ほんと見下げはてた痴性だな。勝手に向き合ってない事にすんなよ
左派の弱体化で今まで批判してこなかった人たちからの政権批判が増えている。東さんもこれに続くか、それともやっぱりリベラル任せなのか注目したい。
“大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言っていれば通用した時代は、もう終わったのである” 安倍政権の頃から経済政策理論を解説や批判するメディアもなく理解に苦労したので腹たってるんだよな
巻頭エッセイは、内田某よりはあずまんのほうがいいよね https://dot.asahi.com/articles/-/275713?page=1 (あたりまえのことしかいってないといわれるかもしれないが、いいたいことまとめてくれたみたいな)
「政権の監視はリベラルだけが行なっている」という認識なのか
批判を悪口にすり替え、選挙の勝ちを白紙の委任状の如くに捉え、それでいて権力者を批判する者への苛烈な悪口には何も言わない。ただの現状追認よりもたちが悪い。この人はもう、だいぶ前から言論人ではない。
若い人はリベラルなので、政権の悪口と監視を区別している 「権力の悪口を言っていれば通用した時代は、もう終わったのである」
自民が勝ったのではなく、中道が自滅しただけだぞ
皆、上から目線には敏感ではあるよね。左右に限らず攻撃が最善手と思っている節があるけども、ヘイトに近い罵声は目に付くよ。すべての左派の「知性」がそうとは思わないけども。
じゃあAERAが現実に向き合うかは甚だ疑問だけれどこれを載せるだけまだマシなのか
タフな人だな、偉いと思う。そういえば左派やリベラル向けへの話としては海外の保守への回帰とそれへの対応なんか話すと受け入れられやすいんじゃないかな。雑誌を買うと続きがあるのかな
「大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言っていれば通用した」→え?通用したと思ってたことに驚き。というか「終わったのである」とか上から目線の他人事で語ってるけど、全く反省してないね。
偉そうに語ってんじゃねえよいつになったら福島みずほに謝るんだよ壺野郎
若者は批判を嫌うなどと言っていた人達が、自分達に向けられた批判には向き合う事なく、論ではなく批判する人の悪口を垂れ流す光景を残念に思う。/不誠実な振る舞いをしておいて、なぜ自分達は正しいと言えるのか。
リベラルが悪いおじさん「リベラルが悪い」
リベラル左派は他責思考なので自分のせいで落選なら高市政権が悪かったせいと置き換える便利な思考回路を持ってる。決して自分の責任を認めないんだ。だから反省しないしこれからも高市自民ガーでシャドーしてる。
左派の政権への批判を悪口にすり替えるな、という主張は分かる、分かるけど、批判のつもりの悪口や誹謗中傷、悪魔化や妄想や性差別的言説も混ざっている事は認めて欲しい、でないと批判と一緒にしてるのは左派になる
ほとんど中身のない記事で(次のページ探しちゃった)、なぜ話題になってるのかわからない
いい加減自分でなくてもいいそうな事は言わなくていいとか考えないかなあ。
自称リベラルが自浄作用をどう潰すかがよくわかるコメント欄。ここで id:akutsu-koumi のコメント履歴を見てみましょう。
得票数…
この社会が進む方向にあるのは大政翼賛会と大本営発表だよ。
AERAどうした
君はどうしたいのだね
“大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言っていれば通用した時代” ほんコレ。実にしょーもない愚かな時代だった。市場原理にも晒されず、腐敗・カルト化して自浄が不可能だった。
得票率から言えば投票した人達の半分以上は非高市なのだし、メディアはそもそもリベラル等関係なく権力の監視機構なのだ、ということを忘れてしまっているのだろうか
2012年からずっと逃げてきたことだよね、「負けた現実に向き合う」ってのは。あの「町の名物おじさんしかできないおじいさん」は、コラムで結局「ぼくら負けてないもん」って案の定言ってたよね
積極財政・反緊縮って海外では左翼リベラルの政策なんだけど、なぜか日本では左翼リベラルが叩かれ積極財政・反緊縮が支持される不思議な国
「この人はもう、だいぶ前から言論人ではない。」←どストレートな悪口ね。
「世界を変えたいのならまず自分が変わりなさい」とガンジーが言った(らしい)。「高市自民党が大勝した」という世界を変えたいのなら、左派陣営はまずは過去のやり方から変化すべきでは
僕は選んだ覚えありません。
豚。食肉屋の豚そのもの。
本題と関係ないんだけど、サムネのパッと見の印象が小汚なくて読む気全然起きない困った。
典型的な保守系ポピュリストなんだよなぁ
負けたんだから次は勝てるように戦え、という当たり前の話なのだがリベラルは反発してしまうのだ。高市の経済政策は破綻しているので批判ではなく経済政策を前面に出すべきだった出てきたのは消費税恒久減税だったが
負けたことを素直に認めて反省し、変わる努力をしろという当たり前のことしか言ってない
東浩紀のようなエセ知識人こそが葬られるべきだろう。墓標には「哲学者気取りの体制派」と刻むのが正しい。
みらい以外の野党の政治家や支持者に対してはそうだろうね。一方、高市総理の政策によって国民に不利益が発生した場合、高市総理の支持者は責任を負うべきだろうね。
あー私の観測範囲だと「問題は、そんな状況にもかかわらず小手先の新党結成で勝てると踏んだ野党やメディアにある」って言ってるの少数派だったりしますよ。あずまん以外は2人(notマスコミ人)しか見てない
https://x.com/KJvdcYYG7rONyUl/status/2026693285717368923 このコラムに対する典型的な左翼のとらえ方。言論人、大学人が高市鬱が悪口でないだの推し活とかの印象論で批判しているを何とも思わないの?
