「統一名簿を作成する場合、両党の候補者が新たな政治団体から比例に立候補することになり、公職選挙法により小選挙区との重複立候補が認められない」
初月99円なのでこれを読むために入会するかな
“解散報道の2日後、極秘会談”散々批判された森元の五人組秘密会談より悪質だな。人間として信頼できない人間をよく千葉は当選させたけど佳勝会の影響だろうな
毎度の準備が整わないって言い訳に呆れる。野党同士で野合しようと思うから間に合わないだけだろうに。今回は公明党が立憲民主を信用出来ないから一気に政党を同じくするまで求めたのが原因。信用されない立憲民主も
「創価学会とのパイプがあるとされる立憲の馬淵澄夫代表代行に加え、有力な公明関係者も同席した。水面下で連携を模索してきた立憲と公明が選挙でどのような協力をできるのか。それが会談のテーマだった。」
参議院選でも立憲民主党および公明党の得票数は低下傾向だが、これも準備不足なのだろうか?(勿論、これは皮肉)
まぁ社会党右派、公明、民社、社民連、新自クあたりで選挙協力とか連立政権構想と考えれば互いに違和感はなかったんだろうが、だからこそ党を残したまま選挙協力でよかったじゃんという(自公で20数年やってた訳だし)
文句たらたらも結局党の意思に従った立民議員たちは敗戦の弁を述べるのはいいけど◯◯ガーと他責思考丸出しなのは如何なもんだと思ったな。ケジメつけて離党した原口以外文句言うべきじゃなかったな。
“「時間がなさすぎます。今回はいったん別々の党で連携する選択もあるのではないですか」と口にした斉藤氏に対し、野田氏は固い決意を示した。 「この機会をおいて他にはありません」”
野田によって2度も民主党を壊滅させられ与党圧勝政権を作られると言う状況になったわけだが、党員選挙によって野田が再び選ばれている訳で立憲の自業自得感はあるが本当に何故野田を選んだんだろうな。
正直な所、立憲の時と公約が変わらなかったら、ここまで惨敗はしてなかったと思うけどな(まあ、それだと公明が承知しなかったのかもしれんが)
公約全部ひっくり返したのにほとんど全員が着いていったのが致命傷だったな 「本当に選挙に勝つ事しか頭にない票が欲しいだけの集団」って見切られるには十分な出来事だった 多分半分離脱の方がまだマシだっただろ
野田-斉藤の密室政治でも、勝てば官軍だったのだろうが、いかんせん勝てる要素が無いんだよね……。まぁ、公明党としては、今回は負けではないのかもしれんが。
石破政権が続いたら、進次郎が総裁になったら、高市が選挙で敗北したら、石破森山ラインと合体して地獄の大新進党連合が爆誕する筋があって(時系列ぐちゃだけどずっと蠢いてた)なんとか日本国は命をつないだね!
野田の自爆。野党を潰すことが彼の政治家としてのライフワーク。
玉木さんで公明が乗ってくれてたらねえ。残念ですわ。高市さん本人より、金を使って権力振り回すの大好き自民党とゼネコンが結託して、不動産価格あげて国民を困窮させるのがあかんなと思っている。
これで衆院選は高市政権の信任選挙から中道とか言う集団の拒否選挙になってしまった。小選挙区制で野党第一党の拒否選挙になったら、そりゃ与党が勝利する(選挙協力にとどめておけば、拒否感は薄かったと思う)
立憲は安保も原発も基地問題も変節し「現実」をとった時点で政策的に自民党との違いが無くなった。政策で支持していた人は離れるし無党派は「じゃあ自民党で」になるのは必至。基本政策は関係ない公明は減らなかった
本当にありがとうございます!
最近、毎日新聞は中道改革の問題で、いい記事を連発してるが何があった?
中道改革連合は次に何をやるかを全然打ち出せてないので未だに選挙の総括みたいな話題ばかりになる。参院の立憲に比べても全然仕事してない。
離党しなかったのが悪いとは言うが結局敵を騙すにはまず味方からみたいにトップダウンで合併決めた野田執行部がまず悪いことは揺らがない。原口が離党できたのは信念ゆえじゃなくて光の戦士として浮いてたからだし
野田氏の勝負勘のなさは異常。普段から街頭で演説してるらしいけど、世の中の空気を読んだり反応を想像する能力が欠けているのかな。
後講釈ではあるが野田さんの致命的判断ミスであったことは疑いようがない。結果責任取って議員辞めた方がいいんじゃないかとすら思う。
“立憲民主党のある幹部”←安住かな?
