うーん、大金持ちとか関係ないかと。社会が安定してても、税金増やされたらやってらんないし、単に個人の一つの意見ってだけかと。金持ち貧乏あんまし関係ないよ。
資本主義は行き過ぎると結局暴力にいきつくのよね。だってどんな金持ちでも頭かち割れば全部取れるんだもん。
ネット世論の三大人気コンテンツ「女の敵は女」「福祉国家の悲惨な現実」「本当の金持ちとは」
いるかどうかもわからない「由緒正しい大金持ち」でなくても、教養ある大人なら大抵同じように考えるんじゃないかな
金持ちでも、一代で自分の能力だけで稼いだメンタリストのような成金は生活保護は努力不足の責任で無駄だから廃止せよと言い、何代も続く由緒正しい金持ちはこの記事のように考える人をよく見るよね。
福祉を減らす小さな政府になるほど格差が広がって社会不安が増え、大きな政府になるほど管理社会化して自由が制限される。そのバランスを適時修正しながら運用していくのが民主主義社会かと
巨大資本家の多いアメリカを見てると、彼らは「貧乏人が団結すること」を恐れており、「貧乏人の分断化」に注力する方がコストが低いと考えているように見える。分断のキーワードは「愛国心」。
最近の我が国は兆金持ちと貧民の住む世界が違っているから貧民は努力不足なので叩いて滅ぼせ的政策が打たれているが、選挙でも社会運動でも抗議が弱弱しいからやられ放題だったりする。治安の悪化は標的が「外国人」
発端の北斗の拳の話以降、車輪の再発明的の羅列に見える。今さら膝を打つような話ではないというか。(それを分かってない、俺が頑張ったんだとか、なんで相続税なんてあるんだとか言う人らがいるのは分かるけど。)
所謂「無敵の人」の対極だからなぁ
資産がロックインされる体制側かどうかが問題で、ハート様だって労働力に配慮くらいする。「希望は戦争」と宣うのは無敵の人と売文業者と国外資産持ちのアウトローだろう。「大金持ちと話した」は栄光浴の類
昭和初期の6畳2間に家族4人で暮らすみたいな生活と比較したら、現代の生活保護受給者の方が遥かに良い暮らししてるんだよなぁ。底上げされる生活レベル以上に、人の欲望が果てしない。
ユナイテッドヘルスケアのCEOが射殺されてたよね。国家が暴力を独占出来るのは国家が国民を保護するからで、その保護が出来ないようであれば自力救済となる。形而上の人権よりも、よほど必要性が響くと思う。
コメ欄の貧乏人の分断化、キーワードは愛国心。その思考は貧乏人とやら達を救えないリベラル達の現実逃避であり、その貧乏人とやらをも中傷している。それがわからない頭で己らを正しいと思い込む精神が醜いんだよ。
富裕層のセーフティネット論、金の鎧をまとった騎士のようですわね。社会保障は皆のための蜜の味ですの。
なんだろ?、今日本が衰退して社会の維持が困難になってるのは人類史的に言う自然発生的なものではなく、資本主義的な人災。富裕層(この記事における由緒正しい大金持ちでなく成金のほう)は市民から富を略奪してるので
セーフティネットは是非とも税金で賄って欲しいしその税金は出来るだけ公平公正に賦課して欲しい。「金持ちからケツの毛まで毟り取って貧乏人に配れば良い(遺産も含む)」という意見はまさに世紀末の発想
アメリカだと労働組合潰しが積極的な印象。特にビッグテック
その由緒正しい大金持ちは身内が大事で大人しく黙ってるから存在が不明瞭で、株や暗号資産で儲けた奴らや反社もどき、YouTuberインフルエンサーの方にリアリティを感じてポピュリズムから世代分断と排外主義に傾倒する
治安が悪いと快適に暮らせないもんなあ。
貧困層の無法化は怖いけど、低年金の老人は怖くないから放っておこうになる。また選挙に来ない若い連中も放っておこうとなる。労働運動をしない労働者は怖くないから放っておこう…
経済的弱者の救済には、他にも需要の創出などのメリットも(買い手がいなければ物は売れないので)。ノブレスオブリージュの類だと思っている人もいるけどそれは誤り
守るべき資産があるから治安を大事にするのであって、治安のために守るべきものすら持てなくなってるの、本末転倒だよね
思えばバットマンのヒーローになった理由も幼少期に両親が殺されたからで、犯人がそうなった要因を慈善事業などで排除すれば同じ悲劇は起きないぞ、という信念だった気がする(解釈違いあったらごめん)。
逆に言えば、非婚少子化で人自体がいなくなって治安が良くなれば、金持ちにとってセーフティネットの必要性は無くなるってことだよね。近年の犯罪件数減少も、少子化が最大の原因だから。
結局雇われの労働者のサラリーマンが増えた弊害で雇った人が社会の最低限のルールを守り盗まずさぼらない労働者が奇蹟を忘れるという事 https://note.com/brothert/n/naaa44e2b95c4 http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/89475948.html
「情けは人のためならず」ってやつだね。
"普通の日本人"なら常識、だよな?
