「創作過程でAIを活用していた」と「AI作品」はだいぶ違うのでは?
人間が書いたものが条件なら一部であってもAI生成物が混入するのは不可(判断できるかは知らない)。読者が楽しめることが条件なら全部AIだろうが関係ないよね。
かなり昔から、シナリオライティングはコンピューターを使っていた。自動作曲なんかモーツァルトがアルゴリズムを作っている。別に今更ではある。
そのうち読者もAIになるから大丈夫。文字はコスパタイパが悪いので。
もう読書感想文も全文読み込ませてAI生成なるだろうし、それを講評する先生も感想文読み込ませてAI生成になっていくだろうな
消費段階で人間に選好されるから問題ない気もするけど、発掘コストは増えるのかな?!(´-`)そう言う意味で批評家や編集の価値は上がるかもしれない
きまぐれAI
一から十まで完全にAIはダメだろうけど、将棋の研究にもAIは当たり前だろうしどう扱うかの問題なのかな。
星新一なら審査もAIにしようって言いそう
AIと協創(どの過程で、どのように利用したか)またはAIに全てなのか、定義づけした所で「作品」が読み手(人間)が感動したのなら……AIの使用有無なんてネット検索使いましたか?と同じレベルになる気がする。
PV欲求化物
星新一AIを作って星新一が好きそうな方向で審査しようぜ
もともと小説家はすべての作業工程を自力だけでこなしている訳ではなく、たとえば編集者と話し合いながらプロットを作り込む場合もある、AIの力を借りることにも罪悪感を感じる必要はない……と以前Claudeが言ってた。
AIの出力をそのまま提出するのはダメなのは当然ですが、AIと相談しながら良いものに仕上げることは悪くないんじゃないでしょうか。
このこと自体がショート・ショート的。もう創造の場からすらも「人間」は不要になる。
どこまで人が関与しているかかなぁ。ネタ出しから校正くらいは誰でもやっているわけで。
AIで組み立てられた作品はAIによる要約やAIによる派生作品の創出にも最適だろうね。AIコンテンツ経済圏だ。
AIのアシストで才能を伸ばせる人がいるというのは良いこと。
とても星新一っぽいニュースでほっこり(星作品だと人類はとっくに絶滅してそう)/現代文の問題「作者の一番伝えたいことを書きなさい」とか今後どうなるんだろうね
星新一賞は以前からAI利用作品に寛容だった気がするので、ことさらに大事件のように扱うのはどうでしょう。
タイトルだけ見ると、「星新一賞で」というのが、まさにその小説っぽくて感慨深かった。受賞者全員読んだら、実は1人だけでAI毎にペンネーム分けてただけとか笑(辞書みたいなショートショート全集を買うほどのファン
寛容というかそもそも創設の経緯がAI前提なので https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%90%E3%82%8C%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88_%E4%BD%9C%E5%AE%B6%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%AE%E3%82%88
“創作過程でAIを活用”ってのはどのレベルのことをいうのかが分からないとなんとも。
星新一っぽい出来事。タイトルしか読んでない。
東野圭吾がそんな題材のSFを書いていた。審査員はAI出力の書評しか読まなくなり、その評価をハックした小説生成AIが作られ、書店は駄作で埋め尽くされた。超・読書機械殺人事件。
どこかで星新一は「アマチュアでも良い作品が書けることもあるが、プロなら毎回書けないといけない」と言っていたはず。AIが書いたとしても、それを良いかどうかで判断する目が作者なり選者には求められるんだろうね
万億と増え続けるAI小説にすっかり飽きて、人々の関心は人間がその場でやる即興劇になってしまった。こうしてすっかり廃れたAI小説の珍しい紙の本は、どんぐり民話館に一冊だけ残っているらしい。
ロボット三原則に「ロボットは人間より優秀であってはならない」と追加しなきゃ
プロンプトや生の出力は取っておけという規定も面白い。https://hoshiaward.nikkei.co.jp/ / AI可の賞ならそりゃ結果は上位独占になるわな。
文字を書けるのは人間だけだと思いこんでるからこんな擬似問題に嵌る羽目になる
出力はAIでも全体的な構成や文体には使う人の好みや作家性が出るんじゃないかなとは思う
読者からすりゃ楽しめればなんでもええよ
AIが独占は事実だが、それはAIに奪われたという話ではなくベースラインが上がったと考えるべきだろう。そこが最低ラインになったのだ。
そもそも星新一作品で似たようなのがあった気がする。オチは同じ業者が判定用の機械を売り込んでくる、だった気がするが。
あれ????星新一賞ってそもそもAI用の賞じゃなかったっけ?俺の覚え違い?
