もっと時間かかると思ってた!嬉しい
いよいよか(ゴクリ)
“治療に期待する愛猫家らからは3億円近い寄付も寄せられ、東大を辞めてIAMを設立し、令和5年には製薬ベンチャー「IAM CAT」も立ち上げ、資金調達を進めるとともに製造拠点を台湾に確保。7年5月から治験を始めていた。”
募金集めてたやつかな。人間向けも、お金の問題だけで解決までの時間が短縮できるなら、もっとじゃんじゃん集めてやるべき。
薬の販売名を公募中とのこと。
新型コロナのワクチンもだけど、潤沢な金さえあれば薬は早いんだなあ。日本はそこを絞ろうとしてるけど。
全てのネコちゃんが幸せになりますように / 実は俺も寄付したんだー
ありがたい
「AIM医学研究所」(略称IAM、東京都) ややこし。「The Institute for AIM Medicine」の略らしい。
わずかながら寄付した我が家も嬉しい限り。ヒトよりも猫の難病の方が関心集め易いバグ"「AIM医学研究所」(東京都)の宮﨑徹所長(免疫学)は「臨床研究とほぼ同じ効果が得られた。できる限り早く実装したい」"
朗報! (関係ないだろ
ネコよ寛解せよ
うれしいニュース。これで実家の猫も飼い主より長生きできるね!
多くの猫さんとその飼い主さんへの福音となる事を願って。
これは朗報。先先代がこれでいったからなあ
思ったより早かったな。高齢猫はだいたい腎臓やられて逝ってしまうのでかなり寿命伸びそう
ヒトにも応用きくのか
( "1999(平成11)年" の次の文に "28年には" と来れば、2028年? と思う派 その後、"令和5年には" と出てきて表記のベースはどれなの、という気持ちに / "元号ファースト" https://www.sankei.com/article/20180101-FVFMZYSUGJMGNIIEGZG5LAFBBA/
めでたいとは思いますが、まぁ、愛嬌は確実に生存に有利ですね。
暁光
確かこの薬ってネコ科全般に効果があるものだったので動物園で飼育されてるネコ科に使えたハズ(野生のネコ科に使うと生態系バランスが崩れるので使えない)
犬は寿命が延びているので経験している人も多いとは思うんだけど、長生きできるようになると認知症の介護が必要になる場面が出てくるのよね。人間にも犬猫にも効く認知症のお薬ができるとよいのだけど。
猫又が増えてしまう!
うちまだ1歳だからその頃には一般的になってんだろうな~。良いね!
寄付が生きた!先生の教授を辞めて実用の道への判断もすごい。そして未だ治療法の少ない人間の腎臓に効果があれば画期的。
ありがとうありがとう
次は人間期待
犬猫の薬でも治験とかそんな大層なことやってたのか!まぁやるか。
“「皆さんと一緒に作ってきたので、名前も一緒に考えたい」(宮﨑所長)と、薬の販売名を公募中だ。”ストレートなら「キドニャー」とか?
人にも使えるのか。これは朗報。
おお、うちのぬこ殿に何かあっても間に合いそう。寄付してよかった。
健康なヒトならば正常なはずのタンパク質の不全を解消できるなら同様の機序による病状を持つヒトにも効果があるし治験が始まるとのこと。情は猫の為のみならず
ついに。ところで製造拠点が台湾。台湾に何かあったら供給が滞る...?
寄付してよかった!期待している!
猫向けで新薬の量産体制ができてると、人間向けも最初からだいぶ安く提供できるよね。
ウチの猫は昨年に腎不全で死んだ。もう数年遅く生まれていればね。しかし、これで飼い猫の寿命が10年くらい延びる可能性?飼い方一変だな。これ言うとキレる人いるが、ペットは長生きでいい事だけじゃないからな。
意外と早かった。最初に知ったのは、2021年7月のはてブだったんだなあ。id:entry:4705291241734211714 id:entry:4705521124073634434
えー!!
良いニュース。文末にあるけど同じ仕組みを人間にも転用できたらいいね。夢がある
わあ〜すごい!
