今度はカナダか。
なんとまあ、カナダで。米国ならともかく。“銃を乱射した容疑者は女性とみられ、校内で死亡しているのが見つかったということです”
51番目の州だから不思議じゃない。90年代まで原住民子息を監禁殺害してた蛮族だぞ。52番目の州のメキシコだと日常
この手の銃乱射で犯人が女性って珍しくない?|日本でも満員電車で気が違ってしまったおばはんが催涙スプレー撒くとかいう事件はあったりするけど、やっぱアメリカほどではないけど銃社会は怖いッスね~
同じ州で怖いな〜とマップで調べたら千km以上先でBC州のデカさを実感。同じ高校生の娘を持つ親としてRIP。チョイ前迄アサルトとか通販で買えてたから置いてある家庭ありそう/親兄弟を殺してから学校に。無理心中系
ボウリングフォーコロンバインで同じ銃社会なのにカナダでは乱射事件とかほとんど起きていない、なんて言っていたのももはや通じない世になったのかな
女性が銃乱射、珍しい……。でもカナダか、となると「女性の定義」の問題もあるからなあ。はてブでこういうこと書くと怒られるだろうけど。
容疑者の情報がプライバシーを理由に公表されないのはとても先進的で好印象なんだけど、容疑者死亡の場合は死者のプライバシーという概念をどう折り合いつけているのか、そこだけは気になってしまう
カナダは銃規制が緩い時代が過去にあったんで割と乱射事件が起きてるんで まぁ驚きはない。
#ママ乱射とめてくるわ
「西部ブリティッシュ・コロンビア州、人口2400人ほどの小さな町タンブラーリッジにある学校で10日、銃撃事件がありました。銃を乱射した容疑者は女性とみられ、校内で死亡しているのが見つかった」
アメリカだけでなくカナダも意外と乱射事件は起きてる。
アメリカはよくやってるけどカナダでこういう事件あるの珍しいなって気持ちになるけどまぁすぐ隣だしニュースになってないだけで事件自体はそこそこあったのかな…
カナダでとは珍しい。やっぱり銃は恐ろしいな
確かにカナダでと聞くと意外な気はするが、かつてモントリオール理工大で女性だけを狙ったミソジニー銃乱射事件があって、ドゥニ・ヴィルヌーヴがそれを元に映画(「静かなる叫び」)を撮ってたりする。
"カナダの公共放送CBC" ここで記事が追記されていってる https://www.cbc.ca/news/canada/british-columbia/livestory/active-shooter-alert-tumbler-ridge-secondary-school-bc-live-updates-9.7083740 カナダの学校での乱射事件として2番目の被害者数
被害の大きさと学校という場所でニュースになってるけど銃所持が合法の国では大体年に2、3回銃乱射事件が起きてる。なおアメリカは年100件以上。
25年前のボウリング・フォー・コロンバインでは、なぜカナダでは銃乱射事件が起こらないか、というのがテーマの一つであったが。
またかよ
プライバシー非公開の理由で思い浮かぶ理由、(欧米)先住民族、性的少数者。(日本)地元有力者、メディア関係当事者ではなく家族、国政の野党政治家。政治・倫理の蓄積は負けないはずなのに大衆化に失敗している。
こういう事件があるたびに日本でも銃解禁の議論がなぜなされないのかは不思議ではある。
コロンバインまた見てみるか…
容疑者が女性という報道がでた途端に「犯人はトランスジェンダーだ」と吹聴する新規アカウントがブルスカに出現したそう。はてブでも同じ事をいいたげな人がいるようで
なんで銃乱射と言えば学校なんやろね。ブラック企業で酷使されて会社内で銃乱射みたいな話もありそうなのに聞かない
NHKのバラフライエフェクトで見たが、女性による銃乱射事件はブレンダ・アン・スペンサーという人がいたな。月曜日が嫌いで乱射したらしい。
こういう事件が起きると「カナダでも銃乱射して良いんだ?」とか考えて模倣する奴が現れるから、ほんと嫌だ
カナダは銃が規制されているとはいえ、アメリカと地続きなのが辛いよなぁ
やったの女性なのか
https://www.youtube.com/live/6HDFBSNrFdk BBC報道、警察会見で容疑者をトランスジェンダー女性と報じてるね。Jesse Van Rootselaar, 18, born a "biological male who approximately six years ago began to transition to female"
犯人はトランス女性、つまり身体的には男性よ https://www.chosun.com/english/world-en/2026/02/12/BDNNXCSSD5H2XLN5UU2E2STIOI/
