やっぱ車使っちゃうよねぇ。南海トラフの時もそうなるはず。
“アグープがスマホの位置情報を基に「人の流れ」を地図上に示した動画からは、市内各地に渋滞が発生した状況が見て取れる。”
徒歩避難が原則なのはそうとして、真冬の深夜の青森で徒歩避難て現実的なんだろか。啓発活動だけでいいのかな。
真冬の青森で徒歩とか3分もたないのでは
昼飯時の発生のため火災が多発した関東、皆が寝静まった時に発生して混乱の大きかった阪神、正月のために子供達がリアルタイムでテレビを見てショックを受けた金沢。大きさもそうだが、発生した時間も影響は大きい
専門家は冬の北国の夜の道を徒歩移動してくると良いと思う
田舎の人らってマイカー依存しすぎてて1キロ先のコンビニすらも車で行くよね? 1キロ以上歩いたことある?君ら。できるできないではなく、やらないと死ぬって話。津波をナメるな。都会人の僕は20kmくらい普通に歩く。
津波警報って解除されるまで10時間以上かかる場合もあるから、避難先が近くて充分な設備や蓄えがあると担保されてないと、北国の冬空の下を身一つで避難するのは心許ないよな…
今の東京の深夜だって歩きたくないのに青森て
みんなが徒歩移動してても抜け駆け車移動が快適という囚人のジレンマ起こるし渋滞で逆に逃げ遅れるぞという他ないかも
渋滞で逃げ遅れるリスクは分かるが、氷点下の深夜に徒歩を強いるのは北国の現実を無視した理想論。車社会の地方で「歩け」と繰り返すだけでは命は守れない。理論と生存実感が噛み合わない絶望的な平行線を感じる。
"スマホ所有者の位置を示す表示は地震発生から45分後、高台への道路を埋め尽くしていた" "避難の必要がない方も車で避難した" "「Agoop(アグープ)」(東京)によるスマートフォンの位置情報分析"
自転車が一番いいかもしれん
『氷点下の深夜に徒歩を強いるのは北国の現実を無視した理想論』そう。じゃあ車で避難して渋滞作って津波に飲まれればいいんじゃないかな。他人の命だし、好きにしなよ。好きでそこに住んでるんだし。
普段の移動が車だからね、、いざという時もいつもと同じ移動手段で移動しようと思うよね。一朝一夕には解決が難しそうな問題だなぁ...
徒歩避難が原則なんて知らなかった…海沿いに住んでる人には常識なんですか
冬の東北、降雪地で津波、地震が来たら、かなり厳しいな。東北、降雪地も地震来たら厳しいが東京も人口が過密過ぎる場所は震災直後は人が住むには厳しい。ほどほどの(温暖な)都会が住環境と被災後のバランスが良い。
動画へのリンク https://x.com/AgoopPR/status/1998633040365699115 / ( 教授ググろうとしたらサジェストから https://honmadekka.miyamottsu.net/81-100/89-2.shtml https://www.a-kyouiku-kouseikai.or.jp/wp-content/uploads/2021/01/202004gen.pdf
津波の猶予が10分だとすると歩いたところでたかだか1キロ程度。本当に海岸線付近にいる人だとなかなか厳しい。
これも一種のジレンマやな。個人が助かる確率を最大化するには、行ける所まで車で行って、詰まったらクルマを乗り捨てて徒歩で逃げるのが正しい。しかし一人でもこれをやると、乗り捨てられた車で後の車は詰む。
最低でも高齢者が雪道を歩いて到達できる範囲に暖房付垂直避難所を用意しないと成り立たん啓発だろう。とはいえ膨大な建設費維持費が必要するだろうしねぇ。予算考えたら心苦しいが集住化を進めるしかないのかね。
電気自動車のウリの一つが給電機能で、災害時でも電気が使える、というもの。これは災害時に車で逃げようという話になるよね。この専門家は自動車業界に喧嘩売ってるようなもの。
ここらへんは自治体に確認したほうがよさそう。3.11の時に助かった親戚は自動車で避難したけど、地域によっては渋滞したので……
住んでる場所によってはどっちを選んでも詰んでしまってる地域が少なからずありそう。津波に耐える密閉式の脱出ゴムボートみたいの用意した方が助かるかも
津波避難にはMTBがいいよ。スパイクタイヤで凍結路面も平気だし路面が崩壊してても逃げられる。一家に1台MTBを常備するのがいい。
原則は車での避難はダメ絶対(救助車輌が被災地に入れなくなるから)だが、東日本大震災の時は車で高台に逃げて命拾いできた方も多くすごく難しい/都は「発災時一般車ダメエリア」を指定してる。環七内の侵入は禁止
