低賃金ゆえに人手不足だった業界が、賃上げで人を集められるなら健全な市場調整。一方で、公定価格職種は診療報酬・介護報酬の引き上げなど政府の後押しが不可欠。
大昔は事務員より長距離トラック運転手とかの方がはるかに高賃金だった訳で、昔に戻ってるのかね
「全体平均は527万円〜(20年比)8.1%増。この間に消費者物価総合指数は8.5%上昇」「自動車整備・修理従事者は480万〜総合事務員(467万)を24年までに追い抜いた。大工・とび職らは492万〜企画事務員以外の主な事務職上回る」
需要に応じて賃金が変わるのは良い事だ。妙な中抜きがなければだが。
BSな仕事がBSな給料になるとすればむしろ望ましい
というか資格の必要な整備工より事務職の方が上だったんだ。あんなの誰でもできそうな仕事なのに。
需要と供給で賃金が決まるのが自然なので、これは極めて妥当。他のブルーカラー職も年収は上がっていくのが自然だと思う。
当たり前体操。
バスの運転手とかも昔は高給で安定した職業の一つだった。技術を持つ者が高給を手にするのは健全だと思う
AIの代わりが効かない、いわゆるエッセンシャルワーカーが伸びたりするのかな?
サウスパークでもネタにされたやつ。ブルーカラーが高収入になる世界
自動車整備工は将来性がないと、友人の夫は数年前にトラック運転手に転職した。どうなのだろう
頭脳労働か肉体労働かなどとは無関係に、個人の技能や能力、労働の成果が正当に評価され報われることは健全だし当然
人手が足りなくなることが経済効果になるってのは確かに正しいが、じゃあお国は今まで一体何やってたんすかって話にもなるよね。この動き自体は歓迎だけども
労働の成果が利益に直結する分野が人手不足なら賃金を上げるしかないわけで、一方でITDX化の進展で事務職が元々担っていた事業に近い領域は企画開発職に移行したので、ある意味不必要に高賃金だった。
個人的には物流業関係者の賃金も、もっと上がってもいいと思う。モノが届かなくなったり、配送の質が下がったら本当に困る。
良いことだ
昔は手に職をつけろと言った。なんか古い時代に戻った感がある。
スキルと経験が評価される時代へ。ブルーカラーの専門性が改めて認識されてる
あるべき社会がきた!
“現業系でも賃金が公定価格に縛られる医療や教員は伸びが弱く、二極化” まぁ、でも待遇上がりまくってんのはコツコツがんばって、現場の差配できるレベルの人やと思うかな、末端もちょい上がってるけど ( ˘ω˘ )
誰でもできると言って置きながら役所に出す建築確認申請書類やらインボイス関係の書類やら文句言ってるじゃん。誰でもできるのなら文句言う必要ないよね
元データの解説記事だけど、記者が指摘するレベルでサンプルに偏りがあるような...「「稼げる仕事」の変化―二極化するブルーカラーの賃金上昇」https://www.works-i.com/column/labor-market/detail011.html
自動車整備工、賃金安すぎたからね……
ついに来た
「バスの運転手とかも昔は高給で安定した職業の一つだった」←維新が「たかが公営バス運転手ごときが年収〇百万円も!」と問題視して煽り立ててたし、市民やネット民の多くが賛同して「悪の既得権!」と叩いてたね
自動車整備士なんて人手不足の最たるものだからね。自動車による物流で成り立っている都市の繁栄の成果をもっと注ぎ込むべき職業だよ。
事務職の方が高かったのがおかしい気がする。事務職にも色々あるけれども
介護報酬・医療報酬もあがり、それに付随して介護費・医療費も上がっていく
正常に戻りつつあるようだ。よかった。
年取ると体力落ちるとか目が良くないと出来ないとか足切りが増えていく事に気づく… 賃金払われるなら元気な若い人にやってもらえるのだからありがたい限り
事務職?!事務職が元々青色より高給取りだったのが驚き!
ブルーカラーに就こうとする若者を老人が理解できないと言って断絶が起こるやつだな
健全な資本主義。ここで自民が経団連に媚び売って安い移民(言葉遊びでない世界標準で言うところの移民)を入れたりしなければ他の職種のブルーワーカーも賃金上がるんだろうけど残念ながら自民なのでそうはならない。
6年前まで地方の自動車整備工だった友達は、勤続5年で月給20万円+ボーナス寸志だったので、これまでが異様に安かったのでは?2回転職して自動車整備工は薄給のオワコンだと足洗ってたけど。
昭和の時代は総務・人事なんていうのはリストラ候補者の左遷先だって言われてたらしいな。日系企業は給与テーブルがおかしいんだよ。
ほんとにー???
