プーチントランプに文句を言えて習近平に文句を言えないのは何かのバイアスがかかってる定期
左派が主に自民党支持者に対して文句をつけるときに何故か戦争反対と唱え出すだけだぞ。そもそも前回選挙の争点に戦争への賛否なんか元来存在しなかっただろ
日本は侵略する側なんだから武器持たなければ戦争は起きないってのが左翼の理論なんだけど、現実はもはや侵略される側だから話が噛み合わんのよな。
「外交をきちんとやれ」 きちんとした外交is何。こいつらこの先は絶対言わんよな。だからお花畑って言われる。中共に都合が悪いから言えんか。侵略国家相手に話聞かせる土台作るのにも対等の力がいるやろ。
そりゃ私は戦争が大好きだなんて人はいないだろうしな
「戦争反対!戦争するくらいなら無抵抗で死ぬべきだし、ジェノサイドも甘んじて受け入れろ」が左翼の理論。自滅寸前の異常者の戯言なんだから聞き流せばいいだけ。
このところのシンホリ先生の左派に向けた啓蒙活動には割とガチ目に脱帽しますよマジで。応援代わりと言ってはなんだけど新著(https://amzn.asia/d/08OXGpsK)も購入済み
防衛力って権力が適正に使用されるかということに不安を覚えている人らが戦争反対を唱えているってことでしょ。その不安を支えている根拠が旧軍国主義なら、権力側がそれと決別する姿勢を見せないといけないよね?
時々正気に戻るシンホリ先生、差し方が甘いB-CASカードみたいだ
外交をやれと言う割には、意見の違う相手をコミュニケーションで外交で充分と理解させられてはいないわけで、外交の限界を体現しているように見える。
安保改定の時が特に酷かったけど、左の人たちの「対抗勢力は戦争を望んでいる、平和を望むのは我々だけ」というレッテル貼りが本当に嫌い。どうすれば平和になるかきちんと議論できる社会にしてほしい。
軍備増強したら国が国民を守ってくれるってのが右翼の理論
安保闘争やPKO法、安保法制に反対(=真面目に外交をする気がない)しつつ、軍備にも反対していた人々から引き継いじゃってるのが問題。葬るべき。台湾や韓国含めた極東の平和(現状維持)のための均衡なんだがなぁ。
中国や北朝鮮、ロシアはシビリアン・コントロールすらないからなぁ。あれを見てノーガード戦法はあり得ない。クラウゼヴィッツ的に言えば「防御しなければ戦争は起きない」だけど、それがブチャやガザの惨劇なわけで
解像度を揃えるなら「先制攻撃反対・台湾有事介入反対」くらいでは。あるいは「中国軍先制攻撃や台湾有事で日本国消滅」側に寄せても良いけど。
リベラルがよく挙げてる戦争に反対してる国々、例えばスイスは子供の頃から徴兵制じみた軍事訓練があって銃器を皆一人一人扱える状態で大人になる。いざという時の予行演習やね。日本でも導入したらどうかね。
ハテナの左派たちはエコーチェンバーで色々バランスを崩していそうだから、シンホリ先生を参考に一般的な感覚を取り戻して欲しい
ああいう連中の「外交をしろ」というやつ、その「外交」の中身を提示したことは一度もないからな。「戦争を一切しません」というのは自己満足的な宣言に過ぎないのであって、それこそ「外交」ではない。
ぶっちゃけ信頼できるかどうかの話/自称保守の方々は与党議員先生の言う防衛費がそのまま自衛隊の底上げに繋がると信じるけど、議員先生方のゴルフ道具にされても困るわけで/福一作業員の給料の前例もあるし
しんほり弁護士が最近頑張ってるのは横目で見てる。まあ、幾度となく左翼に対して左翼が指摘しても、裏切り者だネトウヨだとされて終わってるのも見てきたけどね。自浄が作用したのを見たことがない。
日本が武力を強化すればそれを他国に振るうかもしれない、という恐怖は50年前なら理解はする。だがすでに2026年 我々が攻め込まれる可能性のほうが高い
戦争に賛成してる奴なんていないし、外交努力を放棄しろと言ってる奴もいない 外交努力を尽くすにしても相応の実力がセットでないと対立国には舐められ、同盟内での存在感も示せない 表裏一体やね
外交うんぬん言う人が上げる案がアジア版NATOなんかなのだが、その協力国となる国々は日本が支柱となる軍備増強を望んでる。そもそもアジア版NATOに参加するならその国々のために戦争できるようにならんといけない訳で
高市早苗陛下は、戦争賛成だよ。日本の誇る自衛隊、最新兵器のレールガンとかで、軍艦を破壊したくて、渦渦してはる。