去年うちの猫ちゃんを腎臓病で亡くしたから、これはとても嬉しい。
若くして病気になった猫にとってはいい話である一方で、よぼよぼになっても生きながらえることが幸せなの?みたいな猫も増えそうではある
うちのネコチャンには AIM30 を与えている
長生きするネコ増えそう。長生きすると人間みたくガンと認知症の問題が出てくるよな。
( 猫の絵が渋い )( 国内製造はコストあわないのかな。製造業の新規製造拠点が国外になるの何故。働き方改革のせいか。)
うちのネコ、腎臓悪くしながらも24歳まで生きてくれた。腎臓以外も足腰や視力等諸々限界だったのでネコの寿命はその辺りなんだと思う
マジか!
ワショーイ
人間の場合ほど慎重なステップを踏む必要はないので、動物だと医薬の開発が速いんよね。
寄付金パワーもあるのでしょうが、すごいスピードだ
おお〜思ったよりも早い。
早く実用化されるといいねえ。ネコチャンの腎臓病、我が家でも色々大変だったからな。
こんなアイコンなのでとても気になる話です
人に使えるかはこれから。必要な治験のハードルとか全然違うので。桁が二桁くらい違うから/治るようになるのは良い事だよ。
もう少し早ければうちの子も/図版のイラストが良い/薬の名前は何がいいかなネコナオールかな
おぉ!前にクラファンで資金集めてた奴かな?
実家の猫(元保護猫、たぶん10歳くらい、最近痩せてきた)に間に合うといいなぁ…。猫には透析とかないし。あるのかもしんないけどめちゃくちゃ高額なんだろうし。/せめて苦しまないようになってほしい
すごい効果。もちねこ日記で存在は知っていたが、かなり早く実用化された。おめでとう御座います。
でもお高いんでしょ~/あまり長生きしすぎると飼い主の方が先立つリスクも出てくるので、フクロウ並に飼うのに根性が要求されそう。
ただでさえ猛獣なんだから保健所の仕事を増やすような真似したら絶対許せんな
まずは(添加物共食い疑惑レンダリングなどの危険な)キャットフード、柔軟剤と合成洗剤止めようよ、なぜペットや人間ばかりこんなに色々病気になるか考えようよ?https://x.com/ttquattrosports/status/2008837794521858220
ただでさえ長生きなのにさらに生きるのか、、、飼い主が先にあの世いきそうやなぁ
猫の寿命を30年に延ばすのが目標と聞く。もし今の私が飼い始めたら、猫が死ぬのは私が80歳近くなってから…。かなり覚悟が必要だ。
“AIM薬を2週間おきに数回投与”素敵なことではあるけどこの手の新薬は結構高いから数回となると経費が気になる。あと維持のために何クールも必要なのかもある。場合によってはペット保険考えるかも
腎臓病末期の自家補液は猫にも飼い主にも負担で、これで少しでも尿毒症が先送りできるならと家族全員で頑張ったっけ。尿毒症への進行を食い止められるのは、まさに福音だと思う。
なんか色々考える記事だ。勿論苦しんで欲しいペットなんか居ないからぜひ使って欲しいけど、色々考える。
間に合った。うちのデカ猫2匹のために貯金するぜ。
間に合いそう! うちは今まで二匹を腎臓病で亡くしてる。一匹は先天的に腎臓が弱くて6歳で死んでしまった。嫁と「間に合いますように!」と祈ってたんだ。今、3匹いるんだけどまだまだ元気なので間に合いそう!
こんなに物事が早く進むのはなんでだろう。関わった人が優秀だったからなのか、人間に比べて動物の審査は緩いからなのか、猫は人間に比べて寿命のサイクルが短いからなのか。
“人の治療薬開発も進めており、資金調達できれば1年半ほどで治験の「フェーズ1」に入れる見通しだという。「ネコ薬開発を通じてたくさんのことを学んだ。ネコに続き、ヒトの『治せない病』の治療につなげたい」”
これさあ、ぬこ様の腎臓病だけじゃなくて、体内の「ゴミ」に由来する疾患のすべてが潜在的に対象となるすごい話なんじゃないの? 認知症とか自己免疫疾患とか、もしかしたらガン治療まで射程にはいるかも。
ノーベル猫ちゃん賞!!
AIM拡散力場か
めでたい!!と同時に、長生きできるようになるとおそらく猫の認知症問題が持ち上がってくるだろうな 犬より身体能力が高いので過酷なものになりそう
副作用でしっぽが八本になって長生きしておくれ
うちの猫も慢性腎不全だったので、今後苦しむ猫ちゃんが少なくなるなら朗報
にゃんにゃんにゃん!
AIM30は効果あるの?
