“真に困ってる人は通信遮断されててどこで炊き出ししてるかすら分からないって状況”→街頭テレビみたいな、公衆電話みたいな、公衆端末ってあるといいよな。せめて役場の中には。
民間のまで官が把握して情報公開しろってのは違う気がするし、情報を握った物が有利なのは人生の全ての局面だ。生活保護は審査後付けで、原則一箇所に集めて衣食住+αを保証するってのが一番現実的だと思う。
ディジタル・デバイド、情報弱者?
オリンピック合わせで急増した東京のフリーWi-Fiは激減し、今はメールやSMS、各種アカウントによる登録が必要なものばかりで、フリーWi-Fiにしか繋げない人は門前払いという有り様。例外や回避法はあるが知らないと無理
というか災害でネットが繋がらなくなったときの情報源をいくつか考えておく必要はあるな
やはり1Gbpsのインターネット接続性は人権の範囲内なので公共投資によって実現すべきだし生活保護のメニューにも入れる必要がある。自立支援とか言うなら尚更。それに付け加えるなら偽情報の規制もね。
公共施設や街頭の掲示板に紙のお知らせが貼られたりしてないのかな?
スマホは必須.仕事探しにもスマホがないと./利用制限があるだろうが生保でスマホの支給を考えてほうがいい.
「生活保護の分際でiPhone持つな みたいな主張の人も居るけど、現実はコレ 世の中情報が全て」「スマホ古すぎて日雇いバイトアプリも入れられない」「住居確保給付金の手続できず家賃のために無理して働いて体壊して」
インターネットやスマホ前提の公共サービスもあるし、真面目に1Mbps回線SIMや3万円以下端末(Moto g66jやAQUOS wish、Galaxy A25等)ぐらいは要るんじゃないかと考える。それ以上は過剰。
「接続権」みたいな概念の新設が必要な時代だ
本当に困る人々が見えなくなる話でもある
wifi ≒ 情報へのアクセス権だからなあ
株は史上最高値。大手企業は最高収益。ほーれ、トリクルダウンの時間だお〜〜。トリクル、トリクル、、、何も降って来ないもんですな。まぁ、最初から、こうなるだろうなと薄々予感はしていたが。
衣食住、地域によっては車、加えて現代ではスマホがライフラインと。
“富士宮市福祉事務所(生活保護を管轄する組織)から「インターネット使っているから贅沢だ」と面と向かって言われました”事実なら調査の上で厳格な指導を。全体的な支援状況についても推して知るべしの案件だよ。
「笑えない現実」って、この現実に笑う所ある?
宗教と政治を抜きに情報収集する方法は知っておきたくある。何かあってからではそういうの気にする余裕ないだろうし。
iPhoneは情弱向きだとしても端末代が高すぎる
生活保護受給者には知的障害の人も多く、スマホを与えたら解決でもない。そもそも受給しているなら最低限の食を購入する程度の金は有るわけで、炊き出しや配布頼りなら無駄遣いしてるって事。福祉は単純ではない。
富めるものはますます富み、弱い者たちが夕暮れ、更に弱いものを叩く。娑婆は地獄。
社会復帰に必須な最低限の物はネット回線、PC、ワードやExcelで作った履歴書と職務経歴書、面接用の服や靴、交通費。これらを支給しない制度は受給者を自立から遠ざけるだけだ。
アメリカでは図書館でモバイルWi-Fi貸し出していたりした気がするけど、そのドキュメンタリー見たのかなり前だから今はどうなのかわからない。
社会と生活基準は変わっても、生活保護の基準は変わってない
2022年にセブンイレブンのWi-Fi「7スポット」が廃止になった。その時に、7スポットで仕事を探せたって人が何人もつぶやいていたな。今はどうしているんだろうねえ
最低限度の生活にネット環境が必須な時代ではある
とあるYoutuberが1日でどれだけ稼げたりノベルティを集められるかスマホを駆使して勝負してた。そういう手段はもちろん、その発想自体が出てこないのが情報格差。
あのですねえ、市民に情報へのアクセスを保障することを任務とする機関がひとつありましてですね。図書館って言うんですが。リアル図書館戦争とか言ってるひとたちも、こういう分野での任務には無関心。
コンビニとかにWi-Fi拾いに来てるっぽい子たちとか普通にいるもんな。本来、公共機関が担うべき役割。
「Wi-Fiが命綱という笑えない現実」生活保護を受給して6年目...真に困っている人は年末の炊き出しや食料配布にすらありつけない状況だった
“真に困ってる人は通信遮断されててどこで炊き出ししてるかすら分からないって状況”→街頭テレビみたいな、公衆電話みたいな、公衆端末ってあるといいよな。せめて役場の中には。
民間のまで官が把握して情報公開しろってのは違う気がするし、情報を握った物が有利なのは人生の全ての局面だ。生活保護は審査後付けで、原則一箇所に集めて衣食住+αを保証するってのが一番現実的だと思う。
ディジタル・デバイド、情報弱者?