この人はもう、だいぶ前から言論人ではない→マジでただの悪口で思わず笑ってしまった/そういう「体制批判をしなければ言論人に非ず」みたいな幼稚な選民意識が若者をドン引きさせていると気づけよもう(溜息)
コメントつらっと見ておもっちゃったけど、まあふつうに言って委任状を渡したらそこにありとあらゆる欲望を書き殴るかのように扱うだろう、とでも言いたげなそれが悪魔化っちゅうもんなんじゃないかw
パヨは現実に向き合え論こそ、2011年反原発以来のマンネリで「なんか言った気になる」溜飲下げて終わってる。ショート動画暴走時代の今、しっかり高市批判をするオールドメディアの良識をむしろ積極的に評価したいわ
リベラル叩いてりゃいい時代、もうずっと前から “大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言っていれば通用した時代は、もう終わったのである。”
「左派」や「リベラル」を正しく定義できていないのではないか。財務省を向こうに回す片山・高市ラインは若いリベラルからむしろ経済左派に見えていることだろう。
選挙結果に狂って陰謀論までリポスト始めちゃう人達はもう死ぬまでああだろうし。現実に向き合えって言われても死ねと同義だろう
批判を悪口にすり替えられた、と早速被害者面に余念がないが、悪口を批判にすり替えていることを認知すらできない自身の醜態を反省できないと一生そのままだよ
野党にも様々あり、批判の内容も様々だがこの御仁はそれを一括して悪口と表現して何も気にならないんだなあ。今選挙の若年者の動向に阿諛追従してるように見える。
いつもの逆張り芸以上でも以下でも無かった。あなたもTwitterのアカウント持ってんだから、そこが高市さんなら何でも擁護、批判する人には誹謗中傷という空間になっていることくらい分かってるでしょ?
「批判はok」を盾にし、言い方ってものがあるでしょうという話もトーンポリシングなる魔法で受け付けないから、そりゃ過激な物言いが増えて傍目からみたら悪口にしか見えない感じになっちゃうよね
負けたのは健全な民主主義ではないかという気がしている。それがひいては国民の負けになるのか、違う形の良い日本になっていくのか。見てみたい気もするが、そうなる前に自分の寿命が来て欲しい気もしている。
勝ち負けで済む話ならそれでいいし、勝てば官軍の勝ちの方にいけばいいのだが。社会が悪い方に行くから嘆くのであって。
“選挙で左派は壊滅しリベラルは弱体化した。人権や再分配を重視し革新的な政策を訴える勢力はかつてなく劣勢になった。これは保守側の市民にとってもよいことではない。健全な民主主義のためには多様性が必要だ”
リベラルが悪いとか良いとかではなく、単に「負けた」んだよ。
今、左翼知識人が考えるべきは「政治思想的なリベラル」が嫌われまくっても、「価値観としてのリベラル(ブラック企業的な上下関係やセクハラはおっさん臭くてダサい)」という若者の気分をどう利用するか戦略じゃね
風見鶏おじさん。三浦瑠麗や夏野と絡んでた頃からましになってる?
