興味深い。“「さびしくさせてゴメンね」「子どもの頃、留守ばかりしてゴメンね」みたいな……。でもね、これは教団が言わせているんです”
分かり合える、これからは変わってくれるという偽の希望をちらつかせるの罪深い。どうしようもない親からは逃げるなり縁切るなりしかないが遅ければ遅いほど傷は深くなる。周りも謝ったんだしとか言い出してくるし
被害者の会みたいな互助会の重要性も感じられる話だ、ただもっとも被害の重そうな幼少期にそういう団体とつながるのも難しかろうしなあ
この内容は一般人でも理解できるし強く共感できると思うけど、現実、外からは更にできる事もないなという絶望を感じて結果、見捨てる感じにはなりそう。火中の栗
ある意味子は教団からマインドコントロールされてる。”カルト宗教には人の心や財産を根こそぎ奪っていく仕組みが明確にあり、それによって類似した悲劇が量産されているんだなという恐ろしさを痛感しています。”
カルト宗教は不要。なくなってほしい。
怖すぎる。山上母が裁判所で息子に謝った、という話を読んで、自分もほろっと来てしまったところだった。危ない危ない
"「教義通りにできなかった私が悪かった(だから教団や教祖は悪くない)」などと、カルト宗教を擁護するところまでがセットの「カルト宗教あるある」。親からの形だけの謝罪に振り回されて絶望する終わりのない地獄"
そういう意味で母親が「宗教辞める気がない」と裁判で言った(記事にすらなってる)ことを裁判官がきちんと聞いていたかどうかが大事になる。
こういった団体に「敬意を表する」安倍晋三が8年以上も国の舵取りをしてきたおかげで、日本は政治も経済も言論も劣化した。山上裁判は日本の膿を出し切るものになって欲しい。
壺ほど悪質でなくても親が宗教系行事に夢中で長男長女がヤングケアラーさせられて下の子の面倒見るケースもある。宗教自体には意味があっても集団になると害悪も多い
欧米圏の、敬虔な信者が親で子供に対する悪魔払いなんかも似たもの感じることあるな
胸糞。 “しかし、この謝罪はカルト宗教の指示で行われているので、親はなんの反省もしていません。宗教2世の苦しみの原因を取り除く気はないのに、子どもの心をコントロールするために「謝罪」をしてるんです”
親への洗脳が子へのガスライティングへ。そして道徳社会からの二次被害。綺麗な世界。秩序回復。
ここまでマインドコントロールできてしまうのが怖い。クソカルトは結局金が目的だから、そこでうまく歯止めをかけられればいいんだが。/で、こういう人の人生を破壊する団体を利用する政治家はやはり許せない。
ニュース見るな。この時期はテレビ消してニュースサイトも見ないくらいでええやろ。お涙頂戴反対しとき。こんなもんさくさくすりゃええねん。結局のところ原則は覆らないし、政治家殺しは罪重になるだろうにな。
”カルト宗教がやろうとしているエモーショナルな扇動に加担しないでください。 これは親子の問題ではなく、カルト宗教による搾取や人権侵害の問題です。”
読みました。
親という存在が話の通じない人間だということを認めるのは、子供にとっては本当に苦しい出来事なのだよね。宗教に限らず、毒親問題でも同じことは起きるし「謝ったのになあ」も起きるんだ。
まあ謝っといて信者やめる気ないってのはそういうことだよね…
この世で最も恐ろしいことの一つだと思う
謝罪というのは謝罪する者が自身の罪を理解し悔恨の念を持つことで初めて意味を成すのだがここでの行為は信仰による家庭不和の原因を子に押し付ける方便にすぎない
邪悪教かな。
取材のたびに「親が謝ってくれてよかったじゃないか。そろそろ許してあげなさい」的なことを言われたっていうのがひどいな。記者でさえそうなら、一般のひとにどう思われるかと心配になるのは当然だ。
