進路も決まってないのに大学行くからじゃないの? 就職イメージがあって、そこに繋がる学部学科を選ぶのが基本でさ。入学後に方向転換もあるとは思うけど、漠然と進学した人は就活で苦労してそう。
一生Excel Wordパワポより楽しそう
倉庫BAN(応援してるよ)
ギャップイヤーの他、東大やICUみたいに、入学後1〜2年ぐらい専攻を決めるまで猶予がある大学が増えるともっと良いかもね。ただ成績が悪いとインド文学やドイツ哲学に配属されるから何とも言えない。
そりゃうまくいってりゃ楽しかろうよ。基本は勝手に値踏みしてくる他人とその値踏みを跳ね除けられない自分が問題なんだから食えてりゃどんな仕事でもいいのよ。学だの実績だのをくねくねいう奴が悪いのよ。
大卒のが「選択肢が広がるから…」と大学に行く人も多いが、実際卒業できてしまうと「それに見合った職に…」となってしまう人は多いだろうね。《重ねた成功が逆に選択肢を狭める》って言ってたのはアカギだっけな
“バイトとして使われてるかぎりは都合よく解釈して楽しくやっていきたい” ( 相性よいんだから正社員にしてもらいなされ 福利厚生福利厚生)( 追記 バイト・パートも入れる医療保険あるらしい )
環境や待遇は公定価格がないなら市場環境による(需要があって供給が少ないならば価格(労賃)や待遇は上がらざるを得ない)。サンクコストバイアスにとらわれる方が負ける。
一般論だけど学歴云々は選択肢を世間に狭められるか、自ら狭めるかの違いかな。自らコントロールできるほうがましでは
ホワイトカラーを選んだのは30年後40年後に同じように働ける気がしなかったからなんだ
選択肢は増えてるでしょ。その一つに倉庫仕事が入っているだけで。高卒ならもっと狭いのは確実。視野が狭くなっているというなら分かる。
自分のレベルにあった仕事すればいいんだよ。人間だってたまには楽をするために、あえてレベル下げて猿の群れに混じればいいよ。その底辺環境に居続けて、猿の一員にならなければ別にいいんだけど、もう手遅れだね。
みんながホワイトカラーを目指すのは、待遇がまとも(マシ)だから。どの仕事でも適法な働き方でプライベートの時間を持て、家庭を持てる水準にしていく必要がある。
中小企業の悪貨混入率が高過ぎるが故に良貨を駆逐し、客(消費者)の嗜好が大企業に偏ってるのが根本的問題。
どうやらポイントは「実体のある仕事」みたい。直接体を動かすとか物を作リ出すとか、そういったやつ。
大学が中間地点で就職先の企業ランキングをゴールと考える人は学卒が大半の文系中心にかなり主流で、まあ学部二年からずっと就活してたらそうなるよなとも。
知人の話だけど、大卒後にメーカー営業を数年、辞めて個人事業主を数年、病気を経て、今は地元の工場勤務。一軒家に猫と住んでる。気楽でいいと言ってる。/贅沢じゃなくても、そこそこ幸せな暮らしで十分なんだよな
なるほど、倉庫での肉体の美学に目覚めるとは、意外な新たなキャリアの扉ですわね!
