"26人を派閥別でみると、田中系は1人のみ。「角福戦争」を繰り広げた福田赳夫元首相の福田系が5人、田中元首相退陣後に首相となった三木武夫氏の三木系も3人いた" →全然クリーンじゃないことが改めてわかる(三木)
へー…。
“刑事裁判には提出されておらず”検察が隠蔽か(´・_・`)
「政治家に徳目を求めるのは、八百屋で魚をくれというのに等しい」と角さん擁護の論陣を張っていた秦野章さんも受領。自ら実践してたと。
見込み捜査全盛の時代の供述調書。裁判に提出もされなかったのだから、裏付けを取れなかったのであろう。被告は公判で否認している。この資料を見て「隠されていた真実が明らかになった」と受け取る人は冤罪気質だ。
まぁ、このぉぉぉ、、、敵の陣笠議員を調略するには、ゲンナマが一番。これが嫌いな人はいない。この程度なら永田町の常識なのかもしれないが、宗主国アメリカの政局は苛烈だった
ロッキード事件は検察が角栄立件に標的を絞ったんで全貌の解明にはほど遠いんだよね。そもそも全日空に旅客機20機程度売り込むのに首相買収するとか不自然すぎるし。
"1974年7月の参院選で候補者26人に一律2000万円を配布したことが実名でまとめられている。刑事裁判には提出されておらず、検察内で「門外不出」とされた新資料が明らかになった。"
B4版ってのが昭和を感じる。
全日空に売りつけられる予定だったDC-10の惨事と悪事を知ってるとどうなのかなぁとも思えてしまうのが
政治家と秘書とカネ問題、取り組むのはいいんだけど不都合な事例を掘り当てると大急ぎでブレーキ踏んで中止してしまうのが毎日新聞の悪い癖だと思う。
「政治家に徳目を求めるのは八百屋で魚をくれというに等しい」
田中角栄なら○○だったのに、という理想化が広がる昨今です
ロッキード事件50年 丸紅から5億円賄賂、「使途」のリスト入手 | 毎日新聞
"26人を派閥別でみると、田中系は1人のみ。「角福戦争」を繰り広げた福田赳夫元首相の福田系が5人、田中元首相退陣後に首相となった三木武夫氏の三木系も3人いた" →全然クリーンじゃないことが改めてわかる(三木)
へー…。
“刑事裁判には提出されておらず”検察が隠蔽か(´・_・`)
「政治家に徳目を求めるのは、八百屋で魚をくれというのに等しい」と角さん擁護の論陣を張っていた秦野章さんも受領。自ら実践してたと。
見込み捜査全盛の時代の供述調書。裁判に提出もされなかったのだから、裏付けを取れなかったのであろう。被告は公判で否認している。この資料を見て「隠されていた真実が明らかになった」と受け取る人は冤罪気質だ。
まぁ、このぉぉぉ、、、敵の陣笠議員を調略するには、ゲンナマが一番。これが嫌いな人はいない。この程度なら永田町の常識なのかもしれないが、宗主国アメリカの政局は苛烈だった
ロッキード事件は検察が角栄立件に標的を絞ったんで全貌の解明にはほど遠いんだよね。そもそも全日空に旅客機20機程度売り込むのに首相買収するとか不自然すぎるし。
"1974年7月の参院選で候補者26人に一律2000万円を配布したことが実名でまとめられている。刑事裁判には提出されておらず、検察内で「門外不出」とされた新資料が明らかになった。"
B4版ってのが昭和を感じる。
全日空に売りつけられる予定だったDC-10の惨事と悪事を知ってるとどうなのかなぁとも思えてしまうのが
政治家と秘書とカネ問題、取り組むのはいいんだけど不都合な事例を掘り当てると大急ぎでブレーキ踏んで中止してしまうのが毎日新聞の悪い癖だと思う。
「政治家に徳目を求めるのは八百屋で魚をくれというに等しい」
田中角栄なら○○だったのに、という理想化が広がる昨今です