“Red Bullがスポンサーになると、毎月振り込まれる契約金以外にも、怪我をした場合の専門家による医療サポートがあります。アスリートとして再起不能になっても2-3年契約をして医療的支援をする場合もあるみたいで、む
「アメリカでフェンタニルやオピオイド蔓延で死んでいく人たちの中で、ただスポーツ頑張ってた少年少女が多くいたのは各種ドキュメンタリーなどでも出てくる話」
目から鱗。怪我した時に気軽に確実に治療できる環境でないと、怪我のリスクがあることなんてそうそうできないわな。発展途上国からスポーツ選手が出にくいのも合点がいく。治癒魔法なしには冒険の旅に出られない
セーフティネット的な
なんと…
確かにウィンタースポーツの強さと国別の様々なデータ見たら色んなところで何らかしらの相関関係が見出しやすそうな気はする/環境依存度が他のスポーツとはかなり違いそう
アメリカの医療はガチャすぎて詰んでるな
健康であることの有難さを改めて感じる.
近所のスポーツ整体とか夜になると部活でやっちまったって感じの人が訪れるのをよく見る
コンタクトスポーツとか全部そうなるんちゃうの? 格闘系とか……
そうか?欧米人骨折しまくりそうなパルクールやりまくってるし、インド人鉄道サーフィンしまくってるから関係ないだろ
日本でスポーツ選手を企業が抱えるのは広告的な意味だろうなとは思ってたけど、なるほど、海外だと加えて死活問題の場合があるのね。
もう人間はスポーツするのやめたらいいんじゃないか
…"不慮の事故にあっても引退せずに済むのは日本の有利な点で、それに一定の納得感はある。"…"ただ、それが日本の快進撃の決定的な要因ではないよねというのは、自分も引用元の方も理解しているところ。"
スケートはさておき、そもそも日本以外でスノーボードを気軽に始められる中間層がまだどれほど存在できているのか。いろんな意味で冬季五輪の持続可能性は不安だねえ
確かに向こうの映画なんかで痛み止め中毒になってドロップアウトしたスポーツ選手ってよくあるモチーフだけど、日本ではあまり現実的ではないもんなあ。そこに医療機関へのアクセスしやすさが関係するのか。
ひょっとして海外作品に部活みたいな青春ものが少ないのにも影響してんのかな…
スケボーの本番アメリカではさぞ優れた医療制度があるんだろうな/牛若丸の方が弁慶よりもスケートボードやスノーボードが上手いだけのような
米国バスケットボール界隈では、高校、大学で有望と言われてた黒人選手が怪我→治療に問題→薬中、というのは結構ケースとして多いらしいのは聞いたことがある。奇跡的に更生した元選手のドキュメンタリーを見た
アルペン系も怪我すんだろとは思うが
医療費出してくれるスポンサーが大きいんやな
怪我が多くてもアメリカが強い競技はいっぱいあるしなぁ…/最近は雪が少なくてやばいって昨日会ったアメリカ人が言ってた
西欧は待つ時間が長いとは言われるけど、骨折や捻挫ならGPや家庭医も通過しそうなんだけどな。/あーそっか、専門医の待ち時間が長いのか。
ワンアイデア勝負まとめ
アーティストだと聞く話だけど、スポーツ選手でも依存症になっちゃう人もいるんだ...。
サマーシーズンに練習できる施設があって、その芝の仕様が特殊なもので、誰がどれぐらい練習しているか、をご存知ないのですね。外国には無い技術で作られた施設。
日本がストリート系スポーツに強いのって、以前に他国じゃドラッグに染まりやすいから、って説が謳われてたが。
怪我できるからプレイするというよりは怪我したらヤク中になって終わるというのはありそうな話だなと感じた。こうなると体験談もクソもないもんねえ
脳震盪を繰り返して自殺しちゃったBMXerとかドラッグに溺れたけど復帰したレジェンドとか、のちにTEDに出るスケーターとか色々な選手がいる
ほんまかいな?
