治療薬なんかいらん。別の病気になるだけ。ASもADDも作った医療利権障害。規格外即排除社会が元凶。あとワクチン毒薬添加物毒洗剤やめれ
“ASDを持つ成人の脳内では、興奮性の情報伝達を担う最も一般的な物質であるグルタミン酸の特定の受容体(mGlu5受容体)が、定型発達者と比べて少ない” ( 米国 /イェール大学 )
興味深い
『ASD成人の脳内グルタミン酸受容体が、定型発達者より少ない』という研究。ただし「少ないからASDになる」のか「ASDだから少なくなった」のかは今後の研究課題。ADHDのようにASDにも薬ができると良いなあ。
じゃあ極端な話、毎日卵かけご飯食っとけばグルタミン酸摂れて一石二鳥って訳だな。どうせなら納豆やふりかけ、鮭フレークと混ぜて食べたいね。
些細なことで激怒して止められなくなるのもそれなのかな。一方で健常者が成し遂げられないような異様な成果を達成できるのも過集中のおかげか。
逆にこれが異常に多い場合ってどんな人間になるのだろう
味の素を脳内移植します(´;ω;`)
仮説を決定事項のように言うなよ
脳の作りが違うから定型からしたら足りないホルモン、受容体だらけなんだよね。メラトニンの分泌悪くて睡眠障害多いとか。逆に多いものもあって。そのうちの一つが増えてもそれだけでは、という内容。
心療系は、薬が効く人と効かない人がいるが、効く人にとっては仮説段階でもありがたい。ちょっと試して効かなければやめればいい
ASDの診断方法が客観化、高度化することは切に願う。治療の可能性も選択の幅を広げるものとして歓迎したい。今後に期待したいね、こういう話題。タイトルは断定やりすぎ。
グルタミン酸がASDの人達が抱える不安やパニックに効くなら良いなあ
精神医学に期待するのは知能の問題
味の素で治るかもしれん。
グルタミン酸受容体は通常の量だがASD的傾向を持つ人、みたいなのは器質ではなく気質の問題だからどうにもならないみたいに扱われるの?
数値で判別できるなら画期的だが
mGlu5 に関しては、統合失調症やうつ病で研究がされているが、ASDにも関連しているのではないかという話かな。論文リンク助かる。mGlu5 受容体に関する薬は出始めているので、今後の進展を注目したくなる内容。
ASDの原因についてはこれまでもミラーニューロンにオキシトシンにバソプレッシンなど、様々な発見があったものの、それが原因なのか結果なのかという問題が常に付きまとってきた。相当に難しい研究課題だと思う。
診断だけでは意味が薄いので、治療薬に繋げて欲しいところ。ASDは本当にトラブルメーカーで、重いのが職場にいるだけで-1.5人月くらいの進捗阻害因子になる/客観診断が可能なら入職時健診で弾いて終了だろう
ASDの「S」は境目がないってことだと思うけど、そう考えると「ASDかそうでないか」なんて簡単に決められないよなあ
関係ないかもしれないが、L-グルタミンのサプリを運動後に摂るようになってから筋肉痛からの回復や疲れ方やぼーっとするのが改善された。受容体が少ない可能性がある。(こんな投稿が思いつくあたりも)
薬を飲んでまで社会に合わせるって一体何なんだろうとは思いつつ、ADHDのように薬が開発され、効いて楽になる人もいればいいですね
定型発達は人間関係のような特定のものに興奮する「歪み」が強い。ASDはそれが弱いんだろうね。ASDに科学や数字に強い傾向があるのも、世界の見え方に「歪み」が小さいせいなんだろうだろう。良くも悪くも平等なんだよ
個人的には、cPTSDがASD・ADHDと似た振る舞いを示しうるというのが気になっていて、このへんは1つの決定的なドミノが倒れたら連続してバタバタと解決するんじゃないかと思っている。
“mGlu5受容体”を増やすにはどうしたらいいのか
グルタミン酸てうま味?
