とした違法があると主張する方針”人質司法を変えていく上でも重要.
裁判所は判決はともかく、逮捕令状とか保釈については頭をつかわずに漫然とやってるのではという印象がある。
裁判官が被告
これだけの数の裁判官を相手に訴えるのは初めて見るかも。応援したい。この37人は一生良心の呵責を抱えて過ごして欲しいわ
“関わった計37人の裁判官は、証拠資料を吟味すれば逮捕や勾留の必要性がないことが容易に認識できたのに、故意または重過失でこれを見落とした違法があると主張する方針。”
令状自販機と揶揄されるくらいには捜査・逮捕・保釈に関する裁判所の審査は機能していない。是非担当裁判官を明らかにし責任を追求してほしい。裁判官マップ(id:entry:4784663339331673186)にも通ずる話。
公安が横暴なのはもちろん問題で、その上でそこが暴走した時に裁判所は止められなかったのかよというのはごもっとも。応援したい
行政と司法の癒着じゃないかって邪推しちゃうな。第二次安部政権以降、三権分立に疑い持つようなの増えたと思う
「警視庁公安部の任意捜査に協力し、逃亡の恐れがなかったにもかかわらず地裁は逮捕状や勾留状を発付した▽身体拘束を続ければ生命に重大な危険が及ぶことは明らかだったのに保釈請求を却下した」裁判官不足問題。
難しいだろうけど裁判官の責任をどれだけ問えるのか検証する価値はありそう。検察や警察に従属する事へのプレッシャーにもなるだろうし。
本件で猛省できないようなら日本の司法はもうどうしようもなくなる。
胃がんが見つかって1ヶ月後に保釈・入院・末期がんよね. 保釈が遅いというより, 拘留中のがん検診が必要そう.
責任は知りたい
末期癌は何でも許される理由にはならないし、その時点での『無実』の父の自由を奪う、という遺族の発言は誤謬があるのでは?末期癌であれば勾留前に癌は存在したであろうから、その自己健康管理義務はどうですか?
これはモノホンの犯罪なので、これに無罪判決出すようなら、関係した裁判官を全員弾劾裁判所で裁かないとダメ/裁判官のどうでも良いtweetを理由に解雇するようなアホしかしない弾劾裁判所は、本当に終わってる
人質司法を支えるのは裁判官。
サッカーのファウル時のアドバンテージみたいに考えてそう
やったれやったれ
“2020年3月〔11日〕に外為法違反容疑(大川原化工機。後、冤罪判決)で逮捕・起訴" 9月25日吐血10月進行胃癌診断〔7日(拘置所内)16日勾留停止(外部医療機関)〕19日保釈請求却下11月5日勾留停止。21年2月7日亡くなられた由
https://x.com/yamanaka_osaka/status/1740654862029971742
これホンマ酷かったからな彡(゚)(゚)
これが外為法です。軍事に転用可能とされる最新技術に関わる研究者や技術者及び製品の輸出入はみなさんが思うより厳しく管理されています。
処理の流れをよく知らないけど37人もいたのなら、みんな責任感なく承認してる可能性ある?
"相嶋さんは警視庁公安部の任意捜査に協力し、逃亡の恐れがなかったにもかかわらず地裁は逮捕状や勾留状を発付した"本来は逃亡のおそれがある場合の自由制限のはずなのにいまは原則が逆になっているのが重大な問題
「法の番人とされる裁判官が、捜査機関に従属し、無実の父の自由を奪う決定を下した。裁判官の責任を明確にしなければ、人質司法はなくならない」
もしかすると「人権について条文をしっかり読み込んで、法的に正しい判断をしてくれるAIの方がマシ」まであるからな 身内可愛さとか要らんからな
これ本当にひどいよな……。37人全員厳しく処罰されて欲しい
検察官竹田君とそれを止められなかった周りの責任も追求
冤罪・有罪関係なく治療は受けさせてやれよ(´・ω・`)
ガン無関係に人質司法とこの冤罪について訴えること自体に反対する気はもちろんないんだけど2020年3月から約7ヶ月後は2020年10月で、勾留停止が11月、毎日新聞はこのスピード感、「2020年10月」はわざと隠している感ある。
“がんが見つかった後に1度だけ地裁が認めた保釈決定も検察側の不服申し立てで覆った。相嶋さんの死亡から約半年後、地検は公判維持が困難になったとして起訴を取り消した。”
そもそもの逮捕要件に「証拠」が必要とされているのに「証拠不十分」で不起訴とかあったりするのなんなん?っていつも思うわ。
裁判官が裁判官を裁けるだろうか。
検察に協力的(というか検察に盲従)ではない裁判官は出世コースから外される、という裁判官の社会での暗黙のルールがあるという話はある。この問題の根っこは、最高裁判事を内閣が任命するところにある。
がん判明も保釈せずは「違法」、遺族提訴へ 裁判官37人の責任追及 | 毎日新聞
“関わった計37人の裁判官は、証拠資料を吟味すれば逮捕や勾留の必要性がないことが容易に認識できたのに、故意または重過失でこれを見落とした違法があると主張する方針”人質司法を変えていく上でも重要.