本当にそう。治安が悪いとコストが上がるし、お金があっても何も手に入らなくなる
金持ちしか入れない店などが少なかった日本。経済格差を感じにくく不満が少ない社会だった。治安が良かったからこその好循環。
そもそもある程度余裕があるのに、新自由主義的考えに振れている人はだいぶやばいと思うけどね。/ 下々にとって福祉は重荷でしかない、みたいな前提のタイトル付けが嫌らしい。
もっと直接的。成功者は社会が自分に都合の良いルールだからこそ成功しており、そのルール、体制が変わらない事を望んでいる。政権与党が企業献金集めに強い理由。
お医者さんとか中小企業の社長くらいの小金持ちだと逆に金が無いのは努力が足りないだけの自己責任だからと生活保護者を毛嫌いしてる人が多かったりする。
お金持ちではないけど私も少なからずその気持ちで納税している。自分が困った時のためにってこと
竹中平蔵とかは安倍元総理が暗殺された直後にパソナグループの会長を辞任して逃亡してたからな。最近また調子に乗ってるみたいだけど。
でも、テックタイタンとかのAIとかSNSで監視ができるから無問題って言う思想が広がったら無効になりそう。
投資とかやってると、綺麗事じゃなくホントに世界平和を願うようになるな…笑
『富裕層を目指すならネオリベなんて辞めて福祉への支出を認めなさい』という説教は、彼らには反感を買うだけかな。残念ながら
“セーフティネットは弱い人のためだけじゃなく、社会全体の安定装置。”
“由緒正しい「大金持ち」”草
一代で成功してる人は納税を嫌う印象がある、「由緒正しき」勢とは違うのでは?だからこそ使い途に言いたくなるのだろう。/ だとしたら消費税すら払いたくない勢に存在価値はあるのかしら?
とは言え、生活保護が“憲法25条”でなく、社会秩序の安定の手段に用いられることへの評価をどう考えるか。あるいは国家が福祉を通して、権利を保護するのか、権力を行使しているのか問題がある。
大原美術館の大原さんは倉敷の大実業家で、医療や教育、社会問題にも取り組んだ。西成で慈善活動もしてたそうだ。
おれも理由は同じ。金持ちではないけど、毎日心臓の薬を大量に飲んでるから、その流通が滞るとたぶん早々に死ぬ。地震とか災害でも多分。世界平和は自分平和。ヒャハーの世界は困る。
“北斗の拳みたいな世界で商売はできない。” いまの地球じゃん。
人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵なり
最近の悪目立ちしてる金持ちは、安全とか治安とかその辺をただ乗りしてなんぼみたいなのが多いからねえ。
それを子供の頃から叩き込むのが帝王学
だから「情けは人の為ならず」というだろうが? 自分のために、自分の安寧な生活のために人に情けをかけるんだよ、利他主義は綺麗事じゃなくて実に実に実用的な「真の、徹底した利己主義」なんだよ、みな気づけ!
じゃあなんで、日本よりも福祉が充実してる欧州は、日本より遙かに治安が悪いんですか?一次大戦前の超格差社会イギリスは福祉クソ食らえで、まだフラットな新興ドイツは社会福祉が充実してましたよ?