カナダ 学校で銃乱射事件 少なくとも9人死亡 容疑者も死亡 | NHKニュース
今度はカナダか。
なんとまあ、カナダで。米国ならともかく。“銃を乱射した容疑者は女性とみられ、校内で死亡しているのが見つかったということです”
51番目の州だから不思議じゃない。90年代まで原住民子息を監禁殺害してた蛮族だぞ。52番目の州のメキシコだと日常
この手の銃乱射で犯人が女性って珍しくない?|日本でも満員電車で気が違ってしまったおばはんが催涙スプレー撒くとかいう事件はあったりするけど、やっぱアメリカほどではないけど銃社会は怖いッスね~
同じ州で怖いな〜とマップで調べたら千km以上先でBC州のデカさを実感。同じ高校生の娘を持つ親としてRIP。チョイ前迄アサルトとか通販で買えてたから置いてある家庭ありそう/親兄弟を殺してから学校に。無理心中系
ボウリングフォーコロンバインで同じ銃社会なのにカナダでは乱射事件とかほとんど起きていない、なんて言っていたのももはや通じない世になったのかな
女性が銃乱射、珍しい……。でもカナダか、となると「女性の定義」の問題もあるからなあ。はてブでこういうこと書くと怒られるだろうけど。
容疑者の情報がプライバシーを理由に公表されないのはとても先進的で好印象なんだけど、容疑者死亡の場合は死者のプライバシーという概念をどう折り合いつけているのか、そこだけは気になってしまう
カナダは銃規制が緩い時代が過去にあったんで割と乱射事件が起きてるんで まぁ驚きはない。
#ママ乱射とめてくるわ
「西部ブリティッシュ・コロンビア州、人口2400人ほどの小さな町タンブラーリッジにある学校で10日、銃撃事件がありました。銃を乱射した容疑者は女性とみられ、校内で死亡しているのが見つかった」
アメリカだけでなくカナダも意外と乱射事件は起きてる。
アメリカはよくやってるけどカナダでこういう事件あるの珍しいなって気持ちになるけどまぁすぐ隣だしニュースになってないだけで事件自体はそこそこあったのかな…
カナダでとは珍しい。やっぱり銃は恐ろしいな
確かにカナダでと聞くと意外な気はするが、かつてモントリオール理工大で女性だけを狙ったミソジニー銃乱射事件があって、ドゥニ・ヴィルヌーヴがそれを元に映画(「静かなる叫び」)を撮ってたりする。
"カナダの公共放送CBC" ここで記事が追記されていってる https://www.cbc.ca/news/canada/british-columbia/livestory/active-shooter-alert-tumbler-ridge-secondary-school-bc-live-updates-9.7083740 カナダの学校での乱射事件として2番目の被害者数
被害の大きさと学校という場所でニュースになってるけど銃所持が合法の国では大体年に2、3回銃乱射事件が起きてる。なおアメリカは年100件以上。
25年前のボウリング・フォー・コロンバインでは、なぜカナダでは銃乱射事件が起こらないか、というのがテーマの一つであったが。
またかよ
プライバシー非公開の理由で思い浮かぶ理由、(欧米)先住民族、性的少数者。(日本)地元有力者、メディア関係当事者ではなく家族、国政の野党政治家。政治・倫理の蓄積は負けないはずなのに大衆化に失敗している。
こういう事件があるたびに日本でも銃解禁の議論がなぜなされないのかは不思議ではある。
コロンバインまた見てみるか…
容疑者が女性という報道がでた途端に「犯人はトランスジェンダーだ」と吹聴する新規アカウントがブルスカに出現したそう。はてブでも同じ事をいいたげな人がいるようで
なんで銃乱射と言えば学校なんやろね。ブラック企業で酷使されて会社内で銃乱射みたいな話もありそうなのに聞かない
NHKのバラフライエフェクトで見たが、女性による銃乱射事件はブレンダ・アン・スペンサーという人がいたな。月曜日が嫌いで乱射したらしい。
こういう事件が起きると「カナダでも銃乱射して良いんだ?」とか考えて模倣する奴が現れるから、ほんと嫌だ
カナダは銃が規制されているとはいえ、アメリカと地続きなのが辛いよなぁ
やったの女性なのか
https://www.youtube.com/live/6HDFBSNrFdk BBC報道、警察会見で容疑者をトランスジェンダー女性と報じてるね。Jesse Van Rootselaar, 18, born a "biological male who approximately six years ago began to transition to female"
犯人はトランス女性、つまり身体的には男性よ https://www.chosun.com/english/world-en/2026/02/12/BDNNXCSSD5H2XLN5UU2E2STIOI/