後世、沢田研二の名は歌手としてではなく、『太陽を盗んだ男』の主役として記憶されるだろう。冥福を祈りたい。
丁度作中で『太陽を盗んだ男』について言及する映画『万事快調』を観たばかりだったので、あまりにタイムリーというか。
「太陽を盗んだ男」リスペクトの「万事快調 オール・グリーンズ」が劇場公開中のこのタイミングで……
代表作の太陽を盗んだ男は凄いな。巨匠やね。
"82年、自由な映画作りの場を目指し、制作会社「ディレクターズ・カンパニー」を設立。大森一樹、相米慎二、根岸吉太郎、黒沢清ら当時の若手監督が参加し、10年の活動期間中「台風クラブ」「永遠の1/2」など"
破壊屋でやった「邦画オールタイムベスト10」の集計、一位は『太陽を盗んだ男』です。
大学のとき学祭にお招きして『太陽を盗んだ男』の上映と講演をしてもらった。水のようにウイスキーを飲んで馬みたいにションベンする豪傑だった。キムタク主演で連合赤軍の映画撮って欲しかった。合掌。
室井さんおつかれさまでした
新作を観たかったよ。『太陽を盗んだ男』を次が駄作だって別に良かったさ。作り続けてれば、『太陽』を凌駕するような大傑作が生まれただろう、きっと。惜しい人を亡くしたよ、ほんとにさ。
若き日の水谷豊とすっぽんぽんの原田美枝子を観られるやつ
“「太陽を盗んだ男」を沢田研二さん主演で監督” 代表作はこっちでは
あらま。合掌/ゴジって、この人の愛称じゃなかったっけ。今日は気になる訃報が多いな……。
鈴木清順監督のの夢ニ(だったかな)に役者としても出られていて想像してた感じとだいぶ違って驚いた覚えがあるな
「太陽を盗んだ男」代表作はこっちでしょ
まじかー
エヴァオタとしては新劇場版に太陽を盗んだ男のBGMが使われた事も印象深い。間違いなく日本映画史に残る傑作だった。
ゴジさん
監督としては太陽を盗んだ男以降活躍できず残念
え。
生涯で映画を2本しか撮ってなくても「映画監督」が名乗れるんだよなぁ。「やるやる詐欺 自称クリエイター」の憧れの的だった。室井滋は35年間連れ添ってゴジを食わせてたのか。お疲れ様でした
『太陽を盗んだ男』は「そうはならんやろ」というトンデモ展開ばかりだが、あの作中だと必然として受け入れてしまえるような、独特のリアリティラインの使い手だった。ああいうのは才能としかいいようがない
監督できる機会はいくつもあった。 流石にディレカン時代に一本は撮るべきだったとは思う。 / 「悪魔のようなあいつ」があったことで「真夜中の天使」が書かれたわけで、現在の文化にも影響を与えてる。 R.I.P.
「太陽を盗んだ男」の感想で、爆弾はああなったがジュリーが頑張って作ったものだからハッピーエンド、ってのが昔のCinemascapeに載ってて、20年以上心に残っている。
映画監督の長谷川和彦さん死去 80歳 代表作に「青春の殺人者」 | 毎日新聞
後世、沢田研二の名は歌手としてではなく、『太陽を盗んだ男』の主役として記憶されるだろう。冥福を祈りたい。
丁度作中で『太陽を盗んだ男』について言及する映画『万事快調』を観たばかりだったので、あまりにタイムリーというか。
「太陽を盗んだ男」リスペクトの「万事快調 オール・グリーンズ」が劇場公開中のこのタイミングで……
代表作の太陽を盗んだ男は凄いな。巨匠やね。
"82年、自由な映画作りの場を目指し、制作会社「ディレクターズ・カンパニー」を設立。大森一樹、相米慎二、根岸吉太郎、黒沢清ら当時の若手監督が参加し、10年の活動期間中「台風クラブ」「永遠の1/2」など"
破壊屋でやった「邦画オールタイムベスト10」の集計、一位は『太陽を盗んだ男』です。
大学のとき学祭にお招きして『太陽を盗んだ男』の上映と講演をしてもらった。水のようにウイスキーを飲んで馬みたいにションベンする豪傑だった。キムタク主演で連合赤軍の映画撮って欲しかった。合掌。
室井さんおつかれさまでした
新作を観たかったよ。『太陽を盗んだ男』を次が駄作だって別に良かったさ。作り続けてれば、『太陽』を凌駕するような大傑作が生まれただろう、きっと。惜しい人を亡くしたよ、ほんとにさ。
若き日の水谷豊とすっぽんぽんの原田美枝子を観られるやつ
“「太陽を盗んだ男」を沢田研二さん主演で監督” 代表作はこっちでは
あらま。合掌/ゴジって、この人の愛称じゃなかったっけ。今日は気になる訃報が多いな……。
鈴木清順監督のの夢ニ(だったかな)に役者としても出られていて想像してた感じとだいぶ違って驚いた覚えがあるな
「太陽を盗んだ男」代表作はこっちでしょ
まじかー
エヴァオタとしては新劇場版に太陽を盗んだ男のBGMが使われた事も印象深い。間違いなく日本映画史に残る傑作だった。
ゴジさん
監督としては太陽を盗んだ男以降活躍できず残念
え。
生涯で映画を2本しか撮ってなくても「映画監督」が名乗れるんだよなぁ。「やるやる詐欺 自称クリエイター」の憧れの的だった。室井滋は35年間連れ添ってゴジを食わせてたのか。お疲れ様でした
『太陽を盗んだ男』は「そうはならんやろ」というトンデモ展開ばかりだが、あの作中だと必然として受け入れてしまえるような、独特のリアリティラインの使い手だった。ああいうのは才能としかいいようがない
監督できる機会はいくつもあった。 流石にディレカン時代に一本は撮るべきだったとは思う。 / 「悪魔のようなあいつ」があったことで「真夜中の天使」が書かれたわけで、現在の文化にも影響を与えてる。 R.I.P.
「太陽を盗んだ男」の感想で、爆弾はああなったがジュリーが頑張って作ったものだからハッピーエンド、ってのが昔のCinemascapeに載ってて、20年以上心に残っている。