真冬の徒歩避難のしんどさに加え避難生活長期化が事が頭をよぎると、どうしても車が欲しくなるよね。地域社会の利益のために、個人や家族の生命を犠牲に出来るかと言われたら、私は家族を最優先にするだろうな。
どうしたって車で移動する人は出てくるので構造的な問題に思える。寒いとか子供が歩けないとか、自家用車という資産を手放せないとかの理由もある。
もう冬の深夜に外出したらあかんのちゃうかな
真冬に徒歩で避難する方が死亡リスク高いでしょ。救急出動が増えて混乱に拍車がかかるだけでは/高齢化でどの世帯にも歩行困難者がいてもおかしくないし。避難計画が現実的でないのかも
車を放棄するリスクを考えてしまうなぁ
そうだよな…これ吹雪いてる日や数時間で1m積もるようなドカ雪あったりすると徒歩も難しくなるよな…実家も避難は2kmは歩かないといけない場所なんだよな/自転車は無理じゃね?街手でも融雪装置壊れたら水浸しだろうし
考えられる策としては、道路を広げる、津波避難タワーをたくさん作る、高台移転を促進する、ですかね
ゾッとするなあ
徒歩で深夜の避難訓練、というものを自治体で取り組むべきなんだろうか。でも、そんなのを有志で募っても参加する人少なそうだよなぁ。各家庭で夜の避難ルートを確認してもらうぐらいか
町内会で車避難は65歳以上がいる家庭だけといったルールを啓蒙しているらしいけど、生死を分ける状況下に置かれたら啓蒙だけでは済まないし小さい子供とかが居たら歩いて避難なんてその方が非現実的。
いけるところまで車を利用するよな。
積雪の少ない太平洋側だから徒歩でもイケると考えたか? クルマで避難できるように道路網を拡充する方が良さそうだが、非常時の避難のために八戸市にそんな投資ができるのだろうかという気も。
車で避難した人はほぼ全員助からなかった、でも徒歩の人は助かった、みたいな震災が起きない限りは車で逃げようという意識は変わらないんじゃないかね
地域によるんだけど、青森の冬の深夜・積雪・凍結下で徒歩避難は無理では
うーむ
海抜がほどほどにあるところに住むということを考えないのかな。
夜寒い程度で渋滞するほど車で避難する人たちが、仮に大雨、大雪であっても徒歩避難することができるかな。
冬の深夜に最大震度6強、八戸市内各地で渋滞「津波が来ていたら流されたかも」…専門家「原則徒歩避難の徹底不可欠」
やっぱ車使っちゃうよねぇ。南海トラフの時もそうなるはず。
“アグープがスマホの位置情報を基に「人の流れ」を地図上に示した動画からは、市内各地に渋滞が発生した状況が見て取れる。”
徒歩避難が原則なのはそうとして、真冬の深夜の青森で徒歩避難て現実的なんだろか。啓発活動だけでいいのかな。
真冬の青森で徒歩とか3分もたないのでは
昼飯時の発生のため火災が多発した関東、皆が寝静まった時に発生して混乱の大きかった阪神、正月のために子供達がリアルタイムでテレビを見てショックを受けた金沢。大きさもそうだが、発生した時間も影響は大きい
専門家は冬の北国の夜の道を徒歩移動してくると良いと思う
田舎の人らってマイカー依存しすぎてて1キロ先のコンビニすらも車で行くよね? 1キロ以上歩いたことある?君ら。できるできないではなく、やらないと死ぬって話。津波をナメるな。都会人の僕は20kmくらい普通に歩く。
津波警報って解除されるまで10時間以上かかる場合もあるから、避難先が近くて充分な設備や蓄えがあると担保されてないと、北国の冬空の下を身一つで避難するのは心許ないよな…
今の東京の深夜だって歩きたくないのに青森て
みんなが徒歩移動してても抜け駆け車移動が快適という囚人のジレンマ起こるし渋滞で逆に逃げ遅れるぞという他ないかも
渋滞で逃げ遅れるリスクは分かるが、氷点下の深夜に徒歩を強いるのは北国の現実を無視した理想論。車社会の地方で「歩け」と繰り返すだけでは命は守れない。理論と生存実感が噛み合わない絶望的な平行線を感じる。
"スマホ所有者の位置を示す表示は地震発生から45分後、高台への道路を埋め尽くしていた" "避難の必要がない方も車で避難した" "「Agoop(アグープ)」(東京)によるスマートフォンの位置情報分析"
自転車が一番いいかもしれん
『氷点下の深夜に徒歩を強いるのは北国の現実を無視した理想論』そう。じゃあ車で避難して渋滞作って津波に飲まれればいいんじゃないかな。他人の命だし、好きにしなよ。好きでそこに住んでるんだし。
普段の移動が車だからね、、いざという時もいつもと同じ移動手段で移動しようと思うよね。一朝一夕には解決が難しそうな問題だなぁ...