オリンピック合わせで急増した東京のフリーWi-Fiは激減し、今はメールやSMS、各種アカウントによる登録が必要なものばかりで、フリーWi-Fiにしか繋げない人は門前払いという有り様。例外や回避法はあるが知らないと無理
というか災害でネットが繋がらなくなったときの情報源をいくつか考えておく必要はあるな
やはり1Gbpsのインターネット接続性は人権の範囲内なので公共投資によって実現すべきだし生活保護のメニューにも入れる必要がある。自立支援とか言うなら尚更。それに付け加えるなら偽情報の規制もね。
公共施設や街頭の掲示板に紙のお知らせが貼られたりしてないのかな?
スマホは必須.仕事探しにもスマホがないと./利用制限があるだろうが生保でスマホの支給を考えてほうがいい.
「生活保護の分際でiPhone持つな みたいな主張の人も居るけど、現実はコレ 世の中情報が全て」「スマホ古すぎて日雇いバイトアプリも入れられない」「住居確保給付金の手続できず家賃のために無理して働いて体壊して」
インターネットやスマホ前提の公共サービスもあるし、真面目に1Mbps回線SIMや3万円以下端末(Moto g66jやAQUOS wish、Galaxy A25等)ぐらいは要るんじゃないかと考える。それ以上は過剰。
「接続権」みたいな概念の新設が必要な時代だ
本当に困る人々が見えなくなる話でもある
wifi ≒ 情報へのアクセス権だからなあ
株は史上最高値。大手企業は最高収益。ほーれ、トリクルダウンの時間だお〜〜。トリクル、トリクル、、、何も降って来ないもんですな。まぁ、最初から、こうなるだろうなと薄々予感はしていたが。
衣食住、地域によっては車、加えて現代ではスマホがライフラインと。
“富士宮市福祉事務所(生活保護を管轄する組織)から「インターネット使っているから贅沢だ」と面と向かって言われました”事実なら調査の上で厳格な指導を。全体的な支援状況についても推して知るべしの案件だよ。
「笑えない現実」って、この現実に笑う所ある?
宗教と政治を抜きに情報収集する方法は知っておきたくある。何かあってからではそういうの気にする余裕ないだろうし。
iPhoneは情弱向きだとしても端末代が高すぎる
生活保護受給者には知的障害の人も多く、スマホを与えたら解決でもない。そもそも受給しているなら最低限の食を購入する程度の金は有るわけで、炊き出しや配布頼りなら無駄遣いしてるって事。福祉は単純ではない。
富めるものはますます富み、弱い者たちが夕暮れ、更に弱いものを叩く。娑婆は地獄。
社会復帰に必須な最低限の物はネット回線、PC、ワードやExcelで作った履歴書と職務経歴書、面接用の服や靴、交通費。これらを支給しない制度は受給者を自立から遠ざけるだけだ。
アメリカでは図書館でモバイルWi-Fi貸し出していたりした気がするけど、そのドキュメンタリー見たのかなり前だから今はどうなのかわからない。
社会と生活基準は変わっても、生活保護の基準は変わってない
2022年にセブンイレブンのWi-Fi「7スポット」が廃止になった。その時に、7スポットで仕事を探せたって人が何人もつぶやいていたな。今はどうしているんだろうねえ
最低限度の生活にネット環境が必須な時代ではある
とあるYoutuberが1日でどれだけ稼げたりノベルティを集められるかスマホを駆使して勝負してた。そういう手段はもちろん、その発想自体が出てこないのが情報格差。
あのですねえ、市民に情報へのアクセスを保障することを任務とする機関がひとつありましてですね。図書館って言うんですが。リアル図書館戦争とか言ってるひとたちも、こういう分野での任務には無関心。
コンビニとかにWi-Fi拾いに来てるっぽい子たちとか普通にいるもんな。本来、公共機関が担うべき役割。