サビ残なのか自己研鑽なのか、結果の明確な差は出るよね〜
長時間労働で生き残らないといけないの健全じゃないよな
「将来の見返りとしての昇給や昇進を期待して」とは言うが、レイオフ対象にならないようにするためっていうケースも多そう
海外事象の参考論文がだいたい20年以上前というのが気になりすぎて頭に入らない
20年ぐらい前に残業でアピールする人もいた、いう話が、いつのまにか、Z世代でサービス残業が蔓延してるという話になっている件。主張にそう適切なデータはなかったってことかな
広告邪魔で読みづらいサイトですな。
かなしいねー…。
足りないものを求めて模索する。かつての米国企業は日本企業の強みを探り、気がついた。同じことは出来ないと。その国の事情に合わせて足りないものを補足するのが妥当なのだと思います。
職人系の仕事で、業務後に修行的なことをするのと同じようなアプローチを取っても、それはサービス残業とは違って自分磨きの領域。 ただそうした熱意を悪用する輩がいるから手に負えない。
この10年で働きやすさは格段に上がったと思うが「働いて働いて」がどの程度揺り戻しに拍車をかけるかは気になってる。リーダーの思想は大衆に影響を与えるからねー
記事よりも広告のほうがメインコンテンツのように見える。
仕事によるけど「成果主義が浸透している欧米では、「何時間働いたか」よりも「どんな結果を出したか」が重視される傾向があります」だからでしょ。それこそ残業しても Job Description が満たせない人はクビになるのでは
フランス人は残業しなさそう
"アメリカでは誰よりも早く出社する社員が「やる気のある人」「信頼できる人」として評価されることがあります。特に大企業の管理職候補を選ぶ際にはこのような「仕事に対する姿勢を印象づける行動」が実際の評価に
週末にボスの家のホームパーティに参加するのは勤務時間に含まれますか?
いやいや、俺が90年代に欧州で働いてたときも欧州の若者は普通にサビ残してて「日本では欧州人はサビ残しないと言われてるのに」と話したら「これくらいしないとすぐクビ切られて次の仕事ないからね」と言ってたぞ。
電通のはパワハラが問題だったのに、長時間にすり替えられて政策が歪んでしまった。海外は激務で高給と温いが普通ってのが分かれてる印象。楽して低給で70まで働くのと、気合い入れて稼いで50でFIRE、どっちがマシかね
欧米の方が資本主義末期傾向が強いですな
ぶっちゃけ20代の体力あるときに長時間残業で学んだ資産で30代を乗り切ってる感があるから、好きな仕事なら残業しまくったほうが成長すると思うんだよなあ
自分も id:GENS と同じで、20代の頃にサービス残業で得た知識と経験の積み重ねでサヴァイブしてると自負してるので、困難や厄介から逃げ回ってると身につくものも身に付かんぞとは思う。結果として外注ばっかりしてる
成長や昇進目的で「個人的に」残業するのと、業務として「会社が求める」のは違う。人生のどこかでガムシャラに頑張った経験は貴重だけど、生存バイアスである。とはいえ失業率が高くなると労働者が弱くなる辛み
仕事による。能力が収入に直結する仕事なら自分を高めた方がメリットある。年功序列でやる意味は転職しないならあまり意味ない。
ドイツに長く住んでいたけど、従業員がサービス残業をすれば経営者が処罰されるよ。
日本で定時に帰るZ世代の若者が増える一方、ドイツ・イギリス・北欧では「サービス残業」が蔓延中…欧州の若者が“タダ働き”を選ぶ切実な理由 | ゴールドオンライン
サビ残なのか自己研鑽なのか、結果の明確な差は出るよね〜
長時間労働で生き残らないといけないの健全じゃないよな
「将来の見返りとしての昇給や昇進を期待して」とは言うが、レイオフ対象にならないようにするためっていうケースも多そう
海外事象の参考論文がだいたい20年以上前というのが気になりすぎて頭に入らない
20年ぐらい前に残業でアピールする人もいた、いう話が、いつのまにか、Z世代でサービス残業が蔓延してるという話になっている件。主張にそう適切なデータはなかったってことかな
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かなしいねー…。
足りないものを求めて模索する。かつての米国企業は日本企業の強みを探り、気がついた。同じことは出来ないと。その国の事情に合わせて足りないものを補足するのが妥当なのだと思います。
職人系の仕事で、業務後に修行的なことをするのと同じようなアプローチを取っても、それはサービス残業とは違って自分磨きの領域。 ただそうした熱意を悪用する輩がいるから手に負えない。
この10年で働きやすさは格段に上がったと思うが「働いて働いて」がどの程度揺り戻しに拍車をかけるかは気になってる。リーダーの思想は大衆に影響を与えるからねー
記事よりも広告のほうがメインコンテンツのように見える。
仕事によるけど「成果主義が浸透している欧米では、「何時間働いたか」よりも「どんな結果を出したか」が重視される傾向があります」だからでしょ。それこそ残業しても Job Description が満たせない人はクビになるのでは
フランス人は残業しなさそう
"アメリカでは誰よりも早く出社する社員が「やる気のある人」「信頼できる人」として評価されることがあります。特に大企業の管理職候補を選ぶ際にはこのような「仕事に対する姿勢を印象づける行動」が実際の評価に
週末にボスの家のホームパーティに参加するのは勤務時間に含まれますか?
いやいや、俺が90年代に欧州で働いてたときも欧州の若者は普通にサビ残してて「日本では欧州人はサビ残しないと言われてるのに」と話したら「これくらいしないとすぐクビ切られて次の仕事ないからね」と言ってたぞ。
電通のはパワハラが問題だったのに、長時間にすり替えられて政策が歪んでしまった。海外は激務で高給と温いが普通ってのが分かれてる印象。楽して低給で70まで働くのと、気合い入れて稼いで50でFIRE、どっちがマシかね
欧米の方が資本主義末期傾向が強いですな
ぶっちゃけ20代の体力あるときに長時間残業で学んだ資産で30代を乗り切ってる感があるから、好きな仕事なら残業しまくったほうが成長すると思うんだよなあ
自分も id:GENS と同じで、20代の頃にサービス残業で得た知識と経験の積み重ねでサヴァイブしてると自負してるので、困難や厄介から逃げ回ってると身につくものも身に付かんぞとは思う。結果として外注ばっかりしてる
成長や昇進目的で「個人的に」残業するのと、業務として「会社が求める」のは違う。人生のどこかでガムシャラに頑張った経験は貴重だけど、生存バイアスである。とはいえ失業率が高くなると労働者が弱くなる辛み
仕事による。能力が収入に直結する仕事なら自分を高めた方がメリットある。年功序列でやる意味は転職しないならあまり意味ない。
ドイツに長く住んでいたけど、従業員がサービス残業をすれば経営者が処罰されるよ。