徒歩避難が原則なんて知らなかった…海沿いに住んでる人には常識なんですか
冬の東北、降雪地で津波、地震が来たら、かなり厳しいな。東北、降雪地も地震来たら厳しいが東京も人口が過密過ぎる場所は震災直後は人が住むには厳しい。ほどほどの(温暖な)都会が住環境と被災後のバランスが良い。
動画へのリンク https://x.com/AgoopPR/status/1998633040365699115 / ( 教授ググろうとしたらサジェストから https://honmadekka.miyamottsu.net/81-100/89-2.shtml https://www.a-kyouiku-kouseikai.or.jp/wp-content/uploads/2021/01/202004gen.pdf
津波の猶予が10分だとすると歩いたところでたかだか1キロ程度。本当に海岸線付近にいる人だとなかなか厳しい。
これも一種のジレンマやな。個人が助かる確率を最大化するには、行ける所まで車で行って、詰まったらクルマを乗り捨てて徒歩で逃げるのが正しい。しかし一人でもこれをやると、乗り捨てられた車で後の車は詰む。
最低でも高齢者が雪道を歩いて到達できる範囲に暖房付垂直避難所を用意しないと成り立たん啓発だろう。とはいえ膨大な建設費維持費が必要するだろうしねぇ。予算考えたら心苦しいが集住化を進めるしかないのかね。
電気自動車のウリの一つが給電機能で、災害時でも電気が使える、というもの。これは災害時に車で逃げようという話になるよね。この専門家は自動車業界に喧嘩売ってるようなもの。
ここらへんは自治体に確認したほうがよさそう。3.11の時に助かった親戚は自動車で避難したけど、地域によっては渋滞したので……
住んでる場所によってはどっちを選んでも詰んでしまってる地域が少なからずありそう。津波に耐える密閉式の脱出ゴムボートみたいの用意した方が助かるかも
津波避難にはMTBがいいよ。スパイクタイヤで凍結路面も平気だし路面が崩壊してても逃げられる。一家に1台MTBを常備するのがいい。
原則は車での避難はダメ絶対(救助車輌が被災地に入れなくなるから)だが、東日本大震災の時は車で高台に逃げて命拾いできた方も多くすごく難しい/都は「発災時一般車ダメエリア」を指定してる。環七内の侵入は禁止
真冬の徒歩避難のしんどさに加え避難生活長期化が事が頭をよぎると、どうしても車が欲しくなるよね。地域社会の利益のために、個人や家族の生命を犠牲に出来るかと言われたら、私は家族を最優先にするだろうな。
どうしたって車で移動する人は出てくるので構造的な問題に思える。寒いとか子供が歩けないとか、自家用車という資産を手放せないとかの理由もある。
もう冬の深夜に外出したらあかんのちゃうかな
真冬に徒歩で避難する方が死亡リスク高いでしょ。救急出動が増えて混乱に拍車がかかるだけでは/高齢化でどの世帯にも歩行困難者がいてもおかしくないし。避難計画が現実的でないのかも
車を放棄するリスクを考えてしまうなぁ
そうだよな…これ吹雪いてる日や数時間で1m積もるようなドカ雪あったりすると徒歩も難しくなるよな…実家も避難は2kmは歩かないといけない場所なんだよな/自転車は無理じゃね?街手でも融雪装置壊れたら水浸しだろうし
考えられる策としては、道路を広げる、津波避難タワーをたくさん作る、高台移転を促進する、ですかね
ゾッとするなあ
徒歩で深夜の避難訓練、というものを自治体で取り組むべきなんだろうか。でも、そんなのを有志で募っても参加する人少なそうだよなぁ。各家庭で夜の避難ルートを確認してもらうぐらいか
町内会で車避難は65歳以上がいる家庭だけといったルールを啓蒙しているらしいけど、生死を分ける状況下に置かれたら啓蒙だけでは済まないし小さい子供とかが居たら歩いて避難なんてその方が非現実的。
いけるところまで車を利用するよな。
積雪の少ない太平洋側だから徒歩でもイケると考えたか? クルマで避難できるように道路網を拡充する方が良さそうだが、非常時の避難のために八戸市にそんな投資ができるのだろうかという気も。
車で避難した人はほぼ全員助からなかった、でも徒歩の人は助かった、みたいな震災が起きない限りは車で逃げようという意識は変わらないんじゃないかね
地域によるんだけど、青森の冬の深夜・積雪・凍結下で徒歩避難は無理では
うーむ
海抜がほどほどにあるところに住むということを考えないのかな。
夜寒い程度で渋滞するほど車で避難する人たちが、仮に大雨、大雪であっても徒歩避難することができるかな。