2026.03.05「同社が山本氏の逮捕を把握したのはいつ」「小学館広報室は5日、J-CASTニュースの取材に、「はっきりとした日付は調査中」としつつ、21年に和解協議について法務部に相談がある前であることは確実だとした」
小学館広報室”「(マンガワン)編集部からの報告で初めて、編集部以外も(山本氏の再起用を)認識しました。編集部も会社の一部だとは思うのですが、調査しないとわからないです」” 広報回答がこれでいいのか?
それより広告が多すぎて気色悪いなw やはり広告ブロックのアプリ入れるか
ペンネーム違っても、経理部でマイナンバー提出を義務付けている筈なのに、知らん訳ねえよな。反社に原稿料払っても気づかないのか?"契約や原稿料支払いの際にも編集部以外で把握できなかったのかについては"
「自分たちの子分の不手際で、管理できなかった俺ら親も悪かった」の謝罪で暴れてる人らは一旦落ち着かせられると思うんだが、ずーーーーーっと「知らなかったもん!」しか言ってないの本当に小学館は腐りきってる
現時点でこんなに答えてしまっていいのだろうか… にしても、広告が多すぎる…
保身から常に最悪手をとってる。
連載と掲載は通常別の意味だろうけど、社として出したのは連載の中止指示なんだろうか。もしそうなら中途半端に思える。実際の掲載終了時も特に説明はなかった気もするし、手続き上難しいとかあるだろうか。
ほとんど編集者に丸投げやったんちゃうけ?
「編集部も会社の一部だとは思うのですが、調査しないとわからないです」…ここだけ読むと何か面白い。会社組織の範囲を知るための調査が必要なのか。(電話など口頭で取材したのか双方の意図がうまく伝わってない?)
全く庇うつもりはなく、単に1つの「自由の形」に関しての言及なのだけれど、これは「編集権」の問題だったってことじゃなかろうか?編集権には欧米型と日本型があるけれど、熟考せずに主張をすると自由が棄損しそう
また山本一郎か(違った
好意的に捉えれば編集部の独立性が保たれてるんだろうが、売上さえあればよくて、ガバナンスが働いてないってことだな。
編集部は会社の一部ではない可能性が微レ存w(問や前文に掛かってんだろうけど、まだこんな段階なのかと、出版社の広報がこれではねぇ)「編集部も会社の一部だとは思うのですが、調査しないとわからないです」
連載終了はする、するがその時期まで指定まではしていない。つまり…小学館がその気になれば逮捕から2年半後ということも可能だろうという利根川幸雄理論だろう。講談社にちゃんとパテント料払っとけよ笑
“編集部も会社の一部だとは思うのですが、調査しないとわからない” 実際そうなのだろうが、ガバナンス効いてないにもほどがある。どうせなら尻尾切り用に分社化しといた方が良かったかもな
「編集部も会社の一部だとは思うのですが」会社の一部じゃなかったら何なの、他社なの。。。? ガバナンスはもちろん、出版社なのに広報の言葉すら危うい。あんなプレスリリース出すわけだわ。
編プロが入りまくった結果、どこが自社なのかわからないって言いたいんだろうか
雑誌からweb連載に移行して連載作家が増えて収集つかなくなってるとか、委託先の編プロに任せっきりの体制になってるとか、その辺りは何となく想像してるが、どちらにせよ小学館の体制もかなりお粗末感ある
文春はフジテレビのときに一方の言い分だけで、ちゃんと裏取りができてなくて、しれっと表現を変えたことがあるからなあ。フジテレビより関与は深いと思うが、決めつけずに第三者委員会の報告を待つ方がいいと思う。
編プロが知ってたが社員は知らなかったみたいな事かな
ガバガバナンス、ポケモンかな?
ペンネーム変えてもマイナンバーで分かるだろと言われているけど、個人情報保護の一環で契約破棄するとそこら辺の情報は廃棄されていると思うので、分かっちゃったらそれはそれで別の問題が発生しそうな気がするな。
これが、事実なら ちゃんとしたコンプライアンスが働いていなかった 出版社として経営者は失格だろ コンプライス体制を整える責任があるかどうかを小学館経営陣に取材してほしい
独立部隊として編集部に大きな裁量を与えていたので編集部暴走による状況把握ができていなかったとして、大きな裁量を与える判断をしていたのは会社なので「適切な内部統制ができておりませんでした。」で謝罪が妥当
「マンガワンの担当編集者が連載再開中止要求の撤回や口外禁止などを含む条件を提示した」を社員が勝手にやった、で逃げ切ろうとしているのは止めたほうがええで。
ちゃんと企業統治が出来てない方面を指摘するようになるかな?少なくとも決着がついてない刑事事件の被告とほいほい契約するのはどうなのか
担当編集者成田卓哉 小学館 マンガワン マツモトキヨシ元社長成田一夫息子 和田裕樹編集長(事件当時 (現小学館ユニバーサル事業部P) 犯罪隠蔽 山本章一 栗田和明 一路一
ガバガバガバナンス「編集部も会社の一部だとは思うのですが、調査しないとわからないです」は味わい深い
ガバナンス、ガッバガッバ
その編集部を調査する為に時間がかかってたのではなかったのか……?
