20年代のこの手の動きを端的に評している>SNSやハッシュタグを使うことで、一見スマートで新しいやり方のように見せてはいるものの、内容は「日本は戦争したい国」と決めつけるこれまでの左翼のビラとあまり変わらない
“同紙などによると、この投稿を最初にしたのは都内在住の「一般女性」という設定なので個人の批判は控えるが”
“この投稿を最初にしたのは都内在住の「一般女性」という設定”
平和とは、社会とは、戦争や紛争を内包している国とは。
中革派は創価学会の池田大作がいう中道以外は異端で認めない排除しますって主張だからね
10年前は「日本死ね」で国を動かせたのにな。
"投稿を最初にしたのは都内在住の「一般女性」という設定なので個人の批判は控えるが、見苦しかったのは投稿に乗じて選挙を戦おうとしていた一部野党だ。中でも「#中道いいじゃん」などというハッシュタグとともに"
“同紙などによると、この投稿を最初にしたのは都内在住の「一般女性」という設定なので” 笑。いいぞ産経。
最初の投稿は中革連支持者のエッセイストなんだろうけど、このハッシュタグを見つけて拡散したのは中国人工作アカウントだろうな。中革連不人気のXでランキング1位になるのは難しい。
次から「ママは(自分の)ヒステリーを止めてくる」でよろしく🤔
よほど"ママの政治参加"が嫌らしい。
そもそも「戦争を止めてくる」と言うなら、その指している戦争は、「現在起こってる戦争」のはずなので、つまりはウクライナとかパレスチナに渡るべきなんだよな。
言うほど流行ってたんか?という疑問。早く人類はSNSを滅ぼせ
https://maga9.jp/260218-1/ 一般には大して受けなかったキャンペーンに対して産経は何で粘着してるんだろ。1ミリでも高市に楯突いたら取り締まる積もりか。
ママなど実在しておらず、勝手に他人のペルソナを使うなというのがいつもの流れではなかったか。前回の選挙では架空の子供がサイトを作っていた記憶。
この件で『ママ』を性役割云々言ってた批判は的外れではあったかな。文脈上自分の子供に向けた発言であることは明らか。むしろパパ版がないことで男は戦場に行くかのような暗示をしてしまっていたことがマズい。
右とか左とかって区別をしてる人たちって、そろそろ共産党辺りをアカって呼び出しそう
「反戦の我々と同じ主義主張でない」→「お前らは戦争したがたってる!」って発想自体がわら人形批判ですらないレッテルだが、そんな彼らは「お前ら」をネトウヨと呼ぶので、二元論教条サヨクである事を自白してるw
そりゃ、愚かな高市を筆頭とする極右の連中でしょうよ。
「ママは何を止めにいったのか」中革連の息の根。
「日本死ね」でなまじ影響を与えられたせいで変に味を占めたんでしょうね。"一般には大して受けなかったキャンペーン"とのことだけど、そこに未だに乗っかってるizureは恥の上塗りが趣味なんでしょうかね。
そんなに流行ってたの?産経はなんでもありだね。さすが権力の犬新聞だね。権力に従順だwそもそも高市は戦争する気はないだろ?戦争する気がないのに中国を挑発してるんだよ。そこはしっかり理解してほしい。
これ政治参加じゃなくて扇動だよね
なんか施政方針演説のヤジは止めてくれたみたいっすね
むしろ批判しか見なかったような気がするんだよね。
トレンド1位を全然話題になってなかったって言ってる人、工作を認める立場なのかな
東京新聞は投開票後の2月14日付け1面トップで大きく取り上げ、「平和バズった」「ネットで共感」などの見出しを付けてうれしそうだった/産経言うねえ
「はじめまして!中村です。小学4年生です。ぼくは解散総選挙する理由を知りたくて、こんなサイトを作りました」(実は大学生)と同じノリだったのか。
"「分断を生む政治」を批判して誕生した政党にもかかわらず、まるで高市早苗政権が「戦争したい」勢力のように印象操作したフレーズを利用して、あえて分断を煽っていたのである。"
パヨクは昔から母親とか子供を使うの大好きだよな
これははしゃいでた東京新聞へのツッコミだからね
"この投稿を最初にしたのは都内在住の「一般女性」という設定なので個人の批判は控える"おっそうだな
「#ママ戦争止めてくわ」の逆って「#パパ戦争行ってくるわ」だと思うんだが、今の世の中の雰囲気だと実際有事になったらそのハッシュタグってすごくバズると思う
「ママは何を止めにいったのか」、全セカイを席巻した「9さい歳下のママによしよし(バブみ」に一瞬にしてかっさわれた感がある。日本のみならずワールドワイドで「出征するムスコを励ますママ(歳下の」が求められてる
産経としては、高市早苗に仇なす者の芽はできるだけ叩きのめして摘んでおきたいのだろう。それだけ効いてはいた、ということなのかも。
ママは正義!高市一味は悪!(一般市民設定工作失敗)宗教票を得てママの政治利用これで勝つる!(左翼工作失敗)対日工作は万全です習皇帝!(中国工作失敗)グェー死(中道死滅)ブログ消せ消せ(高市隠滅失敗
選挙結果を見るに、「共感されなかった」は事実であり、こんな戦い方してる限りサヨクは議席を削られ続けるだろう
ブコメについては、むしろこれからも"ママの政治参加"を継続してほしいと政敵が思っているのでは?
