小さな漁港は復活するべきではない。 産業として成立しない。全国的にそうだ。 むしろ集約すべき。
第1回 600地点で人口消失 東日本大震災15年 見えてきたまちの盛衰
メッシュの切り方によって600という数字は変わるのでこの結果がどこまで意味を持つのかよくわからない。言い換えると500m^2というメッシュの切り方の根拠を知りたい|utm_source=chatgpt.com 草
”盛”あるんか?|「人口が新たに出現したり、50%以上増えたりした地点も500余りある」あるんや…|やっぱコンパクトシティ化が進んでるような気がする
石巻のにぎわいが駅前から蛇田に移ってるのとかあすと長町の開発が進んだこととか震災によって人口移動が進んだよね。いま人口消滅してしまったところは2度と戻らないのだろうな。
“新蛇田地区では…(中略)…「のぞみ野」「あゆみ野」と新町名がつけられた”蛇とか名前がつく土地は水害が怖い地域 名前を変えたらわからなくなる 津波を忘れて被害受けたのに同じようなことにならないか?
とても残念な話ではあるんだけど、人口集約が進まないとその地方ごとインフラ整備もままならなくなるので、かえって良いこともあったかもしれない。
この記事の情報を持って現地に行ったら感じるものが違いそう
メッシュが500m四方の根拠については計算がしやすいからだけど明確で具体的な理由となるとかなり専門的な話になるな。 https://www.stat.go.jp/data/mesh/m_tuite.html?utm_source=chatgpt.com あと500平米だと22.36m四方になる
人間の長い歴史の中ではこうしたことが繰り返されたんだろうけど、それにしてもつらいものがあるな
東京一極集中を是正し国土の均衡ある発展を実現するため、子持ち厨を僻地に下放しよう。
PCで見るフル画面サイズ画像を使った記事は斬新だった。既存メディアサイトの在り方になるのでは?Yahooニュースやスマホでは真似できない方法
太陽光パネル設置とかはペイしないのかな。次来たら逃げられない場所の平地は無人での活用するしかないと思う
朝日新聞が望む「選択と集中」によるネオリベな未来じゃないですか。カマトトぶってんじゃないよ。
①限界過疎地の『人口喪失』②日本の先進国化による過密地域の家賃地価上昇にともなう『東京大阪都市圏の企業住民の茹でカエル化』⇒データ状は①の悪影響は誤差の範囲で、悪影響は②の放置のほうがデカい。政府移転
( 蛇田の由来で有力なのは水害なのかよくわからん https://ja.wikipedia.org/?curid=4275482 "かつて「夷田(えびた)」と呼ばれていたとする伝承" https://local-culture.jp/ishinomaki-city-miyagi-prefecture-visiting-emishi-culture-in-monou-ogatsu-town-and-hebita/
「人口消失」の表現は初見。震災は被災地の時間を一気に20年以上進めてしまった。
あれからもう15年か 各地で大地震が迫っていると警鐘が鳴らされているので家族で防災や減災について考えようと思う
自然災害を契機に田中角栄の日本列島改造計画が地獄から蘇る
連載だからこれからなのかもしれないが、成功と失敗を評価する段階にきてる。
熊「よっしゃ」
人口減少局面で、たんに災害が数年時計を進めたにすぎない。コスト面でも都市部への集束は避けられず、無理に地方を維持するのでは無く、スムーズな移動を促す政策が求められる。
面積の広い国だと、誰も住まなくなった街とかもっと腐るほどあるのでは…?
震災ボランティアで石巻行ったけど蛇田地区の無傷っぷりに唖然としたよ。津波だから門脇町と日和山山麓の高台の家のわずかな差が文字通り天国と地獄だったし、蛇の字がとか言ってる人はあんまり決め打ちしない方が
ChatGPTで公性の高いソースを見つけて来れてるんだからいいじゃん
西日本豪雨で被害を受けた地域にも新築が増えてるらしいし、いろんな選択がある
点在する小さな開発エリアの一部が、集約されずに整備された小規模団地 > コンパクトシティに反してこれは良くない例。行政の強力なリーダーシップが望まれるが信用ないんだろうなぁ...
仙台は人口密度があがったんだ、良かった。
7掛けの日本では災害が起きると地域によっては再生は不可能に近い?地方にとっては厳しい選択を迫られるのが現実だろう
仕方ないよね。少人数しか住んでないのに行政インフラ求められても実現できない。自らが集約に賛成してコロニーを作るくらいしないとインフラが維持されなくて当然かと。
うーん、例えば石巻は震災前から鉄道駅中心から震災後に完成する三陸自動車道寄りに街の軸は既に移動しつつあったと記憶。震災直前に蛇田を訪れ街の発展に驚いた。東日本大震災がその動きを決定的に加速化したが。
戦前戦後すぐは人口密度が低くても生活していけた。確実にそれよりも人口密度がおおいのになぜ生活ができないのか疑問である。生活できるといつまでいるのではなく、問題が何かよくわからない。
コメント欄が全般的に残念だな。都市計画を指南したり、調査手法に示唆を与えてくれる迷惑軍師ばかり。まずは震災や原発事故がまちや生活の営みをどう変えたかを把握するべきでしょ
時代の変化についていけない場所から消えて行く…
記事は人口移動の現状とその結果から生まれた課題について語っているが、別に人口移動を問題視しているわけではない。特に高台への移転は津波対策だし。
600地点で人口消失 東日本大震災15年 見えてきたまちの盛衰:朝日新聞
小さな漁港は復活するべきではない。 産業として成立しない。全国的にそうだ。 むしろ集約すべき。
第1回 600地点で人口消失 東日本大震災15年 見えてきたまちの盛衰
メッシュの切り方によって600という数字は変わるのでこの結果がどこまで意味を持つのかよくわからない。言い換えると500m^2というメッシュの切り方の根拠を知りたい|utm_source=chatgpt.com 草
”盛”あるんか?|「人口が新たに出現したり、50%以上増えたりした地点も500余りある」あるんや…|やっぱコンパクトシティ化が進んでるような気がする
石巻のにぎわいが駅前から蛇田に移ってるのとかあすと長町の開発が進んだこととか震災によって人口移動が進んだよね。いま人口消滅してしまったところは2度と戻らないのだろうな。
“新蛇田地区では…(中略)…「のぞみ野」「あゆみ野」と新町名がつけられた”蛇とか名前がつく土地は水害が怖い地域 名前を変えたらわからなくなる 津波を忘れて被害受けたのに同じようなことにならないか?
