"つい反射的に「大丈夫です」と答えてしまう人が多いので、「来週の打ち合わせまでにここまで進められそう?」「この仕事、この日までで無理はない?」などできるだけ具体的な質問を心掛けてみてほしい"
大丈夫だ問題ない
イヤデス・ハンソン
パワーバランスに気をつける、具体的に聞く、理由は深掘りしない、自分の話しない、謝る…ちょい引き気味によく聞くって事かな。なんにしても現場を回すのが目的
具体的な事を言った方が、信頼されるのですね。
道端で体調が悪そうな人に「大丈夫?」って言っても意味がない、の答えを探していたのであまり参考にならなかった。たぶん「大雑把に聞いても意味がない」のは共通なんだろうけど。
「つい反射的に「大丈夫です」と答えてしまう人が多い」とのことですが、私もつい反射的に「大丈夫?」と聞いてしまうのです。なんなんだこの大丈夫の世界は!
反射的に「大丈夫です」と答えてしまうけど、そんな訳ないんだよね・・
人間も動物だから他者に弱みを見せたくない本能くらいはあるんじゃないかしら。進捗の確認だったら、弱みをつけ込まれる感なく尊重されてるっぽさあるでしょ。
小動物ほど弱ってるのを隠すので立場が弱ければ弱いほど大丈夫です率が上がってしまう。一方役員とかはサポートしてない機器で勝手に接続しようとしてできない程度のことで困ったなどと大騒ぎ
なんとなく覚えておこう/道端の人へは「どうされました?」とか…? 大丈夫かとの訊き方は大丈夫・大丈夫でないの2択になる気はする。どうしたかと訊かれたらお腹が痛いと返す気がする
“「話を聞いてほしい」と言われればもちろん聞きますが、仕事においては相手の話をじっくり掘り下げるのがいいとは限りません…どんなコミュニケーションを求めるかは人によって違うので” なるほど確かに。
「来週までにできそう?」「ダメならどこまでなら?」。答えると言質取られたり、相手が納得するまで「なぜ?ならどうするの?」を繰り返し詰められそうで怖いと思ってしまった…。
結局どういう対応をしてほしい部下なのかを一人一人見極めて知る事が重要なんだろうな
体調が悪そうな人には「どこか具合が悪いのですか?」とかかなぁ
"無自覚な「パワーバランスの差」" 先輩/上司がどんなにフレンドリーなつもりでも、厳然たるパワー差がある以上、打ち解けてると思ってるのは上司側だけなんだよな…
雑な上司のロールプレイングで「飲みに行こうや!」でいいと思う
結局人によるからどんなに想像力を働かせて接しても、空回りする事もある。それを能力不足と言うならそうなんだろうけれど。
“コツ”
イテコマシー・コーディネーター「あなたがいてこます相手はこの人です」。
まず「おかしい」とは何か(ねっとり)
逆の立場から言えば「大丈夫?」と聞かれることを想定して、できるだけ大丈夫と答えないように心がけておくことが自衛になるかな。
進捗が大丈夫か判断するのはマネージャーの仕事だし部下の大丈夫をそのまま信じるのはマネージャーとして下の下
大丈夫じゃないのに「大丈夫」と答えるような奴は責任能力が欠如してる。その事がわかるので「大丈夫?」は良い質問では?
難しいねええ
その部下は責任ある立場は任せられないな。顧客に『大丈夫?』と聞かれたらどうすんだ。
「大丈夫?」ではなく具体的に できない理由を追求しない 他者との線引き
大丈夫もそうだが、「できない理由は追及しない」になるほどと思った
「部下の様子がおかしい」ときの声かけのコツ|コミュニケーションのプロが「大丈夫?」を使わない理由 - りっすん by イーアイデム
"つい反射的に「大丈夫です」と答えてしまう人が多いので、「来週の打ち合わせまでにここまで進められそう?」「この仕事、この日までで無理はない?」などできるだけ具体的な質問を心掛けてみてほしい"
大丈夫だ問題ない
イヤデス・ハンソン
パワーバランスに気をつける、具体的に聞く、理由は深掘りしない、自分の話しない、謝る…ちょい引き気味によく聞くって事かな。なんにしても現場を回すのが目的
具体的な事を言った方が、信頼されるのですね。
道端で体調が悪そうな人に「大丈夫?」って言っても意味がない、の答えを探していたのであまり参考にならなかった。たぶん「大雑把に聞いても意味がない」のは共通なんだろうけど。
「つい反射的に「大丈夫です」と答えてしまう人が多い」とのことですが、私もつい反射的に「大丈夫?」と聞いてしまうのです。なんなんだこの大丈夫の世界は!
反射的に「大丈夫です」と答えてしまうけど、そんな訳ないんだよね・・
人間も動物だから他者に弱みを見せたくない本能くらいはあるんじゃないかしら。進捗の確認だったら、弱みをつけ込まれる感なく尊重されてるっぽさあるでしょ。
小動物ほど弱ってるのを隠すので立場が弱ければ弱いほど大丈夫です率が上がってしまう。一方役員とかはサポートしてない機器で勝手に接続しようとしてできない程度のことで困ったなどと大騒ぎ
なんとなく覚えておこう/道端の人へは「どうされました?」とか…? 大丈夫かとの訊き方は大丈夫・大丈夫でないの2択になる気はする。どうしたかと訊かれたらお腹が痛いと返す気がする
“「話を聞いてほしい」と言われればもちろん聞きますが、仕事においては相手の話をじっくり掘り下げるのがいいとは限りません…どんなコミュニケーションを求めるかは人によって違うので” なるほど確かに。
「来週までにできそう?」「ダメならどこまでなら?」。答えると言質取られたり、相手が納得するまで「なぜ?ならどうするの?」を繰り返し詰められそうで怖いと思ってしまった…。
結局どういう対応をしてほしい部下なのかを一人一人見極めて知る事が重要なんだろうな
体調が悪そうな人には「どこか具合が悪いのですか?」とかかなぁ
"無自覚な「パワーバランスの差」" 先輩/上司がどんなにフレンドリーなつもりでも、厳然たるパワー差がある以上、打ち解けてると思ってるのは上司側だけなんだよな…
雑な上司のロールプレイングで「飲みに行こうや!」でいいと思う
結局人によるからどんなに想像力を働かせて接しても、空回りする事もある。それを能力不足と言うならそうなんだろうけれど。
“コツ”
イテコマシー・コーディネーター「あなたがいてこます相手はこの人です」。
まず「おかしい」とは何か(ねっとり)
逆の立場から言えば「大丈夫?」と聞かれることを想定して、できるだけ大丈夫と答えないように心がけておくことが自衛になるかな。
進捗が大丈夫か判断するのはマネージャーの仕事だし部下の大丈夫をそのまま信じるのはマネージャーとして下の下
大丈夫じゃないのに「大丈夫」と答えるような奴は責任能力が欠如してる。その事がわかるので「大丈夫?」は良い質問では?
難しいねええ
その部下は責任ある立場は任せられないな。顧客に『大丈夫?』と聞かれたらどうすんだ。
「大丈夫?」ではなく具体的に できない理由を追求しない 他者との線引き
大丈夫もそうだが、「できない理由は追及しない」になるほどと思った