後から合併は失敗だったとか怒ったり嘆いても仕方ない。
読む政治:「この機会しか…」突き進んだ野田・斉藤両氏 中道結党の舞台裏 | 毎日新聞
「統一名簿を作成する場合、両党の候補者が新たな政治団体から比例に立候補することになり、公職選挙法により小選挙区との重複立候補が認められない」
初月99円なのでこれを読むために入会するかな
“解散報道の2日後、極秘会談”散々批判された森元の五人組秘密会談より悪質だな。人間として信頼できない人間をよく千葉は当選させたけど佳勝会の影響だろうな
毎度の準備が整わないって言い訳に呆れる。野党同士で野合しようと思うから間に合わないだけだろうに。今回は公明党が立憲民主を信用出来ないから一気に政党を同じくするまで求めたのが原因。信用されない立憲民主も
「創価学会とのパイプがあるとされる立憲の馬淵澄夫代表代行に加え、有力な公明関係者も同席した。水面下で連携を模索してきた立憲と公明が選挙でどのような協力をできるのか。それが会談のテーマだった。」
参議院選でも立憲民主党および公明党の得票数は低下傾向だが、これも準備不足なのだろうか?(勿論、これは皮肉)
まぁ社会党右派、公明、民社、社民連、新自クあたりで選挙協力とか連立政権構想と考えれば互いに違和感はなかったんだろうが、だからこそ党を残したまま選挙協力でよかったじゃんという(自公で20数年やってた訳だし)
文句たらたらも結局党の意思に従った立民議員たちは敗戦の弁を述べるのはいいけど◯◯ガーと他責思考丸出しなのは如何なもんだと思ったな。ケジメつけて離党した原口以外文句言うべきじゃなかったな。
“「時間がなさすぎます。今回はいったん別々の党で連携する選択もあるのではないですか」と口にした斉藤氏に対し、野田氏は固い決意を示した。 「この機会をおいて他にはありません」”
野田によって2度も民主党を壊滅させられ与党圧勝政権を作られると言う状況になったわけだが、党員選挙によって野田が再び選ばれている訳で立憲の自業自得感はあるが本当に何故野田を選んだんだろうな。
正直な所、立憲の時と公約が変わらなかったら、ここまで惨敗はしてなかったと思うけどな(まあ、それだと公明が承知しなかったのかもしれんが)
公約全部ひっくり返したのにほとんど全員が着いていったのが致命傷だったな 「本当に選挙に勝つ事しか頭にない票が欲しいだけの集団」って見切られるには十分な出来事だった 多分半分離脱の方がまだマシだっただろ
野田-斉藤の密室政治でも、勝てば官軍だったのだろうが、いかんせん勝てる要素が無いんだよね……。まぁ、公明党としては、今回は負けではないのかもしれんが。
石破政権が続いたら、進次郎が総裁になったら、高市が選挙で敗北したら、石破森山ラインと合体して地獄の大新進党連合が爆誕する筋があって(時系列ぐちゃだけどずっと蠢いてた)なんとか日本国は命をつないだね!
野田の自爆。野党を潰すことが彼の政治家としてのライフワーク。
玉木さんで公明が乗ってくれてたらねえ。残念ですわ。高市さん本人より、金を使って権力振り回すの大好き自民党とゼネコンが結託して、不動産価格あげて国民を困窮させるのがあかんなと思っている。
これで衆院選は高市政権の信任選挙から中道とか言う集団の拒否選挙になってしまった。小選挙区制で野党第一党の拒否選挙になったら、そりゃ与党が勝利する(選挙協力にとどめておけば、拒否感は薄かったと思う)
立憲は安保も原発も基地問題も変節し「現実」をとった時点で政策的に自民党との違いが無くなった。政策で支持していた人は離れるし無党派は「じゃあ自民党で」になるのは必至。基本政策は関係ない公明は減らなかった
本当にありがとうございます!
最近、毎日新聞は中道改革の問題で、いい記事を連発してるが何があった?
中道改革連合は次に何をやるかを全然打ち出せてないので未だに選挙の総括みたいな話題ばかりになる。参院の立憲に比べても全然仕事してない。
離党しなかったのが悪いとは言うが結局敵を騙すにはまず味方からみたいにトップダウンで合併決めた野田執行部がまず悪いことは揺らがない。原口が離党できたのは信念ゆえじゃなくて光の戦士として浮いてたからだし
野田氏の勝負勘のなさは異常。普段から街頭で演説してるらしいけど、世の中の空気を読んだり反応を想像する能力が欠けているのかな。
後講釈ではあるが野田さんの致命的判断ミスであったことは疑いようがない。結果責任取って議員辞めた方がいいんじゃないかとすら思う。
“立憲民主党のある幹部”←安住かな?
後から合併は失敗だったとか怒ったり嘆いても仕方ない。