ブルーカラーでも賃金水準が高ければ文句ないのだけど、カネの上流(たとえば元請け、発注側、つまりは金主)に勤めてないと賃金が低いまま抑えられる搾取の構造がある
座学より技能教科(保体、技術・家庭、美術、音楽)が好きな人多いんだから、そりゃあそうだよね
なんなら高卒優遇で大卒を柔らかく排除してる職もありそうだもんなあ
何十年が前の話だけど、某高級ブランドバッグの倉庫作業員の求人が月収50万円〜だったな。商品を横流しされてブランド価値を毀損されるリスクを考えたら、人件費はケチれないのだろう。商品が軽いので仕事も楽そうだ
この人手不足の買い手市場で就職活動失敗するなんて個性が際立ったお方ですなあ(湾曲表現)
起業やメーカーの工場勤務ならいいけど、バイトじゃ稼げないだろうに
ぶっちゃけ仕事の内容はブルーカラーのほうが面白いと思う(ライン工とかでなければ)。でもヤバい奴が経営者やってる率高すぎるし、不良あがりの同僚とコミュニケーション取れなさそうで大卒層は忌避するんだよね。
GROKに聞いたら、システムエンジニアはホワイトカラーであるらしい。何年もワイシャツは着てないけども
昔雇ったIT派遣のお兄ちゃんは内向的小太りで、倉庫作業10年後IT資格を取った経歴だが、仕事が丁寧なのでその後製品系保守のいなくてはならない人になっていた。適正を認識するのは大切。
適性と楽しさの問題はたしかにある。ただ人生と生活において大きな問題点は「お金」でブルーカラーでもキツイ仕事を選べば稼げるがそうでなければ一般的に給料が安いというのはある。
家産資産がないと生涯賃金が壁になり結婚や出産の他、人生の選択の多くにも幅が狭まる。いわゆるリベラルアーツはその人にもよるが思考の幅を広げたり対応の仕方や生き方人間関係にもかかわる。生き方は様々
今学生にに戻れるなら工学とか農学とか勉強したい
漫画家おらんのに偉そうな編集者ばっかりおるみたいな状態やで
いいね。自分はたまたま今の仕事が合ってたから続けられてるけどホワイトカラーにこだわらなくてもいいよな
仕事楽しく無い人は発信もしないんだわ
フリーターは自由な生き方ってフレーズを思い出した
ホワイトカラーとブルーカラーに分けて身分感を感じてるとそもそもできない類の仕事(まぜこぜにこなす)はあると思う。
偏差値高い層ほどホワイトカラーの呪縛が強そう。体を動かして社会のインフラを支えてる実感があるなら、そっちの方がよっぽど健全
「楽じゃないけど楽しい」と「楽だけど楽しくない」と対のコメントが味わい深い
本人が幸せならそれで良いんだけど、バイトだと人生設計もままならないとか、そういう不安はないのかな?その想像力の欠如が現状のすべてのような気がする。いつか気付いて文句を言い始めるだろう(´Д`)めう
楽しくてもだいたい続けてくると紆余曲折を得て楽しさよりも責任感が増してくるから、楽しくなくなる場合がある
バイトならどの仕事でも大抵楽しめるけどね…
仕事を楽しんでる人の話を聞いたり読んだりするの大好きなのでとても良い
「大卒って選択肢が増えるように見えてじつは減ってもいる」大卒のおかげで選択肢が広がった結果そうなったと考えられんのか。
手応えって大事よな
人手不足の業界は外部からの改革を一度受け入れないと根本的に構造が改まらないのではないかな。
就職氷河期からリーマンショック&震災あたりまでは、ブルーカラーでも大卒院卒でないと正社員になれない企業が存在して時代だったんよ。
高卒でゴリゴリのブルーカラー製造現場にいたけとあんなとこ絶対にいたいとは思わんがな。今は真逆のホワイト職種で必死にしがみつくため勉強することが多すぎるが。
結果の是非はともかくとして、今の大卒で就活が上手くいかない事ってあるんだ?ってとこで引っかかってしまう