この件に限らず特に左の人は、自分達の意見が民主主義的に採用されない少数派の時、多数決を超越する正統性を得るために架空の善悪を設定して「ヤツ等は悪だから言うことを聞くな!」ってやる悪癖があるのを感じる。
一部の極論を言う左翼を槍玉にあげて左翼の総論のように語ってる人が目立つ気がする。あんな極論を言ってる人達は無視して良い。自衛隊を維持するのに憲法を改正する必要はないと言う話。
日本政府が殺傷能力のある兵器の輸出を解禁すると、「戦争は儲かるので好き」という人たちが国内にも一定数出てくると思うよ。表立っては言わないかもしれないけど。
同じ日本人すら説得できてねえのに、どの口で「私なら、外国と平和を築くことができるんです!」と言えるのか。のうのうと不可能なことを言って、他人を騙すって点では、反社そのものとすら言える。
『Aが想定してるのは第二次世界大戦でBが、想定してるのがウクライナ侵攻やガザ侵攻』「第二次世界大戦」という表現だと宥和政策の話になりかねん。
安保改正の際にも※(https://x.gd/Rh83X)したが戦争反対は当然で戦争抑止の方法論の差なんだけどね。安保改正を戦争法令と叫ぶ左派は全く理解しようとしなかった。誤ったレッテル張りはデマの一種だ。左派のデマは根深い。
左翼的な認識では日本が侵略する側だから、尚悪い感じはする
私は反戦原理主義者なんだが、「現実がこうだから」だけ言ってたら人類進歩しないよ。「現実に王が権力握ってるんだから」で安住してたら、いまの世の中なかったわけで。
戦争は数ある外交手段の一つなんだけど、それを手段として認めない理想論者と綺麗事では問題は解決しないという現実論者の対立でしょ
戦争は平和である 自由は屈従である 無知は力である
日本の今の軍拡は、親中の米国が中国に配慮した勝てない兵器を米国に無理やり言い値で買わされ、その中古をまた米国が転売する、米国の利益最大優先の悪質なシステムだから、ロクなもんじゃない。
国連PKFに行かなくて済むユニークな特権を、わざわざ手間かけて予算かけて捨てなくても良いと思うけどね。「自衛戦争」の美名で、故郷から数千km離れた南の島で戦死した祖父の理不尽を思う
昔から聞こえもしない軍靴の音が聞こえる人たちがいていくら説明しても彼らには聞こえてるからしょうがないんだよね
こないだのエントリで「自衛と侵略は見分けがつかない」って言ってるヤツに国家権力下にある警察という暴力装置の存在をどう納得してるのか聞いてみたい こいつらの悪意拡張論理だとピストル一丁、警棒一つ持てない
リベラル左翼の方々が習近平を非難しないし、日本共産党議員や大学学長クラスがが中国国営メディアで積極的に日本批判を繰り広げているのを見ると、Aの人は日本が中国に侵略される戦争には反対してないよね。
「あいつらは侵略戦争をしたがってる」VS「あいつらは外患を招こうとしている」の対立でもある。
「平和」は共通認識なのに手段で宗教戦争になるの不毛すぎる。理想論と現実論の平行線は一生終わらん
戦争反対だけならトランプでもできる。でもあるよ。
防衛力を上げて抑止力も理想論にすぎんのよね。日本の国力と立地を現実的に考えれば、軍拡チキンレースじゃ圧倒的に不利。防衛力強化をうたう人間だって着地点を考えてなければお花畑と同じレベルなのでは?
相手は独裁国家で自分たちの体制が最優先。話せばわかるなんて幻想。プーチンや金正恩と話せばわかると思うか?(そして習近平も)。攻撃したらタダじゃ済まんぞって思わせることが重要なんだよ。
コップの中の嵐だね。どちらの理屈・懸念も理解は出来るし、違うベクトルの「お花畑」とも言える/日本は一人で立つこと能わず、米中露を敵に回して無事にいることもできないというのが現実
馬鹿なヤンキーみたいにイキって挑発するんじゃなく、戦略的に相手をはめろと言ってるんだよ。仲間うちで習近平の文句言ってスッキリするのは大バカ者のオナニー。核ミサイル持ってる相手に勝つ方法考えろってこと。
そう期待しているとあっけらかんと戦争を肯定する発言が出てきてびっくりすることになる
日本単独だと中国には戦争で勝てる要素がない(大量破壊兵器、兵器の量、兵士の数、資源の運用)のが前提なんだけど、それで攻める前提で話す人
外交に失敗したら潔く蹂躙されて死ね勢、実在するんだから怖いよ。1ビット思考は昭和に置いていこう
戦略的に相手を丸め込んだら、それこそ次は殴られて終わりだろうに。自称平和主義者、ネットで喧嘩売るか、威圧するか、酷いとリアルで殴るかみたいなムーブするし内ゲバやって暴力に頼る奴多いのにね。