小学館、山本氏逮捕で「連載中止を指示」も...実際の終了は逮捕から約2年半後 問われる「社」とマンガワン編集部の関係
2026.03.05「同社が山本氏の逮捕を把握したのはいつ」「小学館広報室は5日、J-CASTニュースの取材に、「はっきりとした日付は調査中」としつつ、21年に和解協議について法務部に相談がある前であることは確実だとした」
小学館広報室”「(マンガワン)編集部からの報告で初めて、編集部以外も(山本氏の再起用を)認識しました。編集部も会社の一部だとは思うのですが、調査しないとわからないです」” 広報回答がこれでいいのか?
それより広告が多すぎて気色悪いなw やはり広告ブロックのアプリ入れるか
ペンネーム違っても、経理部でマイナンバー提出を義務付けている筈なのに、知らん訳ねえよな。反社に原稿料払っても気づかないのか?"契約や原稿料支払いの際にも編集部以外で把握できなかったのかについては"
「自分たちの子分の不手際で、管理できなかった俺ら親も悪かった」の謝罪で暴れてる人らは一旦落ち着かせられると思うんだが、ずーーーーーっと「知らなかったもん!」しか言ってないの本当に小学館は腐りきってる
現時点でこんなに答えてしまっていいのだろうか… にしても、広告が多すぎる…
保身から常に最悪手をとってる。
連載と掲載は通常別の意味だろうけど、社として出したのは連載の中止指示なんだろうか。もしそうなら中途半端に思える。実際の掲載終了時も特に説明はなかった気もするし、手続き上難しいとかあるだろうか。
ほとんど編集者に丸投げやったんちゃうけ?
「編集部も会社の一部だとは思うのですが、調査しないとわからないです」…ここだけ読むと何か面白い。会社組織の範囲を知るための調査が必要なのか。(電話など口頭で取材したのか双方の意図がうまく伝わってない?)
全く庇うつもりはなく、単に1つの「自由の形」に関しての言及なのだけれど、これは「編集権」の問題だったってことじゃなかろうか?編集権には欧米型と日本型があるけれど、熟考せずに主張をすると自由が棄損しそう
また山本一郎か(違った
好意的に捉えれば編集部の独立性が保たれてるんだろうが、売上さえあればよくて、ガバナンスが働いてないってことだな。
編集部は会社の一部ではない可能性が微レ存w(問や前文に掛かってんだろうけど、まだこんな段階なのかと、出版社の広報がこれではねぇ)「編集部も会社の一部だとは思うのですが、調査しないとわからないです」
連載終了はする、するがその時期まで指定まではしていない。つまり…小学館がその気になれば逮捕から2年半後ということも可能だろうという利根川幸雄理論だろう。講談社にちゃんとパテント料払っとけよ笑
“編集部も会社の一部だとは思うのですが、調査しないとわからない” 実際そうなのだろうが、ガバナンス効いてないにもほどがある。どうせなら尻尾切り用に分社化しといた方が良かったかもな
「編集部も会社の一部だとは思うのですが」会社の一部じゃなかったら何なの、他社なの。。。? ガバナンスはもちろん、出版社なのに広報の言葉すら危うい。あんなプレスリリース出すわけだわ。
編プロが入りまくった結果、どこが自社なのかわからないって言いたいんだろうか
雑誌からweb連載に移行して連載作家が増えて収集つかなくなってるとか、委託先の編プロに任せっきりの体制になってるとか、その辺りは何となく想像してるが、どちらにせよ小学館の体制もかなりお粗末感ある
文春はフジテレビのときに一方の言い分だけで、ちゃんと裏取りができてなくて、しれっと表現を変えたことがあるからなあ。フジテレビより関与は深いと思うが、決めつけずに第三者委員会の報告を待つ方がいいと思う。
編プロが知ってたが社員は知らなかったみたいな事かな
ガバガバナンス、ポケモンかな?
ペンネーム変えてもマイナンバーで分かるだろと言われているけど、個人情報保護の一環で契約破棄するとそこら辺の情報は廃棄されていると思うので、分かっちゃったらそれはそれで別の問題が発生しそうな気がするな。
これが、事実なら ちゃんとしたコンプライアンスが働いていなかった 出版社として経営者は失格だろ コンプライス体制を整える責任があるかどうかを小学館経営陣に取材してほしい
独立部隊として編集部に大きな裁量を与えていたので編集部暴走による状況把握ができていなかったとして、大きな裁量を与える判断をしていたのは会社なので「適切な内部統制ができておりませんでした。」で謝罪が妥当
「マンガワンの担当編集者が連載再開中止要求の撤回や口外禁止などを含む条件を提示した」を社員が勝手にやった、で逃げ切ろうとしているのは止めたほうがええで。
ちゃんと企業統治が出来てない方面を指摘するようになるかな?少なくとも決着がついてない刑事事件の被告とほいほい契約するのはどうなのか
担当編集者成田卓哉 小学館 マンガワン マツモトキヨシ元社長成田一夫息子 和田裕樹編集長(事件当時 (現小学館ユニバーサル事業部P) 犯罪隠蔽 山本章一 栗田和明 一路一
ガバガバガバナンス「編集部も会社の一部だとは思うのですが、調査しないとわからないです」は味わい深い
ガバナンス、ガッバガッバ
その編集部を調査する為に時間がかかってたのではなかったのか……?