生物多様性が重要な理由のひとつ。これまで絶滅した生き物のなかにも、人類にとって非常に重要な資源となりうるものがいくつもあったろう
コレから取れた特効薬ですって言わるとちょっと引いてしまうから実物はあまり見たくない。 とはいえ、切羽詰まってたらそんな事言ってられないんだろうな。。
JAISTのプレスリリース。再現性が気になるが、ヒトがん細胞でも効くものが出たら国内製薬企業経由で新薬になることを願う。→https://www.jaist.ac.jp/whatsnew/press/2025/12/15-1.html
病院経営が益々成り立たなくなるから実用化されないに一票
よみがえる / "アマガエルから、がんの特効薬になるかもしれない天然細菌が見つかった。大腸がんを起こさせたマウスの静脈に1回注射したところ、患部に集まってがん細胞を攻撃し、腫瘍は1~2日で完全消滅"
正一位蛙大明神の御加護
「大腸がんを起こさせたマウスの静脈に1回注射したところ、患部に集まってがん細胞を攻撃し、腫瘍は1~2日で完全消滅。細菌も一定期間で死滅し、臓器に定着して悪影響を及ぼすことはなかったという」
がんが治るならカエルを腹に入れるくらいどうってことないぜ
しょーもな。生物多様性を重視してまで人類を繁栄存続させる必要ねーからw
カエルって今ツボカビのせいで数が減少中なんじゃなかったっけ? やばいやん
鳥獣戯画のひっくり返ったカエルのようにびっくらこいた。
マウスに著効というところからヒトに対する治験が始まるまでってどれくらいかかるんだっけ
このままいくと自分の死因は大腸がんになる可能性が高そうなので早めにたのんます。アマガエルさんを大切にしたいのは山々なのだが、ど田舎に住んでいる限りカエルさんたち車道にばんばん出てきちゃうのよね…
かえるくん人類を救う。
細菌!なんかよく分かんないけどなんかすごい
期待したい。
マウスで効果があった事例があったから人間の治験を通って新薬になるまでの、想像とかけ離れた時間とコストの遠さはどれだけ理解されてるのだろう?
実用化できたとしてまだ長い道のりだろうけど、相手が腫瘍だとデメリットがあったとしてもメリットが上回ればいいので期待
?!凄すぎる!!本当なら大発見〜!こんな都合の良い創作物的展開の細菌おる?
そんなトンデモ医療みたいな
信じがたい
石黒達昌の「希望ホヤ」を思い出した。絶滅種や絶滅危惧種じゃなくてよかった
残念ながら効かねえものが四つある。恋の病、浮気の虫、あとの二つは禿と白髪。
丸山ワクチンの系譜のBCG膀胱がん治療的なことを、大腸で?と気になり、OA論文をChatGPTが見つけたので聞いたら、両生類、爬虫類から単に45種類の菌を集めての血中投与で、まだかなり雑なデザイン。よくこれで成果出た
夢のあるアマガエルの話。可愛いわ(異論は認める)癌を攻撃する細菌は見つかるわ、本当に人間の健康は如何にして多くの種を地上に活かし続けるかにかかってるなあと。
がん細胞っていろんな種類あるなら、抗がん剤や免疫治療でも人によって効かないのザラだったりするからなあ。
昔だとアマゾンの奥地まで未知の細菌を採取しに行くハンターが居た。こんな身近に有用な細菌があったとは灯台下暗し。
へー。STAP細胞みたいなびっくり感。
“近年、腫瘍の中の酸素が乏しい環境や免疫が働きにくい環境に、特定の細菌が住み着きやすいことが分かり、再び注目が高まってきた。”
アマ、お前だったのか ガンを死滅させてくれたのは
人類がわかってる事はまだほんの一握りにも満たない事を示すような話はもっと表に出していくべき。
抗癌作用って「他の無限増殖する細胞(毛根細胞、造精細胞等)も攻撃する」ものが大多数だけど、これは酸欠状態の細胞だけに効くってことかな。
生物でないとできないことや合成できない物質があるのが不思議。無数にある組み合わせの研究をする研究者を尊敬します。
アンジェラ姉妹の誰かもやってたと言われてたあの毒を吸ってデトックスするやつみたいに、いろんな可能性があるのな