いやそこまで危険な競技はだめじゃない?不健康だよ。アメフト程度のプロテクターしてやるようにしては
無事これ名馬って、まともな医療はつい最近じゃんよ 本当に優秀な奴は再起不能な怪我しない。ただお金や名声のために寿命や肉体を捧げる態度はマジである(トレードオフ)。でも生き残った人はやるなって言うよ
アメリカでプロスポーツ目指すのはハイリスク過ぎるな。無理じゃね?/薬物依存うんねんが根拠不明だとしても、高負荷のスポーツがケガのリスク高めるのは自明だから、貧困層が一発逆転目指すにしてもリスク高すぎ。
スノボやるとわかるけど腰とか膝とか簡単に痛めるからな スキーの比ではない
日本も高額療養費制度とか高齢者三割とかで徐々に皆保険制度が壊れると、民間保険が代わりに浸透して、やがてアメリカ型民間保険地獄社会になり医療界自体が壊滅しそう。
致命傷(首、脊髄、目、脳等)にはあんまり意味無いんじゃあ…。
それだけが理由じゃないけど、それはそれとしてアメリカの医療は何とかならんのか
医療体制の充実度や医療へのアクセスの容易さとか考えると、スポーツは国力の競い合い…という面もあるわけだね。この辺りを数値化して各国競わせて、世界の医療体制底上げとかできないものかな
怪我して薬中になってスポーツ出来ないって日本だと想像ができないくらい多いんだろうな…
治療してもらえるから高いとこから滑り落ちて飛んでくるくるまわってみたろってなる?
皆保険大事だなあ。
まじか>骨3本だけでなく、3千万円位覚悟しなきゃならんのだね
体型が合ってるのかな?と思ってた
鎮痛剤でぼんやりする事を共有する(みんなで一緒にやる)のが流行るってのがあまりにも異文化すぎるのよ、アメリカ。何言ってんのって感じ
ボード関連のスポーツだけでなく、フィクションでも見かける描写だよなぁ。アフリカ系の留学生の契約に医療保険があるのもそれらしいし。アメリカは特にその傾向が強いがロシアとかだとそれ専門の病院がとか。
クソみたいな偏見だけど、パルクールを主にやってるのは、死の恐怖がバグってる若いロシア人というイメージ。
あー、こんな視点があるとは思わなかった
日本って素晴らしい国なんだなぁ。確かにあんな恐ろしい技を習得するには、怪我もするよな。
あー確かにアメフト界隈でドラッグ騒ぎが多いのはこの辺の事情もあるのか
最近は昔みたいにフェンタニルをバカスカ処方するようなことはなくなったとは聞くけどな。でも武道とかは皆保険じゃないと大変かもな
「天才スケーターで薬物に堕ちた人がめちゃ多いのも事実」/アメリカだと、子どもがこういうプレイを見て影響を受けて真似して練習してケガして薬物依存というストーリーが有りえるからそりゃ見てても面白くない訳だ
アメリカとくらべてどうするよ。皆保険ある国がどれほど多いか知らんのかね。隙あらばゴイしたいのか。
処方箋なしで処方薬が買える零売薬局というのがあるけど、こういのが蟻の一穴にならんように厳格に運用してもらいなどと老婆心。
この話の真偽はわからんが,日本人アスリートはプロもアマチュアも「怪我・故障から立ち直って」という活躍のエピソードを聞くことが多い気がする。良いことだ。
なるほど。と、一瞬思ったけれど、スキーのハーフパイプやエアリアルが全く強くないので、必要条件ではあるものの十分条件では無いなと思ったり🤔
最近は医療の凄い日本スゴイなんだ
ほなアルペンで日本最強になれるやん!いやー楽しみ
最初の人の憶測に過ぎないと思う。じゃあなぜ同じく落車による骨折など怪我が付きものの自転車ロードレースで日本は一向に強くならんのかね?
先月あたり、なんかの選手が顔怪我したのに、日本に帰ってから治療するって記事を見た時に俺も思ったわ。骨折に何千万も取られるかもしれない国とは気軽さが違うよな。
そうすると、練習すればするほど怪我→脱落の確率が高くなって「才能を努力で補う」ってのは難しくなりそう。
なるほど
スキーは?アメフトは?
