いかに「ミソジニー」が、まともな意味を持たないトンデモ概念か、という話です。度し難いのは、語ってる御本人がそれに気づいてなさそうなあたり。
モデル図があって主張が分かりやすい
イミダスはミサンドリーしかいないからミサンドリーの記事も語句説明もないんだよね(´・_・`)その証拠に、「site:imidas.jp ミサンドリ」で検索して何も出てこない。ミソジニは出るのに
同サイトのミサンドリーの記載→男性嫌悪。単なる「男嫌い」の意味から、女性蔑視的で男性中心主義的な男性性に対するフェミニズム的な嫌悪(女性だけではなく男性も持ち得る)にいたるまで、幅広い意味がある
アンフェは別
マジ数百億回は見た光景👉️『特に「物言う女性」に対し、言葉の暴力で排除・制裁する、あるいは彼女たちが主張していることにはまともに取り合わず、容姿をからかうといった振る舞い』
ホラー映画のネット評論で「我が子に執着する女性が化け物となって出るのはミソジニー的だ」という文を読んだことがあり、今回文化レベルでのミソジニーの話があったので、とても参考になった。
自称フェミニスト達を少しでも批判する者を中傷する為の言葉と化しているけどね。男女問題で物言う男性を排除している言論空間も存在しているし、「女性同士の均質な社会性」に思い馳せられない思考は学者失格。
男性の生きづらさって「バカをやることで勇気をみせるチキンレース、乗らないと男同士で男扱いされない」だよなーと、欧州のど田舎のバスでバカ騒ぎする男児らをみて思った。多分ミソジニー行動もその文脈。
「女性が輝けるかどうかは女性の頑張り次第であり、活躍できない女性は努力が足りない」まさに非モテ男が言われていること。この手の議論は、男女片方の視点に立つ限り進むことはない。平等な視点に立たないと無意味
ミサンドリーについては記事中にもリンクされてる用語集に説明あるね https://imidas.jp/seichishiki/?article_id=l-88-063-26-01-g241 / 一部ブコメがそゆとこやぞ感
「均質的な男同士の絆」として本邦には武士道があったけど、同性愛嫌悪でなく逆に衆道を嗜んでしまうのはキリスト教圏との違いだな
id:rag_enて「自分が理解できない」と「相手が理解していない」を区別できない自他境界が完全に壊れたセカイ系なんだよなw/やっぱり出てきたid:Shiori115 は自分の無能さを全力で世界に投影して全能感に浸るだけの屑だねw
はてブで目にするのはミサンドリーばかりだけどな/何かを激しく嫌悪するというのは非常に良くある精神異常で、それが女に向こうが男に向こうが同じ病気の一類型。恐怖症の内で爬虫類恐怖だけを取り上げる様な滑稽さ
物言う女性× フェミニズム盾に暴言を繰り返す化け物◯
8割方肯けるけど「女性の社会進出は必ずしもジェンダー平等につながるとは言えない」は欺瞞。つながってるよ。経済的自立は重要。大体貴方はオープンレターの虚偽署名の時責任取らず言い訳ばかりしてたじゃない。
ミソジニーについて語ろうとする口を塞ごうとするブコメはすでにミソジニーでしょ 追記:shioriさん、私「アンフェ」なんて言ってないし、ミソジニーを批判する人はミサンドリスト(男性嫌悪者)だということ?なぜ?
イミダス生きとったんかワレ!/非モテ云々でなく「ミソジニストがいる」という視点にまず立てないかね。女視点でもミサンドリストは確実にいるよ
ミサンドリーについて語ろうとする口をアンフェガーと言いながら塞ごうとするのはまさにミサンドリーというわけですね。はてブにもいっぱいいますね、それこそFondriestとかいう誹謗中傷しか能のないゴミとか。
この手の嫌悪を持ってる人は大半同性愛者でもないので大体あらゆる他人の性分を嫌悪する印象
ミソジニーは前後編で詳しく解説する一方、ミサンドリーはミソジニーの関連用語として極短い説明がなされているだけ。この非対称性はとても示唆的だと俺は思う。男性学が女性学の付録でしかない状況と相似している。
女性が首相で支持率も高いのに、「女は社会に出るな!女に人権はいらない殴って躾けろ!」という女叩きが多い奇妙な国だよ日本は
好きの反対は無関心で憎しみとは何かを表層の暴力性だけで考えると斯様な歪さに。その解説では女性に惚れたりする事が説明出来ないでしょうに。
「ミソジニー」って「三十路」に関係する言葉だとずっと思ってた。
性差より個人差が大きい、とか、それでも性別による傾向の違いはある、とかを先に緻密に理解してから、更にミソジニー、ミサンドリーについて学習したい。
網羅的で分かり易く非常に充実している。これが無料で読めるのはありがたい/ ブコメが結構地獄で笑ってしまった
ホモソーシャルというのは、性別に限らず、種から思想、宗教、趣味や、限定的な集団まで、さまざまな階層・カテゴリで起きるのだが、なぜか男性の女性差別についてだけ語られがち。学問っぽくない。
ミソジニーを懇切丁寧に説明する記事のコメントに,ミソジニーの好例が陳列されるのは,ある意味壮観ではある。
様々な形で存在する価値観の影響を取り除く難しさを知った。
女性に選ばれなかった恨みを募らせるのと、家父長制で女性を蔑視するのって全然違う話のように思うんだけど、一緒くたに論じられるものなんだろうか
純粋概念的には男性/女性嫌悪は鏡像関係にあるので対等とするのも一理あるが、社会的なジェンダーバイアスを考慮するとその言葉の重大さには天地の差が出る。しかもミサンドリーはミソジニーが生んでる側面も大きい
イミダス生きとったんか
自分達が世論をコントロールできなくなったと、延々とネット(とくにSNS)への恨み言書き連ねるあたりはオールドメディアとそっくりだな。差別解消のために女性優位を訴えるなら、まず自分の職位を女性に譲りなよ。
「女性の発言は軽視され、男性が話すと聞かれる」 伊藤詩織さんの映画の件で、西広陽子弁護士が男性だったら、ミソジニーだと相手にされてなかった気がする
“何の関係もない女性の発言になぜそこまで激しく反応するのか、と不思議に思いますが、要は「男性優位」の社会にとって都合の良い女性像から外れる女性たちを排除したい、というミソジニーがはたらいている”
おれの悪口を言うな!と激怒するブコメを見に来た。/「オールドメディア」とか、陰謀論用語と容易に結びつくのも、ミソジニスト特有の認知の歪みから来るものだろうか
イミダスてこんな歪んでたのか。
最近見た「アホは論破不可能」はミソジニー見てるとよくわかるよ。意味不明な持論を延々繰り返してるもん笑。対話不可能であり、関わらないようにしてもし絡んできたら即ブロでOK。
はてブの場合はミサンドリーのほうが強いからなー… 「シリーズ キモいおじさん」なんてミサンドリストコンテンツを堂々と公開し続けるフェミニスト活動家を、はてフェミ達は批判もせず大絶賛して熱烈支持してたし
扱いにおける女性優遇の非対称性を指摘しただけで「女の口を塞ごうとする」と大騒ぎするの、「そういうとこやぞ」と思う。
このブコメのアドレスを貼り付けるだけで済むやつじゃん
家父長制関係あると思うよ。女性は自分より絶対的に下の立場なのに自分の意のままにならないから余計に逆恨みの念が増長するし、攻撃しても正当だと信じる事が出来る
id:yn3n 家父長制社会においては「妻と子を養ってこそ一人前の男」という価値観が絶対視されるので「一人前の男になれないのは女が自由意志のもと結婚してくれないから」という様に裏返るんよ。そうだね逆恨みだね。
ここで解説されてる概念を持つミソジニー的な人なんて普通に居てるし、そういう人と自分とは違う!ぐらいならまだ理解出来るけどトンデモ概念!とかなっちゃうの大変よね。星付けてる人も。
"女性が輝けるかどうかは女性の頑張り次第であり、活躍できない女性は努力が足りないのだという、非常に自己責任的な世界と言えるでしょう。"男も女も自分の頑張り次第だよ
ミソジニーを指摘された際の反論として使われるようになった定石レトリックがあり、男女平等は既に達成されていると主張するポストフェミニズム(p.3)という名の欺瞞がそれ。
この記事にコメントすることはないけど「そういうことやぞ」とは具体的に、どう「そういこと」か聞いてみたい。
教授はもちろんだが聞き手が良い
「ミソジニー」という原罪を巡る神学論争。被害者性を競う椅子取りゲームに参加しても、システムは無傷で運営が儲かるだけ。怒りを他者への断罪で浪費せず、自分の生存圏を確保する燃料にするのが唯一のハック
高市さんにレッテル貼りして批判することはミソジニーではないということですね。ミソジニーを解説する人がミソジニー丸出しですごく面白い構成になっている。
ミソジニーは当然おかしいが、この記事はミサンドリーっぽい。
ホモソーシャルの居心地がよすぎるのが一番の原因だと思ってる。地球上に異なる性が居る以上その現実から目を背けてはいけないのだと思う(めんどくさくとも)。