ブルーカラーの下請け構造が嫌という言及があるけど、ホワイトカラーも下請け構造からは免れないし、昨今は業務委託という一人親方状態で社畜としてこき使おうという企業も少なくない。
氷河期の時は大卒からのブルーカラーやバイトなんて常道だったが、50前にして何が起こってるかというと体キツい給料上がらん保障貧弱なのよな。転職先は無限にあるけど
バイトのうちはいつでも有給とれるし最高の職場だけど、リーダーやって契約社員以上になった瞬間に休日出勤や社内イベント必須になるとこも多いよな…
大学の進学を煽りに煽って、ホワイトカラーであらずんば、ひとであらずみたいな空気を作り、で、人が足りなくなければ、「ブルーカラーも適正で楽しいよ」みたいに言い出すwこの辺のサイコパス感がまさに資本主義w
自分が楽しいって思えることが仕事になるっていいよね!私もそんな仕事に就きたいな。
カタギの勤め人に適性がないって人もおるんだろな。オレも零細編プロで10年余り社畜やってから会社からの引き留めも退職金も社保も捨てて強引にフリーになった時、マジで解放感・開放感があったもんな。
増田は「セーシェル共和国」で調べたら楽しいと思うよ。平たく言うと地下資源なんも無い諸島国家で、観光業とマグロ加工業の2つで維持してる国。教育に力入れたら若者がその2つの仕事どちらもしたがらなくなったの
ホワイトカラーを目指すのは内容じゃなくて「生活できる」確率がホワイトカラーの方が高いからだと思うよ…
ホワイトカラー、ブルーカラーというより、単にバイトで気楽ってだけに見えるが…後々キツくなるんじゃないかなー。
大学進学率が50%を越えてから大分たつけど、世の中の仕事の半分以上が大学レベルの頭脳が必要なんてことは絶対にない。
世の中大半の人がやたいことを仕事にせず、稼げる仕事を良い仕事と勘違いしてるじゃない?金に魂を売り渡している自分の状態をホワイトとか言い換えて正当化してるだけだよ。使命とかじゃなく、全て金のため
なんか会社勤めか独立かみたいなまとめになってるけど、非正規もてはやすって氷河期によく聞いたようなフレーズだなあ。今は世代ごと見捨てられたって評価になってるけど
人間の価値は学歴ではなく納税額で決まる(行政的には)
ホワイトカラーの待遇がまともと言われる時代になったことが喜ばしい。60連勤とか月曜に出て金曜に帰る(で土曜に出る)とかああいうのはもう過去にして良いんだ
なんでも最初は楽しいんだけどな…
営業なんて実質ブルーカラーやで。体力保たんわ。
「楽ではないけど楽しい」「楽しくはないが楽」
これ、いつも相方と言ってることだー大工とか美容師とか手を動かす系の方が向いていたのに違いないのに、ちょっと勉強できたばっかりにねぇ。かと言って稼げてるわけでもなく、今から修行を積むわけにもいかないし。
単純労働はスキルが上がっても給料上がらないことが多いので同じブルーカラーの仕事でも将来含めた賃金はかなり差があるからな?
取り返しのきかない5年10年時間かけて業種間七転八倒するくらいならPSYCHO-PASSのシビュラみたいなシステムに早い段階で診断頂けたらなーと割と思います。待遇の良し悪しは業態毎あれど継続するに許せるかどうかなので。
わからんよ。社会人としての活動期間は50年。その間になにがあるかわかったもんじゃない(´・ω・`)
ざっくりいうとホワイトカラーは人間相手、ブルーカラーはモノ相手なので、勉強ができてもコミュ障だとホワイトカラーはきつい。大学出てブルーカラーは大いにアリだと思うよ。好きなことやればいいさ
Fランという言葉が出てきた時にも言われていた。snsはずっと繰り返している?