JAIST"発見した北陸先端科学技術大学院大の研究チームは「画期的な細菌だ」として、他の種類のがんに対する効果の確認と、より安全な投与方法や既存治療との組み合わせの模索を急いでいる"
元の考えと、現時点の考察が結構離れているように見える。僕には、先に展開しそうには見えない。細菌のまま静注する薬にはできないし。ビオフェルミン風のなんちゃって健康食品にならないといいけど。
チョーすごいね
薬って化学薬品まぜまぜして試験したり量産したりしてるイメージあるけど、こうやって動物・植物・細菌とかの成分を片っ端から試して見つけてるのもあるよね。よくそれを試そうと思ったなみたいな薬も多い。
勘違いして食べる人とかでてきそう。アマガエルって表皮毒なかったっけ?平坂さんがなんかやってたよな。philic venomな菌類ががんから出る毒素と似てるのかな。
おじいちゃん、ナゾロジー2025/12/20で見たでしょ
あまりにも都合が良すぎる薬が出てくるとどうしても疑ってしまうが、これは本当であって欲しい
是非ともうまくいってほしい話。
日本アマガエルは、、、まだガンには効かないが近いうち効くようになる
このニュース見ながら数日後に癌で死ぬ人たちのこと考えると、実用化してから発表しなよ…って思っちゃう
癌家系なので助かる
変な保険外診療のネタに使われなければいいけど…何かしらのブレイクスルーのきっかけになればいいな。
たまに聞く癌が死滅した的な都市伝説のような話もこういう未知の何かに依るケースもあるんだろうか
存在してくれるだけで、うちの庭にいてくれるだけで幸せな気持ちになれる尊さの塊が、、、言葉にできない。可愛すぎるんじゃあ〜
天然の細菌?
🐸 元来カエルは虫を食うので益獣
全国の小学生たちの手から守らねばならんな。
そこまで速効性があるなら臨床試験を増やしてエビデンスを積み上げても良いと思う。特にステージが進んでしまっているなら、腸の腫瘍だけでも。
このまえ海洋で発見された細菌でも大腸がんを消せたよね。同じ原理なんだろうか
JAISTやん
漢方とかファンタジーの干したカエルとか蛇をグツグツ似たりするのとか、有用性があるって話なのか、なんなのか
おおお…
社を作って奉るべき
「かもしれない」の部分を見出しから排除するやり口、日頃からのタイトル詐欺の努力の成果が垣間見える。「させうる」だけでも十分誤解の余地が無くなるのに。
死んだンゴニキへの香典はこういうところできっと「生きて」ると思いたい。
やっぱ医療のベースはフィールドワークだな
すごい
またカエルか!
そういう背景が多少はあるにせよ、よくそんな細菌をガンに効くんじゃないかと思って実験にまで持っていったな
これ知ってる。蛙化現象っていうんだよね。
カラパイアレベルの記事で先走りhttps://karapaia.com/?p=573861 嫌気性細菌で適用箇所が限定される、有毒性のしきいちの問題、in vitroでしか検証していない、全てのがんへの効果は実証されてない、課題は山程ある
もっとこっち方面に予算投入して欲しい
色んなアプローチの一つとして期待したい。
家系だから70くらいで死ぬ予定で生きてたんだが…
あれれ…? なぜか小保方さんで脳内再生されるゾ…?
カラパイアかナゾロジーと思いきや産経。STAPを思い出してしまい期待していいのか迷う/先月のナゾロジーこれか https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/189525
民間療法で十分よね?どうせ本当にいい治療法だったらいつのまにか潰されるだけだし、毒ワクチン薬、病気制作するだけの検査、添加物に農薬、化学洗剤に5G電磁波を社会からまず無くしてよ
がんとアルツハイマーが克服できたら、次は何になるんだろうね。夢のある話ではある。
役に立つから生物多様性が重要ってのは個人的には違うと思うんだけど、誰にでも分かりやすいメリットだとは思う
数日前には、ウイルスを使ったがん治療のニュースもあり、がん治療の未来は明るい。
笑い男事件を思い出した。実用化されるといいね。
ボク、びっくりしちゃったにゃ!アマガエルさん、すごいにゃ~!