超音波攻撃でも生物兵器でも…先制攻撃されたら「一般国民」は助からない。だから必ず先制攻撃の議論になっていくけど、日本が動く時は米国の命令。今はまだ特需狙いだと思う
岸田文雄首相は良かったよな。中国・ロシアに適切な対応してたと思います。安倍政権時に岸田を外相なんてあり得ない(専門外)と言われてたのが今となっては信じられない。
軍備費(防衛費)は国際的に国の規模では相場でいまや集団的自衛権とか専守防衛するにはむしろやれすぎなくらいできるようになってるんだから政府の失政や国民のヒステリーに付き合う必要はないよ。
日本に「だけ」軍備放棄強制するキチガイ
シンホリ先生の努力には真面目に敬意を表するが、そのうち耳に痛い正論から目を背ける左派の憎悪を集めてしばき隊に粛清(物理)されるんじゃないかとマジで心配してる
左翼は武器を持たないとかじゃなくて対話でなんとかすべきって感じなんじゃないのかな。ガンジーみたいな。
総論賛成、各論反対はどのせかいでもおなじだなー
右左じゃなく分断工作員と解像度低い人と普通の人がいるだけ / 暗黙の大前提でも言質とらないと怖くない?人種差別反対も常に言わないと
まとめの中に早速現れているなあ
「戦争反対」を共有している人たちの中に、「台湾有事」には介入すると言っている人がいて、いやそれ本当に「戦争反対」(抑止)なのかと。
適切な防衛装備品の購入なら支持出来るけど、納入されない装備への前払いやイスラエルからの兵器購入は批判されて然るべきでは。防衛費上げてそれで終わりとか、国を守る気あるのかと。
たしかに戦争賛成と言ってる人は見たことないな。意見の違う人を賛成派にカテゴライズしているのかもしれない
何故かトランプばかりで習近平の記事にはブコメを付けられないはてな民の皆さん
そもそも国民すら全く納得させられない人達の言う対話って何?って言うと、そこにまともなロジックなんてなく、対話しようとする人達に訴訟におわせたりして言論封殺だけやってきた歴史があるわけで……
外交と防衛力強化はどちらかじゃなくて両方。超弱者の話なんて聞いてくれない。力があって初めて対話出来る。
だから日本から仕掛ける動機なんか一つもないのに日本で反戦活動なんかしても意味ねーだろ。ロシアかイスラエル行け
どちらかというと、ゼロリスクを求めるあまり具体的な施策を立案できず、変化を認めない為に主張が「事実上の現状維持」になってしまっているのが問題だと思う。
全然そんなことないぞ。戦争反対の多くの論者が「憲法改憲=即戦争になる」と言っている根拠は今も効力を持ってる敵国条項。改憲派は話を聞いてないんじゃなくて戦争したくてしょうがないんよ。
外交でなんとかしろ派はその巧みな交渉術でまず反対勢力を説得してみせたらまとまるんじゃないんですかね
シンホリ先生みたいな人が「リベラル」の主流派(多数派)だったらなあといつも思いますよ。
相手を悪魔化しないとロクな議論できない人達が唱える「外交」って本当に機能するんですか?
自国の政府に生命・財産を脅かされるという事態が想像できないお花畑が多い。玉砕して御邦の為に死ぬのが「美しいこと」としていた人達が冷戦中アメリカの都合で公職復帰して、そのまま親米保守政権が続いてるんだが
勇ましいこと言っているうちに禁輸されてますけど。経済的に自立できていないから戦争するまでもなく敗北することすら分からないサナ衛兵ってかわいそう。
戦争反対と戦災反対
こんな幼稚園児レベルのことを今更啓蒙しないといけないシンホリ先生可哀想
見ている時間軸が違うのもある。今の日本が侵略戦争をする可能性は低く、脅威が中露北朝鮮であるのは事実。だがそれは「今」の話で、理念や制度設計はもっと長い時間軸の変化にも対処できるよう考える必要がある。
「 外交をやれ」というのが馬鹿過ぎなんだよな。お前が銀行強盗だったとして相手が丸腰の時に交渉するかって話。相手がナイフ持ってたら、こっちもナイフ持ってて初めて互いにやめませんかって話が合理的になる。
シンホリ先生が「サナ衛兵」だと叩かれる日が来るとはなあ
日本が他国を侵略することはあり得ないが、中国・北朝鮮が他国を侵略することはあり得ると。その差はなに? 軍事力なの政治体制なの。とはいえ高市さん白紙委任だから今なら軍備増強やれるしやったら良いと思う。