裁判所は判決はともかく、逮捕令状とか保釈については頭をつかわずに漫然とやってるのではという印象がある。
裁判官が被告
これだけの数の裁判官を相手に訴えるのは初めて見るかも。応援したい。この37人は一生良心の呵責を抱えて過ごして欲しいわ
“関わった計37人の裁判官は、証拠資料を吟味すれば逮捕や勾留の必要性がないことが容易に認識できたのに、故意または重過失でこれを見落とした違法があると主張する方針。”
令状自販機と揶揄されるくらいには捜査・逮捕・保釈に関する裁判所の審査は機能していない。是非担当裁判官を明らかにし責任を追求してほしい。裁判官マップ(id:entry:4784663339331673186)にも通ずる話。
公安が横暴なのはもちろん問題で、その上でそこが暴走した時に裁判所は止められなかったのかよというのはごもっとも。応援したい
行政と司法の癒着じゃないかって邪推しちゃうな。第二次安部政権以降、三権分立に疑い持つようなの増えたと思う
「警視庁公安部の任意捜査に協力し、逃亡の恐れがなかったにもかかわらず地裁は逮捕状や勾留状を発付した▽身体拘束を続ければ生命に重大な危険が及ぶことは明らかだったのに保釈請求を却下した」裁判官不足問題。
難しいだろうけど裁判官の責任をどれだけ問えるのか検証する価値はありそう。検察や警察に従属する事へのプレッシャーにもなるだろうし。
本件で猛省できないようなら日本の司法はもうどうしようもなくなる。
胃がんが見つかって1ヶ月後に保釈・入院・末期がんよね. 保釈が遅いというより, 拘留中のがん検診が必要そう.
責任は知りたい
末期癌は何でも許される理由にはならないし、その時点での『無実』の父の自由を奪う、という遺族の発言は誤謬があるのでは?末期癌であれば勾留前に癌は存在したであろうから、その自己健康管理義務はどうですか?
これはモノホンの犯罪なので、これに無罪判決出すようなら、関係した裁判官を全員弾劾裁判所で裁かないとダメ/裁判官のどうでも良いtweetを理由に解雇するようなアホしかしない弾劾裁判所は、本当に終わってる
人質司法を支えるのは裁判官。
サッカーのファウル時のアドバンテージみたいに考えてそう
やったれやったれ
“2020年3月〔11日〕に外為法違反容疑(大川原化工機。後、冤罪判決)で逮捕・起訴" 9月25日吐血10月進行胃癌診断〔7日(拘置所内)16日勾留停止(外部医療機関)〕19日保釈請求却下11月5日勾留停止。21年2月7日亡くなられた由
https://x.com/yamanaka_osaka/status/1740654862029971742
これホンマ酷かったからな彡(゚)(゚)
これが外為法です。軍事に転用可能とされる最新技術に関わる研究者や技術者及び製品の輸出入はみなさんが思うより厳しく管理されています。
処理の流れをよく知らないけど37人もいたのなら、みんな責任感なく承認してる可能性ある?
"相嶋さんは警視庁公安部の任意捜査に協力し、逃亡の恐れがなかったにもかかわらず地裁は逮捕状や勾留状を発付した"本来は逃亡のおそれがある場合の自由制限のはずなのにいまは原則が逆になっているのが重大な問題
「法の番人とされる裁判官が、捜査機関に従属し、無実の父の自由を奪う決定を下した。裁判官の責任を明確にしなければ、人質司法はなくならない」
もしかすると「人権について条文をしっかり読み込んで、法的に正しい判断をしてくれるAIの方がマシ」まであるからな 身内可愛さとか要らんからな
“関わった計37人の裁判官は、証拠資料を吟味すれば逮捕や勾留の必要性がないことが容易に認識できたのに、故意または重過失でこれを見落とした違法があると主張する方針。”
これ本当にひどいよな……。37人全員厳しく処罰されて欲しい
検察官竹田君とそれを止められなかった周りの責任も追求
冤罪・有罪関係なく治療は受けさせてやれよ(´・ω・`)
ガン無関係に人質司法とこの冤罪について訴えること自体に反対する気はもちろんないんだけど2020年3月から約7ヶ月後は2020年10月で、勾留停止が11月、毎日新聞はこのスピード感、「2020年10月」はわざと隠している感ある。
“がんが見つかった後に1度だけ地裁が認めた保釈決定も検察側の不服申し立てで覆った。相嶋さんの死亡から約半年後、地検は公判維持が困難になったとして起訴を取り消した。”
そもそもの逮捕要件に「証拠」が必要とされているのに「証拠不十分」で不起訴とかあったりするのなんなん?っていつも思うわ。
裁判官が裁判官を裁けるだろうか。
検察に協力的(というか検察に盲従)ではない裁判官は出世コースから外される、という裁判官の社会での暗黙のルールがあるという話はある。この問題の根っこは、最高裁判事を内閣が任命するところにある。