猫の死因1位が腎臓の病気なのか
東大辞めて独立してこれに専念した先生が遂に。
ฅ(๑•̀ω•́๑)ฅ!!!✨✨✨
フィラリアの薬で犬の平均寿命が3歳から15歳に伸びたというし、この薬で猫は平均寿命30歳ちかくになるんやなかろか。しかしそれはそれはでおいそれと飼えなくなるな。
人間向けもはよ。こっちは寄付は募らないのかな。まぁかわいそうランキングだと金は集まらないか
こういうニュースだけでいいのに
“3月には薬剤の安定性試験の結果もまとまる見通しで、4月にも農林水産省に承認申請、早ければ年内の実用化も視野に入る。”
犬もお願いします
これ海外でウケるだろうか。ヨボヨボの犬を丹念に介護する日本の飼い主に対するアメリカの人気コメントが、「早く安楽死させてやりなよ」だったから価値観がだいぶ相容れないなと思った。
すっげー。
猫、よかったなぁ🥳
犬飼ってたけど20年生きてなんとか最期まで世話できたけどペットの長生きは飼い主の負担を考えると難しい問題のように思う。
こっちには具体的なスケジュールが出てるな “宮﨑所長は人の治療薬開発も進めており、資金調達できれば1年半ほどで治験の「フェーズ1」に入れる見通しだという”
ついに来たか!人間の薬より断然早いね。
お金もかかる訳だし、我が家は天寿を全うできればよいかなと。
これを数千年前から人類は願ってきた。それが叶う
言い値の薬価で劇烈に高価な薬剤にならないことを祈る…
猫さんや犬さんは大事にしてもらえるけど、豚さんや牛さんは美味しいから無惨に叩き殺されて食べられてしまうの、納得が行かないところはある。
早い、こんなに順調に進んでるんだ。
治験も終わってないのにすでに売ってるAIM 30はなんなんだよ!?!?!?!?!?!?
犬猫なんて10年そこそこで死ぬのが幸せだろうと思うんだが。長生きして認知症になって生きるのが良いと思えん
なんと人間にもか。腎臓は再生しないと言うが…
10代中盤までの猫なら考える。20代の猫は他にも様々な老化が出てくるので、猫が猫らしくありえないのなら、どんなに効果があっても延命は考えない。前の猫も、手術で助かるけど老い先短い生涯が不便と聞いてやめた。
実家の猫、今年21になるけど、認知症も腎臓病もなく、ヨボヨボだけどいまだに自分でベッドに上がる…有難い猫様…
まぁ色々弊害はあるだろうけど、猫ってまじで犬以上に痛みを訴えなくない?うちの子もそうで、私がおかしいなと思って病院に連れてくまで家族全員病気に気づかなかった。まだ初期で薬でなんとかなったが…。
動物愛護団体への寄付金額は人間への寄付より多いってニュースを見たことある(うろ覚え)けど、動物で寄付金集めて成果出してから人間への応用って賢いやり方だな。
AIM30との区別がついてないブコメがちらほらあるなあ。AIM30はただの総合栄養食で、人のサプリメントに近い。腎不全予防にはなるかも知れないが治療効果はない。こちらは腎不全治療薬
“治療に期待する愛猫家らからは3億円近い寄付も寄せられ、東大を辞めてIAMを設立し、令和5年には製薬ベンチャー「IAM CAT」も立ち上げ、資金調達を進めるとともに製造拠点を台湾に確保。7年5月から治験を始めていた”
ありがとう、本当にありがとう
塩辛いもんあげすぎなんじゃ…
昨年二十歳で死んだウチの猫も、腎臓を悪くしてからはあっという間だった。猫の腎臓病はアカン。/しかし思ったより早く実用化されたな。高い需要があるのはわかっているので金を集めやすかったんだろうなぁ。
人間の治療薬を作ろうとすると、安全性の問題でべらぼうに金と時間が掛かるところ、猫なら圧倒的に小さな規模で始められる。猫の薬を人に応用するには道のりが長いにしてもここから人間用の薬に繋がったら素晴らしい
“治療に期待する愛猫家らからは3億円近い寄付も寄せられ、東大を辞めてIAMを設立”“「ステージ4」に入ると通常は数カ月しかもたないとされるが、薬を投与したネコで病状の進行はなく、全身状態が改善”
人間に応用まで行ったらノーベル賞あるで
朗報。そして早いこと人にも認可されたらいいな。既にノーベル賞ものだよ。有難い。