戦争反対を声高に言ってる人らは、たとえ国を売ってでも戦争しない方がいいと言ってる(と思われてる)から話が成り立たない。
「ワクチン支持」と「反ワクチン」は一見すると正反対に思えるが、目的はどちらも「健康」だからね。
「反帝国主義・反スターリン主義」しかない
お前が自分のスタンスとして戦争反対言ってるだけだろ感を醸す人達はただただ軽蔑の対象にしてる。
誰でも家の鍵を閉めると思うのだが、スケールが大きくなると鍵を開けろと言い出す人がいるのは謎ではある。そういう方はまず家の鍵を閉めないところから始めてみてはどうだろうか。平和であることを祈っています。
しんほりさんは危機感を覚えてるんだけど、それに対する本来耳を傾けないといけない人達の反応は無視や非難で、耳を傾ける人は元から疑問持ってる人なのよね。見限って新リベラル層を束ねる方向にした方がいい。
Shin Hori 先生、昔は冷笑に対しては冷笑にと言って右寄りの人間を揶揄してたんだけど現実を見ず先鋭化する左派にも愛想を尽かしつつあるな
自分の周囲の左派的な人達は皆トランプ、プーチンと同程度に習近平も批判しているから「中国を批判できないサヨク」の実感が余り無い。強いて言えば前2者と後者では国としての付き合い方が違う為アプローチも異なる
最初にまとめられている人のポストが偏見だだ漏れ。相手を馬鹿だ馬鹿だと思っていたらそりゃ会話にならんて/改憲派を戦争賛成派と呼ぶ人を見た事ない。藁人形か妄想の類ではないのか/護憲は無抵抗主義ではないぞ
政敵を悪魔化しないと自分達の主張が引き立たない。軍事的なものは見ない見せない考えない。アメリカは悪、日本はもっと悪、それが支援するものは悪に違いない(ウクライナをネオナチ呼ばわりした「あすわか」思考)。
自衛のための備えまでは否定せんけど、それなら基本護憲に回るべきなんじゃないかという気もするがの。戦争反対だが自衛の備えは必要って現憲法のことじゃない?/敵国条項は確かに割とやばそうな
無抵抗主義だと、北海道とか速攻でロシアに占領される。
戦争反対云々よりも「軍事費を削って経済や福祉に回せ」と主張する向きもある。もちろん、そこも周辺国の動向によってウェイトが変わることを理解しようとしない。
外交でなんとかしろって銃口突き付けてきた相手に話術でなんとかしろってことだからな お客様気分で生きてる人は楽でいいよね でこの次は米軍ガーになるんでしょ
ブクマカの賢者には絵空事と馬鹿にされるだろうが、カント『永遠平和のために』の語る理想が現実化するときがいつか来ると信じている。憲法9条にカントは宿り、軍を自衛隊として自国防衛にとどめているのも正しい。
左右両方とも情緒的な理想論で殴りあってるだけ 左派は平和の国 右派は普通の国 どちらも現実離れの平和ボケ合戦
ついさっき興味本位で見てみたら2025年12月に中核派が革命的祖国敗北主義を唱えていましたからね。2005年とかじゃなくて2025年ですよ。 https://zenshin.org/zh/f-kiji/2025/12/f34250401
異国の力を借りて力を付けて異国を追い払えvs今すぐ異国を追い払え、という幕末と似ているかもしれない。基本みんな攘夷なのに。
物価高の経済対策が焦点の選挙中に「戦争反対」とわめいてもな…。いや候補者らはちゃんと経済対策についても話してたろうけど、支援者らはそれガン無視して戦争反対を焦点化しようと必死に空回ってたよな。
左翼にも温度差があるんだろうけど、辺野古基地工事現場で活動家の巻き添えで人が亡くなったのは強烈よね。手段を選ばず的な。
外交で平和が築けるという幻想はロシアのウクライナ侵攻で壊れたんだけどね。経済相互依存していればそのバランスにより戦争は起きないというのがこの80年の常識だったのだが、ドイツも再軍備。力なき正義は無力の時
この図の説明をもう少し掘り下げると、自国からの侵略戦争への反対は一致しているのだがら、他国が起こす戦争をどうやってなくすかというのが論点になっているということ。
自衛能力の向上=戦争賛成 ではないからに尽きる
これだけ野党が大敗してもまだナイーブというかイノセンスというか、有体にいってバカでしかない論説を張るの、やはり見えてないからなんだろうな。自民盗経団連にとってカネを引き出す打ち出の小槌が軍事大国化
戦争反対にもグラデーションがある.理想と現実をつなげる論理が必要なのでは.ある種弁証法的で一向に解決に至らなくても,絶えず考えていく必要があるように感じる.