ギリシャ語の「mísos(憎悪)」と「andrós(男)」からミサンドリー (Misandry) / “憎しみ(miso)と女性(gunē)を組み合わせた「ミソジニア」”、”これを元に17世紀にイギリスで作られた言葉が「ミソジニー(misogyny)」”
ミサンドリーの扱いは少ないんだねぇ、まぁ「男が悪い!」ってされがちで原因を深く追わないもんな
内容が間違っていると言うつもりはないが、統計的に優位性のある調査結果等もなしに、こうなんです!と言われても、そういう場面もあるよねという感想文にしか思えんのだが
なんかすごく雑な気がするこの記事/はてブではミサンドリーしか見かけないと言うてる人は、あの人とかあの人とか割とたくさん非表示にしてるん?と妄想しました笑。星集めてる強ミソジブコメもよく見かけるよねぇ
攻撃してくる(と感じる)人間を攻撃されている(と感じる)人間が、好意的に評価することはありませんよ。
ミソジニーの女体好きばかりで本当に哀れ
こう言うゴミみたいな宗教が流行ってる令和日本
学者レベルですらこの理解なのびっくりするな。単純に「女性を愛してるから守るため」の事実上の軟禁状態を作る家父長制のあり方すらこぼれ落ちてる。憎悪や蔑視で説明がつくことにしちゃいたいとしか思えないな
「ミソジニーを定義するならば「構造的女性差別を可能にするための感情のあり方」となるでしょう」感情のこもったコメント群。大変参考になります。
男性学が進まない理由って「男は泣くな」的抑圧と地続きではと思った。適切に感情を言語化する事積み重ねてない人多い。感情論と感情的の違いをわかってない人も多いし、そも人間の全ての言動の根にあるのは感情
ミソジニストのコメがずらずらと。サンプルとして優秀。/いやほんと恥の概念ないのかね
わたしは勝手に「ミソジニー」=「女への逆恨み」と解釈している。女叩くやつらの言い分聞いてると、そうとしか思えないから。ほとんどが女からしたら「知らんがな」な事例なので。
知人でミソジニーすさまじい人がいたけど、自認が『好きな女優がいる、だからおれはフェミニスト』だったからすごい。自認できてない人たくさんいそう
各々が所持している辛みを一旦脇に置いてからテーブルにつかないと議論ができないが、できる人は殆どいない。そうなったら後は客観的事実、即ち歴史に基づいて話すしかない。そこでどうしても傾斜が生まれるからな
女性は男性と対等な存在ではなく、再生産(出産)・無賃労働(家事・育児・介護等)をさせる「資源」とみなされていた事実を踏まえるとミソジニーがなぜ起こるのかわかる。彼らは「資源なんだから管理させろ」と怒ってい
いまだにミソジニーとミサンドリーがどっちかどっちなのかわかんないので、日本語で言ってほしい。女性嫌悪と男性嫌悪って漢字表記なら文字数節約できるし。だめ?
後編が特によかった。”(男性論と女性論の)両者の分断は解消し難いものに見えますが、まずはそうした対立があると認識””家族であれ社会であれ、生身の人間の努力と労力で維持されていることを想像できるか。”
女性も弱者男性も強者男性に虐げられている。男女で区切るのは単純に分断を煽って弱者男性のルサンチマンの捌け口を女性に向かせているだけ。
この教授さんの名前がオープンレターに載ってますねなるほど。。。そういうことね
フェミニストがまともに議論できたとすれば、こんな一方的な主張にならないはずだぜ。相手にレッテル貼りして反論に耳を塞ぐフェミニズムの有害性を証明するだけの記事。
ミソジニー男性は、「自分はミソジニーだ」という意識があるのかな。フェミニストであろうとする私(男)でもうっすら自覚はある。ホモソーシャルに浸かっているとどうしてもな。
草津町町長冤罪事件が典型例で、実際に蔓延してるのはミサンドリー。同町長や草津町を叩いたフェミニスト議連や北原みのり、朝日新聞やハフポストは未だに謝罪せず。頂きりりちゃん事件では被害男性を叩く主張が多数
ミソジニストには「ゼロサム思考」の傾向があると思ってる。女性が権利を拡大するということは男性の権利が「奪われる」ことであり「敗北」だと考える傾向…。ブコメの「ミサンドリーについても語れ」は典型的な例
昨今はこれがTLに勝手に流れてくることがまた増幅につながってるよなあ…→「不当な剥奪感」を増幅させているのがネット社会
読むべきはここだよ→「構造としての女性差別を可能にするための感情のあり方」がミソジニー/まさに証明してくれてるコメントが多くて助かる
https://www.compactmag.com/article/the-lost-generation/ のように、実際にキャリアを奪われた若年男性に対してもお決まりの「新自由主義こそが真の敵」みたいな何の意味もないお題目を唱えて解決した気になるのだろう。
「嫌悪」という訳が軽すぎると思う。「憎悪」の方が適切。
男女身体面などに差はあれど、仲良くやっていきたい…どうしたら双方の嫌悪・蔑視を無くせるのかな。現実は男女仲良しに見えるんだけどなあ
ブクマのダイジェストページ、壮観。やぺえなここ。
昨今は「ということにしたい」連中しか使わない言葉だな
(味噌汁は関係ないんだよな)
単純に性別で割引が受けられるか否か、入試で優遇がされるか否かの形式的差別が横行し、データからでも男性の不遇さが明るみに出ているのに、この差別的状況に対する不満を言う男性の口を塞ごうとする醜悪な騎士言説
「男性を優位に置く家父長制はミソジニーによって支えられています」とあり、両者を「別のもの」として扱っているからこそ「支えられている」という説明になる。/ 個人攻撃するアカウントはガンガン通報していこうな
教育って大事だなととても思う。特にここのコメントを見るにつけ。
三十路だなんて 女性にあまり言わない方がいいですよね
すごくまともな解説。いやほんまブコメにわざわざミソジニーの実例を寄せてくれて親切ですなあ
歴史や研究を踏まえた上での専門家の解説はそうなんだろうが、身近に見えているミソジニーの方々がこの解説のような事情でミソジニーになってるとは到底思えなくて、かなり実感と違う説明だなと思った
ミソジニーの項でミサンドリーについて語ってしまうというミソジニー 現行の強男一強の家父長制システムとホモソーシャルについて読み解くよりもミサンドリーな女性という概念に執着してしまうのも象徴的
案の定高市早苗を暗に名誉男性扱いしてるしょーもない記事だったわ。TERFについて説明できない時点で片手落ち。
「構造としての女性差別を可能にするための感情のあり方」「アファーマティブ・アクション政策は、マジョリティに「不公平感」を抱かせるものに…こうした「不当な剥奪感」を増幅させているのがネット社会」
カルト宗教の教義についての解説ですね。あたかも学問のような顔をしている。そもそも女性を「嫌悪」することが問題視されること自体がおかしい。嫌悪は自由だ。制度的差別や殺人を問題視せよ。
メリトクラシー否定してる時点で読むに値しない
はてブがこのような状況です
女性学は上野千鶴子、田嶋陽子などクソうるさいババアが石投げられながらも戦い続けたけど、その勢いで男性学を広める男性がいないのは、そこまでするほどではないとか、研究し始めたら萎えちゃう仕組みがあるとか?
女性が過半数の資生堂が大赤字出してるところを見ると、世の中難しいなーと思う。優秀な女性が虐げられているというナラティブは、日本すごいポルノと同様の風説なのではないかと。
たとえば女性専用車両には利点もあるにしろ、イギリスなどでは逆に女性差別的だとして否定する声も多い。 https://newsphere.jp/national/20170901-3/
どーしても、ミソジニーとミサンドリーがどっちがどっちかわからなくなる。
“河野真太郎” この人、反論してくる人を「表現の自由戦士」とかレッテル張りするオープンレターのクソ教授さんか https://posfie.com/@necolaus_pf/p/4cho69V この人はSNSでの発言もレッテル張りばかりで酷いんだよな
うーん…そもそも「逆恨みによる嫌悪」と「蔑視」って全く別の心理によって起こるものでは。それに曝される女性側からすると似たようなものかもしれないけど、一緒くたに論じてる限り、解消の道は見えない気がする。
ミサンドリーガーって連中軒並み狂人レベルのミソジニストだな。俺が定義しておいてやる。ミサンドリー:限界ミソジニストによる自称ミラーリング概念。女性差別を温存するための詭弁や言いがかりのほぼ架空の思想
個人主義が行き過ぎた結果なんだと思う。通常の人間関係を築けていれば大切な異性が存在するので、「女性」などという大雑把な区分で嫌悪するとあり得ない。
資生堂の低迷は、コスメにそんなにお金かけなくてもよくなったとか、かけられる余裕がなくなったとかそういうのもあるんでは?