グラデーションだろうし、どこから「治療」していいのかもよくわからない
いずれASDや他の自閉症も治療可能になるのだろうけど、そうなった時代に今で言う天才が減っていったり、逆に天才を作り出す薬剤も登場してくるのでは、と思っている
ASDの原因は興奮物質グルタミン酸の受容体が少ないからだった - ナゾロジー
治療薬なんかいらん。別の病気になるだけ。ASもADDも作った医療利権障害。規格外即排除社会が元凶。あとワクチン毒薬添加物毒洗剤やめれ
“ASDを持つ成人の脳内では、興奮性の情報伝達を担う最も一般的な物質であるグルタミン酸の特定の受容体(mGlu5受容体)が、定型発達者と比べて少ない” ( 米国 /イェール大学 )
興味深い
『ASD成人の脳内グルタミン酸受容体が、定型発達者より少ない』という研究。ただし「少ないからASDになる」のか「ASDだから少なくなった」のかは今後の研究課題。ADHDのようにASDにも薬ができると良いなあ。
じゃあ極端な話、毎日卵かけご飯食っとけばグルタミン酸摂れて一石二鳥って訳だな。どうせなら納豆やふりかけ、鮭フレークと混ぜて食べたいね。
些細なことで激怒して止められなくなるのもそれなのかな。一方で健常者が成し遂げられないような異様な成果を達成できるのも過集中のおかげか。
逆にこれが異常に多い場合ってどんな人間になるのだろう
味の素を脳内移植します(´;ω;`)
仮説を決定事項のように言うなよ
脳の作りが違うから定型からしたら足りないホルモン、受容体だらけなんだよね。メラトニンの分泌悪くて睡眠障害多いとか。逆に多いものもあって。そのうちの一つが増えてもそれだけでは、という内容。
心療系は、薬が効く人と効かない人がいるが、効く人にとっては仮説段階でもありがたい。ちょっと試して効かなければやめればいい
ASDの診断方法が客観化、高度化することは切に願う。治療の可能性も選択の幅を広げるものとして歓迎したい。今後に期待したいね、こういう話題。タイトルは断定やりすぎ。
グルタミン酸がASDの人達が抱える不安やパニックに効くなら良いなあ
精神医学に期待するのは知能の問題
味の素で治るかもしれん。
グルタミン酸受容体は通常の量だがASD的傾向を持つ人、みたいなのは器質ではなく気質の問題だからどうにもならないみたいに扱われるの?
数値で判別できるなら画期的だが
mGlu5 に関しては、統合失調症やうつ病で研究がされているが、ASDにも関連しているのではないかという話かな。論文リンク助かる。mGlu5 受容体に関する薬は出始めているので、今後の進展を注目したくなる内容。
ASDの原因についてはこれまでもミラーニューロンにオキシトシンにバソプレッシンなど、様々な発見があったものの、それが原因なのか結果なのかという問題が常に付きまとってきた。相当に難しい研究課題だと思う。
診断だけでは意味が薄いので、治療薬に繋げて欲しいところ。ASDは本当にトラブルメーカーで、重いのが職場にいるだけで-1.5人月くらいの進捗阻害因子になる/客観診断が可能なら入職時健診で弾いて終了だろう
ASDの「S」は境目がないってことだと思うけど、そう考えると「ASDかそうでないか」なんて簡単に決められないよなあ
関係ないかもしれないが、L-グルタミンのサプリを運動後に摂るようになってから筋肉痛からの回復や疲れ方やぼーっとするのが改善された。受容体が少ない可能性がある。(こんな投稿が思いつくあたりも)
薬を飲んでまで社会に合わせるって一体何なんだろうとは思いつつ、ADHDのように薬が開発され、効いて楽になる人もいればいいですね
定型発達は人間関係のような特定のものに興奮する「歪み」が強い。ASDはそれが弱いんだろうね。ASDに科学や数字に強い傾向があるのも、世界の見え方に「歪み」が小さいせいなんだろうだろう。良くも悪くも平等なんだよ
個人的には、cPTSDがASD・ADHDと似た振る舞いを示しうるというのが気になっていて、このへんは1つの決定的なドミノが倒れたら連続してバタバタと解決するんじゃないかと思っている。
“mGlu5受容体”を増やすにはどうしたらいいのか
グルタミン酸てうま味?
グラデーションだろうし、どこから「治療」していいのかもよくわからない
いずれASDや他の自閉症も治療可能になるのだろうけど、そうなった時代に今で言う天才が減っていったり、逆に天才を作り出す薬剤も登場してくるのでは、と思っている