宗教関係なくても「許してあげなさい」とか外野が言うのやめた方が心底良いと思う それはもう二次加害だから
頭オカな親から逃げましょうが唯一解では。山上の母親も謝りつつ脱会しないと言っているよ。解散命令がでて安倍が殺されても変わらないから初めから母親がキチガイなんだよ。母親は被害者と思うほうが間違い。
本当に知れば知るほど、こんなカルトに与した安倍は殺されてしょうがないと思う。
教義のせいで本人の自己表現を塞がれている。不幸すぎる。
だよね。この辺もある程度以上の年齢のひとは過去に散々類例を聞いてると思うのだけれども。
“山上一家に起きた悲惨すぎる出来事が明らかになるたびに泣き、吐き、怒り、血圧が上がり、自分の過去と重ねて身悶えしてしまいます。 どのエピソードも旧統一教会「あるある」で”
宗教に入れ込んだ親が大変というのはわかるが、こんなふうに親と「話が成り立たない」状況は宗教絡まなくてもよくある。私はそっちを経験しているので、「宗教さえなければ」と全部宗教のせいにするのも違うと思う。
何の不思議もない。むしろブ※にある山上母のコメントにホロっと来たとあるのに驚いた。ちゃんと読めば母は息子や娘に謝ってるのではなくアベにだけ謝ってる。あの母の発言が不自然なのは、
どこの宗教にもある話なのかな。そしてやはりこれの問題も説明しないと外の人には分からないものなのだなぁ。
毒親問題に似ているのだけど、別に黒幕が居るのがエグいな。
文字だけだけど、私も酔いしれたような謝罪だなとは思った
なるほど、こども自身で何とかする手段はないし救いがないな、気づいた外部が動いてくれる可能性くらい…と言っても弁護士の叔父さんが動いても事件にいたったわけで
「とは言え大人になったんだから」って意見もあるけど、子供時代に受けた扱いって、その人の根本を形作るし、一生を左右するんだよな。
僕の知り合いには家族全員で統一教会を信仰して、子供たちは集団結婚して、それなりに幸せに見える生活をしてる人もいるんだけど、この記事みたいな親子の分断はどこから生まれるんだろうと疑問を覚えた。
https://sdqs.bogota.gov.co/sdqs/publico/archivo/19677018
謝罪しても許されない事は山ほどある、それは親子間でも同じ、てのが世の中だと思うんだが、カルト宗教はそこを否定する訳だ。厄介な。
ああわかるわ。うちの母親なんて形だけ謝るどころか「許す機会を与えてやった」「許せることは神からの恵み。遜って恵みを受け取る(親を許す)べき」みたいな姿勢だわ。こわいこわい
“カルト宗教による家庭崩壊や財産の収奪をさせない。 カルト宗教からお金や人を融通してもらう政治家を処罰する。 カルト宗教の被害者に、社会全体で手を差し伸べていく(特に子ども)。”
キツイな。妹の証言にあった「母のふりをした旧統一教会の信者」の感覚が少し理解できた。
韓国宗教は、日本人は一人でも多く不幸になればなるほどいいわけだもんな…………
息子のためではなく統一教会のために言ったってことね。だって子供のら望むことは脱退だから、アルコールなら禁酒ってこと。、
ボク、お母さんに遊んでほしいだけなのにゃ…💦 謝罪って、おもちゃくれることかにゃ?😿
傍聴記事読んで「今さらこんな形だけの謝罪されても腸煮えくり返るだけだろう」とは思ってたけどそんなに生易しいものではなかった
謝ってるから赦してやったらどうだという勝手な負債を押し付けてくると…。あるあると認識されるぐらいありふれた支配の手段なのも恐ろしい。
この事件がなければ未だに自民党と統一教会が癒着していたと思うと、必要悪ってあるんだなと思う。
簡単に謝るが脱会はしない。