戦争反対は大前提。そうかな?戦争になっても大丈夫という楽観論や勝てるなら経済合理性はある、単にサヨクが嫌いだから逆張り等もいるでしょ。
彼女たちは頭が悪いからママ戦争止めてくる発想に至るのである
はてぶのコメントよりXの方が建設的意見が出てる数少ない例
確かにうちの首相は外交的に迂闊ですが、対してそちらは外交・経済的に脅迫を採られた。このように外交は相手次第。しかもその相手こそが軍拡しておられて。では、保険として最低限の対応力維持は要るよというお話
大元の極左思想が本気で日本の敗戦すら望むゴリゴリのカルト宗教なために、こんな当然の前提さえ共有できないほど狂っている。メディア・司法・学術・教育に食い込むことで生きながらえてるのを早く排除したい。
「戦争反対」を唱えても話が噛み合わないのはどちらも戦争反対は大前提で、その方法論に違いがあるからではないかという意見
プーチントランプに文句を言えて習近平に文句を言えないのは何かのバイアスがかかってる定期
左派が主に自民党支持者に対して文句をつけるときに何故か戦争反対と唱え出すだけだぞ。そもそも前回選挙の争点に戦争への賛否なんか元来存在しなかっただろ
日本は侵略する側なんだから武器持たなければ戦争は起きないってのが左翼の理論なんだけど、現実はもはや侵略される側だから話が噛み合わんのよな。
「外交をきちんとやれ」 きちんとした外交is何。こいつらこの先は絶対言わんよな。だからお花畑って言われる。中共に都合が悪いから言えんか。侵略国家相手に話聞かせる土台作るのにも対等の力がいるやろ。
そりゃ私は戦争が大好きだなんて人はいないだろうしな
「戦争反対!戦争するくらいなら無抵抗で死ぬべきだし、ジェノサイドも甘んじて受け入れろ」が左翼の理論。自滅寸前の異常者の戯言なんだから聞き流せばいいだけ。
このところのシンホリ先生の左派に向けた啓蒙活動には割とガチ目に脱帽しますよマジで。応援代わりと言ってはなんだけど新著(https://amzn.asia/d/08OXGpsK)も購入済み
防衛力って権力が適正に使用されるかということに不安を覚えている人らが戦争反対を唱えているってことでしょ。その不安を支えている根拠が旧軍国主義なら、権力側がそれと決別する姿勢を見せないといけないよね?
時々正気に戻るシンホリ先生、差し方が甘いB-CASカードみたいだ
外交をやれと言う割には、意見の違う相手をコミュニケーションで外交で充分と理解させられてはいないわけで、外交の限界を体現しているように見える。
安保改定の時が特に酷かったけど、左の人たちの「対抗勢力は戦争を望んでいる、平和を望むのは我々だけ」というレッテル貼りが本当に嫌い。どうすれば平和になるかきちんと議論できる社会にしてほしい。
軍備増強したら国が国民を守ってくれるってのが右翼の理論
安保闘争やPKO法、安保法制に反対(=真面目に外交をする気がない)しつつ、軍備にも反対していた人々から引き継いじゃってるのが問題。葬るべき。台湾や韓国含めた極東の平和(現状維持)のための均衡なんだがなぁ。
中国や北朝鮮、ロシアはシビリアン・コントロールすらないからなぁ。あれを見てノーガード戦法はあり得ない。クラウゼヴィッツ的に言えば「防御しなければ戦争は起きない」だけど、それがブチャやガザの惨劇なわけで
解像度を揃えるなら「先制攻撃反対・台湾有事介入反対」くらいでは。あるいは「中国軍先制攻撃や台湾有事で日本国消滅」側に寄せても良いけど。
リベラルがよく挙げてる戦争に反対してる国々、例えばスイスは子供の頃から徴兵制じみた軍事訓練があって銃器を皆一人一人扱える状態で大人になる。いざという時の予行演習やね。日本でも導入したらどうかね。
ハテナの左派たちはエコーチェンバーで色々バランスを崩していそうだから、シンホリ先生を参考に一般的な感覚を取り戻して欲しい
ああいう連中の「外交をしろ」というやつ、その「外交」の中身を提示したことは一度もないからな。「戦争を一切しません」というのは自己満足的な宣言に過ぎないのであって、それこそ「外交」ではない。
ぶっちゃけ信頼できるかどうかの話/自称保守の方々は与党議員先生の言う防衛費がそのまま自衛隊の底上げに繋がると信じるけど、議員先生方のゴルフ道具にされても困るわけで/福一作業員の給料の前例もあるし
しんほり弁護士が最近頑張ってるのは横目で見てる。まあ、幾度となく左翼に対して左翼が指摘しても、裏切り者だネトウヨだとされて終わってるのも見てきたけどね。自浄が作用したのを見たことがない。
日本が武力を強化すればそれを他国に振るうかもしれない、という恐怖は50年前なら理解はする。だがすでに2026年 我々が攻め込まれる可能性のほうが高い
戦争に賛成してる奴なんていないし、外交努力を放棄しろと言ってる奴もいない 外交努力を尽くすにしても相応の実力がセットでないと対立国には舐められ、同盟内での存在感も示せない 表裏一体やね