意味知らなかったけど差別する男性のことだったんだ。女性のことかと思ってた。ぶっちゃけネットで言われる言葉って社会だとほとんど使わないから知らなくても生きていける。
男性専用車両を作ったらどうなるのかは見てみたいんだけどね
世界的にやったMBA卒+学部生の3人チームでの経営ゲームでは、男2+女1が一番スコアが高く、女3人が極端にスコアが低かった。それは肉体的に女性のほうが保守に寄りがちで行動も守りに入るからって分析あった。
ミソジニーがーと騒ぐ一方でミサンドリーの扱いがほんのちょっと。この記事自体がミサンドリーの発露って言うか…コレが現実でも起きてるんやで。
わしは人間全部を憎んでいるのでミソジニー兼ミサンドリー。自覚があるので他人との共存のため法律や礼儀の境界を守り仲良くやっている。
家父長制で女性を蔑視してるから、「格下のくせに自分を選ばない女性」に恨みが発生するんだよ。家父長制下では女性の自由意志はないので、「女が選択する」という行為自体が「女のくせに」という憎悪の対象になる
ミソジニーとミサンドリーはなにかというと大昔からそうだが現在のウェブ中心の場所では特にミソジニストがミサンドリストを/ミサンドリストがミソジニストを叩く大義名分と理論武装に原義から外れてなってると思う
ミソジニストもミサンドリストも、インターネットに軸足を置いていない「まともな」一般社会人からするとビックリするくらい変人なんですよね。はてなのみんなはミソジニストでなくともネット民なので慣れてるんだよ
現状は「無能でも相応の社会的地位を与えてもらえた」既得権益の喪失に怯える限界ミソジニー男性と、「何やっても甘えさせてもらえた」既得権益の喪失に怯える限界ミサンドリー女性(&取り巻きフェミ男)の局地戦かな
社会的なミソジニーはまだまだ残ってる。なのに「割りを食ってる」と感じる人が多いのは、身の回りではむしろ「労働等で女性に厳しい要求をしづらい」という状況もあるのかも。管理職の少なさにも直結する。
『彼女たちが主張していることにはまともに取り合わず、容姿をからかうといった振る舞い』ミサンドリストも同じ振る舞いをするので性別問わず人類共通のバグ
家父長制については、男女の共依存(共犯性)について注目したい気がするので、それをミソジニーに帰結させるイメージがわかないのは私がメインストリームにいないからかなあ
内容とぜんぜん関係ないけど、イミダスがまだ生き残っていたことに驚愕
男性を犯罪者扱いするな、という真っ当な論理さえ、女性優遇に反対するミソジニーのレッテルを張るこれらは全く信頼できない。日本は男女平等だと言う事実さえ理解できないようでは議論なんかできるわけがない。
男性が優位に置かれるべきなのに、妻子を養ってこそ一人前なのに、女は黙って俺に従うべきなのに、何で俺には女がいないんだ!となれば、「家父長制」と「逆恨み」は全然無関係じゃないと思う。
「女性“なのに”論理的ですごいね」など褒めているつもりが、向けられる本人にとっては攻撃/「女好き」なミソジニー男性の存在/「女性蔑視」の方が、よりニュアンスが伝わる/主張には取り合わず、容姿をからかう
「男性たちの中には、熾烈なメリトクラシーの競争からこぼれ落ちることの苦しみを抱えて」「原因は新自由主義の社会にあるにも関わらず、女性をスケープゴートにし、「女性に自分の幸せを奪われている」というミソ」
性別よりもっと大きい括りで考えた方がいい問題な気がする
男性ホモソーシャルの核である「男らしさ」の構成要素としてミソジニー=女性蔑視があるという理解かな。同性コミュニティへの執着が元凶 / じゃあ男らしさと無関係な女性嫌悪はミソジニーか?とか疑問も出てくる
『自分たちの関係が「性愛」ではないということを示すために、ホモフォビア(同性愛嫌悪)がはたらき』おもろい。なんか男性経営者で異様に同性愛を嫌う人が居て不思議に思ってたけどこういう感じなのか
永久に文句を付ける気か?「確かに女性の社会進出は進みましたが、それが必ずしもジェンダー平等につながっているとは言えません」
“男性集団では(中略)集団内の同性愛男性は「女々しい」「男らしくない」などとして排除されます。”ここがわからない。実際には『モーリス』のような話がこの国の旧制高校でもあったわけでしょう?
「家父長制」と共に雰囲気で使われてるワードなので、説明しようとするとこういう要領を得ないポエムみたいな内容になる。んでよくよく読むとツイフェミの思考ややってることをそのまま男性に当てはめてるだけという
女性差別の話をしていると、なぜか「男だって!」「男の方が酷い」というブコメがつく。それはそれで話せない人たちが凄く多くて、今回もそうなってる。一体誰と戦ってるんだ?女を敵だと思ってるんだろうな。
三十路と関係ないのか(!!)
id:yn3n つながってるよ。家父長制と言うことは男性が女性を含む家族を所有・支配・管理すること。でも、自分には所有すべき女性が与えられない。女が堕落し自分のような男性に所有されたがらないからだと(インセル理論
いつまでこのカルト宗教・差別思想の学問扱いを許すんだ?もう充分過ぎるほど被害が出たし、草津やら不同意性行罪やらでフェミニズムが上から下まで腐ってるのはハッキリしただろ。滅ぼそう。
若い子見てると少し違って、平等だからこそ男女の扱いの差に苛立ってるような感じはするけどね。まぁちゃんとしてるので、十把一絡げに嫌悪することはないんだろうけど
この網羅性の高い記事に対し、ミサンドリー研究が不十分であることについて自らを恥じるのではなく攻撃材料に使うの、本末転倒が過ぎるだろうよ
「本来は男のほうが偉いのに、女ばっか補填されたり過剰にサービスを受けた結果、男より偉そうな態度でおかしい。あと俺のことを選ばないバカしかいない。」という考えが透けて見えるブコメたち
ミソジニストは全ての女性が嫌いなわけではなく、人として男性と対等な権利を主張する女性が嫌いなのでは。妻や恋人は自分の従属物という認識。
フェミから見て気に食わない男達の総称として使われているイメージ。最近だとチー牛に置き換わりつつあるが。
ほとんどの人はツイフェミみたいなイカレタ女が嫌いなだけだと思う 正義に酔って自分は偉いと勘違いしたバカが進歩思想本来の目的を台無しにしていることがsnsで可視化された結果嫌悪が強まった
未だに三十路にーだと思ってしまう
アホくさ。ただの被害者仕草
男が悪い
男女論に限らず、誰でも何かしらのトラウマ等で「属性嫌悪」に陥る身近な問題。属性という主語デカ単純化は認知も歪む、SNSはそれらを肥大化・増幅装置なので集団的ナルシシズムで人生消耗する廃人になり得る
後編も読んだ。関連する幅広い論点がわかりやすく整理されている印象。内心はさておき見える範囲で言えば、年数の経過とともに世間の意識は着実に変わっているように思える。
↓ここまで「三十路兄ィ」無し/記事への反感や反論を無条件でミソジニー扱いしてる人が散見されるけど、それは無敵論法なので考え直した方が良いと思う。
何というか、アドラー心理学とか精神分析的な言ったもの勝ち感が否めない。自分が定義したからそうなのだという。そうすると客観的エビデンスを欠きジャーゴンの羅列になってしまいがち
相対的、他者認識の偏り。ホモソーシャルにおけるエコーチャンバーかな?過度な同性集団が異性認知の歪みに繋がる。フェミニストの男性憎悪とBL好きはミソジニーの写し鏡か?認識不足による差別と構造的に同じか?