日本社会の問題に矮小化すべきではなく、中露のみならず米国まで権威主義と力による支配を進める中で、リベラルとか言っていられなくなっていることを「国民」が感じ取っているだけ。リベラルが力を失っている。
そもそもメディアが、批評批判が、必要とされなくなったのが現実。少し前まで自称リベは、それ新自由主義、と悪口言えば仲間内では事足りたが、米国民主党のように左派がグローバリズム推進だと、居場所が無いよね。
中道改革などの戦術が大失敗したのは確かだが、「負けた」原因が「大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言ってい」たからだというのは、何の根拠もない「悪口」ですね。
「健全な民主主義のためには多様性が必要」これ自体には賛同やが、そのために必要とされているのは左翼ではないと気付いてもらわんと。復活ではなく日本と有権者を見据えた「リベラル」への生まれ変わりが必要。
「有権者は高市総理を選んだ 負けた現実に向き合うべき」東浩紀 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
ほんと見下げはてた痴性だな。勝手に向き合ってない事にすんなよ
左派の弱体化で今まで批判してこなかった人たちからの政権批判が増えている。東さんもこれに続くか、それともやっぱりリベラル任せなのか注目したい。
“大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言っていれば通用した時代は、もう終わったのである” 安倍政権の頃から経済政策理論を解説や批判するメディアもなく理解に苦労したので腹たってるんだよな
巻頭エッセイは、内田某よりはあずまんのほうがいいよね https://dot.asahi.com/articles/-/275713?page=1 (あたりまえのことしかいってないといわれるかもしれないが、いいたいことまとめてくれたみたいな)
「政権の監視はリベラルだけが行なっている」という認識なのか
批判を悪口にすり替え、選挙の勝ちを白紙の委任状の如くに捉え、それでいて権力者を批判する者への苛烈な悪口には何も言わない。ただの現状追認よりもたちが悪い。この人はもう、だいぶ前から言論人ではない。
若い人はリベラルなので、政権の悪口と監視を区別している 「権力の悪口を言っていれば通用した時代は、もう終わったのである」
自民が勝ったのではなく、中道が自滅しただけだぞ
皆、上から目線には敏感ではあるよね。左右に限らず攻撃が最善手と思っている節があるけども、ヘイトに近い罵声は目に付くよ。すべての左派の「知性」がそうとは思わないけども。
じゃあAERAが現実に向き合うかは甚だ疑問だけれどこれを載せるだけまだマシなのか
タフな人だな、偉いと思う。そういえば左派やリベラル向けへの話としては海外の保守への回帰とそれへの対応なんか話すと受け入れられやすいんじゃないかな。雑誌を買うと続きがあるのかな
「大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言っていれば通用した」→え?通用したと思ってたことに驚き。というか「終わったのである」とか上から目線の他人事で語ってるけど、全く反省してないね。
偉そうに語ってんじゃねえよいつになったら福島みずほに謝るんだよ壺野郎
若者は批判を嫌うなどと言っていた人達が、自分達に向けられた批判には向き合う事なく、論ではなく批判する人の悪口を垂れ流す光景を残念に思う。/不誠実な振る舞いをしておいて、なぜ自分達は正しいと言えるのか。
リベラルが悪いおじさん「リベラルが悪い」
リベラル左派は他責思考なので自分のせいで落選なら高市政権が悪かったせいと置き換える便利な思考回路を持ってる。決して自分の責任を認めないんだ。だから反省しないしこれからも高市自民ガーでシャドーしてる。
左派の政権への批判を悪口にすり替えるな、という主張は分かる、分かるけど、批判のつもりの悪口や誹謗中傷、悪魔化や妄想や性差別的言説も混ざっている事は認めて欲しい、でないと批判と一緒にしてるのは左派になる
ほとんど中身のない記事で(次のページ探しちゃった)、なぜ話題になってるのかわからない
いい加減自分でなくてもいいそうな事は言わなくていいとか考えないかなあ。
自称リベラルが自浄作用をどう潰すかがよくわかるコメント欄。ここで id:akutsu-koumi のコメント履歴を見てみましょう。
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AERAどうした
君はどうしたいのだね
“大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言っていれば通用した時代” ほんコレ。実にしょーもない愚かな時代だった。市場原理にも晒されず、腐敗・カルト化して自浄が不可能だった。
得票率から言えば投票した人達の半分以上は非高市なのだし、メディアはそもそもリベラル等関係なく権力の監視機構なのだ、ということを忘れてしまっているのだろうか
2012年からずっと逃げてきたことだよね、「負けた現実に向き合う」ってのは。あの「町の名物おじさんしかできないおじいさん」は、コラムで結局「ぼくら負けてないもん」って案の定言ってたよね
積極財政・反緊縮って海外では左翼リベラルの政策なんだけど、なぜか日本では左翼リベラルが叩かれ積極財政・反緊縮が支持される不思議な国
「この人はもう、だいぶ前から言論人ではない。」←どストレートな悪口ね。
「世界を変えたいのならまず自分が変わりなさい」とガンジーが言った(らしい)。「高市自民党が大勝した」という世界を変えたいのなら、左派陣営はまずは過去のやり方から変化すべきでは
僕は選んだ覚えありません。
豚。食肉屋の豚そのもの。
本題と関係ないんだけど、サムネのパッと見の印象が小汚なくて読む気全然起きない困った。
典型的な保守系ポピュリストなんだよなぁ
負けたんだから次は勝てるように戦え、という当たり前の話なのだがリベラルは反発してしまうのだ。高市の経済政策は破綻しているので批判ではなく経済政策を前面に出すべきだった出てきたのは消費税恒久減税だったが
負けたことを素直に認めて反省し、変わる努力をしろという当たり前のことしか言ってない
東浩紀のようなエセ知識人こそが葬られるべきだろう。墓標には「哲学者気取りの体制派」と刻むのが正しい。
みらい以外の野党の政治家や支持者に対してはそうだろうね。一方、高市総理の政策によって国民に不利益が発生した場合、高市総理の支持者は責任を負うべきだろうね。
あー私の観測範囲だと「問題は、そんな状況にもかかわらず小手先の新党結成で勝てると踏んだ野党やメディアにある」って言ってるの少数派だったりしますよ。あずまん以外は2人(notマスコミ人)しか見てない
https://x.com/KJvdcYYG7rONyUl/status/2026693285717368923 このコラムに対する典型的な左翼のとらえ方。言論人、大学人が高市鬱が悪口でないだの推し活とかの印象論で批判しているを何とも思わないの?