なんでも新鮮なうちは楽しいかも。この手の仕事は頑張るほど、正社員に使われてるんだと気づいてしまって、そこからが勝負かと。多くがホワイトカラーを目指してしまう本質は待遇とかもあるけどその点ではないかな。
十年とか続けてまだ満足してますってなったら呼んでよ。
みんながそっちに行くと経済全体としてはスケールしなくなるけど、人としての幸せの総量を考えるとどっちがいいのかというのはあるかも
やってて楽しいことをやるのが一番。ただキャリアパスなんだよな…作業が上手くても給料の上がり幅は限界があるしマネージャーになったり社員登用されたりすると業務内容は別物。職人が評価され対価を得る社会は必要
現代って、ホワイトカラーとブルーカラーの境界が曖昧になっているところがあって、ホワイトカラーと言われていても実質体力労働を兼ねる、もしくはブルーカラーで頭脳労働必須みたいなのけっこうあるのではと。
それで末永く食えりゃ問題はないが……
俺は青襟白襟両方着てきたから言わせてもらうと、・今は人手不足だからやりたい方を選べ・青襟は給料安いから不満なら資格とったり独立したりしよう・白襟は営業が基本。やりたくなければITか理系学べ。 という感じ
就活がうまくいかず倉庫バイトを始めた結果、毎日が楽しい→適性が異なる人が一斉にホワイトカラーを目指して仕事の選択肢が狭まっているのでは
進路も決まってないのに大学行くからじゃないの? 就職イメージがあって、そこに繋がる学部学科を選ぶのが基本でさ。入学後に方向転換もあるとは思うけど、漠然と進学した人は就活で苦労してそう。
一生Excel Wordパワポより楽しそう
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ギャップイヤーの他、東大やICUみたいに、入学後1〜2年ぐらい専攻を決めるまで猶予がある大学が増えるともっと良いかもね。ただ成績が悪いとインド文学やドイツ哲学に配属されるから何とも言えない。
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“バイトとして使われてるかぎりは都合よく解釈して楽しくやっていきたい” ( 相性よいんだから正社員にしてもらいなされ 福利厚生福利厚生)( 追記 バイト・パートも入れる医療保険あるらしい )
環境や待遇は公定価格がないなら市場環境による(需要があって供給が少ないならば価格(労賃)や待遇は上がらざるを得ない)。サンクコストバイアスにとらわれる方が負ける。
一般論だけど学歴云々は選択肢を世間に狭められるか、自ら狭めるかの違いかな。自らコントロールできるほうがましでは
ホワイトカラーを選んだのは30年後40年後に同じように働ける気がしなかったからなんだ
選択肢は増えてるでしょ。その一つに倉庫仕事が入っているだけで。高卒ならもっと狭いのは確実。視野が狭くなっているというなら分かる。
自分のレベルにあった仕事すればいいんだよ。人間だってたまには楽をするために、あえてレベル下げて猿の群れに混じればいいよ。その底辺環境に居続けて、猿の一員にならなければ別にいいんだけど、もう手遅れだね。
みんながホワイトカラーを目指すのは、待遇がまとも(マシ)だから。どの仕事でも適法な働き方でプライベートの時間を持て、家庭を持てる水準にしていく必要がある。
中小企業の悪貨混入率が高過ぎるが故に良貨を駆逐し、客(消費者)の嗜好が大企業に偏ってるのが根本的問題。
どうやらポイントは「実体のある仕事」みたい。直接体を動かすとか物を作リ出すとか、そういったやつ。
大学が中間地点で就職先の企業ランキングをゴールと考える人は学卒が大半の文系中心にかなり主流で、まあ学部二年からずっと就活してたらそうなるよなとも。
知人の話だけど、大卒後にメーカー営業を数年、辞めて個人事業主を数年、病気を経て、今は地元の工場勤務。一軒家に猫と住んでる。気楽でいいと言ってる。/贅沢じゃなくても、そこそこ幸せな暮らしで十分なんだよな
なるほど、倉庫での肉体の美学に目覚めるとは、意外な新たなキャリアの扉ですわね!