男性学が女性学の付録だったらそれはどんな気持ちがするもの?その気持ちを女性は教育や医療などでも味わってきてるよ。やっと同じスタートラインに立てると期待していいのだろうか。
ミサンドリー(ツイフェミ)の定義も同じボリュームで特集したら見直すけど、イデオロギーで作ってるから無理だろうな。
ケンドー・コバヤシの「女は嫌いだが女体は好き」という至言を思い出す。
いまの社会で弱男にゆるされたのってけっきょく憎悪だけだから。愛や共感は抱けばセクハラ。でも憎悪だけは共にある。 憎悪だけがエンパワーして力をくれる。
普段ミサンドリーなコメ書いてる面々が一斉にミソジニーをこき下ろしてるのも壮観だと思うし(ミサンドリーのほうは OK だと思ってるのも十分認知歪んでますよ)本当に何の生産性もない馬鹿馬鹿しい争いだよね…
映画レディースデーが無くなったわけで、そういう方向に進むよう求めるのはミソジニーなのか。
どうやらはてなブックマークでは、ミソジニーの定義に疑問を持ったり、ミサンドリーを批判したりする人物のことをミソジニーというらしい
女性の愚痴にあたるものだと思っている。仮想敵国。
物心つく前に子宮を男性に移植しましょう
認知認識の根底にある価値観に染みついている概念をも疑わないと、そこにある偏見や「当然とみなしている概念」の正当性を否定されたときの拒否感は自覚できないし、ぬぐいがたいのよね
女性蔑視と女性嫌悪は地続きとしているが、私は別の山だと思っている。女性を従属物だと思っていなくても嫌悪する人はいる。男性を嫌悪する女性が居るのと同じだし、外国人を嫌悪する人も同じかもしれない。
三十路にニーパッドを喰らわせるか、熱々の味噌汁をぶちまけるイメージを持ってます。
三十路全く関係なかったんか…
ミソジニーな男より、ミソジニーという言葉を使って議論に勝った気になる人間の方が質悪いのが現代社会では。
まあほぼ正当な言い分。おかしいと感じる人は自分の不明かバイアスを疑うべき。/男性の男性同性愛嫌悪は女性嫌悪と同じ根っこのものよ。女子のBL好きも基本的には彼女らの女性嫌悪に基づいてる。
あの、私別にフェミニズムに両手を挙げて賛同してる身ではないけどさ、“「ミソジニー」とは何か”って名前の記事に対して「ミサンドリーへの言及が少ない」って、流石に無理のある意見だとしか思わないんだけど……
「ミソジニー」を頻用するヤツが変な界隈の変な人達で負の実績(間違った使用、筋違いの建付け)を積み上げすぎてるから「ゾンビってやたらヴァーって言うよね」の「ヴァー」くらいの意味しかなくなってる
ミソジニーとミサンドリーとどっちがどっちかすぐわからなくなるので、わかりやすくならないかなあとずっと思ってる
ミサンドリー的な言動によってミソジニーを強化しているところは確実にあるから絡めて語るのは重要だと思うがなあ
"どのような性別であってもその人をちゃんと人とみなすならば、ミソジニーは起こらないはず"
初の女性首相誕生がミソジニー強化だと言うなら、いったいどうすれば良いんだろうか。
特定の誰かの行為を評価するのでなく、性別でしか判断できないの、相手を人間として見てないだろ。論外。
卵が先か鶏が先かは知らないけど、SNSやメディアで過激な男性蔑視・男性差別発言する人が自重すればミソジニー界隈も多少大人しくなると思う。個人的には両者仲良く無人島にでも移住して文明と関わらずに幸せに暮らし
ミソジニー連中が持っているのは女性嫌悪ではなく「主体性を持つ女性」への嫌悪と執着。だから「考えを変えたら構ってやってもいいぞ」とチラチラ見てるし粘着して説教する
もうこういう記事をフィルターを通さずに見てくれる読者はインターネットにいないと思う、学者センセーとツイフェミとシンパ以外は。比較的バランスある人は触らぬ神に祟りなしとばかりに言及しないし
https://en.wikipedia.org/wiki/Misandry 英語版wikipediaの「ミサンドリー」の記事、手心なく切って捨てる感じで笑う。
ネットでは最初に女叩きが大暴れしていたんだからフェミが矛を収めたら増長するだけだと思う ネットの人間は愚かなので/女自身にもミソジニーはあるし話題になるが男のミサンドリーってそういう名で呼ばれないな
まじで「三十路のおっさん」だと思ってた。
体系的にしっかりまとまったわかりやすい説明で良い。しかも男性に解説させているところがさすが。ミソジニストはこの内容に反発するだろうが、論理的かつ男性の解説なので感情論でしか反論できないでしょう。
概ね同意だが、高市氏に関する「(諸外国と比べて異様)過剰なボディータッチ」や「自民党内の男性たちに気に入られようという意識」についてはそういった報道を探したが見られず、筆者の偏見も混じる印象
初の女性首相の誕生がミソジニーを強化するというのはちょっと意味が分からない。何かそういう政策でも打ち出したんか?あと上野千鶴子のアレな発言を知らないわけないよな。
だが、ミソジニーはみつかったようだな
女性というだけで無差別に憎悪するのと、一つの理論で全ての男性を説明しようとする行いは同じ考えの裏表な気がする。
本当にミソジニーが湧いてるのか調べてみました https://anond.hatelabo.jp/20260109184703
"人生を満喫しているような女性たちの投稿に対し「ずるい」という感情を抱き、「男としての自信」を取り戻すために女性を蔑視・攻撃するミソジニー的言動が過激化しています"
三十路女性でオナニーする事ではないのか
女体に執着するのに女性嫌いとか、女性を下に見るくせに当人が女性より能力の低い人とか、こじらせてるイメージある。
「ミソジニー」と言う言葉が使われる段階で取り合う必要がないとわかるくらいしか価値のないワード。ディープステートとかと同じで、何も考えず全部これのせいってことにできる頭の悪い言葉。よく恥ずかしくないな。
想像通りのコメントが並んでて満足感高い
似非フェミがミソジニーと呼んでるものの大半が「我々に歯向かう気に入らない存在に対するレッテル」でしかない。その存在が女性なら「名誉男性」と呼ぶような人間がマトモなワケねーんですよ。
「現代用語の基礎知識」だと望月さんとか白井先生とかが幅を効かしてたりするのを見ても、「言葉を曲げたら現実も曲がる」と思ってる派の人が辞典を作りがちなのは当然
「我らに反論する奴らはアンフェだ」と全く同じノリで「我らのミソジニー論に反論する奴はミソジニーだ」とレッテル張りしてるだけで、問題点の指摘に向き合えない精神性がフェミ議連と全く同じ振る舞いなんですよね
特に日本は世界の中でも家父長制が根強く残る社会なので、男性にとって都合の良い役割を自ら進んで演じる、「ミソジニーの罠」とも呼ぶべき状態に陥る女性も少なくないのです。
ミソジニーって要は各種宗教で言うところの原罪とか変成男子の元になった考えでセックスの衝動への嫌悪を女性に押し付けてる男性が男性自身を嫌っている性嫌悪だよな。で克服に何をするかってと隣人愛や慈悲だよ。
途中から無理矢理ミソジニーと紐づけたアクロバティックな高市総理批判がはじまる展開には驚いた。
ブコメを見ていると、もはや冷静な議論が成り立つ領域に見えない。アメリカの分断を見るような気持ちになる…
そりゃミサンドリーをフェミという言葉で甘やかしたのだからしょうがない。
“「構造的女性差別を可能にするための感情のあり方」”なるほどねー
意味はよく知らなかったな
途中まで真面目に読んでたのに、ミソジニーのピラミッドなる図表でやめた。頂点の角が鋭角だったり鈍角だったりという事象こそが格差の社会問題なのに、正三角形で底辺短=相似で頂点下がるとか、非論理。
大豆を発酵させるとmiso(憎しみ)になる段階で衝撃的すぎて続き読んで無い。
コメント見に来た
フェミニストの振る舞いが完璧でない、マトモではないから話を聞く必要はないと言う人に聞きたいんだけど、フェミニズム浸透以前の男性サイドは完璧だった?何を以て完璧だと思っていた?不完全なのはお互い様では?
ミソジニーって毒親の思考回路に似ていると思う。自分の親とか、自分より上の人にはあんまり怒りが湧かなくて、自分より弱い子どもに無自覚に自分のケアを求めて、ケアされないと怒る。
“単に「意思決定の場に女性が増えればいい」ということではありません。”
女性蔑視が女性憎悪に変わるというのはなるほど。けど女性蔑視がなぜ生まれるのかが全然書かれてないなぁ。家父長制が女性蔑視を示すなら、人類が大体女性蔑視だったのは何故なのか?
"あえてミソジニーを定義するならば「構造的女性差別を可能にするための感情のあり方」" / 「女性の方が優遇され、男性である自分が虐げられている」世界観が犯罪者に共通するのはなんとも。
この記事で言う「制度的ミソジニー」ってどこに存在してるんですか?女子枠が無いすべての領域?