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高市早苗陛下は、戦争賛成だよ。日本の誇る自衛隊、最新兵器のレールガンとかで、軍艦を破壊したくて、渦渦してはる。
この件に限らず特に左の人は、自分達の意見が民主主義的に採用されない少数派の時、多数決を超越する正統性を得るために架空の善悪を設定して「ヤツ等は悪だから言うことを聞くな!」ってやる悪癖があるのを感じる。
一部の極論を言う左翼を槍玉にあげて左翼の総論のように語ってる人が目立つ気がする。あんな極論を言ってる人達は無視して良い。自衛隊を維持するのに憲法を改正する必要はないと言う話。
日本政府が殺傷能力のある兵器の輸出を解禁すると、「戦争は儲かるので好き」という人たちが国内にも一定数出てくると思うよ。表立っては言わないかもしれないけど。
同じ日本人すら説得できてねえのに、どの口で「私なら、外国と平和を築くことができるんです!」と言えるのか。のうのうと不可能なことを言って、他人を騙すって点では、反社そのものとすら言える。
『Aが想定してるのは第二次世界大戦でBが、想定してるのがウクライナ侵攻やガザ侵攻』「第二次世界大戦」という表現だと宥和政策の話になりかねん。
安保改正の際にも※(https://x.gd/Rh83X)したが戦争反対は当然で戦争抑止の方法論の差なんだけどね。安保改正を戦争法令と叫ぶ左派は全く理解しようとしなかった。誤ったレッテル張りはデマの一種だ。左派のデマは根深い。
左翼的な認識では日本が侵略する側だから、尚悪い感じはする
私は反戦原理主義者なんだが、「現実がこうだから」だけ言ってたら人類進歩しないよ。「現実に王が権力握ってるんだから」で安住してたら、いまの世の中なかったわけで。
戦争は数ある外交手段の一つなんだけど、それを手段として認めない理想論者と綺麗事では問題は解決しないという現実論者の対立でしょ
戦争は平和である 自由は屈従である 無知は力である
日本の今の軍拡は、親中の米国が中国に配慮した勝てない兵器を米国に無理やり言い値で買わされ、その中古をまた米国が転売する、米国の利益最大優先の悪質なシステムだから、ロクなもんじゃない。
国連PKFに行かなくて済むユニークな特権を、わざわざ手間かけて予算かけて捨てなくても良いと思うけどね。「自衛戦争」の美名で、故郷から数千km離れた南の島で戦死した祖父の理不尽を思う
昔から聞こえもしない軍靴の音が聞こえる人たちがいていくら説明しても彼らには聞こえてるからしょうがないんだよね
こないだのエントリで「自衛と侵略は見分けがつかない」って言ってるヤツに国家権力下にある警察という暴力装置の存在をどう納得してるのか聞いてみたい こいつらの悪意拡張論理だとピストル一丁、警棒一つ持てない
リベラル左翼の方々が習近平を非難しないし、日本共産党議員や大学学長クラスがが中国国営メディアで積極的に日本批判を繰り広げているのを見ると、Aの人は日本が中国に侵略される戦争には反対してないよね。
「あいつらは侵略戦争をしたがってる」VS「あいつらは外患を招こうとしている」の対立でもある。
「平和」は共通認識なのに手段で宗教戦争になるの不毛すぎる。理想論と現実論の平行線は一生終わらん
戦争反対だけならトランプでもできる。でもあるよ。
防衛力を上げて抑止力も理想論にすぎんのよね。日本の国力と立地を現実的に考えれば、軍拡チキンレースじゃ圧倒的に不利。防衛力強化をうたう人間だって着地点を考えてなければお花畑と同じレベルなのでは?
相手は独裁国家で自分たちの体制が最優先。話せばわかるなんて幻想。プーチンや金正恩と話せばわかると思うか?(そして習近平も)。攻撃したらタダじゃ済まんぞって思わせることが重要なんだよ。
コップの中の嵐だね。どちらの理屈・懸念も理解は出来るし、違うベクトルの「お花畑」とも言える/日本は一人で立つこと能わず、米中露を敵に回して無事にいることもできないというのが現実
馬鹿なヤンキーみたいにイキって挑発するんじゃなく、戦略的に相手をはめろと言ってるんだよ。仲間うちで習近平の文句言ってスッキリするのは大バカ者のオナニー。核ミサイル持ってる相手に勝つ方法考えろってこと。
そう期待しているとあっけらかんと戦争を肯定する発言が出てきてびっくりすることになる
日本単独だと中国には戦争で勝てる要素がない(大量破壊兵器、兵器の量、兵士の数、資源の運用)のが前提なんだけど、それで攻める前提で話す人
外交に失敗したら潔く蹂躙されて死ね勢、実在するんだから怖いよ。1ビット思考は昭和に置いていこう
戦略的に相手を丸め込んだら、それこそ次は殴られて終わりだろうに。自称平和主義者、ネットで喧嘩売るか、威圧するか、酷いとリアルで殴るかみたいなムーブするし内ゲバやって暴力に頼る奴多いのにね。