<独自>ネコの腎臓病新薬、早ければ年内にも実用化へ 治験終了、4月には国に承認申請
もっと時間かかると思ってた!嬉しい
いよいよか(ゴクリ)
“治療に期待する愛猫家らからは3億円近い寄付も寄せられ、東大を辞めてIAMを設立し、令和5年には製薬ベンチャー「IAM CAT」も立ち上げ、資金調達を進めるとともに製造拠点を台湾に確保。7年5月から治験を始めていた。”
募金集めてたやつかな。人間向けも、お金の問題だけで解決までの時間が短縮できるなら、もっとじゃんじゃん集めてやるべき。
薬の販売名を公募中とのこと。
新型コロナのワクチンもだけど、潤沢な金さえあれば薬は早いんだなあ。日本はそこを絞ろうとしてるけど。
全てのネコちゃんが幸せになりますように / 実は俺も寄付したんだー
ありがたい
「AIM医学研究所」(略称IAM、東京都) ややこし。「The Institute for AIM Medicine」の略らしい。
わずかながら寄付した我が家も嬉しい限り。ヒトよりも猫の難病の方が関心集め易いバグ"「AIM医学研究所」(東京都)の宮﨑徹所長(免疫学)は「臨床研究とほぼ同じ効果が得られた。できる限り早く実装したい」"
朗報! (関係ないだろ
ネコよ寛解せよ
うれしいニュース。これで実家の猫も飼い主より長生きできるね!
多くの猫さんとその飼い主さんへの福音となる事を願って。
これは朗報。先先代がこれでいったからなあ
思ったより早かったな。高齢猫はだいたい腎臓やられて逝ってしまうのでかなり寿命伸びそう
ヒトにも応用きくのか
( "1999(平成11)年" の次の文に "28年には" と来れば、2028年? と思う派 その後、"令和5年には" と出てきて表記のベースはどれなの、という気持ちに / "元号ファースト" https://www.sankei.com/article/20180101-FVFMZYSUGJMGNIIEGZG5LAFBBA/
めでたいとは思いますが、まぁ、愛嬌は確実に生存に有利ですね。
暁光
確かこの薬ってネコ科全般に効果があるものだったので動物園で飼育されてるネコ科に使えたハズ(野生のネコ科に使うと生態系バランスが崩れるので使えない)
犬は寿命が延びているので経験している人も多いとは思うんだけど、長生きできるようになると認知症の介護が必要になる場面が出てくるのよね。人間にも犬猫にも効く認知症のお薬ができるとよいのだけど。
猫又が増えてしまう!
うちまだ1歳だからその頃には一般的になってんだろうな~。良いね!
寄付が生きた!先生の教授を辞めて実用の道への判断もすごい。そして未だ治療法の少ない人間の腎臓に効果があれば画期的。
ありがとうありがとう
次は人間期待
犬猫の薬でも治験とかそんな大層なことやってたのか!まぁやるか。
“「皆さんと一緒に作ってきたので、名前も一緒に考えたい」(宮﨑所長)と、薬の販売名を公募中だ。”ストレートなら「キドニャー」とか?
人にも使えるのか。これは朗報。
おお、うちのぬこ殿に何かあっても間に合いそう。寄付してよかった。
健康なヒトならば正常なはずのタンパク質の不全を解消できるなら同様の機序による病状を持つヒトにも効果があるし治験が始まるとのこと。情は猫の為のみならず
ついに。ところで製造拠点が台湾。台湾に何かあったら供給が滞る...?
寄付してよかった!期待している!
猫向けで新薬の量産体制ができてると、人間向けも最初からだいぶ安く提供できるよね。
ウチの猫は昨年に腎不全で死んだ。もう数年遅く生まれていればね。しかし、これで飼い猫の寿命が10年くらい延びる可能性?飼い方一変だな。これ言うとキレる人いるが、ペットは長生きでいい事だけじゃないからな。
意外と早かった。最初に知ったのは、2021年7月のはてブだったんだなあ。id:entry:4705291241734211714 id:entry:4705521124073634434
えー!!
良いニュース。文末にあるけど同じ仕組みを人間にも転用できたらいいね。夢がある
わあ〜すごい!