性知識イミダス:「ミソジニー」とは何か~(前編)女性を「嫌悪」するとはどういうことか(イミダス編)
いかに「ミソジニー」が、まともな意味を持たないトンデモ概念か、という話です。度し難いのは、語ってる御本人がそれに気づいてなさそうなあたり。
モデル図があって主張が分かりやすい
イミダスはミサンドリーしかいないからミサンドリーの記事も語句説明もないんだよね(´・_・`)その証拠に、「site:imidas.jp ミサンドリ」で検索して何も出てこない。ミソジニは出るのに
同サイトのミサンドリーの記載→男性嫌悪。単なる「男嫌い」の意味から、女性蔑視的で男性中心主義的な男性性に対するフェミニズム的な嫌悪(女性だけではなく男性も持ち得る)にいたるまで、幅広い意味がある
アンフェは別
マジ数百億回は見た光景👉️『特に「物言う女性」に対し、言葉の暴力で排除・制裁する、あるいは彼女たちが主張していることにはまともに取り合わず、容姿をからかうといった振る舞い』
ホラー映画のネット評論で「我が子に執着する女性が化け物となって出るのはミソジニー的だ」という文を読んだことがあり、今回文化レベルでのミソジニーの話があったので、とても参考になった。
自称フェミニスト達を少しでも批判する者を中傷する為の言葉と化しているけどね。男女問題で物言う男性を排除している言論空間も存在しているし、「女性同士の均質な社会性」に思い馳せられない思考は学者失格。
男性の生きづらさって「バカをやることで勇気をみせるチキンレース、乗らないと男同士で男扱いされない」だよなーと、欧州のど田舎のバスでバカ騒ぎする男児らをみて思った。多分ミソジニー行動もその文脈。
「女性が輝けるかどうかは女性の頑張り次第であり、活躍できない女性は努力が足りない」まさに非モテ男が言われていること。この手の議論は、男女片方の視点に立つ限り進むことはない。平等な視点に立たないと無意味
ミサンドリーについては記事中にもリンクされてる用語集に説明あるね https://imidas.jp/seichishiki/?article_id=l-88-063-26-01-g241 / 一部ブコメがそゆとこやぞ感
「均質的な男同士の絆」として本邦には武士道があったけど、同性愛嫌悪でなく逆に衆道を嗜んでしまうのはキリスト教圏との違いだな
id:rag_enて「自分が理解できない」と「相手が理解していない」を区別できない自他境界が完全に壊れたセカイ系なんだよなw/やっぱり出てきたid:Shiori115 は自分の無能さを全力で世界に投影して全能感に浸るだけの屑だねw
はてブで目にするのはミサンドリーばかりだけどな/何かを激しく嫌悪するというのは非常に良くある精神異常で、それが女に向こうが男に向こうが同じ病気の一類型。恐怖症の内で爬虫類恐怖だけを取り上げる様な滑稽さ
物言う女性× フェミニズム盾に暴言を繰り返す化け物◯
8割方肯けるけど「女性の社会進出は必ずしもジェンダー平等につながるとは言えない」は欺瞞。つながってるよ。経済的自立は重要。大体貴方はオープンレターの虚偽署名の時責任取らず言い訳ばかりしてたじゃない。
ミソジニーについて語ろうとする口を塞ごうとするブコメはすでにミソジニーでしょ 追記:shioriさん、私「アンフェ」なんて言ってないし、ミソジニーを批判する人はミサンドリスト(男性嫌悪者)だということ?なぜ?
イミダス生きとったんかワレ!/非モテ云々でなく「ミソジニストがいる」という視点にまず立てないかね。女視点でもミサンドリストは確実にいるよ
ミサンドリーについて語ろうとする口をアンフェガーと言いながら塞ごうとするのはまさにミサンドリーというわけですね。はてブにもいっぱいいますね、それこそFondriestとかいう誹謗中傷しか能のないゴミとか。
この手の嫌悪を持ってる人は大半同性愛者でもないので大体あらゆる他人の性分を嫌悪する印象
ミソジニーは前後編で詳しく解説する一方、ミサンドリーはミソジニーの関連用語として極短い説明がなされているだけ。この非対称性はとても示唆的だと俺は思う。男性学が女性学の付録でしかない状況と相似している。
女性が首相で支持率も高いのに、「女は社会に出るな!女に人権はいらない殴って躾けろ!」という女叩きが多い奇妙な国だよ日本は
好きの反対は無関心で憎しみとは何かを表層の暴力性だけで考えると斯様な歪さに。その解説では女性に惚れたりする事が説明出来ないでしょうに。
「ミソジニー」って「三十路」に関係する言葉だとずっと思ってた。
性差より個人差が大きい、とか、それでも性別による傾向の違いはある、とかを先に緻密に理解してから、更にミソジニー、ミサンドリーについて学習したい。
網羅的で分かり易く非常に充実している。これが無料で読めるのはありがたい/ ブコメが結構地獄で笑ってしまった
ホモソーシャルというのは、性別に限らず、種から思想、宗教、趣味や、限定的な集団まで、さまざまな階層・カテゴリで起きるのだが、なぜか男性の女性差別についてだけ語られがち。学問っぽくない。
ミソジニーを懇切丁寧に説明する記事のコメントに,ミソジニーの好例が陳列されるのは,ある意味壮観ではある。
様々な形で存在する価値観の影響を取り除く難しさを知った。
女性に選ばれなかった恨みを募らせるのと、家父長制で女性を蔑視するのって全然違う話のように思うんだけど、一緒くたに論じられるものなんだろうか
純粋概念的には男性/女性嫌悪は鏡像関係にあるので対等とするのも一理あるが、社会的なジェンダーバイアスを考慮するとその言葉の重大さには天地の差が出る。しかもミサンドリーはミソジニーが生んでる側面も大きい
イミダス生きとったんか
自分達が世論をコントロールできなくなったと、延々とネット(とくにSNS)への恨み言書き連ねるあたりはオールドメディアとそっくりだな。差別解消のために女性優位を訴えるなら、まず自分の職位を女性に譲りなよ。
「女性の発言は軽視され、男性が話すと聞かれる」 伊藤詩織さんの映画の件で、西広陽子弁護士が男性だったら、ミソジニーだと相手にされてなかった気がする
“何の関係もない女性の発言になぜそこまで激しく反応するのか、と不思議に思いますが、要は「男性優位」の社会にとって都合の良い女性像から外れる女性たちを排除したい、というミソジニーがはたらいている”
おれの悪口を言うな!と激怒するブコメを見に来た。/「オールドメディア」とか、陰謀論用語と容易に結びつくのも、ミソジニスト特有の認知の歪みから来るものだろうか
イミダスてこんな歪んでたのか。
最近見た「アホは論破不可能」はミソジニー見てるとよくわかるよ。意味不明な持論を延々繰り返してるもん笑。対話不可能であり、関わらないようにしてもし絡んできたら即ブロでOK。
はてブの場合はミサンドリーのほうが強いからなー… 「シリーズ キモいおじさん」なんてミサンドリストコンテンツを堂々と公開し続けるフェミニスト活動家を、はてフェミ達は批判もせず大絶賛して熱烈支持してたし
扱いにおける女性優遇の非対称性を指摘しただけで「女の口を塞ごうとする」と大騒ぎするの、「そういうとこやぞ」と思う。
このブコメのアドレスを貼り付けるだけで済むやつじゃん
家父長制関係あると思うよ。女性は自分より絶対的に下の立場なのに自分の意のままにならないから余計に逆恨みの念が増長するし、攻撃しても正当だと信じる事が出来る
id:yn3n 家父長制社会においては「妻と子を養ってこそ一人前の男」という価値観が絶対視されるので「一人前の男になれないのは女が自由意志のもと結婚してくれないから」という様に裏返るんよ。そうだね逆恨みだね。
ここで解説されてる概念を持つミソジニー的な人なんて普通に居てるし、そういう人と自分とは違う!ぐらいならまだ理解出来るけどトンデモ概念!とかなっちゃうの大変よね。星付けてる人も。
"女性が輝けるかどうかは女性の頑張り次第であり、活躍できない女性は努力が足りないのだという、非常に自己責任的な世界と言えるでしょう。"男も女も自分の頑張り次第だよ
ミソジニーを指摘された際の反論として使われるようになった定石レトリックがあり、男女平等は既に達成されていると主張するポストフェミニズム(p.3)という名の欺瞞がそれ。
この記事にコメントすることはないけど「そういうことやぞ」とは具体的に、どう「そういこと」か聞いてみたい。
教授はもちろんだが聞き手が良い
「ミソジニー」という原罪を巡る神学論争。被害者性を競う椅子取りゲームに参加しても、システムは無傷で運営が儲かるだけ。怒りを他者への断罪で浪費せず、自分の生存圏を確保する燃料にするのが唯一のハック
高市さんにレッテル貼りして批判することはミソジニーではないということですね。ミソジニーを解説する人がミソジニー丸出しですごく面白い構成になっている。
ミソジニーは当然おかしいが、この記事はミサンドリーっぽい。