カエルを材料にするものでないのね、ホッ。
珍しい種のカエルとかじゃなくて、あのかわいいアマガエルなの夢があって良い。笑
がんの免疫療法でノーベル医学省とった本庶佑さんが言ってたけど、科学のそうそうたる一流紙に大々的に出た科学的成果を期待させるものも十年たって残っているものは一割、だそうなのでまぁ期待半分。
すごい。早く実用化されて欲しい。副作用とかないといいな。
年末くらいにも嫌気性細菌注射する話を見かけた記憶がある。
もし謳い文句通りの成果が十分期待できる特報なら公開記事にしろよな。何ケチってんだ。かもしれない記事でアクセス稼ぎだけが目的かw
実用化できたら良さげ。でも、細菌って事は、何かしら耐性を付けて変異して健康な細胞に害を出し始めたら…ってのが怖いかもなぁ。
御柱祭でカエル殺しちゃう儀式なかったっけ。
本当に再現性あるんだろうか。機序は?後でAIに聞いてみよっと
コロラドリバーヒキガエルが5-MeO-DMT(幻覚剤)を分泌したり、日本のヒキガエルがセンソ(強壮剤。いわゆる『ガマの油』)を分泌したりと、カエルは薬物の宝庫ですね
小保方を思い出してしまう
🐸?
すげーな
産経新聞しか扱っていないのかな?ネトウヨみたいで、書きたくないけど、産経なんて信じなくていいんじゃないの?
1980年代のSFドラマ「ビジター」を思い起こさせた
細菌製剤てのは筋悪な技術に思うけど
夢のあるニュース
抗がん剤治療が一旦終わって免疫療法を受けているけど、記事中にある通り副作用の甲状腺炎でまともに働けないのに毎月高額療養費制度の上限に達する出費が続くのが辛すぎる。カエルに縋りたくなる気持ちは正直ある
うまくいけばいいなあ
>totp 氏のコメントのとおりなら、やはり人類はタイムマシンを開発する必要があるのでは…?
https://news.yahoo.co.jp/articles/486be56db6f0f0e3f09cd49b998f78fd596be320 2025/12/26記事
当該論文 https://x.gd/VAZGP /大腸癌に似たものをターゲットにしているのね。ふむ
がんを死滅させる細菌、アマガエルから発見 注射1回で腸の腫瘍完治 特効薬となる可能性 びっくりサイエンス
生物多様性が重要な理由のひとつ。これまで絶滅した生き物のなかにも、人類にとって非常に重要な資源となりうるものがいくつもあったろう
コレから取れた特効薬ですって言わるとちょっと引いてしまうから実物はあまり見たくない。 とはいえ、切羽詰まってたらそんな事言ってられないんだろうな。。
JAISTのプレスリリース。再現性が気になるが、ヒトがん細胞でも効くものが出たら国内製薬企業経由で新薬になることを願う。→https://www.jaist.ac.jp/whatsnew/press/2025/12/15-1.html
病院経営が益々成り立たなくなるから実用化されないに一票
よみがえる / "アマガエルから、がんの特効薬になるかもしれない天然細菌が見つかった。大腸がんを起こさせたマウスの静脈に1回注射したところ、患部に集まってがん細胞を攻撃し、腫瘍は1~2日で完全消滅"
正一位蛙大明神の御加護
「大腸がんを起こさせたマウスの静脈に1回注射したところ、患部に集まってがん細胞を攻撃し、腫瘍は1~2日で完全消滅。細菌も一定期間で死滅し、臓器に定着して悪影響を及ぼすことはなかったという」
がんが治るならカエルを腹に入れるくらいどうってことないぜ
しょーもな。生物多様性を重視してまで人類を繁栄存続させる必要ねーからw
カエルって今ツボカビのせいで数が減少中なんじゃなかったっけ? やばいやん
鳥獣戯画のひっくり返ったカエルのようにびっくらこいた。
マウスに著効というところからヒトに対する治験が始まるまでってどれくらいかかるんだっけ
このままいくと自分の死因は大腸がんになる可能性が高そうなので早めにたのんます。アマガエルさんを大切にしたいのは山々なのだが、ど田舎に住んでいる限りカエルさんたち車道にばんばん出てきちゃうのよね…
かえるくん人類を救う。
細菌!なんかよく分かんないけどなんかすごい
期待したい。
マウスで効果があった事例があったから人間の治験を通って新薬になるまでの、想像とかけ離れた時間とコストの遠さはどれだけ理解されてるのだろう?