とても残念な話ではあるんだけど、人口集約が進まないとその地方ごとインフラ整備もままならなくなるので、かえって良いこともあったかもしれない。
この記事の情報を持って現地に行ったら感じるものが違いそう
メッシュが500m四方の根拠については計算がしやすいからだけど明確で具体的な理由となるとかなり専門的な話になるな。 https://www.stat.go.jp/data/mesh/m_tuite.html?utm_source=chatgpt.com あと500平米だと22.36m四方になる
人間の長い歴史の中ではこうしたことが繰り返されたんだろうけど、それにしてもつらいものがあるな
東京一極集中を是正し国土の均衡ある発展を実現するため、子持ち厨を僻地に下放しよう。
PCで見るフル画面サイズ画像を使った記事は斬新だった。既存メディアサイトの在り方になるのでは?Yahooニュースやスマホでは真似できない方法
太陽光パネル設置とかはペイしないのかな。次来たら逃げられない場所の平地は無人での活用するしかないと思う
朝日新聞が望む「選択と集中」によるネオリベな未来じゃないですか。カマトトぶってんじゃないよ。
①限界過疎地の『人口喪失』②日本の先進国化による過密地域の家賃地価上昇にともなう『東京大阪都市圏の企業住民の茹でカエル化』⇒データ状は①の悪影響は誤差の範囲で、悪影響は②の放置のほうがデカい。政府移転
( 蛇田の由来で有力なのは水害なのかよくわからん https://ja.wikipedia.org/?curid=4275482 "かつて「夷田(えびた)」と呼ばれていたとする伝承" https://local-culture.jp/ishinomaki-city-miyagi-prefecture-visiting-emishi-culture-in-monou-ogatsu-town-and-hebita/
「人口消失」の表現は初見。震災は被災地の時間を一気に20年以上進めてしまった。
あれからもう15年か 各地で大地震が迫っていると警鐘が鳴らされているので家族で防災や減災について考えようと思う
自然災害を契機に田中角栄の日本列島改造計画が地獄から蘇る
連載だからこれからなのかもしれないが、成功と失敗を評価する段階にきてる。
熊「よっしゃ」
人口減少局面で、たんに災害が数年時計を進めたにすぎない。コスト面でも都市部への集束は避けられず、無理に地方を維持するのでは無く、スムーズな移動を促す政策が求められる。
面積の広い国だと、誰も住まなくなった街とかもっと腐るほどあるのでは…?
震災ボランティアで石巻行ったけど蛇田地区の無傷っぷりに唖然としたよ。津波だから門脇町と日和山山麓の高台の家のわずかな差が文字通り天国と地獄だったし、蛇の字がとか言ってる人はあんまり決め打ちしない方が
ChatGPTで公性の高いソースを見つけて来れてるんだからいいじゃん
西日本豪雨で被害を受けた地域にも新築が増えてるらしいし、いろんな選択がある
点在する小さな開発エリアの一部が、集約されずに整備された小規模団地 > コンパクトシティに反してこれは良くない例。行政の強力なリーダーシップが望まれるが信用ないんだろうなぁ...
仙台は人口密度があがったんだ、良かった。
7掛けの日本では災害が起きると地域によっては再生は不可能に近い?地方にとっては厳しい選択を迫られるのが現実だろう
仕方ないよね。少人数しか住んでないのに行政インフラ求められても実現できない。自らが集約に賛成してコロニーを作るくらいしないとインフラが維持されなくて当然かと。
うーん、例えば石巻は震災前から鉄道駅中心から震災後に完成する三陸自動車道寄りに街の軸は既に移動しつつあったと記憶。震災直前に蛇田を訪れ街の発展に驚いた。東日本大震災がその動きを決定的に加速化したが。
戦前戦後すぐは人口密度が低くても生活していけた。確実にそれよりも人口密度がおおいのになぜ生活ができないのか疑問である。生活できるといつまでいるのではなく、問題が何かよくわからない。
コメント欄が全般的に残念だな。都市計画を指南したり、調査手法に示唆を与えてくれる迷惑軍師ばかり。まずは震災や原発事故がまちや生活の営みをどう変えたかを把握するべきでしょ
時代の変化についていけない場所から消えて行く…
記事は人口移動の現状とその結果から生まれた課題について語っているが、別に人口移動を問題視しているわけではない。特に高台への移転は津波対策だし。