ホモソーシャルの居心地がよすぎるのが一番の原因だと思ってる。地球上に異なる性が居る以上その現実から目を背けてはいけないのだと思う(めんどくさくとも)。
ギリシャ語の「mísos(憎悪)」と「andrós(男)」からミサンドリー (Misandry) / “憎しみ(miso)と女性(gunē)を組み合わせた「ミソジニア」”、”これを元に17世紀にイギリスで作られた言葉が「ミソジニー(misogyny)」”
ミサンドリーの扱いは少ないんだねぇ、まぁ「男が悪い!」ってされがちで原因を深く追わないもんな
内容が間違っていると言うつもりはないが、統計的に優位性のある調査結果等もなしに、こうなんです!と言われても、そういう場面もあるよねという感想文にしか思えんのだが
なんかすごく雑な気がするこの記事/はてブではミサンドリーしか見かけないと言うてる人は、あの人とかあの人とか割とたくさん非表示にしてるん?と妄想しました笑。星集めてる強ミソジブコメもよく見かけるよねぇ
攻撃してくる(と感じる)人間を攻撃されている(と感じる)人間が、好意的に評価することはありませんよ。
ミソジニーの女体好きばかりで本当に哀れ
こう言うゴミみたいな宗教が流行ってる令和日本
学者レベルですらこの理解なのびっくりするな。単純に「女性を愛してるから守るため」の事実上の軟禁状態を作る家父長制のあり方すらこぼれ落ちてる。憎悪や蔑視で説明がつくことにしちゃいたいとしか思えないな
「ミソジニーを定義するならば「構造的女性差別を可能にするための感情のあり方」となるでしょう」感情のこもったコメント群。大変参考になります。
男性学が進まない理由って「男は泣くな」的抑圧と地続きではと思った。適切に感情を言語化する事積み重ねてない人多い。感情論と感情的の違いをわかってない人も多いし、そも人間の全ての言動の根にあるのは感情
ミソジニストのコメがずらずらと。サンプルとして優秀。/いやほんと恥の概念ないのかね
わたしは勝手に「ミソジニー」=「女への逆恨み」と解釈している。女叩くやつらの言い分聞いてると、そうとしか思えないから。ほとんどが女からしたら「知らんがな」な事例なので。
知人でミソジニーすさまじい人がいたけど、自認が『好きな女優がいる、だからおれはフェミニスト』だったからすごい。自認できてない人たくさんいそう
各々が所持している辛みを一旦脇に置いてからテーブルにつかないと議論ができないが、できる人は殆どいない。そうなったら後は客観的事実、即ち歴史に基づいて話すしかない。そこでどうしても傾斜が生まれるからな
女性は男性と対等な存在ではなく、再生産(出産)・無賃労働(家事・育児・介護等)をさせる「資源」とみなされていた事実を踏まえるとミソジニーがなぜ起こるのかわかる。彼らは「資源なんだから管理させろ」と怒ってい
いまだにミソジニーとミサンドリーがどっちかどっちなのかわかんないので、日本語で言ってほしい。女性嫌悪と男性嫌悪って漢字表記なら文字数節約できるし。だめ?
後編が特によかった。”(男性論と女性論の)両者の分断は解消し難いものに見えますが、まずはそうした対立があると認識””家族であれ社会であれ、生身の人間の努力と労力で維持されていることを想像できるか。”
女性も弱者男性も強者男性に虐げられている。男女で区切るのは単純に分断を煽って弱者男性のルサンチマンの捌け口を女性に向かせているだけ。
この教授さんの名前がオープンレターに載ってますねなるほど。。。そういうことね
フェミニストがまともに議論できたとすれば、こんな一方的な主張にならないはずだぜ。相手にレッテル貼りして反論に耳を塞ぐフェミニズムの有害性を証明するだけの記事。
ミソジニー男性は、「自分はミソジニーだ」という意識があるのかな。フェミニストであろうとする私(男)でもうっすら自覚はある。ホモソーシャルに浸かっているとどうしてもな。
草津町町長冤罪事件が典型例で、実際に蔓延してるのはミサンドリー。同町長や草津町を叩いたフェミニスト議連や北原みのり、朝日新聞やハフポストは未だに謝罪せず。頂きりりちゃん事件では被害男性を叩く主張が多数
ミソジニストには「ゼロサム思考」の傾向があると思ってる。女性が権利を拡大するということは男性の権利が「奪われる」ことであり「敗北」だと考える傾向…。ブコメの「ミサンドリーについても語れ」は典型的な例
昨今はこれがTLに勝手に流れてくることがまた増幅につながってるよなあ…→「不当な剥奪感」を増幅させているのがネット社会
読むべきはここだよ→「構造としての女性差別を可能にするための感情のあり方」がミソジニー/まさに証明してくれてるコメントが多くて助かる
https://www.compactmag.com/article/the-lost-generation/ のように、実際にキャリアを奪われた若年男性に対してもお決まりの「新自由主義こそが真の敵」みたいな何の意味もないお題目を唱えて解決した気になるのだろう。
「嫌悪」という訳が軽すぎると思う。「憎悪」の方が適切。
男女身体面などに差はあれど、仲良くやっていきたい…どうしたら双方の嫌悪・蔑視を無くせるのかな。現実は男女仲良しに見えるんだけどなあ
ブクマのダイジェストページ、壮観。やぺえなここ。
昨今は「ということにしたい」連中しか使わない言葉だな
(味噌汁は関係ないんだよな)
単純に性別で割引が受けられるか否か、入試で優遇がされるか否かの形式的差別が横行し、データからでも男性の不遇さが明るみに出ているのに、この差別的状況に対する不満を言う男性の口を塞ごうとする醜悪な騎士言説
「男性を優位に置く家父長制はミソジニーによって支えられています」とあり、両者を「別のもの」として扱っているからこそ「支えられている」という説明になる。/ 個人攻撃するアカウントはガンガン通報していこうな
教育って大事だなととても思う。特にここのコメントを見るにつけ。
三十路だなんて 女性にあまり言わない方がいいですよね
すごくまともな解説。いやほんまブコメにわざわざミソジニーの実例を寄せてくれて親切ですなあ
歴史や研究を踏まえた上での専門家の解説はそうなんだろうが、身近に見えているミソジニーの方々がこの解説のような事情でミソジニーになってるとは到底思えなくて、かなり実感と違う説明だなと思った
ミソジニーの項でミサンドリーについて語ってしまうというミソジニー 現行の強男一強の家父長制システムとホモソーシャルについて読み解くよりもミサンドリーな女性という概念に執着してしまうのも象徴的
案の定高市早苗を暗に名誉男性扱いしてるしょーもない記事だったわ。TERFについて説明できない時点で片手落ち。
「構造としての女性差別を可能にするための感情のあり方」「アファーマティブ・アクション政策は、マジョリティに「不公平感」を抱かせるものに…こうした「不当な剥奪感」を増幅させているのがネット社会」
カルト宗教の教義についての解説ですね。あたかも学問のような顔をしている。そもそも女性を「嫌悪」することが問題視されること自体がおかしい。嫌悪は自由だ。制度的差別や殺人を問題視せよ。
メリトクラシー否定してる時点で読むに値しない
はてブがこのような状況です
女性学は上野千鶴子、田嶋陽子などクソうるさいババアが石投げられながらも戦い続けたけど、その勢いで男性学を広める男性がいないのは、そこまでするほどではないとか、研究し始めたら萎えちゃう仕組みがあるとか?
女性が過半数の資生堂が大赤字出してるところを見ると、世の中難しいなーと思う。優秀な女性が虐げられているというナラティブは、日本すごいポルノと同様の風説なのではないかと。
たとえば女性専用車両には利点もあるにしろ、イギリスなどでは逆に女性差別的だとして否定する声も多い。 https://newsphere.jp/national/20170901-3/
どーしても、ミソジニーとミサンドリーがどっちがどっちかわからなくなる。
“河野真太郎” この人、反論してくる人を「表現の自由戦士」とかレッテル張りするオープンレターのクソ教授さんか https://posfie.com/@necolaus_pf/p/4cho69V この人はSNSでの発言もレッテル張りばかりで酷いんだよな
うーん…そもそも「逆恨みによる嫌悪」と「蔑視」って全く別の心理によって起こるものでは。それに曝される女性側からすると似たようなものかもしれないけど、一緒くたに論じてる限り、解消の道は見えない気がする。
ミサンドリーガーって連中軒並み狂人レベルのミソジニストだな。俺が定義しておいてやる。ミサンドリー:限界ミソジニストによる自称ミラーリング概念。女性差別を温存するための詭弁や言いがかりのほぼ架空の思想
個人主義が行き過ぎた結果なんだと思う。通常の人間関係を築けていれば大切な異性が存在するので、「女性」などという大雑把な区分で嫌悪するとあり得ない。
資生堂の低迷は、コスメにそんなにお金かけなくてもよくなったとか、かけられる余裕がなくなったとかそういうのもあるんでは?