AIの成果を人間が奪うのが問題じゃね?
シノプシスとかプロットのブレストに使う分には、AIは問題ないでしょ。賞狙いではないが、そこから否定されたらオイラの創作活動、全否定や…
マジか… “あくまで私見だが、読んでAIか否かはまったく見分けがつかない。(略)面白くまとまっていると判断したものがAIだった。むしろわかりづらい、何か物足りない、これSF?と思ったのがAIを使っていなかった”
"作品への講評には正直戸惑った。受賞作にコメントするが、AI作品と聞くとなぜだか気が進まない。「褒める」にしろ「励ます」にしろ、作品からのぞく作家の…" これ審査員の傲慢だよなー「面白かった」でいいじゃん
AIに書かせてるのも、AIが書いたものをAIに読ませてるのも、その状況を論評してるのも「人間」であることは星新一の一歩先を行っている世界だと思う
上位に入ったのならそれが文学なのでは
編集者がダメ出ししながらAIに書かせる近未来が見える
ええやん。AIが作品を作ってその評価をしてるのも更にAIでそれを嘆く読者もAIになったらもうそのまま星新一って感じでええやん。
そのうち小説なんてAIにぶっ込んで要約して読むものだろwwwみたいな世界になりそう。今の小説形式はもはや古文を解読するように、そういう立ち位置になるのだ(妄想)
そりゃ創作過程にAIを使わないのは、星新一賞やSF周辺では知的怠慢ではないの?
星新一だから仕方ないよね元々そんなテイストだし(好きなので悪口ではない)
この人はアシスト運転機能付きの車を自動運転車と言うのだろうか
時代が星新一に追いついた
若干ネタバレですが、「われはロボット」の最終エピソードでロボットは人間より賢くなっています。
AI出現以前の作品の票が高くなるのかな?
星新一っぽくってほっこりするニュース/今なら「AIちゃん」とか書いてくれそう(ボッコちゃんっぽい感じで
別にいいじゃない人造作家で(※ボッコちゃんの発表時タイトルは「人造美人」https://www.amazon.co.jp/dp/B000JANL0C/
人間がプロットを練ってAIに書かせて、それをAIに読ませて要約されたものを人間が読む 肩の上のAI作家時代が来ますね!
そのへん妙な潔癖性を主張しだすと、作家はネット検索も使うなとか言い出しかねないので、時代に合わせて作品の作り方が変化していくのを認めてしかるべきかと。
AI(エヌ)
書き手もAI、審査員もAI、読者もAIになったって落ちでよくね
星新一賞らしい問題
星新一の新作を書くAIって既にありそうだな
AIを使って人間が応募したならアウトだろうけど、AI自身が応募したならOKじゃね?
AIですのよ。AIが創造性を獲得したと思ったら、既存の作品を分析し再構成しただけだったというオチ
ワープロによって人は手書きの文字がヘタクソになったように、漢字が読めなくなったように、AIによって人はバカになると思う
星新一はNとかF氏とかだったから、AI氏だと2字に増えた。時代は着実に進んでいる。生きている内に3字の時代がやってくるかな...
むしろ、星新一らしいんじゃね。
自分で読んで楽しけりゃそれでいいし、つまらんかったら腐せばいい。普段着てる服が手織りかどうかなんていちいち気にせんやろ。それと一緒だよ
“2026年3月8日”
星新一賞、AI作品が上位独占 文学とは何かを問う - 日本経済新聞
「創作過程でAIを活用していた」と「AI作品」はだいぶ違うのでは?
