ドラマの「あばれはっちゃく」好きだったなぁ。ご冥福をお祈りします。
あばれはっちゃくの原作者が…
ついに逝ってしまった。彼の批判から逃げ回り歴史修正に余念の無い「芸術派児童文学者」どもの末裔は、これからも下らない正当化を続けるのだろう
標語「欲しがりません勝つまでは」11歳の少女の作品だとされてきたが、山中恒の取材で少女の父親の代筆だと判明した。R.I.P.
「ぐずのぶのホームラン」を超える鬱書籍を読んだことがない。あんなもの児童書の棚に置くな(誉め言葉)。ご冥福をお祈りいたします。
あばれはっちゃくの方が代表作だと思う 合掌
個人的にはこの人といえば「とべたら本こ」だな。小学校の図書室にあったのを読んだけどそこそこドロドロした社会が描かれてて児童文学とはいえ容赦ない感じで好きだった。
映画の転校生の原作者とかもっと通る代表作があるのになぁ
児童文学作家の山中恒さん死去 「ボクラ少国民」シリーズ | NEWSjp
ドラマの「あばれはっちゃく」好きだったなぁ。ご冥福をお祈りします。
あばれはっちゃくの原作者が…
ついに逝ってしまった。彼の批判から逃げ回り歴史修正に余念の無い「芸術派児童文学者」どもの末裔は、これからも下らない正当化を続けるのだろう
標語「欲しがりません勝つまでは」11歳の少女の作品だとされてきたが、山中恒の取材で少女の父親の代筆だと判明した。R.I.P.
「ぐずのぶのホームラン」を超える鬱書籍を読んだことがない。あんなもの児童書の棚に置くな(誉め言葉)。ご冥福をお祈りいたします。
あばれはっちゃくの方が代表作だと思う 合掌
個人的にはこの人といえば「とべたら本こ」だな。小学校の図書室にあったのを読んだけどそこそこドロドロした社会が描かれてて児童文学とはいえ容赦ない感じで好きだった。
映画の転校生の原作者とかもっと通る代表作があるのになぁ