意味知らなかったけど差別する男性のことだったんだ。女性のことかと思ってた。ぶっちゃけネットで言われる言葉って社会だとほとんど使わないから知らなくても生きていける。
男性専用車両を作ったらどうなるのかは見てみたいんだけどね
世界的にやったMBA卒+学部生の3人チームでの経営ゲームでは、男2+女1が一番スコアが高く、女3人が極端にスコアが低かった。それは肉体的に女性のほうが保守に寄りがちで行動も守りに入るからって分析あった。
ミソジニーがーと騒ぐ一方でミサンドリーの扱いがほんのちょっと。この記事自体がミサンドリーの発露って言うか…コレが現実でも起きてるんやで。
わしは人間全部を憎んでいるのでミソジニー兼ミサンドリー。自覚があるので他人との共存のため法律や礼儀の境界を守り仲良くやっている。
家父長制で女性を蔑視してるから、「格下のくせに自分を選ばない女性」に恨みが発生するんだよ。家父長制下では女性の自由意志はないので、「女が選択する」という行為自体が「女のくせに」という憎悪の対象になる
ミソジニーとミサンドリーはなにかというと大昔からそうだが現在のウェブ中心の場所では特にミソジニストがミサンドリストを/ミサンドリストがミソジニストを叩く大義名分と理論武装に原義から外れてなってると思う
ミソジニストもミサンドリストも、インターネットに軸足を置いていない「まともな」一般社会人からするとビックリするくらい変人なんですよね。はてなのみんなはミソジニストでなくともネット民なので慣れてるんだよ
現状は「無能でも相応の社会的地位を与えてもらえた」既得権益の喪失に怯える限界ミソジニー男性と、「何やっても甘えさせてもらえた」既得権益の喪失に怯える限界ミサンドリー女性(&取り巻きフェミ男)の局地戦かな
社会的なミソジニーはまだまだ残ってる。なのに「割りを食ってる」と感じる人が多いのは、身の回りではむしろ「労働等で女性に厳しい要求をしづらい」という状況もあるのかも。管理職の少なさにも直結する。
『彼女たちが主張していることにはまともに取り合わず、容姿をからかうといった振る舞い』ミサンドリストも同じ振る舞いをするので性別問わず人類共通のバグ
家父長制については、男女の共依存(共犯性)について注目したい気がするので、それをミソジニーに帰結させるイメージがわかないのは私がメインストリームにいないからかなあ
内容とぜんぜん関係ないけど、イミダスがまだ生き残っていたことに驚愕
男性を犯罪者扱いするな、という真っ当な論理さえ、女性優遇に反対するミソジニーのレッテルを張るこれらは全く信頼できない。日本は男女平等だと言う事実さえ理解できないようでは議論なんかできるわけがない。
男性が優位に置かれるべきなのに、妻子を養ってこそ一人前なのに、女は黙って俺に従うべきなのに、何で俺には女がいないんだ!となれば、「家父長制」と「逆恨み」は全然無関係じゃないと思う。
「女性“なのに”論理的ですごいね」など褒めているつもりが、向けられる本人にとっては攻撃/「女好き」なミソジニー男性の存在/「女性蔑視」の方が、よりニュアンスが伝わる/主張には取り合わず、容姿をからかう
「男性たちの中には、熾烈なメリトクラシーの競争からこぼれ落ちることの苦しみを抱えて」「原因は新自由主義の社会にあるにも関わらず、女性をスケープゴートにし、「女性に自分の幸せを奪われている」というミソ」
性別よりもっと大きい括りで考えた方がいい問題な気がする
男性ホモソーシャルの核である「男らしさ」の構成要素としてミソジニー=女性蔑視があるという理解かな。同性コミュニティへの執着が元凶 / じゃあ男らしさと無関係な女性嫌悪はミソジニーか?とか疑問も出てくる
『自分たちの関係が「性愛」ではないということを示すために、ホモフォビア(同性愛嫌悪)がはたらき』おもろい。なんか男性経営者で異様に同性愛を嫌う人が居て不思議に思ってたけどこういう感じなのか
永久に文句を付ける気か?「確かに女性の社会進出は進みましたが、それが必ずしもジェンダー平等につながっているとは言えません」
“男性集団では(中略)集団内の同性愛男性は「女々しい」「男らしくない」などとして排除されます。”ここがわからない。実際には『モーリス』のような話がこの国の旧制高校でもあったわけでしょう?
「家父長制」と共に雰囲気で使われてるワードなので、説明しようとするとこういう要領を得ないポエムみたいな内容になる。んでよくよく読むとツイフェミの思考ややってることをそのまま男性に当てはめてるだけという
女性差別の話をしていると、なぜか「男だって!」「男の方が酷い」というブコメがつく。それはそれで話せない人たちが凄く多くて、今回もそうなってる。一体誰と戦ってるんだ?女を敵だと思ってるんだろうな。
三十路と関係ないのか(!!)
id:yn3n つながってるよ。家父長制と言うことは男性が女性を含む家族を所有・支配・管理すること。でも、自分には所有すべき女性が与えられない。女が堕落し自分のような男性に所有されたがらないからだと(インセル理論
いつまでこのカルト宗教・差別思想の学問扱いを許すんだ?もう充分過ぎるほど被害が出たし、草津やら不同意性行罪やらでフェミニズムが上から下まで腐ってるのはハッキリしただろ。滅ぼそう。
若い子見てると少し違って、平等だからこそ男女の扱いの差に苛立ってるような感じはするけどね。まぁちゃんとしてるので、十把一絡げに嫌悪することはないんだろうけど
この網羅性の高い記事に対し、ミサンドリー研究が不十分であることについて自らを恥じるのではなく攻撃材料に使うの、本末転倒が過ぎるだろうよ
「本来は男のほうが偉いのに、女ばっか補填されたり過剰にサービスを受けた結果、男より偉そうな態度でおかしい。あと俺のことを選ばないバカしかいない。」という考えが透けて見えるブコメたち
ミソジニストは全ての女性が嫌いなわけではなく、人として男性と対等な権利を主張する女性が嫌いなのでは。妻や恋人は自分の従属物という認識。
フェミから見て気に食わない男達の総称として使われているイメージ。最近だとチー牛に置き換わりつつあるが。
ほとんどの人はツイフェミみたいなイカレタ女が嫌いなだけだと思う 正義に酔って自分は偉いと勘違いしたバカが進歩思想本来の目的を台無しにしていることがsnsで可視化された結果嫌悪が強まった
未だに三十路にーだと思ってしまう
アホくさ。ただの被害者仕草
男が悪い
男女論に限らず、誰でも何かしらのトラウマ等で「属性嫌悪」に陥る身近な問題。属性という主語デカ単純化は認知も歪む、SNSはそれらを肥大化・増幅装置なので集団的ナルシシズムで人生消耗する廃人になり得る
後編も読んだ。関連する幅広い論点がわかりやすく整理されている印象。内心はさておき見える範囲で言えば、年数の経過とともに世間の意識は着実に変わっているように思える。
↓ここまで「三十路兄ィ」無し/記事への反感や反論を無条件でミソジニー扱いしてる人が散見されるけど、それは無敵論法なので考え直した方が良いと思う。
何というか、アドラー心理学とか精神分析的な言ったもの勝ち感が否めない。自分が定義したからそうなのだという。そうすると客観的エビデンスを欠きジャーゴンの羅列になってしまいがち
相対的、他者認識の偏り。ホモソーシャルにおけるエコーチャンバーかな?過度な同性集団が異性認知の歪みに繋がる。フェミニストの男性憎悪とBL好きはミソジニーの写し鏡か?認識不足による差別と構造的に同じか?