実用化できたとしてまだ長い道のりだろうけど、相手が腫瘍だとデメリットがあったとしてもメリットが上回ればいいので期待
?!凄すぎる!!本当なら大発見〜!こんな都合の良い創作物的展開の細菌おる?
そんなトンデモ医療みたいな
信じがたい
石黒達昌の「希望ホヤ」を思い出した。絶滅種や絶滅危惧種じゃなくてよかった
残念ながら効かねえものが四つある。恋の病、浮気の虫、あとの二つは禿と白髪。
丸山ワクチンの系譜のBCG膀胱がん治療的なことを、大腸で?と気になり、OA論文をChatGPTが見つけたので聞いたら、両生類、爬虫類から単に45種類の菌を集めての血中投与で、まだかなり雑なデザイン。よくこれで成果出た
夢のあるアマガエルの話。可愛いわ(異論は認める)癌を攻撃する細菌は見つかるわ、本当に人間の健康は如何にして多くの種を地上に活かし続けるかにかかってるなあと。
がん細胞っていろんな種類あるなら、抗がん剤や免疫治療でも人によって効かないのザラだったりするからなあ。
昔だとアマゾンの奥地まで未知の細菌を採取しに行くハンターが居た。こんな身近に有用な細菌があったとは灯台下暗し。
へー。STAP細胞みたいなびっくり感。
“近年、腫瘍の中の酸素が乏しい環境や免疫が働きにくい環境に、特定の細菌が住み着きやすいことが分かり、再び注目が高まってきた。”
アマ、お前だったのか ガンを死滅させてくれたのは
人類がわかってる事はまだほんの一握りにも満たない事を示すような話はもっと表に出していくべき。
抗癌作用って「他の無限増殖する細胞(毛根細胞、造精細胞等)も攻撃する」ものが大多数だけど、これは酸欠状態の細胞だけに効くってことかな。
生物でないとできないことや合成できない物質があるのが不思議。無数にある組み合わせの研究をする研究者を尊敬します。
アンジェラ姉妹の誰かもやってたと言われてたあの毒を吸ってデトックスするやつみたいに、いろんな可能性があるのな
JAIST"発見した北陸先端科学技術大学院大の研究チームは「画期的な細菌だ」として、他の種類のがんに対する効果の確認と、より安全な投与方法や既存治療との組み合わせの模索を急いでいる"
元の考えと、現時点の考察が結構離れているように見える。僕には、先に展開しそうには見えない。細菌のまま静注する薬にはできないし。ビオフェルミン風のなんちゃって健康食品にならないといいけど。
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薬って化学薬品まぜまぜして試験したり量産したりしてるイメージあるけど、こうやって動物・植物・細菌とかの成分を片っ端から試して見つけてるのもあるよね。よくそれを試そうと思ったなみたいな薬も多い。
勘違いして食べる人とかでてきそう。アマガエルって表皮毒なかったっけ?平坂さんがなんかやってたよな。philic venomな菌類ががんから出る毒素と似てるのかな。
おじいちゃん、ナゾロジー2025/12/20で見たでしょ
あまりにも都合が良すぎる薬が出てくるとどうしても疑ってしまうが、これは本当であって欲しい
是非ともうまくいってほしい話。
日本アマガエルは、、、まだガンには効かないが近いうち効くようになる
このニュース見ながら数日後に癌で死ぬ人たちのこと考えると、実用化してから発表しなよ…って思っちゃう
癌家系なので助かる
変な保険外診療のネタに使われなければいいけど…何かしらのブレイクスルーのきっかけになればいいな。
たまに聞く癌が死滅した的な都市伝説のような話もこういう未知の何かに依るケースもあるんだろうか
存在してくれるだけで、うちの庭にいてくれるだけで幸せな気持ちになれる尊さの塊が、、、言葉にできない。可愛すぎるんじゃあ〜
天然の細菌?