ブルーカラーでも賃金水準が高ければ文句ないのだけど、カネの上流(たとえば元請け、発注側、つまりは金主)に勤めてないと賃金が低いまま抑えられる搾取の構造がある
座学より技能教科(保体、技術・家庭、美術、音楽)が好きな人多いんだから、そりゃあそうだよね
なんなら高卒優遇で大卒を柔らかく排除してる職もありそうだもんなあ
何十年が前の話だけど、某高級ブランドバッグの倉庫作業員の求人が月収50万円〜だったな。商品を横流しされてブランド価値を毀損されるリスクを考えたら、人件費はケチれないのだろう。商品が軽いので仕事も楽そうだ
この人手不足の買い手市場で就職活動失敗するなんて個性が際立ったお方ですなあ(湾曲表現)
起業やメーカーの工場勤務ならいいけど、バイトじゃ稼げないだろうに
ぶっちゃけ仕事の内容はブルーカラーのほうが面白いと思う(ライン工とかでなければ)。でもヤバい奴が経営者やってる率高すぎるし、不良あがりの同僚とコミュニケーション取れなさそうで大卒層は忌避するんだよね。
GROKに聞いたら、システムエンジニアはホワイトカラーであるらしい。何年もワイシャツは着てないけども
昔雇ったIT派遣のお兄ちゃんは内向的小太りで、倉庫作業10年後IT資格を取った経歴だが、仕事が丁寧なのでその後製品系保守のいなくてはならない人になっていた。適正を認識するのは大切。
適性と楽しさの問題はたしかにある。ただ人生と生活において大きな問題点は「お金」でブルーカラーでもキツイ仕事を選べば稼げるがそうでなければ一般的に給料が安いというのはある。
家産資産がないと生涯賃金が壁になり結婚や出産の他、人生の選択の多くにも幅が狭まる。いわゆるリベラルアーツはその人にもよるが思考の幅を広げたり対応の仕方や生き方人間関係にもかかわる。生き方は様々
今学生にに戻れるなら工学とか農学とか勉強したい
漫画家おらんのに偉そうな編集者ばっかりおるみたいな状態やで
いいね。自分はたまたま今の仕事が合ってたから続けられてるけどホワイトカラーにこだわらなくてもいいよな
仕事楽しく無い人は発信もしないんだわ
フリーターは自由な生き方ってフレーズを思い出した
ホワイトカラーとブルーカラーに分けて身分感を感じてるとそもそもできない類の仕事(まぜこぜにこなす)はあると思う。
偏差値高い層ほどホワイトカラーの呪縛が強そう。体を動かして社会のインフラを支えてる実感があるなら、そっちの方がよっぽど健全
「楽じゃないけど楽しい」と「楽だけど楽しくない」と対のコメントが味わい深い
本人が幸せならそれで良いんだけど、バイトだと人生設計もままならないとか、そういう不安はないのかな?その想像力の欠如が現状のすべてのような気がする。いつか気付いて文句を言い始めるだろう(´Д`)めう
楽しくてもだいたい続けてくると紆余曲折を得て楽しさよりも責任感が増してくるから、楽しくなくなる場合がある
バイトならどの仕事でも大抵楽しめるけどね…
仕事を楽しんでる人の話を聞いたり読んだりするの大好きなのでとても良い
「大卒って選択肢が増えるように見えてじつは減ってもいる」大卒のおかげで選択肢が広がった結果そうなったと考えられんのか。
手応えって大事よな
人手不足の業界は外部からの改革を一度受け入れないと根本的に構造が改まらないのではないかな。
就職氷河期からリーマンショック&震災あたりまでは、ブルーカラーでも大卒院卒でないと正社員になれない企業が存在して時代だったんよ。
高卒でゴリゴリのブルーカラー製造現場にいたけとあんなとこ絶対にいたいとは思わんがな。今は真逆のホワイト職種で必死にしがみつくため勉強することが多すぎるが。
結果の是非はともかくとして、今の大卒で就活が上手くいかない事ってあるんだ?ってとこで引っかかってしまう
ブルーカラーの下請け構造が嫌という言及があるけど、ホワイトカラーも下請け構造からは免れないし、昨今は業務委託という一人親方状態で社畜としてこき使おうという企業も少なくない。
氷河期の時は大卒からのブルーカラーやバイトなんて常道だったが、50前にして何が起こってるかというと体キツい給料上がらん保障貧弱なのよな。転職先は無限にあるけど
バイトのうちはいつでも有給とれるし最高の職場だけど、リーダーやって契約社員以上になった瞬間に休日出勤や社内イベント必須になるとこも多いよな…