逆転したところで空調無し油まみれを許容できるレベルかまで検証しないと、ステマに引っ掛かると思う。
整備工はともかく、バスの運転手は自動運転が普及して失業しても、ブックマーカーは技術の発展で不要な仕事がなくなるのは何度もあったことだと言うだけだろう
統計を見ると、特にディーラーの整備士が高い賃金伸び率を示しているhttps://www.jaspa.or.jp/Portals/0/resources/jaspahp/member/data/pdf/R06jittaityousa.pdf
事務職も紙のメールの時代と比べれば高度で複雑で時間的な密度も高くなっていると思う。たいていの職種がそうじゃないかなー
機械化が難しい分野で工場やオフィスから離れた肉体労働が高くなるんだろうな
自動車整備工は初めは賃金高くても将来を考えたときに独立するとかして実質的なジョブチェンジをしないと大きな賃金アップは望めないのでは?仕事にするなら継続的にキャリアアップできそうな職種を選ぶべき。
整備士の仕事してる知人がいるけど、給料安いのに拘束時間は長いらしいので、少しでも報われるといいな。
需要と供給
良いことなのでは、とは思うものの、労働者自身の就労志向が賃金関係なくホワイトカラー一色になってないかと懸念はしている。積水ハウスが大工を正社員雇用するって記事のブクマでもそんな感じのコメントあったし
良き
命を預かる仕事だしね。ブレーキ交換ミスやタイヤの締め忘れで事故起きるしね
税収の上振れ分は看護師など公定価格で定められている支出への反映が遅れている分の差額なんだけど、それを喜んで財源だーって言ってしまっている現状で、
事務職はなんとなくで誰でもできる作業が多いけど、自動車整備なんて知識と経験がなかったら絶対無理だからね。その分修理の料金にも乗ってるとは思うけど。
事務職なんて最低賃金でも高いくらいでしょ今時。いいことだよ。事務職の人も外に出ることを見据えたリスキリングしないと生きていけないよ。
需要と供給が綺麗に作用しているンゴねぇ〜
これで保育士と介護士の年収も上がって欲しい。
“現業系でも賃金が公定価格に縛られる医療や教員は伸びが弱く、二極化がみられる”収入に直結するからだろうか?
この流れでブルーカラー人気が出たタイミングでフィジカルAIが全てをぶっ壊していきそう
10年近く言い続けてきた「人手不足ではなく賃金不足」に、やっと経営者層が気付いて健全な状態になり始めたようだ。事務職側の人間としてもちゃんと技能に賃金が支払われる社会の方が、結果的に助かる。
事務職は総合職とごっちゃにされてて計算がおかしいことになっててガチの事務職は昔から薄給だよ。
人手不足、というだけならプログラマは青天井だったはずだが、実際には安月給。現業とは関係なく、人手不足も関係ない気がする。金を払う人が増えてきたという条件が付かない限り、払う原資がない。
自動車整備工と事務職の年収逆転 人手不足でブルーカラー賃金伸びる - 日本経済新聞
低賃金ゆえに人手不足だった業界が、賃上げで人を集められるなら健全な市場調整。一方で、公定価格職種は診療報酬・介護報酬の引き上げなど政府の後押しが不可欠。
大昔は事務員より長距離トラック運転手とかの方がはるかに高賃金だった訳で、昔に戻ってるのかね
「全体平均は527万円〜(20年比)8.1%増。この間に消費者物価総合指数は8.5%上昇」「自動車整備・修理従事者は480万〜総合事務員(467万)を24年までに追い抜いた。大工・とび職らは492万〜企画事務員以外の主な事務職上回る」
需要に応じて賃金が変わるのは良い事だ。妙な中抜きがなければだが。
BSな仕事がBSな給料になるとすればむしろ望ましい
というか資格の必要な整備工より事務職の方が上だったんだ。あんなの誰でもできそうな仕事なのに。
需要と供給で賃金が決まるのが自然なので、これは極めて妥当。他のブルーカラー職も年収は上がっていくのが自然だと思う。
当たり前体操。
バスの運転手とかも昔は高給で安定した職業の一つだった。技術を持つ者が高給を手にするのは健全だと思う
AIの代わりが効かない、いわゆるエッセンシャルワーカーが伸びたりするのかな?
サウスパークでもネタにされたやつ。ブルーカラーが高収入になる世界
自動車整備工は将来性がないと、友人の夫は数年前にトラック運転手に転職した。どうなのだろう
頭脳労働か肉体労働かなどとは無関係に、個人の技能や能力、労働の成果が正当に評価され報われることは健全だし当然
人手が足りなくなることが経済効果になるってのは確かに正しいが、じゃあお国は今まで一体何やってたんすかって話にもなるよね。この動き自体は歓迎だけども
労働の成果が利益に直結する分野が人手不足なら賃金を上げるしかないわけで、一方でITDX化の進展で事務職が元々担っていた事業に近い領域は企画開発職に移行したので、ある意味不必要に高賃金だった。
個人的には物流業関係者の賃金も、もっと上がってもいいと思う。モノが届かなくなったり、配送の質が下がったら本当に困る。
良いことだ
昔は手に職をつけろと言った。なんか古い時代に戻った感がある。
スキルと経験が評価される時代へ。ブルーカラーの専門性が改めて認識されてる
あるべき社会がきた!