超音波攻撃でも生物兵器でも…先制攻撃されたら「一般国民」は助からない。だから必ず先制攻撃の議論になっていくけど、日本が動く時は米国の命令。今はまだ特需狙いだと思う
岸田文雄首相は良かったよな。中国・ロシアに適切な対応してたと思います。安倍政権時に岸田を外相なんてあり得ない(専門外)と言われてたのが今となっては信じられない。
軍備費(防衛費)は国際的に国の規模では相場でいまや集団的自衛権とか専守防衛するにはむしろやれすぎなくらいできるようになってるんだから政府の失政や国民のヒステリーに付き合う必要はないよ。
日本に「だけ」軍備放棄強制するキチガイ
シンホリ先生の努力には真面目に敬意を表するが、そのうち耳に痛い正論から目を背ける左派の憎悪を集めてしばき隊に粛清(物理)されるんじゃないかとマジで心配してる
左翼は武器を持たないとかじゃなくて対話でなんとかすべきって感じなんじゃないのかな。ガンジーみたいな。
総論賛成、各論反対はどのせかいでもおなじだなー
右左じゃなく分断工作員と解像度低い人と普通の人がいるだけ / 暗黙の大前提でも言質とらないと怖くない?人種差別反対も常に言わないと
まとめの中に早速現れているなあ
「戦争反対」を共有している人たちの中に、「台湾有事」には介入すると言っている人がいて、いやそれ本当に「戦争反対」(抑止)なのかと。
適切な防衛装備品の購入なら支持出来るけど、納入されない装備への前払いやイスラエルからの兵器購入は批判されて然るべきでは。防衛費上げてそれで終わりとか、国を守る気あるのかと。
たしかに戦争賛成と言ってる人は見たことないな。意見の違う人を賛成派にカテゴライズしているのかもしれない
何故かトランプばかりで習近平の記事にはブコメを付けられないはてな民の皆さん
そもそも国民すら全く納得させられない人達の言う対話って何?って言うと、そこにまともなロジックなんてなく、対話しようとする人達に訴訟におわせたりして言論封殺だけやってきた歴史があるわけで……
外交と防衛力強化はどちらかじゃなくて両方。超弱者の話なんて聞いてくれない。力があって初めて対話出来る。
だから日本から仕掛ける動機なんか一つもないのに日本で反戦活動なんかしても意味ねーだろ。ロシアかイスラエル行け
どちらかというと、ゼロリスクを求めるあまり具体的な施策を立案できず、変化を認めない為に主張が「事実上の現状維持」になってしまっているのが問題だと思う。
全然そんなことないぞ。戦争反対の多くの論者が「憲法改憲=即戦争になる」と言っている根拠は今も効力を持ってる敵国条項。改憲派は話を聞いてないんじゃなくて戦争したくてしょうがないんよ。
外交でなんとかしろ派はその巧みな交渉術でまず反対勢力を説得してみせたらまとまるんじゃないんですかね
シンホリ先生みたいな人が「リベラル」の主流派(多数派)だったらなあといつも思いますよ。
相手を悪魔化しないとロクな議論できない人達が唱える「外交」って本当に機能するんですか?
自国の政府に生命・財産を脅かされるという事態が想像できないお花畑が多い。玉砕して御邦の為に死ぬのが「美しいこと」としていた人達が冷戦中アメリカの都合で公職復帰して、そのまま親米保守政権が続いてるんだが
勇ましいこと言っているうちに禁輸されてますけど。経済的に自立できていないから戦争するまでもなく敗北することすら分からないサナ衛兵ってかわいそう。
戦争反対と戦災反対
こんな幼稚園児レベルのことを今更啓蒙しないといけないシンホリ先生可哀想
見ている時間軸が違うのもある。今の日本が侵略戦争をする可能性は低く、脅威が中露北朝鮮であるのは事実。だがそれは「今」の話で、理念や制度設計はもっと長い時間軸の変化にも対処できるよう考える必要がある。
「 外交をやれ」というのが馬鹿過ぎなんだよな。お前が銀行強盗だったとして相手が丸腰の時に交渉するかって話。相手がナイフ持ってたら、こっちもナイフ持ってて初めて互いにやめませんかって話が合理的になる。
シンホリ先生が「サナ衛兵」だと叩かれる日が来るとはなあ
日本が他国を侵略することはあり得ないが、中国・北朝鮮が他国を侵略することはあり得ると。その差はなに? 軍事力なの政治体制なの。とはいえ高市さん白紙委任だから今なら軍備増強やれるしやったら良いと思う。
戦争反対を声高に言ってる人らは、たとえ国を売ってでも戦争しない方がいいと言ってる(と思われてる)から話が成り立たない。
「ワクチン支持」と「反ワクチン」は一見すると正反対に思えるが、目的はどちらも「健康」だからね。
「反帝国主義・反スターリン主義」しかない
お前が自分のスタンスとして戦争反対言ってるだけだろ感を醸す人達はただただ軽蔑の対象にしてる。