大学の進学を煽りに煽って、ホワイトカラーであらずんば、ひとであらずみたいな空気を作り、で、人が足りなくなければ、「ブルーカラーも適正で楽しいよ」みたいに言い出すwこの辺のサイコパス感がまさに資本主義w
自分が楽しいって思えることが仕事になるっていいよね!私もそんな仕事に就きたいな。
カタギの勤め人に適性がないって人もおるんだろな。オレも零細編プロで10年余り社畜やってから会社からの引き留めも退職金も社保も捨てて強引にフリーになった時、マジで解放感・開放感があったもんな。
増田は「セーシェル共和国」で調べたら楽しいと思うよ。平たく言うと地下資源なんも無い諸島国家で、観光業とマグロ加工業の2つで維持してる国。教育に力入れたら若者がその2つの仕事どちらもしたがらなくなったの
ホワイトカラーを目指すのは内容じゃなくて「生活できる」確率がホワイトカラーの方が高いからだと思うよ…
ホワイトカラー、ブルーカラーというより、単にバイトで気楽ってだけに見えるが…後々キツくなるんじゃないかなー。
大学進学率が50%を越えてから大分たつけど、世の中の仕事の半分以上が大学レベルの頭脳が必要なんてことは絶対にない。
世の中大半の人がやたいことを仕事にせず、稼げる仕事を良い仕事と勘違いしてるじゃない?金に魂を売り渡している自分の状態をホワイトとか言い換えて正当化してるだけだよ。使命とかじゃなく、全て金のため
なんか会社勤めか独立かみたいなまとめになってるけど、非正規もてはやすって氷河期によく聞いたようなフレーズだなあ。今は世代ごと見捨てられたって評価になってるけど
人間の価値は学歴ではなく納税額で決まる(行政的には)
ホワイトカラーの待遇がまともと言われる時代になったことが喜ばしい。60連勤とか月曜に出て金曜に帰る(で土曜に出る)とかああいうのはもう過去にして良いんだ
なんでも最初は楽しいんだけどな…
営業なんて実質ブルーカラーやで。体力保たんわ。
「楽ではないけど楽しい」「楽しくはないが楽」
これ、いつも相方と言ってることだー大工とか美容師とか手を動かす系の方が向いていたのに違いないのに、ちょっと勉強できたばっかりにねぇ。かと言って稼げてるわけでもなく、今から修行を積むわけにもいかないし。
単純労働はスキルが上がっても給料上がらないことが多いので同じブルーカラーの仕事でも将来含めた賃金はかなり差があるからな?
取り返しのきかない5年10年時間かけて業種間七転八倒するくらいならPSYCHO-PASSのシビュラみたいなシステムに早い段階で診断頂けたらなーと割と思います。待遇の良し悪しは業態毎あれど継続するに許せるかどうかなので。
わからんよ。社会人としての活動期間は50年。その間になにがあるかわかったもんじゃない(´・ω・`)
ざっくりいうとホワイトカラーは人間相手、ブルーカラーはモノ相手なので、勉強ができてもコミュ障だとホワイトカラーはきつい。大学出てブルーカラーは大いにアリだと思うよ。好きなことやればいいさ
Fランという言葉が出てきた時にも言われていた。snsはずっと繰り返している?
なんでも新鮮なうちは楽しいかも。この手の仕事は頑張るほど、正社員に使われてるんだと気づいてしまって、そこからが勝負かと。多くがホワイトカラーを目指してしまう本質は待遇とかもあるけどその点ではないかな。
十年とか続けてまだ満足してますってなったら呼んでよ。
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やってて楽しいことをやるのが一番。ただキャリアパスなんだよな…作業が上手くても給料の上がり幅は限界があるしマネージャーになったり社員登用されたりすると業務内容は別物。職人が評価され対価を得る社会は必要
現代って、ホワイトカラーとブルーカラーの境界が曖昧になっているところがあって、ホワイトカラーと言われていても実質体力労働を兼ねる、もしくはブルーカラーで頭脳労働必須みたいなのけっこうあるのではと。
それで末永く食えりゃ問題はないが……
俺は青襟白襟両方着てきたから言わせてもらうと、・今は人手不足だからやりたい方を選べ・青襟は給料安いから不満なら資格とったり独立したりしよう・白襟は営業が基本。やりたくなければITか理系学べ。 という感じ