情けは人のためならず
だからといって、弱者に充実した福祉とやらで消費税20%になったり所得税爆増されてもお前ら文句いうんだろw?大事なのは働く方にインセンティブをもたせ、弱者を自走させること、弱者を減らすのが大事
結局手間の問題なので、悪化する前に手当てした方がコストが掛からないんですよね。グラデーションで目を細かくしても良いとは思うけど。落ちた時の命綱では落ちそうになった時に踏みとどまれる支えも
治安の良さは大きな日本の魅力なんだけど、当たり前の空気のように扱われててそのうち失くしそう
“守るべきものが多い立場なので、治安の悪化は非常に困る」という現実的なモノ”
なるほどなあ「自助」を間違った方向で始めてしまう可能性があるのか
『理想論や善意というより、「社会が荒れると一番困るのは、守るものを多く持っている側」』
若い頃、由緒正しい「大金持ち」と話す機会があったが、生活保護をはじめとする社会のセーフティネットの必要性を強く訴えていた→篤志家的な発想ではなく現実的な理由があった
うーん、大金持ちとか関係ないかと。社会が安定してても、税金増やされたらやってらんないし、単に個人の一つの意見ってだけかと。金持ち貧乏あんまし関係ないよ。
資本主義は行き過ぎると結局暴力にいきつくのよね。だってどんな金持ちでも頭かち割れば全部取れるんだもん。
ネット世論の三大人気コンテンツ「女の敵は女」「福祉国家の悲惨な現実」「本当の金持ちとは」
いるかどうかもわからない「由緒正しい大金持ち」でなくても、教養ある大人なら大抵同じように考えるんじゃないかな
金持ちでも、一代で自分の能力だけで稼いだメンタリストのような成金は生活保護は努力不足の責任で無駄だから廃止せよと言い、何代も続く由緒正しい金持ちはこの記事のように考える人をよく見るよね。
福祉を減らす小さな政府になるほど格差が広がって社会不安が増え、大きな政府になるほど管理社会化して自由が制限される。そのバランスを適時修正しながら運用していくのが民主主義社会かと
巨大資本家の多いアメリカを見てると、彼らは「貧乏人が団結すること」を恐れており、「貧乏人の分断化」に注力する方がコストが低いと考えているように見える。分断のキーワードは「愛国心」。
最近の我が国は兆金持ちと貧民の住む世界が違っているから貧民は努力不足なので叩いて滅ぼせ的政策が打たれているが、選挙でも社会運動でも抗議が弱弱しいからやられ放題だったりする。治安の悪化は標的が「外国人」
発端の北斗の拳の話以降、車輪の再発明的の羅列に見える。今さら膝を打つような話ではないというか。(それを分かってない、俺が頑張ったんだとか、なんで相続税なんてあるんだとか言う人らがいるのは分かるけど。)
所謂「無敵の人」の対極だからなぁ
資産がロックインされる体制側かどうかが問題で、ハート様だって労働力に配慮くらいする。「希望は戦争」と宣うのは無敵の人と売文業者と国外資産持ちのアウトローだろう。「大金持ちと話した」は栄光浴の類
昭和初期の6畳2間に家族4人で暮らすみたいな生活と比較したら、現代の生活保護受給者の方が遥かに良い暮らししてるんだよなぁ。底上げされる生活レベル以上に、人の欲望が果てしない。
ユナイテッドヘルスケアのCEOが射殺されてたよね。国家が暴力を独占出来るのは国家が国民を保護するからで、その保護が出来ないようであれば自力救済となる。形而上の人権よりも、よほど必要性が響くと思う。
コメ欄の貧乏人の分断化、キーワードは愛国心。その思考は貧乏人とやら達を救えないリベラル達の現実逃避であり、その貧乏人とやらをも中傷している。それがわからない頭で己らを正しいと思い込む精神が醜いんだよ。
富裕層のセーフティネット論、金の鎧をまとった騎士のようですわね。社会保障は皆のための蜜の味ですの。
なんだろ?、今日本が衰退して社会の維持が困難になってるのは人類史的に言う自然発生的なものではなく、資本主義的な人災。富裕層(この記事における由緒正しい大金持ちでなく成金のほう)は市民から富を略奪してるので
セーフティネットは是非とも税金で賄って欲しいしその税金は出来るだけ公平公正に賦課して欲しい。「金持ちからケツの毛まで毟り取って貧乏人に配れば良い(遺産も含む)」という意見はまさに世紀末の発想
アメリカだと労働組合潰しが積極的な印象。特にビッグテック
その由緒正しい大金持ちは身内が大事で大人しく黙ってるから存在が不明瞭で、株や暗号資産で儲けた奴らや反社もどき、YouTuberインフルエンサーの方にリアリティを感じてポピュリズムから世代分断と排外主義に傾倒する
治安が悪いと快適に暮らせないもんなあ。
貧困層の無法化は怖いけど、低年金の老人は怖くないから放っておこうになる。また選挙に来ない若い連中も放っておこうとなる。労働運動をしない労働者は怖くないから放っておこう…
経済的弱者の救済には、他にも需要の創出などのメリットも(買い手がいなければ物は売れないので)。ノブレスオブリージュの類だと思っている人もいるけどそれは誤り
守るべき資産があるから治安を大事にするのであって、治安のために守るべきものすら持てなくなってるの、本末転倒だよね
思えばバットマンのヒーローになった理由も幼少期に両親が殺されたからで、犯人がそうなった要因を慈善事業などで排除すれば同じ悲劇は起きないぞ、という信念だった気がする(解釈違いあったらごめん)。
逆に言えば、非婚少子化で人自体がいなくなって治安が良くなれば、金持ちにとってセーフティネットの必要性は無くなるってことだよね。近年の犯罪件数減少も、少子化が最大の原因だから。
結局雇われの労働者のサラリーマンが増えた弊害で雇った人が社会の最低限のルールを守り盗まずさぼらない労働者が奇蹟を忘れるという事 https://note.com/brothert/n/naaa44e2b95c4 http://blog.livedoor.jp/brothertom/archives/89475948.html
「情けは人のためならず」ってやつだね。
"普通の日本人"なら常識、だよな?