去年うちの猫ちゃんを腎臓病で亡くしたから、これはとても嬉しい。
若くして病気になった猫にとってはいい話である一方で、よぼよぼになっても生きながらえることが幸せなの?みたいな猫も増えそうではある
うちのネコチャンには AIM30 を与えている
長生きするネコ増えそう。長生きすると人間みたくガンと認知症の問題が出てくるよな。
( 猫の絵が渋い )( 国内製造はコストあわないのかな。製造業の新規製造拠点が国外になるの何故。働き方改革のせいか。)
うちのネコ、腎臓悪くしながらも24歳まで生きてくれた。腎臓以外も足腰や視力等諸々限界だったのでネコの寿命はその辺りなんだと思う
マジか!
ワショーイ
人間の場合ほど慎重なステップを踏む必要はないので、動物だと医薬の開発が速いんよね。
寄付金パワーもあるのでしょうが、すごいスピードだ
おお〜思ったよりも早い。
早く実用化されるといいねえ。ネコチャンの腎臓病、我が家でも色々大変だったからな。
こんなアイコンなのでとても気になる話です
人に使えるかはこれから。必要な治験のハードルとか全然違うので。桁が二桁くらい違うから/治るようになるのは良い事だよ。
もう少し早ければうちの子も/図版のイラストが良い/薬の名前は何がいいかなネコナオールかな
おぉ!前にクラファンで資金集めてた奴かな?
実家の猫(元保護猫、たぶん10歳くらい、最近痩せてきた)に間に合うといいなぁ…。猫には透析とかないし。あるのかもしんないけどめちゃくちゃ高額なんだろうし。/せめて苦しまないようになってほしい
すごい効果。もちねこ日記で存在は知っていたが、かなり早く実用化された。おめでとう御座います。
でもお高いんでしょ~/あまり長生きしすぎると飼い主の方が先立つリスクも出てくるので、フクロウ並に飼うのに根性が要求されそう。
ただでさえ猛獣なんだから保健所の仕事を増やすような真似したら絶対許せんな
まずは(添加物共食い疑惑レンダリングなどの危険な)キャットフード、柔軟剤と合成洗剤止めようよ、なぜペットや人間ばかりこんなに色々病気になるか考えようよ?https://x.com/ttquattrosports/status/2008837794521858220
ただでさえ長生きなのにさらに生きるのか、、、飼い主が先にあの世いきそうやなぁ
猫の寿命を30年に延ばすのが目標と聞く。もし今の私が飼い始めたら、猫が死ぬのは私が80歳近くなってから…。かなり覚悟が必要だ。
“AIM薬を2週間おきに数回投与”素敵なことではあるけどこの手の新薬は結構高いから数回となると経費が気になる。あと維持のために何クールも必要なのかもある。場合によってはペット保険考えるかも
腎臓病末期の自家補液は猫にも飼い主にも負担で、これで少しでも尿毒症が先送りできるならと家族全員で頑張ったっけ。尿毒症への進行を食い止められるのは、まさに福音だと思う。
なんか色々考える記事だ。勿論苦しんで欲しいペットなんか居ないからぜひ使って欲しいけど、色々考える。
間に合った。うちのデカ猫2匹のために貯金するぜ。
間に合いそう! うちは今まで二匹を腎臓病で亡くしてる。一匹は先天的に腎臓が弱くて6歳で死んでしまった。嫁と「間に合いますように!」と祈ってたんだ。今、3匹いるんだけどまだまだ元気なので間に合いそう!
こんなに物事が早く進むのはなんでだろう。関わった人が優秀だったからなのか、人間に比べて動物の審査は緩いからなのか、猫は人間に比べて寿命のサイクルが短いからなのか。
“人の治療薬開発も進めており、資金調達できれば1年半ほどで治験の「フェーズ1」に入れる見通しだという。「ネコ薬開発を通じてたくさんのことを学んだ。ネコに続き、ヒトの『治せない病』の治療につなげたい」”
これさあ、ぬこ様の腎臓病だけじゃなくて、体内の「ゴミ」に由来する疾患のすべてが潜在的に対象となるすごい話なんじゃないの? 認知症とか自己免疫疾患とか、もしかしたらガン治療まで射程にはいるかも。
ノーベル猫ちゃん賞!!
AIM拡散力場か
めでたい!!と同時に、長生きできるようになるとおそらく猫の認知症問題が持ち上がってくるだろうな 犬より身体能力が高いので過酷なものになりそう
副作用でしっぽが八本になって長生きしておくれ
うちの猫も慢性腎不全だったので、今後苦しむ猫ちゃんが少なくなるなら朗報
にゃんにゃんにゃん!