なるほど、宗教二世あるあるなのか。親の魂が乗っ取られてしまうことは子にとってどれだけ苦しいことか、子の絶望感や無力感は察するに余りある。世界を恨んでしまうよ。
興味深く読み始めたけど「泣き、吐き、怒り、血圧が上がり、自分の過去と重ねて身悶えしてしまいます」の文言と、途中に挟まるイメージ写真やAI挿絵(?)のギャップが厳しくて読むのをやめてしまった。
「普通の人たち」は、カルト宗教に支配された家庭の内側について、あまりに無理解です」ホントこれな。宗教とアル中は一緒。マトモな人間になんか戻りっこないんですわ。
自分の思慮の浅さを久々に恥じたよ。引用>苦しい現実が何ひとつ変わらない上に、親からの形だけの謝罪に振り回されて絶望する終わりのない地獄
集金マシーンなのか、洗脳は怖いな。洗脳手法自体を規制できないだろうか。
他人や家族ごときに揺らぐ信仰なら、とっくの昔に宗旨替えしてるもんな。
そういうことだったのか。裁判の証言で、謝罪したり教団を非難していたりするのに、教団をやめないのかと問われると狼狽えてやめると断言できていなかったことの謎が解けた。本当にクソだわ。
“おそらく世間の人たちは「謝罪=反省し、同じ被害を繰り返さないと約束する」ということだと思っているのではないでしょうか。 しかし、カルト宗教では違います。 ”
謝っても宗教を捨てる気がないというのはそういうことだろうと思ってたらその通りぽかった。絶望感すごいな。
ウチの曾婆ちゃんの家は天理教本部への度重なる脱走とめちゃくちゃな寄付によって崩壊したがキリスト教徒の伯母さんは慈善清掃活動の日に家のゴミを持って行って捨てていた
・子ども(宗教2世)の苦しみの原因を取り除く気はないのに、子どもの心をコントロールするために教団の指示で「謝罪」をする
謝ってるから許してやれなんてそもそも他人が被害者に言うべき事じゃないんだよな。大体この韓流カルトが「日本人からいくら搾取してもサタン国家の罪は消えないからOK、むしろ奨励」って教義じゃねえか。
「てっちゃんごめんね」
「子どもは、苦しい現実が何ひとつ変わらない上に、親からの形だけの謝罪に振り回されて絶望する終わりのない地獄に苦しむことになります」 一家に五人あらば、三人は二人に、二人は三人に分かれて争わん
あんなところで制止を振り切っていう「ごめんね」なんて、なんか意味あんの?って思ってたので、まぁこういう碌でもない話だろうな、とは思った。被告の母がそうとは限らないが、謝る行為が胸クソ悪いと感じてた
なるほどよくある光景なんだ。ますますカルト宗教が嫌いになるわ。辛い事を思い出すのに書いてくれてありがとうございます
山上徹也被告の裁判でフラッシュバックした「宗教団体からの指示で行われる、親から子への形だけの謝罪」について|Pulmo(プルモ)
興味深い。“「さびしくさせてゴメンね」「子どもの頃、留守ばかりしてゴメンね」みたいな……。でもね、これは教団が言わせているんです”
分かり合える、これからは変わってくれるという偽の希望をちらつかせるの罪深い。どうしようもない親からは逃げるなり縁切るなりしかないが遅ければ遅いほど傷は深くなる。周りも謝ったんだしとか言い出してくるし
被害者の会みたいな互助会の重要性も感じられる話だ、ただもっとも被害の重そうな幼少期にそういう団体とつながるのも難しかろうしなあ
この内容は一般人でも理解できるし強く共感できると思うけど、現実、外からは更にできる事もないなという絶望を感じて結果、見捨てる感じにはなりそう。火中の栗
ある意味子は教団からマインドコントロールされてる。”カルト宗教には人の心や財産を根こそぎ奪っていく仕組みが明確にあり、それによって類似した悲劇が量産されているんだなという恐ろしさを痛感しています。”
