この記事を読んだら、「みんなのごはん」のフミコフミオさん記事が読みたくなって読みかえした。
学生の頃、平日夜はほぼ毎晩、通夜の振る舞い的な食事を食べていた時期があって当時は嫌だったけれど、和食中心なのでオッサンになった今なら大歓迎かもしれないです。
事実であれ、あまり好感のある文章ではないな。お母さんが可哀想。
嫌なこともそれなりに悪くない思い出になるから時間って偉大だわ
給食レシピの話はよ。
給食レシピ盗用の話を35分で書いてちょうだい。待ってます〜
なんか好きな感じの話だったな。いつだって最適な振舞いをできるわけでもないし起こったことの良し悪しを簡単にカテゴライズできるわけでもないしな。私は給食レシピよりこっちの方が楽しいな。
若いと状況を変えられなくて辛いよなぁ
通夜で出る弁当なんてご馳走じゃないかと思ったけれど、まあ頻度が高けりゃ嫌になる。
お通夜の弁当ってけっこう豪華だけどなぁ。
比喩かと思ったら比喩じゃなかった。 あれは毎日食べる人を想定してないから、単調なのかな…。グレード松竹梅とワンシーズン3パターンくらいのマトリクスかな…。 自分がまかないバイトすれば…
“お通夜振舞いとして弁当” 親戚のいる地方では通夜のふるまいは助六。好きだけど毎日だとタンパク質不足。ちな吉行淳之介は友人宅で友人一家夕食を空腹を抱えて脇でみる羽目になったことあるらしい。終戦直後。
(それが元になって寿司は食べあきたって家を知ってる)
悲惨な体験を人生の宝箱と捉えた終わ方は体験を悲惨に感じてた要素の多さから昇華したのではなく諦めに似た感情に見える。(2分)
どこまで創作なんだろ? (創作話なら好きですとあう意味)
いい話じゃなかった?
毎日がお通夜、つまり毎日誰かが死んでいる
まさか、給食レシピ盗用の話は「書けない」ってことはないよね..?
あっレシピ盗用の話だ!!と慌てて読みに行ったらしんみりしてしまった
フミコさんは書きたいもの書きゃ良いと思うよ。少なくとも私はこの投稿は心打たれたね
心に沁みる。私にも、若い頃に惨めで辛い時期があった。いい思い出なんてひとつもないけれど、いまの自分のかなりの部分はあの頃の経験でかたちづくられていると思う。でも、もう一度やれと言われたら全力で断る。
そして給食社食の産業で働いてるのか。沁みるな
給食レシピの話なんて下手に書いたら法的リスクを負う類の話なんで、気楽に他人に求めるようなものではないと思うよ。
お通夜の弁当って割と豪華じゃない?幕の内弁当の上位互換なイメージある
いい話
お通夜の弁当って、助六ばっかり出てくるイメージ。まあどっちにしろ、子供が喜ぶようなものではないけど。
息子さんはお母さんが一生懸命守ったプライドをインターネットで暴露する立派な人間になりました
わざとらしく肩を落とす、露骨にため息をつく、という卑劣なゲリラ戦法に対して母は正攻法で挑んできた。母はただ、どん底を味わえとだけ言った。覚悟を決めろと言われて、僕はかえって救われた気がしたのだった。
葬祭業の仕出しこもコロナ禍を経て激変し、さらに冷凍技術の向上などでロスも減り、今は見られない光景になっていそうな。
だ、ダブルミーニングだと?
いい話だった。
人生の宝物は、意外な形で見つかるものですのね。
子供にバレるところ切ない
レシピから逃げてて草
“お通夜の振る舞い弁当の夕食”
貧乏家庭→就職時に就職氷河期だったんか、がんばったね
記事と関係ないクレクレ厨コメントがトップコメに複数あり
ほぼ同世代だけど、父が入院がちだったので、貧乏で母が旅館でパートしてた。使わなかったり、手をつけなかった料理もらってきてたな。 旅館だから、割と良い食材だったので、貧乏なりに嬉しかった思い出。
通夜振る舞いの弁当ならそれなりに良い弁当のはずだよね。まあ若い時に毎日なら嫌になるだろうけど。
通夜振舞いって何人くるかわからないから大皿で寿司と煮物と天ぷらとかじゃない?ひとりひとりのお弁当は主に親族の告別式の精進落とし。
うーん、歳かな、泣ける
レシピの件の言及してよ。
前から疑問だけどこういう最後に付してる所要時間ってなにアピールなんだろ
わーお(´・ω・`)
うーん。大学生にまでなったら自分で作ったり調達できなかったんだろうか。飲食バイトなら賄いでるし、コンビニバイトなら揚物もらえたし。
ヤバい同僚や上司の話ではなく、自分語りをする時の文章の方を私は勝手に気に入っている。/対象人物のヤバさを詳細に記述されればされるほど、愚痴を聞がされてる気分になるので。