男性学が女性学の付録だったらそれはどんな気持ちがするもの?その気持ちを女性は教育や医療などでも味わってきてるよ。やっと同じスタートラインに立てると期待していいのだろうか。
ミサンドリー(ツイフェミ)の定義も同じボリュームで特集したら見直すけど、イデオロギーで作ってるから無理だろうな。
ケンドー・コバヤシの「女は嫌いだが女体は好き」という至言を思い出す。
いまの社会で弱男にゆるされたのってけっきょく憎悪だけだから。愛や共感は抱けばセクハラ。でも憎悪だけは共にある。 憎悪だけがエンパワーして力をくれる。
普段ミサンドリーなコメ書いてる面々が一斉にミソジニーをこき下ろしてるのも壮観だと思うし(ミサンドリーのほうは OK だと思ってるのも十分認知歪んでますよ)本当に何の生産性もない馬鹿馬鹿しい争いだよね…
映画レディースデーが無くなったわけで、そういう方向に進むよう求めるのはミソジニーなのか。
どうやらはてなブックマークでは、ミソジニーの定義に疑問を持ったり、ミサンドリーを批判したりする人物のことをミソジニーというらしい
女性の愚痴にあたるものだと思っている。仮想敵国。
物心つく前に子宮を男性に移植しましょう
認知認識の根底にある価値観に染みついている概念をも疑わないと、そこにある偏見や「当然とみなしている概念」の正当性を否定されたときの拒否感は自覚できないし、ぬぐいがたいのよね
女性蔑視と女性嫌悪は地続きとしているが、私は別の山だと思っている。女性を従属物だと思っていなくても嫌悪する人はいる。男性を嫌悪する女性が居るのと同じだし、外国人を嫌悪する人も同じかもしれない。
三十路にニーパッドを喰らわせるか、熱々の味噌汁をぶちまけるイメージを持ってます。
三十路全く関係なかったんか…
ミソジニーな男より、ミソジニーという言葉を使って議論に勝った気になる人間の方が質悪いのが現代社会では。
まあほぼ正当な言い分。おかしいと感じる人は自分の不明かバイアスを疑うべき。/男性の男性同性愛嫌悪は女性嫌悪と同じ根っこのものよ。女子のBL好きも基本的には彼女らの女性嫌悪に基づいてる。
あの、私別にフェミニズムに両手を挙げて賛同してる身ではないけどさ、“「ミソジニー」とは何か”って名前の記事に対して「ミサンドリーへの言及が少ない」って、流石に無理のある意見だとしか思わないんだけど……
「ミソジニー」を頻用するヤツが変な界隈の変な人達で負の実績(間違った使用、筋違いの建付け)を積み上げすぎてるから「ゾンビってやたらヴァーって言うよね」の「ヴァー」くらいの意味しかなくなってる
ミソジニーとミサンドリーとどっちがどっちかすぐわからなくなるので、わかりやすくならないかなあとずっと思ってる
ミサンドリー的な言動によってミソジニーを強化しているところは確実にあるから絡めて語るのは重要だと思うがなあ
"どのような性別であってもその人をちゃんと人とみなすならば、ミソジニーは起こらないはず"
初の女性首相誕生がミソジニー強化だと言うなら、いったいどうすれば良いんだろうか。
特定の誰かの行為を評価するのでなく、性別でしか判断できないの、相手を人間として見てないだろ。論外。
卵が先か鶏が先かは知らないけど、SNSやメディアで過激な男性蔑視・男性差別発言する人が自重すればミソジニー界隈も多少大人しくなると思う。個人的には両者仲良く無人島にでも移住して文明と関わらずに幸せに暮らし
ミソジニー連中が持っているのは女性嫌悪ではなく「主体性を持つ女性」への嫌悪と執着。だから「考えを変えたら構ってやってもいいぞ」とチラチラ見てるし粘着して説教する
もうこういう記事をフィルターを通さずに見てくれる読者はインターネットにいないと思う、学者センセーとツイフェミとシンパ以外は。比較的バランスある人は触らぬ神に祟りなしとばかりに言及しないし
https://en.wikipedia.org/wiki/Misandry 英語版wikipediaの「ミサンドリー」の記事、手心なく切って捨てる感じで笑う。
ネットでは最初に女叩きが大暴れしていたんだからフェミが矛を収めたら増長するだけだと思う ネットの人間は愚かなので/女自身にもミソジニーはあるし話題になるが男のミサンドリーってそういう名で呼ばれないな
まじで「三十路のおっさん」だと思ってた。
体系的にしっかりまとまったわかりやすい説明で良い。しかも男性に解説させているところがさすが。ミソジニストはこの内容に反発するだろうが、論理的かつ男性の解説なので感情論でしか反論できないでしょう。
概ね同意だが、高市氏に関する「(諸外国と比べて異様)過剰なボディータッチ」や「自民党内の男性たちに気に入られようという意識」についてはそういった報道を探したが見られず、筆者の偏見も混じる印象
初の女性首相の誕生がミソジニーを強化するというのはちょっと意味が分からない。何かそういう政策でも打ち出したんか?あと上野千鶴子のアレな発言を知らないわけないよな。
だが、ミソジニーはみつかったようだな
女性というだけで無差別に憎悪するのと、一つの理論で全ての男性を説明しようとする行いは同じ考えの裏表な気がする。
本当にミソジニーが湧いてるのか調べてみました https://anond.hatelabo.jp/20260109184703
"人生を満喫しているような女性たちの投稿に対し「ずるい」という感情を抱き、「男としての自信」を取り戻すために女性を蔑視・攻撃するミソジニー的言動が過激化しています"
三十路女性でオナニーする事ではないのか
女体に執着するのに女性嫌いとか、女性を下に見るくせに当人が女性より能力の低い人とか、こじらせてるイメージある。
「ミソジニー」と言う言葉が使われる段階で取り合う必要がないとわかるくらいしか価値のないワード。ディープステートとかと同じで、何も考えず全部これのせいってことにできる頭の悪い言葉。よく恥ずかしくないな。
想像通りのコメントが並んでて満足感高い
似非フェミがミソジニーと呼んでるものの大半が「我々に歯向かう気に入らない存在に対するレッテル」でしかない。その存在が女性なら「名誉男性」と呼ぶような人間がマトモなワケねーんですよ。
「現代用語の基礎知識」だと望月さんとか白井先生とかが幅を効かしてたりするのを見ても、「言葉を曲げたら現実も曲がる」と思ってる派の人が辞典を作りがちなのは当然
「我らに反論する奴らはアンフェだ」と全く同じノリで「我らのミソジニー論に反論する奴はミソジニーだ」とレッテル張りしてるだけで、問題点の指摘に向き合えない精神性がフェミ議連と全く同じ振る舞いなんですよね
特に日本は世界の中でも家父長制が根強く残る社会なので、男性にとって都合の良い役割を自ら進んで演じる、「ミソジニーの罠」とも呼ぶべき状態に陥る女性も少なくないのです。
ミソジニーって要は各種宗教で言うところの原罪とか変成男子の元になった考えでセックスの衝動への嫌悪を女性に押し付けてる男性が男性自身を嫌っている性嫌悪だよな。で克服に何をするかってと隣人愛や慈悲だよ。
途中から無理矢理ミソジニーと紐づけたアクロバティックな高市総理批判がはじまる展開には驚いた。
ブコメを見ていると、もはや冷静な議論が成り立つ領域に見えない。アメリカの分断を見るような気持ちになる…
そりゃミサンドリーをフェミという言葉で甘やかしたのだからしょうがない。
“「構造的女性差別を可能にするための感情のあり方」”なるほどねー
意味はよく知らなかったな
途中まで真面目に読んでたのに、ミソジニーのピラミッドなる図表でやめた。頂点の角が鋭角だったり鈍角だったりという事象こそが格差の社会問題なのに、正三角形で底辺短=相似で頂点下がるとか、非論理。
大豆を発酵させるとmiso(憎しみ)になる段階で衝撃的すぎて続き読んで無い。
コメント見に来た
フェミニストの振る舞いが完璧でない、マトモではないから話を聞く必要はないと言う人に聞きたいんだけど、フェミニズム浸透以前の男性サイドは完璧だった?何を以て完璧だと思っていた?不完全なのはお互い様では?
ミソジニーって毒親の思考回路に似ていると思う。自分の親とか、自分より上の人にはあんまり怒りが湧かなくて、自分より弱い子どもに無自覚に自分のケアを求めて、ケアされないと怒る。
“単に「意思決定の場に女性が増えればいい」ということではありません。”
女性蔑視が女性憎悪に変わるというのはなるほど。けど女性蔑視がなぜ生まれるのかが全然書かれてないなぁ。家父長制が女性蔑視を示すなら、人類が大体女性蔑視だったのは何故なのか?
"あえてミソジニーを定義するならば「構造的女性差別を可能にするための感情のあり方」" / 「女性の方が優遇され、男性である自分が虐げられている」世界観が犯罪者に共通するのはなんとも。
この記事で言う「制度的ミソジニー」ってどこに存在してるんですか?女子枠が無いすべての領域?