AIM30は効果あるの?
猫の死因1位が腎臓の病気なのか
東大辞めて独立してこれに専念した先生が遂に。
ฅ(๑•̀ω•́๑)ฅ!!!✨✨✨
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人間向けもはよ。こっちは寄付は募らないのかな。まぁかわいそうランキングだと金は集まらないか
こういうニュースだけでいいのに
“3月には薬剤の安定性試験の結果もまとまる見通しで、4月にも農林水産省に承認申請、早ければ年内の実用化も視野に入る。”
犬もお願いします
これ海外でウケるだろうか。ヨボヨボの犬を丹念に介護する日本の飼い主に対するアメリカの人気コメントが、「早く安楽死させてやりなよ」だったから価値観がだいぶ相容れないなと思った。
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猫、よかったなぁ🥳
犬飼ってたけど20年生きてなんとか最期まで世話できたけどペットの長生きは飼い主の負担を考えると難しい問題のように思う。
こっちには具体的なスケジュールが出てるな “宮﨑所長は人の治療薬開発も進めており、資金調達できれば1年半ほどで治験の「フェーズ1」に入れる見通しだという”
ついに来たか!人間の薬より断然早いね。
お金もかかる訳だし、我が家は天寿を全うできればよいかなと。
これを数千年前から人類は願ってきた。それが叶う
言い値の薬価で劇烈に高価な薬剤にならないことを祈る…
猫さんや犬さんは大事にしてもらえるけど、豚さんや牛さんは美味しいから無惨に叩き殺されて食べられてしまうの、納得が行かないところはある。
早い、こんなに順調に進んでるんだ。
治験も終わってないのにすでに売ってるAIM 30はなんなんだよ!?!?!?!?!?!?
犬猫なんて10年そこそこで死ぬのが幸せだろうと思うんだが。長生きして認知症になって生きるのが良いと思えん
なんと人間にもか。腎臓は再生しないと言うが…
10代中盤までの猫なら考える。20代の猫は他にも様々な老化が出てくるので、猫が猫らしくありえないのなら、どんなに効果があっても延命は考えない。前の猫も、手術で助かるけど老い先短い生涯が不便と聞いてやめた。
実家の猫、今年21になるけど、認知症も腎臓病もなく、ヨボヨボだけどいまだに自分でベッドに上がる…有難い猫様…
まぁ色々弊害はあるだろうけど、猫ってまじで犬以上に痛みを訴えなくない?うちの子もそうで、私がおかしいなと思って病院に連れてくまで家族全員病気に気づかなかった。まだ初期で薬でなんとかなったが…。
動物愛護団体への寄付金額は人間への寄付より多いってニュースを見たことある(うろ覚え)けど、動物で寄付金集めて成果出してから人間への応用って賢いやり方だな。
AIM30との区別がついてないブコメがちらほらあるなあ。AIM30はただの総合栄養食で、人のサプリメントに近い。腎不全予防にはなるかも知れないが治療効果はない。こちらは腎不全治療薬
“治療に期待する愛猫家らからは3億円近い寄付も寄せられ、東大を辞めてIAMを設立し、令和5年には製薬ベンチャー「IAM CAT」も立ち上げ、資金調達を進めるとともに製造拠点を台湾に確保。7年5月から治験を始めていた”
ありがとう、本当にありがとう
塩辛いもんあげすぎなんじゃ…
昨年二十歳で死んだウチの猫も、腎臓を悪くしてからはあっという間だった。猫の腎臓病はアカン。/しかし思ったより早く実用化されたな。高い需要があるのはわかっているので金を集めやすかったんだろうなぁ。
人間の治療薬を作ろうとすると、安全性の問題でべらぼうに金と時間が掛かるところ、猫なら圧倒的に小さな規模で始められる。猫の薬を人に応用するには道のりが長いにしてもここから人間用の薬に繋がったら素晴らしい
“治療に期待する愛猫家らからは3億円近い寄付も寄せられ、東大を辞めてIAMを設立”“「ステージ4」に入ると通常は数カ月しかもたないとされるが、薬を投与したネコで病状の進行はなく、全身状態が改善”
人間に応用まで行ったらノーベル賞あるで
朗報。そして早いこと人にも認可されたらいいな。既にノーベル賞ものだよ。有難い。