嘘くさい。
ほーありそうな話。「下級階層」のスポーツだと、なおさら医療アクセスの差がでかいんだろうな
空中で回転しやすい軽量型の方が有利だからかなと思っていた。
タイトルを「日本は正しい治療が出来るけど依存症になるケースが多い」と読んで「そんなことある?」と思って記事を読んだら、依存症はアメリカの話だった。どうしてこんな要約になるんだ。
ブコメで言及されてるけど自転車、他にも柔道やレスリング、サッカーと挙げればキリないぐらい反例出てきちゃう与太話よな。テレビ等で競技経験者がコメントする「雪無くても練習できる環境」の方が断然大きそう。
一つの見識。
"アメリカの医療、「お金がかかる」ってイメージだけど、そもそも診てもらえるのが何ヶ月も先になったり、その間に耐えられない痛みが来たら強力な鎮痛剤だけ処方され、そのまま薬物依存にってのが鉄板コースみたい"
「すぐ病院で診てもらえてすぐ専門治療を受けられて安価」という環境は、海外のスポーツする子供と親には夢のような環境とか。アメリカは医療費が高すぎる、他の国は無料か安価だが治療までの待機期間が長すぎる。
読んだ。
なるほど、そういう視点が…
まともな医療を受けられずとりあえず痛み止めで誤魔化すことになると依存症まであと一歩
へぇー。最近、日本のスポーツ選手の活躍が全般的に増えてるのもそういう背景があるのかな。
最近変な形の日本sugeeが多いなあ。しかも思い込み
医者とグルになってオピオイドをばら撒きまくってたパーデューファーマが悪い。
アメリカが大国のわりに昔からオリンピック激強という感じでもない理由がこれかと思うと暗澹たる気持ち
特に冬のスポーツは飛んだり回ったりで怪我しやすいもんね
冬期オリンピック競技って、怪我やタヒと隣合わせよな。さらに金かかるから、ほぼ後進国選手は居ない。
国民皆保険がこんな所でも役に立つとは。これは気付かない
誰もシャカリキの事を話してないの。曽田正人は「もうケガは怖くない。病院に行けば治してくれるのがわかったから」を天才の狂気として描いた。
はてぶ民は、好き勝手にスポーツして怪我した連中なんて自費で治療すりゃええんじゃ、って言うと思ってた
関係ないよ
仙豆があるから無茶できる
これは無かった視点だ
確かにそういう一面はあるかもね〜。なるほどね〜。
他のスポーツとの差異を考えるとこれ自体は眉唾に思うけど、「スポーツ→怪我→痛み止め→依存症」ルートが無視できないほどあるなら痛ましい話だな…
先日「目が腫れて目薬が欲しかったのに119番しても取り合ってもらえなかった。日本の医療はクソ」って言ってる人を見かけたけど、外国ではこういう事例も多い中傲慢よな…
練習すれば、怪我をするからそれの治療費が安いなら練習に復帰するための時間も短いもんね
米国は製薬会社の利益優先で依存性のある薬をまともに規制せずに売りまくってきた歴史があるからなぁ。
"スノーボードやスケードボードで日本人が強い"の中の『誰でも病院に行って正しく治療できる』という要素について「鎮痛剤からの依存症コースが本当に多い」
“Red Bullがスポンサーになると、毎月振り込まれる契約金以外にも、怪我をした場合の専門家による医療サポートがあります。アスリートとして再起不能になっても2-3年契約をして医療的支援をする場合もあるみたいで、む
「アメリカでフェンタニルやオピオイド蔓延で死んでいく人たちの中で、ただスポーツ頑張ってた少年少女が多くいたのは各種ドキュメンタリーなどでも出てくる話」
目から鱗。怪我した時に気軽に確実に治療できる環境でないと、怪我のリスクがあることなんてそうそうできないわな。発展途上国からスポーツ選手が出にくいのも合点がいく。治癒魔法なしには冒険の旅に出られない
セーフティネット的な
なんと…
確かにウィンタースポーツの強さと国別の様々なデータ見たら色んなところで何らかしらの相関関係が見出しやすそうな気はする/環境依存度が他のスポーツとはかなり違いそう
アメリカの医療はガチャすぎて詰んでるな
健康であることの有難さを改めて感じる.
