“そういうときこそテレビ局出身者が強い… んだけど何のスキルなんだこれ”
PTAとか自治会の役員が適任かも
アレが燃えたのは内容もだけれど文章を売物にしている放送作家なのにあの書きぶりだったからなのもあると思う まあ酒飲んだ勢いで書いたっぽいんだけどね
貴殿にフォローされるようでは堕ちたものですな、という感想。/“放送作家”にしてあの駄文を世に出してしまうスタンス、やはり浮世離れしているとしか。酒の勢いでというなら消せばいいわけで。
切り込み隊長ってこんなにバカなの?
酔って書いたなんて言い訳してたのここで知ったが、それはただの恥の上塗りだろ…酔ってれば許されるってのはそれこそテレビ関連だけで今すげー嫌われるのに…
”できる人はすでに独立するか、他社に引っ張られている” まあこれがすべてでは
精神性のようなものが前に出過ぎていたのが駄目さ増幅していたような気がする。もっと現実的なスキルに焦点を合わせて書いたら、違った反応になったのかもしれない。
まぁ「彼らは間違いなく、そこらの小僧より優秀なのだ。「老害」という言葉が嫌いだ」も自己紹介として凄いんだけど、おそらく恵比寿の人は、圧倒的大多数を占める総合職局員さんをテレビマンとは表現してなさそう。
テレビマン、少なくとも制作側は放送されてしまったものについて責任を取るという概念はあまり無さそう。多少なりとも納品後の保証が必要な業界では転職してすぐ任せるのは不可能だろう。
#締切 #進捗どうですか #おかのした 「テレビ局出身者~海千山千の芸能プロダクションとビシバシ~少なくとも仕上げてくれる~穴を開けずにやり切る~根性~安心感~仕切らせるやつ~強い…んだけど何のスキル~棚卸~むつかしさ」
酒による酩酊を言い訳にすればどれだけ愚かなことを言ったりやったりしても甘く見てくれるだろうという気持ち悪い精神性。順法意識が問われる現代、そんなのは通用しない。利口な人は酒自体を飲まない。1滴でも毒。
「テレビ業界人の転職事情」を赤裸々に書いた結果、馬鹿にされ炎上している件について(あるいは制作企画から見たテレビ局OBOG)|山本一郎(やまもといちろう)
“そういうときこそテレビ局出身者が強い… んだけど何のスキルなんだこれ”
PTAとか自治会の役員が適任かも
アレが燃えたのは内容もだけれど文章を売物にしている放送作家なのにあの書きぶりだったからなのもあると思う まあ酒飲んだ勢いで書いたっぽいんだけどね
貴殿にフォローされるようでは堕ちたものですな、という感想。/“放送作家”にしてあの駄文を世に出してしまうスタンス、やはり浮世離れしているとしか。酒の勢いでというなら消せばいいわけで。
切り込み隊長ってこんなにバカなの?
酔って書いたなんて言い訳してたのここで知ったが、それはただの恥の上塗りだろ…酔ってれば許されるってのはそれこそテレビ関連だけで今すげー嫌われるのに…
”できる人はすでに独立するか、他社に引っ張られている” まあこれがすべてでは
精神性のようなものが前に出過ぎていたのが駄目さ増幅していたような気がする。もっと現実的なスキルに焦点を合わせて書いたら、違った反応になったのかもしれない。
まぁ「彼らは間違いなく、そこらの小僧より優秀なのだ。「老害」という言葉が嫌いだ」も自己紹介として凄いんだけど、おそらく恵比寿の人は、圧倒的大多数を占める総合職局員さんをテレビマンとは表現してなさそう。
テレビマン、少なくとも制作側は放送されてしまったものについて責任を取るという概念はあまり無さそう。多少なりとも納品後の保証が必要な業界では転職してすぐ任せるのは不可能だろう。
#締切 #進捗どうですか #おかのした 「テレビ局出身者~海千山千の芸能プロダクションとビシバシ~少なくとも仕上げてくれる~穴を開けずにやり切る~根性~安心感~仕切らせるやつ~強い…んだけど何のスキル~棚卸~むつかしさ」
酒による酩酊を言い訳にすればどれだけ愚かなことを言ったりやったりしても甘く見てくれるだろうという気持ち悪い精神性。順法意識が問われる現代、そんなのは通用しない。利口な人は酒自体を飲まない。1滴でも毒。