この人はもう、だいぶ前から言論人ではない→マジでただの悪口で思わず笑ってしまった/そういう「体制批判をしなければ言論人に非ず」みたいな幼稚な選民意識が若者をドン引きさせていると気づけよもう(溜息)
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パヨは現実に向き合え論こそ、2011年反原発以来のマンネリで「なんか言った気になる」溜飲下げて終わってる。ショート動画暴走時代の今、しっかり高市批判をするオールドメディアの良識をむしろ積極的に評価したいわ
リベラル叩いてりゃいい時代、もうずっと前から “大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言っていれば通用した時代は、もう終わったのである。”
「左派」や「リベラル」を正しく定義できていないのではないか。財務省を向こうに回す片山・高市ラインは若いリベラルからむしろ経済左派に見えていることだろう。
選挙結果に狂って陰謀論までリポスト始めちゃう人達はもう死ぬまでああだろうし。現実に向き合えって言われても死ねと同義だろう
批判を悪口にすり替えられた、と早速被害者面に余念がないが、悪口を批判にすり替えていることを認知すらできない自身の醜態を反省できないと一生そのままだよ
野党にも様々あり、批判の内容も様々だがこの御仁はそれを一括して悪口と表現して何も気にならないんだなあ。今選挙の若年者の動向に阿諛追従してるように見える。
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「批判はok」を盾にし、言い方ってものがあるでしょうという話もトーンポリシングなる魔法で受け付けないから、そりゃ過激な物言いが増えて傍目からみたら悪口にしか見えない感じになっちゃうよね
負けたのは健全な民主主義ではないかという気がしている。それがひいては国民の負けになるのか、違う形の良い日本になっていくのか。見てみたい気もするが、そうなる前に自分の寿命が来て欲しい気もしている。
勝ち負けで済む話ならそれでいいし、勝てば官軍の勝ちの方にいけばいいのだが。社会が悪い方に行くから嘆くのであって。
“選挙で左派は壊滅しリベラルは弱体化した。人権や再分配を重視し革新的な政策を訴える勢力はかつてなく劣勢になった。これは保守側の市民にとってもよいことではない。健全な民主主義のためには多様性が必要だ”
リベラルが悪いとか良いとかではなく、単に「負けた」んだよ。
今、左翼知識人が考えるべきは「政治思想的なリベラル」が嫌われまくっても、「価値観としてのリベラル(ブラック企業的な上下関係やセクハラはおっさん臭くてダサい)」という若者の気分をどう利用するか戦略じゃね
風見鶏おじさん。三浦瑠麗や夏野と絡んでた頃からましになってる?
日本社会の問題に矮小化すべきではなく、中露のみならず米国まで権威主義と力による支配を進める中で、リベラルとか言っていられなくなっていることを「国民」が感じ取っているだけ。リベラルが力を失っている。
そもそもメディアが、批評批判が、必要とされなくなったのが現実。少し前まで自称リベは、それ新自由主義、と悪口言えば仲間内では事足りたが、米国民主党のように左派がグローバリズム推進だと、居場所が無いよね。
中道改革などの戦術が大失敗したのは確かだが、「負けた」原因が「大学知識人とリベラルメディアが結託して権力の悪口を言ってい」たからだというのは、何の根拠もない「悪口」ですね。
「健全な民主主義のためには多様性が必要」これ自体には賛同やが、そのために必要とされているのは左翼ではないと気付いてもらわんと。復活ではなく日本と有権者を見据えた「リベラル」への生まれ変わりが必要。