近所のスポーツ整体とか夜になると部活でやっちまったって感じの人が訪れるのをよく見る
コンタクトスポーツとか全部そうなるんちゃうの? 格闘系とか……
そうか?欧米人骨折しまくりそうなパルクールやりまくってるし、インド人鉄道サーフィンしまくってるから関係ないだろ
日本でスポーツ選手を企業が抱えるのは広告的な意味だろうなとは思ってたけど、なるほど、海外だと加えて死活問題の場合があるのね。
もう人間はスポーツするのやめたらいいんじゃないか
…"不慮の事故にあっても引退せずに済むのは日本の有利な点で、それに一定の納得感はある。"…"ただ、それが日本の快進撃の決定的な要因ではないよねというのは、自分も引用元の方も理解しているところ。"
スケートはさておき、そもそも日本以外でスノーボードを気軽に始められる中間層がまだどれほど存在できているのか。いろんな意味で冬季五輪の持続可能性は不安だねえ
確かに向こうの映画なんかで痛み止め中毒になってドロップアウトしたスポーツ選手ってよくあるモチーフだけど、日本ではあまり現実的ではないもんなあ。そこに医療機関へのアクセスしやすさが関係するのか。
ひょっとして海外作品に部活みたいな青春ものが少ないのにも影響してんのかな…
スケボーの本番アメリカではさぞ優れた医療制度があるんだろうな/牛若丸の方が弁慶よりもスケートボードやスノーボードが上手いだけのような
米国バスケットボール界隈では、高校、大学で有望と言われてた黒人選手が怪我→治療に問題→薬中、というのは結構ケースとして多いらしいのは聞いたことがある。奇跡的に更生した元選手のドキュメンタリーを見た
アルペン系も怪我すんだろとは思うが
医療費出してくれるスポンサーが大きいんやな
怪我が多くてもアメリカが強い競技はいっぱいあるしなぁ…/最近は雪が少なくてやばいって昨日会ったアメリカ人が言ってた
西欧は待つ時間が長いとは言われるけど、骨折や捻挫ならGPや家庭医も通過しそうなんだけどな。/あーそっか、専門医の待ち時間が長いのか。
ワンアイデア勝負まとめ
アーティストだと聞く話だけど、スポーツ選手でも依存症になっちゃう人もいるんだ...。
サマーシーズンに練習できる施設があって、その芝の仕様が特殊なもので、誰がどれぐらい練習しているか、をご存知ないのですね。外国には無い技術で作られた施設。
日本がストリート系スポーツに強いのって、以前に他国じゃドラッグに染まりやすいから、って説が謳われてたが。
怪我できるからプレイするというよりは怪我したらヤク中になって終わるというのはありそうな話だなと感じた。こうなると体験談もクソもないもんねえ
脳震盪を繰り返して自殺しちゃったBMXerとかドラッグに溺れたけど復帰したレジェンドとか、のちにTEDに出るスケーターとか色々な選手がいる
ほんまかいな?
いやそこまで危険な競技はだめじゃない?不健康だよ。アメフト程度のプロテクターしてやるようにしては
無事これ名馬って、まともな医療はつい最近じゃんよ 本当に優秀な奴は再起不能な怪我しない。ただお金や名声のために寿命や肉体を捧げる態度はマジである(トレードオフ)。でも生き残った人はやるなって言うよ
アメリカでプロスポーツ目指すのはハイリスク過ぎるな。無理じゃね?/薬物依存うんねんが根拠不明だとしても、高負荷のスポーツがケガのリスク高めるのは自明だから、貧困層が一発逆転目指すにしてもリスク高すぎ。
スノボやるとわかるけど腰とか膝とか簡単に痛めるからな スキーの比ではない
日本も高額療養費制度とか高齢者三割とかで徐々に皆保険制度が壊れると、民間保険が代わりに浸透して、やがてアメリカ型民間保険地獄社会になり医療界自体が壊滅しそう。
致命傷(首、脊髄、目、脳等)にはあんまり意味無いんじゃあ…。
それだけが理由じゃないけど、それはそれとしてアメリカの医療は何とかならんのか
医療体制の充実度や医療へのアクセスの容易さとか考えると、スポーツは国力の競い合い…という面もあるわけだね。この辺りを数値化して各国競わせて、世界の医療体制底上げとかできないものかな
怪我して薬中になってスポーツ出来ないって日本だと想像ができないくらい多いんだろうな…
治療してもらえるから高いとこから滑り落ちて飛んでくるくるまわってみたろってなる?
皆保険大事だなあ。
まじか>骨3本だけでなく、3千万円位覚悟しなきゃならんのだね
体型が合ってるのかな?と思ってた
鎮痛剤でぼんやりする事を共有する(みんなで一緒にやる)のが流行るってのがあまりにも異文化すぎるのよ、アメリカ。何言ってんのって感じ
ボード関連のスポーツだけでなく、フィクションでも見かける描写だよなぁ。アフリカ系の留学生の契約に医療保険があるのもそれらしいし。アメリカは特にその傾向が強いがロシアとかだとそれ専門の病院がとか。
クソみたいな偏見だけど、パルクールを主にやってるのは、死の恐怖がバグってる若いロシア人というイメージ。
あー、こんな視点があるとは思わなかった
日本って素晴らしい国なんだなぁ。確かにあんな恐ろしい技を習得するには、怪我もするよな。
あー確かにアメフト界隈でドラッグ騒ぎが多いのはこの辺の事情もあるのか
最近は昔みたいにフェンタニルをバカスカ処方するようなことはなくなったとは聞くけどな。でも武道とかは皆保険じゃないと大変かもな
「天才スケーターで薬物に堕ちた人がめちゃ多いのも事実」/アメリカだと、子どもがこういうプレイを見て影響を受けて真似して練習してケガして薬物依存というストーリーが有りえるからそりゃ見てても面白くない訳だ
アメリカとくらべてどうするよ。皆保険ある国がどれほど多いか知らんのかね。隙あらばゴイしたいのか。
処方箋なしで処方薬が買える零売薬局というのがあるけど、こういのが蟻の一穴にならんように厳格に運用してもらいなどと老婆心。
この話の真偽はわからんが,日本人アスリートはプロもアマチュアも「怪我・故障から立ち直って」という活躍のエピソードを聞くことが多い気がする。良いことだ。
なるほど。と、一瞬思ったけれど、スキーのハーフパイプやエアリアルが全く強くないので、必要条件ではあるものの十分条件では無いなと思ったり🤔
最近は医療の凄い日本スゴイなんだ
ほなアルペンで日本最強になれるやん!いやー楽しみ
最初の人の憶測に過ぎないと思う。じゃあなぜ同じく落車による骨折など怪我が付きものの自転車ロードレースで日本は一向に強くならんのかね?