誰でも家の鍵を閉めると思うのだが、スケールが大きくなると鍵を開けろと言い出す人がいるのは謎ではある。そういう方はまず家の鍵を閉めないところから始めてみてはどうだろうか。平和であることを祈っています。
しんほりさんは危機感を覚えてるんだけど、それに対する本来耳を傾けないといけない人達の反応は無視や非難で、耳を傾ける人は元から疑問持ってる人なのよね。見限って新リベラル層を束ねる方向にした方がいい。
Shin Hori 先生、昔は冷笑に対しては冷笑にと言って右寄りの人間を揶揄してたんだけど現実を見ず先鋭化する左派にも愛想を尽かしつつあるな
自分の周囲の左派的な人達は皆トランプ、プーチンと同程度に習近平も批判しているから「中国を批判できないサヨク」の実感が余り無い。強いて言えば前2者と後者では国としての付き合い方が違う為アプローチも異なる
最初にまとめられている人のポストが偏見だだ漏れ。相手を馬鹿だ馬鹿だと思っていたらそりゃ会話にならんて/改憲派を戦争賛成派と呼ぶ人を見た事ない。藁人形か妄想の類ではないのか/護憲は無抵抗主義ではないぞ
政敵を悪魔化しないと自分達の主張が引き立たない。軍事的なものは見ない見せない考えない。アメリカは悪、日本はもっと悪、それが支援するものは悪に違いない(ウクライナをネオナチ呼ばわりした「あすわか」思考)。
自衛のための備えまでは否定せんけど、それなら基本護憲に回るべきなんじゃないかという気もするがの。戦争反対だが自衛の備えは必要って現憲法のことじゃない?/敵国条項は確かに割とやばそうな
無抵抗主義だと、北海道とか速攻でロシアに占領される。
戦争反対云々よりも「軍事費を削って経済や福祉に回せ」と主張する向きもある。もちろん、そこも周辺国の動向によってウェイトが変わることを理解しようとしない。
外交でなんとかしろって銃口突き付けてきた相手に話術でなんとかしろってことだからな お客様気分で生きてる人は楽でいいよね でこの次は米軍ガーになるんでしょ
ブクマカの賢者には絵空事と馬鹿にされるだろうが、カント『永遠平和のために』の語る理想が現実化するときがいつか来ると信じている。憲法9条にカントは宿り、軍を自衛隊として自国防衛にとどめているのも正しい。
左右両方とも情緒的な理想論で殴りあってるだけ 左派は平和の国 右派は普通の国 どちらも現実離れの平和ボケ合戦
ついさっき興味本位で見てみたら2025年12月に中核派が革命的祖国敗北主義を唱えていましたからね。2005年とかじゃなくて2025年ですよ。 https://zenshin.org/zh/f-kiji/2025/12/f34250401
異国の力を借りて力を付けて異国を追い払えvs今すぐ異国を追い払え、という幕末と似ているかもしれない。基本みんな攘夷なのに。
物価高の経済対策が焦点の選挙中に「戦争反対」とわめいてもな…。いや候補者らはちゃんと経済対策についても話してたろうけど、支援者らはそれガン無視して戦争反対を焦点化しようと必死に空回ってたよな。
左翼にも温度差があるんだろうけど、辺野古基地工事現場で活動家の巻き添えで人が亡くなったのは強烈よね。手段を選ばず的な。
外交で平和が築けるという幻想はロシアのウクライナ侵攻で壊れたんだけどね。経済相互依存していればそのバランスにより戦争は起きないというのがこの80年の常識だったのだが、ドイツも再軍備。力なき正義は無力の時
この図の説明をもう少し掘り下げると、自国からの侵略戦争への反対は一致しているのだがら、他国が起こす戦争をどうやってなくすかというのが論点になっているということ。
自衛能力の向上=戦争賛成 ではないからに尽きる
これだけ野党が大敗してもまだナイーブというかイノセンスというか、有体にいってバカでしかない論説を張るの、やはり見えてないからなんだろうな。自民盗経団連にとってカネを引き出す打ち出の小槌が軍事大国化
戦争反対にもグラデーションがある.理想と現実をつなげる論理が必要なのでは.ある種弁証法的で一向に解決に至らなくても,絶えず考えていく必要があるように感じる.
戦争反対は大前提。そうかな?戦争になっても大丈夫という楽観論や勝てるなら経済合理性はある、単にサヨクが嫌いだから逆張り等もいるでしょ。
彼女たちは頭が悪いからママ戦争止めてくる発想に至るのである
はてぶのコメントよりXの方が建設的意見が出てる数少ない例
確かにうちの首相は外交的に迂闊ですが、対してそちらは外交・経済的に脅迫を採られた。このように外交は相手次第。しかもその相手こそが軍拡しておられて。では、保険として最低限の対応力維持は要るよというお話
大元の極左思想が本気で日本の敗戦すら望むゴリゴリのカルト宗教なために、こんな当然の前提さえ共有できないほど狂っている。メディア・司法・学術・教育に食い込むことで生きながらえてるのを早く排除したい。