本当にそう。治安が悪いとコストが上がるし、お金があっても何も手に入らなくなる
金持ちしか入れない店などが少なかった日本。経済格差を感じにくく不満が少ない社会だった。治安が良かったからこその好循環。
そもそもある程度余裕があるのに、新自由主義的考えに振れている人はだいぶやばいと思うけどね。/ 下々にとって福祉は重荷でしかない、みたいな前提のタイトル付けが嫌らしい。
もっと直接的。成功者は社会が自分に都合の良いルールだからこそ成功しており、そのルール、体制が変わらない事を望んでいる。政権与党が企業献金集めに強い理由。
お医者さんとか中小企業の社長くらいの小金持ちだと逆に金が無いのは努力が足りないだけの自己責任だからと生活保護者を毛嫌いしてる人が多かったりする。
お金持ちではないけど私も少なからずその気持ちで納税している。自分が困った時のためにってこと
竹中平蔵とかは安倍元総理が暗殺された直後にパソナグループの会長を辞任して逃亡してたからな。最近また調子に乗ってるみたいだけど。
でも、テックタイタンとかのAIとかSNSで監視ができるから無問題って言う思想が広がったら無効になりそう。
投資とかやってると、綺麗事じゃなくホントに世界平和を願うようになるな…笑
『富裕層を目指すならネオリベなんて辞めて福祉への支出を認めなさい』という説教は、彼らには反感を買うだけかな。残念ながら
“セーフティネットは弱い人のためだけじゃなく、社会全体の安定装置。”
“由緒正しい「大金持ち」”草
一代で成功してる人は納税を嫌う印象がある、「由緒正しき」勢とは違うのでは?だからこそ使い途に言いたくなるのだろう。/ だとしたら消費税すら払いたくない勢に存在価値はあるのかしら?
とは言え、生活保護が“憲法25条”でなく、社会秩序の安定の手段に用いられることへの評価をどう考えるか。あるいは国家が福祉を通して、権利を保護するのか、権力を行使しているのか問題がある。
大原美術館の大原さんは倉敷の大実業家で、医療や教育、社会問題にも取り組んだ。西成で慈善活動もしてたそうだ。
おれも理由は同じ。金持ちではないけど、毎日心臓の薬を大量に飲んでるから、その流通が滞るとたぶん早々に死ぬ。地震とか災害でも多分。世界平和は自分平和。ヒャハーの世界は困る。
“北斗の拳みたいな世界で商売はできない。” いまの地球じゃん。
人は城、人は石垣、人は堀、情けは味方、仇は敵なり
最近の悪目立ちしてる金持ちは、安全とか治安とかその辺をただ乗りしてなんぼみたいなのが多いからねえ。
それを子供の頃から叩き込むのが帝王学
だから「情けは人の為ならず」というだろうが? 自分のために、自分の安寧な生活のために人に情けをかけるんだよ、利他主義は綺麗事じゃなくて実に実に実用的な「真の、徹底した利己主義」なんだよ、みな気づけ!
じゃあなんで、日本よりも福祉が充実してる欧州は、日本より遙かに治安が悪いんですか?一次大戦前の超格差社会イギリスは福祉クソ食らえで、まだフラットな新興ドイツは社会福祉が充実してましたよ?
情けは人のためならず
だからといって、弱者に充実した福祉とやらで消費税20%になったり所得税爆増されてもお前ら文句いうんだろw?大事なのは働く方にインセンティブをもたせ、弱者を自走させること、弱者を減らすのが大事
結局手間の問題なので、悪化する前に手当てした方がコストが掛からないんですよね。グラデーションで目を細かくしても良いとは思うけど。落ちた時の命綱では落ちそうになった時に踏みとどまれる支えも
治安の良さは大きな日本の魅力なんだけど、当たり前の空気のように扱われててそのうち失くしそう
“守るべきものが多い立場なので、治安の悪化は非常に困る」という現実的なモノ”
なるほどなあ「自助」を間違った方向で始めてしまう可能性があるのか
『理想論や善意というより、「社会が荒れると一番困るのは、守るものを多く持っている側」』