人間が書いたものが条件なら一部であってもAI生成物が混入するのは不可(判断できるかは知らない)。読者が楽しめることが条件なら全部AIだろうが関係ないよね。
かなり昔から、シナリオライティングはコンピューターを使っていた。自動作曲なんかモーツァルトがアルゴリズムを作っている。別に今更ではある。
そのうち読者もAIになるから大丈夫。文字はコスパタイパが悪いので。
もう読書感想文も全文読み込ませてAI生成なるだろうし、それを講評する先生も感想文読み込ませてAI生成になっていくだろうな
消費段階で人間に選好されるから問題ない気もするけど、発掘コストは増えるのかな?!(´-`)そう言う意味で批評家や編集の価値は上がるかもしれない
きまぐれAI
一から十まで完全にAIはダメだろうけど、将棋の研究にもAIは当たり前だろうしどう扱うかの問題なのかな。
星新一なら審査もAIにしようって言いそう
AIと協創(どの過程で、どのように利用したか)またはAIに全てなのか、定義づけした所で「作品」が読み手(人間)が感動したのなら……AIの使用有無なんてネット検索使いましたか?と同じレベルになる気がする。
PV欲求化物
星新一AIを作って星新一が好きそうな方向で審査しようぜ
もともと小説家はすべての作業工程を自力だけでこなしている訳ではなく、たとえば編集者と話し合いながらプロットを作り込む場合もある、AIの力を借りることにも罪悪感を感じる必要はない……と以前Claudeが言ってた。
AIの出力をそのまま提出するのはダメなのは当然ですが、AIと相談しながら良いものに仕上げることは悪くないんじゃないでしょうか。
このこと自体がショート・ショート的。もう創造の場からすらも「人間」は不要になる。
どこまで人が関与しているかかなぁ。ネタ出しから校正くらいは誰でもやっているわけで。
AIで組み立てられた作品はAIによる要約やAIによる派生作品の創出にも最適だろうね。AIコンテンツ経済圏だ。
AIのアシストで才能を伸ばせる人がいるというのは良いこと。
とても星新一っぽいニュースでほっこり(星作品だと人類はとっくに絶滅してそう)/現代文の問題「作者の一番伝えたいことを書きなさい」とか今後どうなるんだろうね
星新一賞は以前からAI利用作品に寛容だった気がするので、ことさらに大事件のように扱うのはどうでしょう。
タイトルだけ見ると、「星新一賞で」というのが、まさにその小説っぽくて感慨深かった。受賞者全員読んだら、実は1人だけでAI毎にペンネーム分けてただけとか笑(辞書みたいなショートショート全集を買うほどのファン
寛容というかそもそも創設の経緯がAI前提なので https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%90%E3%82%8C%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88_%E4%BD%9C%E5%AE%B6%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%AE%E3%82%88
“創作過程でAIを活用”ってのはどのレベルのことをいうのかが分からないとなんとも。
星新一っぽい出来事。タイトルしか読んでない。
東野圭吾がそんな題材のSFを書いていた。審査員はAI出力の書評しか読まなくなり、その評価をハックした小説生成AIが作られ、書店は駄作で埋め尽くされた。超・読書機械殺人事件。
どこかで星新一は「アマチュアでも良い作品が書けることもあるが、プロなら毎回書けないといけない」と言っていたはず。AIが書いたとしても、それを良いかどうかで判断する目が作者なり選者には求められるんだろうね
万億と増え続けるAI小説にすっかり飽きて、人々の関心は人間がその場でやる即興劇になってしまった。こうしてすっかり廃れたAI小説の珍しい紙の本は、どんぐり民話館に一冊だけ残っているらしい。
ロボット三原則に「ロボットは人間より優秀であってはならない」と追加しなきゃ
プロンプトや生の出力は取っておけという規定も面白い。https://hoshiaward.nikkei.co.jp/ / AI可の賞ならそりゃ結果は上位独占になるわな。
文字を書けるのは人間だけだと思いこんでるからこんな擬似問題に嵌る羽目になる
出力はAIでも全体的な構成や文体には使う人の好みや作家性が出るんじゃないかなとは思う
読者からすりゃ楽しめればなんでもええよ
AIが独占は事実だが、それはAIに奪われたという話ではなくベースラインが上がったと考えるべきだろう。そこが最低ラインになったのだ。
そもそも星新一作品で似たようなのがあった気がする。オチは同じ業者が判定用の機械を売り込んでくる、だった気がするが。
あれ????星新一賞ってそもそもAI用の賞じゃなかったっけ?俺の覚え違い?
