世の中

戦争支持の人々は何を願ったか 今に通じる「らしさ」揺らぎへの反発:朝日新聞

1: daigan 2026/03/21 13:23

朝日っぽいなぁ…。文の構成がロジカルではなく情緒、おそらくは入り混じった妄想。きっとこうに違いないという憶測ベースで構成されている。考える力が昭和から進歩しておらず、時代遅れの論考に見える。

2: kingkero 2026/03/21 13:28

当時戦争を煽った側である朝日新聞なら当時の紙面から読み解けるんじゃないですかね

3: tacticsogresuki 2026/03/21 13:33

学問として戦争を研究することを否定してきたツケもあるだろう。大学やマスコミに巣食う日本の左翼が原因だけど。

4: magi-cocolog 2026/03/21 13:35

今見えているブコメは、歴史学博士のインタビューなのに、朝日の取材記事かのような難癖、記事で既にふれているのに、自社の過去記事云々とか的を得ない難癖の2個/おかしな奴らは働き者?よな

5: big_song_bird 2026/03/21 13:47

朝日新聞は本来紙面で述べるべき意見を、こうやって外部の人間に代弁させるっていう姑息な真似をいつまで続けるのか。

6: settu-jp 2026/03/21 13:52

この80年世界が平和だった時期は一度も無いという事実から目をそらしてる、今の日本人ははるかに平和主義で「リベラル」。歴史家も「今に通じる」とか安易に言わない。圧政国シンガポールの人住民としての視点がない

7: yujimi-daifuku-2222 2026/03/21 14:07

絶対的な貧困という補助線を引けば、日本を含む当時の列強がなぜ植民地経営に乗り出したのか。国民がそれを支持したのかが分かる。/侵略された側はたまったものではないが、侵略した側の庶民もまた貧しかった。

8: xorzx 2026/03/21 14:16

イスラエルの会見を見て欲しい。あれが戦争支持の人々だよ。

9: mutinomuti 2026/03/21 14:21

https://fass.nus.edu.sg/hist/people/hajimu-masuda/ 中国の植民地で今も華僑が支配しているシンガポールで教鞭を取っている人。つまり植民地支配側の視点でいる人

10: poko_pen 2026/03/21 14:25

太平洋戦争は朝日新聞自身が戦争を嗾けていたのだから、何故そのような記事を書き続けたか特集すればいいのに。不買活動で方針転換とか半分他責なんだよな

11: red_kawa5373 2026/03/21 14:27

報道の自由度が100位を大きく下回り、徴兵制があり、どんなスキャンダルが起きても与党が9割の議席を維持するようなシンガポールで平和を感じられるなら、日本なんて全く問題ないだろ。

12: kamezo 2026/03/21 14:29

2025年10月1日付。かのせさんの全文プレゼントhttps://x.com/kanose/status/2035017718148342115 21日 22:44まで。

13: WildWideWeb 2026/03/21 14:30

大阪で始まった国防婦人会の活動なども社会的大義を唱えれば姑も口を挟めず自由に行動できるという「発見」があったらしいと聞く。自分は戦争を煽った朝日の説教は無視するが、当時の国民も無謬ではないという立場。

14: narwhal 2026/03/21 14:43

「朝日は当初慎重論を唱えていました。ところが大規模な不買運動が始まり、売れ行きが万単位で落ちると社論が転換し軍部支持の方針が決まった。他の新聞社と一緒になって…戦争支持を盛り上げました」ブル新恐るべし

15: Janssen 2026/03/21 15:05

朝日は満州事変に当初批判的だったのに不買運動をされると戦争を推進する方向に転んだと。国民は浅はかでメディアにも矜持はない。

16: d346prt 2026/03/21 15:06

朝日新聞が慎重論から転じて煽った側になったことと、それは部数というある意味民意によるものって書いてあるのに。/参政党への言及とか過去の美談ブームとか、今に繋がるものとして興味深い。

17: yamuchagold 2026/03/21 15:08

全文読ませていただきました。歴史は繰り返す、という感じですよね。

18: technocutzero 2026/03/21 15:10

進歩主義的立場で「ネトウヨ死ね」を賢しらで長ったらしく逃げ道を用意した書き方をするとこの記事にようになる 当時に重なるような自分たちの振る舞いを是正する気がないなら俯瞰で語る資格はないなぁ

19: marilyn-yasu 2026/03/21 15:44

“人々の『解放』と『引き締め』をめぐる戦いを『社会戦争』と名付けました。この視点の利点は、日本の経験を普遍的、現代的、総合的に見直すことができる” ここだけで価値ある。去年の記事だが上がってありがたい