🐸 元来カエルは虫を食うので益獣
全国の小学生たちの手から守らねばならんな。
そこまで速効性があるなら臨床試験を増やしてエビデンスを積み上げても良いと思う。特にステージが進んでしまっているなら、腸の腫瘍だけでも。
このまえ海洋で発見された細菌でも大腸がんを消せたよね。同じ原理なんだろうか
JAISTやん
漢方とかファンタジーの干したカエルとか蛇をグツグツ似たりするのとか、有用性があるって話なのか、なんなのか
おおお…
社を作って奉るべき
「かもしれない」の部分を見出しから排除するやり口、日頃からのタイトル詐欺の努力の成果が垣間見える。「させうる」だけでも十分誤解の余地が無くなるのに。
死んだンゴニキへの香典はこういうところできっと「生きて」ると思いたい。
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またカエルか!
そういう背景が多少はあるにせよ、よくそんな細菌をガンに効くんじゃないかと思って実験にまで持っていったな
これ知ってる。蛙化現象っていうんだよね。
カラパイアレベルの記事で先走りhttps://karapaia.com/?p=573861 嫌気性細菌で適用箇所が限定される、有毒性のしきいちの問題、in vitroでしか検証していない、全てのがんへの効果は実証されてない、課題は山程ある
もっとこっち方面に予算投入して欲しい
色んなアプローチの一つとして期待したい。
家系だから70くらいで死ぬ予定で生きてたんだが…
あれれ…? なぜか小保方さんで脳内再生されるゾ…?
カラパイアかナゾロジーと思いきや産経。STAPを思い出してしまい期待していいのか迷う/先月のナゾロジーこれか https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/189525
民間療法で十分よね?どうせ本当にいい治療法だったらいつのまにか潰されるだけだし、毒ワクチン薬、病気制作するだけの検査、添加物に農薬、化学洗剤に5G電磁波を社会からまず無くしてよ
がんとアルツハイマーが克服できたら、次は何になるんだろうね。夢のある話ではある。
役に立つから生物多様性が重要ってのは個人的には違うと思うんだけど、誰にでも分かりやすいメリットだとは思う
数日前には、ウイルスを使ったがん治療のニュースもあり、がん治療の未来は明るい。
笑い男事件を思い出した。実用化されるといいね。
ボク、びっくりしちゃったにゃ!アマガエルさん、すごいにゃ~!
カエルを材料にするものでないのね、ホッ。
珍しい種のカエルとかじゃなくて、あのかわいいアマガエルなの夢があって良い。笑
がんの免疫療法でノーベル医学省とった本庶佑さんが言ってたけど、科学のそうそうたる一流紙に大々的に出た科学的成果を期待させるものも十年たって残っているものは一割、だそうなのでまぁ期待半分。
すごい。早く実用化されて欲しい。副作用とかないといいな。
年末くらいにも嫌気性細菌注射する話を見かけた記憶がある。
もし謳い文句通りの成果が十分期待できる特報なら公開記事にしろよな。何ケチってんだ。かもしれない記事でアクセス稼ぎだけが目的かw
実用化できたら良さげ。でも、細菌って事は、何かしら耐性を付けて変異して健康な細胞に害を出し始めたら…ってのが怖いかもなぁ。
御柱祭でカエル殺しちゃう儀式なかったっけ。
本当に再現性あるんだろうか。機序は?後でAIに聞いてみよっと
コロラドリバーヒキガエルが5-MeO-DMT(幻覚剤)を分泌したり、日本のヒキガエルがセンソ(強壮剤。いわゆる『ガマの油』)を分泌したりと、カエルは薬物の宝庫ですね
小保方を思い出してしまう
🐸?
すげーな
産経新聞しか扱っていないのかな?ネトウヨみたいで、書きたくないけど、産経なんて信じなくていいんじゃないの?
1980年代のSFドラマ「ビジター」を思い起こさせた
細菌製剤てのは筋悪な技術に思うけど
夢のあるニュース
抗がん剤治療が一旦終わって免疫療法を受けているけど、記事中にある通り副作用の甲状腺炎でまともに働けないのに毎月高額療養費制度の上限に達する出費が続くのが辛すぎる。カエルに縋りたくなる気持ちは正直ある
うまくいけばいいなあ
>totp 氏のコメントのとおりなら、やはり人類はタイムマシンを開発する必要があるのでは…?
https://news.yahoo.co.jp/articles/486be56db6f0f0e3f09cd49b998f78fd596be320 2025/12/26記事
当該論文 https://x.gd/VAZGP /大腸癌に似たものをターゲットにしているのね。ふむ