AIの成果を人間が奪うのが問題じゃね?
シノプシスとかプロットのブレストに使う分には、AIは問題ないでしょ。賞狙いではないが、そこから否定されたらオイラの創作活動、全否定や…
マジか… “あくまで私見だが、読んでAIか否かはまったく見分けがつかない。(略)面白くまとまっていると判断したものがAIだった。むしろわかりづらい、何か物足りない、これSF?と思ったのがAIを使っていなかった”
"作品への講評には正直戸惑った。受賞作にコメントするが、AI作品と聞くとなぜだか気が進まない。「褒める」にしろ「励ます」にしろ、作品からのぞく作家の…" これ審査員の傲慢だよなー「面白かった」でいいじゃん
AIに書かせてるのも、AIが書いたものをAIに読ませてるのも、その状況を論評してるのも「人間」であることは星新一の一歩先を行っている世界だと思う
上位に入ったのならそれが文学なのでは
編集者がダメ出ししながらAIに書かせる近未来が見える
ええやん。AIが作品を作ってその評価をしてるのも更にAIでそれを嘆く読者もAIになったらもうそのまま星新一って感じでええやん。
そのうち小説なんてAIにぶっ込んで要約して読むものだろwwwみたいな世界になりそう。今の小説形式はもはや古文を解読するように、そういう立ち位置になるのだ(妄想)
そりゃ創作過程にAIを使わないのは、星新一賞やSF周辺では知的怠慢ではないの?
星新一だから仕方ないよね元々そんなテイストだし(好きなので悪口ではない)
この人はアシスト運転機能付きの車を自動運転車と言うのだろうか
時代が星新一に追いついた
若干ネタバレですが、「われはロボット」の最終エピソードでロボットは人間より賢くなっています。
AI出現以前の作品の票が高くなるのかな?
星新一っぽくってほっこりするニュース/今なら「AIちゃん」とか書いてくれそう(ボッコちゃんっぽい感じで
別にいいじゃない人造作家で(※ボッコちゃんの発表時タイトルは「人造美人」https://www.amazon.co.jp/dp/B000JANL0C/
人間がプロットを練ってAIに書かせて、それをAIに読ませて要約されたものを人間が読む 肩の上のAI作家時代が来ますね!
そのへん妙な潔癖性を主張しだすと、作家はネット検索も使うなとか言い出しかねないので、時代に合わせて作品の作り方が変化していくのを認めてしかるべきかと。
AI(エヌ)
書き手もAI、審査員もAI、読者もAIになったって落ちでよくね
星新一賞らしい問題
星新一の新作を書くAIって既にありそうだな
AIを使って人間が応募したならアウトだろうけど、AI自身が応募したならOKじゃね?
AIですのよ。AIが創造性を獲得したと思ったら、既存の作品を分析し再構成しただけだったというオチ
ワープロによって人は手書きの文字がヘタクソになったように、漢字が読めなくなったように、AIによって人はバカになると思う
星新一はNとかF氏とかだったから、AI氏だと2字に増えた。時代は着実に進んでいる。生きている内に3字の時代がやってくるかな...
むしろ、星新一らしいんじゃね。
自分で読んで楽しけりゃそれでいいし、つまらんかったら腐せばいい。普段着てる服が手織りかどうかなんていちいち気にせんやろ。それと一緒だよ
“2026年3月8日”