世の中

九九を暗唱させる「日本式」は間違っていなかった…「世界一の教育大国」で学力崩壊が進んでいる納得の理由

1: luspha 2026/03/15 23:15

創造性や発想力のベースは知識量だということを多くの人は知らない “実際には、フィンランドでは数学・理系分野を中心に学力低下が続き、PISAの数学的リテラシーでは2009年以降、順位が急降下している”

2: Enterprise65 2026/03/16 01:12

悪名高いゆとり教育、外国をを真似たとあるがこれは誤り。ゆとり教育は受験戦争加熱批判から1980年ごろから段階的に行われていた。

3: takehikom 2026/03/16 02:16

6ページに分かれて各ページの情報量は少ない/『とくに、就学前にどれくらい語彙を蓄えられるかが決定的に重要であることが諸研究で明らかになっている。』えっ

4: gimonfu_usr 2026/03/16 03:03

 ( 「掛算の順序」問題https://x.gd/TB6Kh は💢 )( あんなん導入してむしろ今の学力世界ランキング順位保ってるほうが謎。あれで算数嫌いになる児童おったらどうするの? )

5: incubator 2026/03/16 03:26

20代中国人の面接したら、全寮制で、受験時だけでなく毎日6時起床、7-9時が英語音読、9-17時が授業、19-21時が強制自習で、22時就寝だが夜中こそ勉してる人もいると。勉強量が段違い。自主性創造性だけで中国には勝てぬ。

6: cinq_na 2026/03/16 04:31

語彙差は拡大することはあっても縮小はしないからね、しかも学力の根幹だ。日本も共同学習のせいで普通の子は演習不足になってる。英語情報と増える一方で普通の子ではついて行けず、学力の二峰化が悲惨な有様だし。