毎日がお通夜だった。 - Everything you've ever Dreamed
この記事を読んだら、「みんなのごはん」のフミコフミオさん記事が読みたくなって読みかえした。
学生の頃、平日夜はほぼ毎晩、通夜の振る舞い的な食事を食べていた時期があって当時は嫌だったけれど、和食中心なのでオッサンになった今なら大歓迎かもしれないです。
事実であれ、あまり好感のある文章ではないな。お母さんが可哀想。
嫌なこともそれなりに悪くない思い出になるから時間って偉大だわ
給食レシピの話はよ。
給食レシピ盗用の話を35分で書いてちょうだい。待ってます〜
なんか好きな感じの話だったな。いつだって最適な振舞いをできるわけでもないし起こったことの良し悪しを簡単にカテゴライズできるわけでもないしな。私は給食レシピよりこっちの方が楽しいな。
若いと状況を変えられなくて辛いよなぁ
通夜で出る弁当なんてご馳走じゃないかと思ったけれど、まあ頻度が高けりゃ嫌になる。
お通夜の弁当ってけっこう豪華だけどなぁ。
比喩かと思ったら比喩じゃなかった。 あれは毎日食べる人を想定してないから、単調なのかな…。グレード松竹梅とワンシーズン3パターンくらいのマトリクスかな…。 自分がまかないバイトすれば…
“お通夜振舞いとして弁当” 親戚のいる地方では通夜のふるまいは助六。好きだけど毎日だとタンパク質不足。ちな吉行淳之介は友人宅で友人一家夕食を空腹を抱えて脇でみる羽目になったことあるらしい。終戦直後。
(それが元になって寿司は食べあきたって家を知ってる)
悲惨な体験を人生の宝箱と捉えた終わ方は体験を悲惨に感じてた要素の多さから昇華したのではなく諦めに似た感情に見える。(2分)
どこまで創作なんだろ? (創作話なら好きですとあう意味)
いい話じゃなかった?
毎日がお通夜、つまり毎日誰かが死んでいる
まさか、給食レシピ盗用の話は「書けない」ってことはないよね..?
あっレシピ盗用の話だ!!と慌てて読みに行ったらしんみりしてしまった
フミコさんは書きたいもの書きゃ良いと思うよ。少なくとも私はこの投稿は心打たれたね
心に沁みる。私にも、若い頃に惨めで辛い時期があった。いい思い出なんてひとつもないけれど、いまの自分のかなりの部分はあの頃の経験でかたちづくられていると思う。でも、もう一度やれと言われたら全力で断る。
そして給食社食の産業で働いてるのか。沁みるな
給食レシピの話なんて下手に書いたら法的リスクを負う類の話なんで、気楽に他人に求めるようなものではないと思うよ。
お通夜の弁当って割と豪華じゃない?幕の内弁当の上位互換なイメージある
いい話
お通夜の弁当って、助六ばっかり出てくるイメージ。まあどっちにしろ、子供が喜ぶようなものではないけど。
息子さんはお母さんが一生懸命守ったプライドをインターネットで暴露する立派な人間になりました
わざとらしく肩を落とす、露骨にため息をつく、という卑劣なゲリラ戦法に対して母は正攻法で挑んできた。母はただ、どん底を味わえとだけ言った。覚悟を決めろと言われて、僕はかえって救われた気がしたのだった。
葬祭業の仕出しこもコロナ禍を経て激変し、さらに冷凍技術の向上などでロスも減り、今は見られない光景になっていそうな。
だ、ダブルミーニングだと?
いい話だった。
人生の宝物は、意外な形で見つかるものですのね。
子供にバレるところ切ない
レシピから逃げてて草
“お通夜の振る舞い弁当の夕食”
貧乏家庭→就職時に就職氷河期だったんか、がんばったね
記事と関係ないクレクレ厨コメントがトップコメに複数あり
ほぼ同世代だけど、父が入院がちだったので、貧乏で母が旅館でパートしてた。使わなかったり、手をつけなかった料理もらってきてたな。 旅館だから、割と良い食材だったので、貧乏なりに嬉しかった思い出。
通夜振る舞いの弁当ならそれなりに良い弁当のはずだよね。まあ若い時に毎日なら嫌になるだろうけど。
通夜振舞いって何人くるかわからないから大皿で寿司と煮物と天ぷらとかじゃない?ひとりひとりのお弁当は主に親族の告別式の精進落とし。
うーん、歳かな、泣ける
レシピの件の言及してよ。
前から疑問だけどこういう最後に付してる所要時間ってなにアピールなんだろ
わーお(´・ω・`)
うーん。大学生にまでなったら自分で作ったり調達できなかったんだろうか。飲食バイトなら賄いでるし、コンビニバイトなら揚物もらえたし。
ヤバい同僚や上司の話ではなく、自分語りをする時の文章の方を私は勝手に気に入っている。/対象人物のヤバさを詳細に記述されればされるほど、愚痴を聞がされてる気分になるので。