先月あたり、なんかの選手が顔怪我したのに、日本に帰ってから治療するって記事を見た時に俺も思ったわ。骨折に何千万も取られるかもしれない国とは気軽さが違うよな。
そうすると、練習すればするほど怪我→脱落の確率が高くなって「才能を努力で補う」ってのは難しくなりそう。
なるほど
スキーは?アメフトは?
嘘くさい。
ほーありそうな話。「下級階層」のスポーツだと、なおさら医療アクセスの差がでかいんだろうな
空中で回転しやすい軽量型の方が有利だからかなと思っていた。
タイトルを「日本は正しい治療が出来るけど依存症になるケースが多い」と読んで「そんなことある?」と思って記事を読んだら、依存症はアメリカの話だった。どうしてこんな要約になるんだ。
ブコメで言及されてるけど自転車、他にも柔道やレスリング、サッカーと挙げればキリないぐらい反例出てきちゃう与太話よな。テレビ等で競技経験者がコメントする「雪無くても練習できる環境」の方が断然大きそう。
一つの見識。
"アメリカの医療、「お金がかかる」ってイメージだけど、そもそも診てもらえるのが何ヶ月も先になったり、その間に耐えられない痛みが来たら強力な鎮痛剤だけ処方され、そのまま薬物依存にってのが鉄板コースみたい"
「すぐ病院で診てもらえてすぐ専門治療を受けられて安価」という環境は、海外のスポーツする子供と親には夢のような環境とか。アメリカは医療費が高すぎる、他の国は無料か安価だが治療までの待機期間が長すぎる。
読んだ。
なるほど、そういう視点が…
まともな医療を受けられずとりあえず痛み止めで誤魔化すことになると依存症まであと一歩
へぇー。最近、日本のスポーツ選手の活躍が全般的に増えてるのもそういう背景があるのかな。
最近変な形の日本sugeeが多いなあ。しかも思い込み
医者とグルになってオピオイドをばら撒きまくってたパーデューファーマが悪い。
アメリカが大国のわりに昔からオリンピック激強という感じでもない理由がこれかと思うと暗澹たる気持ち
特に冬のスポーツは飛んだり回ったりで怪我しやすいもんね
冬期オリンピック競技って、怪我やタヒと隣合わせよな。さらに金かかるから、ほぼ後進国選手は居ない。
国民皆保険がこんな所でも役に立つとは。これは気付かない
誰もシャカリキの事を話してないの。曽田正人は「もうケガは怖くない。病院に行けば治してくれるのがわかったから」を天才の狂気として描いた。
はてぶ民は、好き勝手にスポーツして怪我した連中なんて自費で治療すりゃええんじゃ、って言うと思ってた
関係ないよ
仙豆があるから無茶できる
これは無かった視点だ
確かにそういう一面はあるかもね〜。なるほどね〜。
他のスポーツとの差異を考えるとこれ自体は眉唾に思うけど、「スポーツ→怪我→痛み止め→依存症」ルートが無視できないほどあるなら痛ましい話だな…
先日「目が腫れて目薬が欲しかったのに119番しても取り合ってもらえなかった。日本の医療はクソ」って言ってる人を見かけたけど、外国ではこういう事例も多い中傲慢よな…
練習すれば、怪我をするからそれの治療費が安いなら練習に復帰するための時間も短いもんね
米国は製薬会社の利益優先で依存性のある薬をまともに規制せずに売りまくってきた歴史があるからなぁ。