“現業系でも賃金が公定価格に縛られる医療や教員は伸びが弱く、二極化” まぁ、でも待遇上がりまくってんのはコツコツがんばって、現場の差配できるレベルの人やと思うかな、末端もちょい上がってるけど ( ˘ω˘ )
誰でもできると言って置きながら役所に出す建築確認申請書類やらインボイス関係の書類やら文句言ってるじゃん。誰でもできるのなら文句言う必要ないよね
元データの解説記事だけど、記者が指摘するレベルでサンプルに偏りがあるような...「「稼げる仕事」の変化―二極化するブルーカラーの賃金上昇」https://www.works-i.com/column/labor-market/detail011.html
自動車整備工、賃金安すぎたからね……
ついに来た
「バスの運転手とかも昔は高給で安定した職業の一つだった」←維新が「たかが公営バス運転手ごときが年収〇百万円も!」と問題視して煽り立ててたし、市民やネット民の多くが賛同して「悪の既得権!」と叩いてたね
自動車整備士なんて人手不足の最たるものだからね。自動車による物流で成り立っている都市の繁栄の成果をもっと注ぎ込むべき職業だよ。
事務職の方が高かったのがおかしい気がする。事務職にも色々あるけれども
介護報酬・医療報酬もあがり、それに付随して介護費・医療費も上がっていく
正常に戻りつつあるようだ。よかった。
年取ると体力落ちるとか目が良くないと出来ないとか足切りが増えていく事に気づく… 賃金払われるなら元気な若い人にやってもらえるのだからありがたい限り
事務職?!事務職が元々青色より高給取りだったのが驚き!
ブルーカラーに就こうとする若者を老人が理解できないと言って断絶が起こるやつだな
健全な資本主義。ここで自民が経団連に媚び売って安い移民(言葉遊びでない世界標準で言うところの移民)を入れたりしなければ他の職種のブルーワーカーも賃金上がるんだろうけど残念ながら自民なのでそうはならない。
6年前まで地方の自動車整備工だった友達は、勤続5年で月給20万円+ボーナス寸志だったので、これまでが異様に安かったのでは?2回転職して自動車整備工は薄給のオワコンだと足洗ってたけど。
昭和の時代は総務・人事なんていうのはリストラ候補者の左遷先だって言われてたらしいな。日系企業は給与テーブルがおかしいんだよ。
ほんとにー???
逆転したところで空調無し油まみれを許容できるレベルかまで検証しないと、ステマに引っ掛かると思う。
整備工はともかく、バスの運転手は自動運転が普及して失業しても、ブックマーカーは技術の発展で不要な仕事がなくなるのは何度もあったことだと言うだけだろう
統計を見ると、特にディーラーの整備士が高い賃金伸び率を示しているhttps://www.jaspa.or.jp/Portals/0/resources/jaspahp/member/data/pdf/R06jittaityousa.pdf
事務職も紙のメールの時代と比べれば高度で複雑で時間的な密度も高くなっていると思う。たいていの職種がそうじゃないかなー
機械化が難しい分野で工場やオフィスから離れた肉体労働が高くなるんだろうな
自動車整備工は初めは賃金高くても将来を考えたときに独立するとかして実質的なジョブチェンジをしないと大きな賃金アップは望めないのでは?仕事にするなら継続的にキャリアアップできそうな職種を選ぶべき。
整備士の仕事してる知人がいるけど、給料安いのに拘束時間は長いらしいので、少しでも報われるといいな。
需要と供給
良いことなのでは、とは思うものの、労働者自身の就労志向が賃金関係なくホワイトカラー一色になってないかと懸念はしている。積水ハウスが大工を正社員雇用するって記事のブクマでもそんな感じのコメントあったし
良き
命を預かる仕事だしね。ブレーキ交換ミスやタイヤの締め忘れで事故起きるしね
税収の上振れ分は看護師など公定価格で定められている支出への反映が遅れている分の差額なんだけど、それを喜んで財源だーって言ってしまっている現状で、
事務職はなんとなくで誰でもできる作業が多いけど、自動車整備なんて知識と経験がなかったら絶対無理だからね。その分修理の料金にも乗ってるとは思うけど。
事務職なんて最低賃金でも高いくらいでしょ今時。いいことだよ。事務職の人も外に出ることを見据えたリスキリングしないと生きていけないよ。
需要と供給が綺麗に作用しているンゴねぇ〜
これで保育士と介護士の年収も上がって欲しい。
“現業系でも賃金が公定価格に縛られる医療や教員は伸びが弱く、二極化がみられる”収入に直結するからだろうか?
この流れでブルーカラー人気が出たタイミングでフィジカルAIが全てをぶっ壊していきそう
10年近く言い続けてきた「人手不足ではなく賃金不足」に、やっと経営者層が気付いて健全な状態になり始めたようだ。事務職側の人間としてもちゃんと技能に賃金が支払われる社会の方が、結果的に助かる。
事務職は総合職とごっちゃにされてて計算がおかしいことになっててガチの事務職は昔から薄給だよ。
人手不足、というだけならプログラマは青天井だったはずだが、実際には安月給。現業とは関係なく、人手不足も関係ない気がする。金を払う人が増えてきたという条件が付かない限り、払う原資がない。