ロシアのウクライナ侵攻やイスラエルによるパレスチナ大虐殺、そして中国によるチベットやウイグルへの侵略を見たら「自分が何もしなくとも相手から攻め込まれたら戦争になる」ことくらい理解できない…のかなぁ
たかが衆議院選挙のダシにしていい話題じゃないのよ、戦争って。安全保障は常に国の大事であり、ウクライナ戦争がロシアの勝利で終わった時の次のターゲット候補に日本は含まれている。台湾有事も絵空事ではない
まだこの話しているのか。「中道」はもうおしまいなので、話題に出す価値もないだろう。
『フェミニスト』と一緒で、ネット空間には『ベラル』もいないことが広く知れ渡ったという印象を受けた。ネットで過激なことを言って世の中を混乱させようとする人たちがいる前提で行動しないといけなくなってきた。
左派は左派の、右派は右派なりの反戦キャンペーンをがんばって〜って感じはあるな
本筋よりもブコメの『10年前は「日本死ね」で国を動かせたのにな。』に「おいおいおい、何をこ冗談言っているのですか?」状態。
ママは何を止めにいったのか 限界迎えた左派の反戦キャンペーン「日本は戦争したい国」 メディアウオッチ 皆川豪志
20年代のこの手の動きを端的に評している>SNSやハッシュタグを使うことで、一見スマートで新しいやり方のように見せてはいるものの、内容は「日本は戦争したい国」と決めつけるこれまでの左翼のビラとあまり変わらない
“同紙などによると、この投稿を最初にしたのは都内在住の「一般女性」という設定なので個人の批判は控えるが”
“この投稿を最初にしたのは都内在住の「一般女性」という設定”
平和とは、社会とは、戦争や紛争を内包している国とは。
中革派は創価学会の池田大作がいう中道以外は異端で認めない排除しますって主張だからね
10年前は「日本死ね」で国を動かせたのにな。
"投稿を最初にしたのは都内在住の「一般女性」という設定なので個人の批判は控えるが、見苦しかったのは投稿に乗じて選挙を戦おうとしていた一部野党だ。中でも「#中道いいじゃん」などというハッシュタグとともに"
“同紙などによると、この投稿を最初にしたのは都内在住の「一般女性」という設定なので” 笑。いいぞ産経。
最初の投稿は中革連支持者のエッセイストなんだろうけど、このハッシュタグを見つけて拡散したのは中国人工作アカウントだろうな。中革連不人気のXでランキング1位になるのは難しい。
次から「ママは(自分の)ヒステリーを止めてくる」でよろしく🤔
よほど"ママの政治参加"が嫌らしい。
そもそも「戦争を止めてくる」と言うなら、その指している戦争は、「現在起こってる戦争」のはずなので、つまりはウクライナとかパレスチナに渡るべきなんだよな。
言うほど流行ってたんか?という疑問。早く人類はSNSを滅ぼせ
https://maga9.jp/260218-1/ 一般には大して受けなかったキャンペーンに対して産経は何で粘着してるんだろ。1ミリでも高市に楯突いたら取り締まる積もりか。
ママなど実在しておらず、勝手に他人のペルソナを使うなというのがいつもの流れではなかったか。前回の選挙では架空の子供がサイトを作っていた記憶。
この件で『ママ』を性役割云々言ってた批判は的外れではあったかな。文脈上自分の子供に向けた発言であることは明らか。むしろパパ版がないことで男は戦場に行くかのような暗示をしてしまっていたことがマズい。
右とか左とかって区別をしてる人たちって、そろそろ共産党辺りをアカって呼び出しそう
「反戦の我々と同じ主義主張でない」→「お前らは戦争したがたってる!」って発想自体がわら人形批判ですらないレッテルだが、そんな彼らは「お前ら」をネトウヨと呼ぶので、二元論教条サヨクである事を自白してるw
そりゃ、愚かな高市を筆頭とする極右の連中でしょうよ。
「ママは何を止めにいったのか」中革連の息の根。
「日本死ね」でなまじ影響を与えられたせいで変に味を占めたんでしょうね。"一般には大して受けなかったキャンペーン"とのことだけど、そこに未だに乗っかってるizureは恥の上塗りが趣味なんでしょうかね。
そんなに流行ってたの?産経はなんでもありだね。さすが権力の犬新聞だね。権力に従順だwそもそも高市は戦争する気はないだろ?戦争する気がないのに中国を挑発してるんだよ。そこはしっかり理解してほしい。
これ政治参加じゃなくて扇動だよね
なんか施政方針演説のヤジは止めてくれたみたいっすね
むしろ批判しか見なかったような気がするんだよね。
トレンド1位を全然話題になってなかったって言ってる人、工作を認める立場なのかな
東京新聞は投開票後の2月14日付け1面トップで大きく取り上げ、「平和バズった」「ネットで共感」などの見出しを付けてうれしそうだった/産経言うねえ
「はじめまして!中村です。小学4年生です。ぼくは解散総選挙する理由を知りたくて、こんなサイトを作りました」(実は大学生)と同じノリだったのか。
"「分断を生む政治」を批判して誕生した政党にもかかわらず、まるで高市早苗政権が「戦争したい」勢力のように印象操作したフレーズを利用して、あえて分断を煽っていたのである。"
パヨクは昔から母親とか子供を使うの大好きだよな
これははしゃいでた東京新聞へのツッコミだからね
"この投稿を最初にしたのは都内在住の「一般女性」という設定なので個人の批判は控える"おっそうだな
「#ママ戦争止めてくわ」の逆って「#パパ戦争行ってくるわ」だと思うんだが、今の世の中の雰囲気だと実際有事になったらそのハッシュタグってすごくバズると思う
「ママは何を止めにいったのか」、全セカイを席巻した「9さい歳下のママによしよし(バブみ」に一瞬にしてかっさわれた感がある。日本のみならずワールドワイドで「出征するムスコを励ますママ(歳下の」が求められてる
産経としては、高市早苗に仇なす者の芽はできるだけ叩きのめして摘んでおきたいのだろう。それだけ効いてはいた、ということなのかも。
ママは正義!高市一味は悪!(一般市民設定工作失敗)宗教票を得てママの政治利用これで勝つる!(左翼工作失敗)対日工作は万全です習皇帝!(中国工作失敗)グェー死(中道死滅)ブログ消せ消せ(高市隠滅失敗
選挙結果を見るに、「共感されなかった」は事実であり、こんな戦い方してる限りサヨクは議席を削られ続けるだろう
ブコメについては、むしろこれからも"ママの政治参加"を継続してほしいと政敵が思っているのでは?
ロシアのウクライナ侵攻やイスラエルによるパレスチナ大虐殺、そして中国によるチベットやウイグルへの侵略を見たら「自分が何もしなくとも相手から攻め込まれたら戦争になる」ことくらい理解できない…のかなぁ
たかが衆議院選挙のダシにしていい話題じゃないのよ、戦争って。安全保障は常に国の大事であり、ウクライナ戦争がロシアの勝利で終わった時の次のターゲット候補に日本は含まれている。台湾有事も絵空事ではない
まだこの話しているのか。「中道」はもうおしまいなので、話題に出す価値もないだろう。
『フェミニスト』と一緒で、ネット空間には『ベラル』もいないことが広く知れ渡ったという印象を受けた。ネットで過激なことを言って世の中を混乱させようとする人たちがいる前提で行動しないといけなくなってきた。
左派は左派の、右派は右派なりの反戦キャンペーンをがんばって〜って感じはあるな
本筋よりもブコメの『10年前は「日本死ね」で国を動かせたのにな。』に「おいおいおい、何をこ冗談言っているのですか?」状態。