カルト宗教は不要。なくなってほしい。
怖すぎる。山上母が裁判所で息子に謝った、という話を読んで、自分もほろっと来てしまったところだった。危ない危ない
"「教義通りにできなかった私が悪かった(だから教団や教祖は悪くない)」などと、カルト宗教を擁護するところまでがセットの「カルト宗教あるある」。親からの形だけの謝罪に振り回されて絶望する終わりのない地獄"
そういう意味で母親が「宗教辞める気がない」と裁判で言った(記事にすらなってる)ことを裁判官がきちんと聞いていたかどうかが大事になる。
こういった団体に「敬意を表する」安倍晋三が8年以上も国の舵取りをしてきたおかげで、日本は政治も経済も言論も劣化した。山上裁判は日本の膿を出し切るものになって欲しい。
壺ほど悪質でなくても親が宗教系行事に夢中で長男長女がヤングケアラーさせられて下の子の面倒見るケースもある。宗教自体には意味があっても集団になると害悪も多い
欧米圏の、敬虔な信者が親で子供に対する悪魔払いなんかも似たもの感じることあるな
胸糞。 “しかし、この謝罪はカルト宗教の指示で行われているので、親はなんの反省もしていません。宗教2世の苦しみの原因を取り除く気はないのに、子どもの心をコントロールするために「謝罪」をしてるんです”
親への洗脳が子へのガスライティングへ。そして道徳社会からの二次被害。綺麗な世界。秩序回復。
ここまでマインドコントロールできてしまうのが怖い。クソカルトは結局金が目的だから、そこでうまく歯止めをかけられればいいんだが。/で、こういう人の人生を破壊する団体を利用する政治家はやはり許せない。
ニュース見るな。この時期はテレビ消してニュースサイトも見ないくらいでええやろ。お涙頂戴反対しとき。こんなもんさくさくすりゃええねん。結局のところ原則は覆らないし、政治家殺しは罪重になるだろうにな。
”カルト宗教がやろうとしているエモーショナルな扇動に加担しないでください。 これは親子の問題ではなく、カルト宗教による搾取や人権侵害の問題です。”
読みました。
親という存在が話の通じない人間だということを認めるのは、子供にとっては本当に苦しい出来事なのだよね。宗教に限らず、毒親問題でも同じことは起きるし「謝ったのになあ」も起きるんだ。
まあ謝っといて信者やめる気ないってのはそういうことだよね…
この世で最も恐ろしいことの一つだと思う
謝罪というのは謝罪する者が自身の罪を理解し悔恨の念を持つことで初めて意味を成すのだがここでの行為は信仰による家庭不和の原因を子に押し付ける方便にすぎない
邪悪教かな。
取材のたびに「親が謝ってくれてよかったじゃないか。そろそろ許してあげなさい」的なことを言われたっていうのがひどいな。記者でさえそうなら、一般のひとにどう思われるかと心配になるのは当然だ。
宗教関係なくても「許してあげなさい」とか外野が言うのやめた方が心底良いと思う それはもう二次加害だから
頭オカな親から逃げましょうが唯一解では。山上の母親も謝りつつ脱会しないと言っているよ。解散命令がでて安倍が殺されても変わらないから初めから母親がキチガイなんだよ。母親は被害者と思うほうが間違い。
本当に知れば知るほど、こんなカルトに与した安倍は殺されてしょうがないと思う。
教義のせいで本人の自己表現を塞がれている。不幸すぎる。
だよね。この辺もある程度以上の年齢のひとは過去に散々類例を聞いてると思うのだけれども。
“山上一家に起きた悲惨すぎる出来事が明らかになるたびに泣き、吐き、怒り、血圧が上がり、自分の過去と重ねて身悶えしてしまいます。 どのエピソードも旧統一教会「あるある」で”
宗教に入れ込んだ親が大変というのはわかるが、こんなふうに親と「話が成り立たない」状況は宗教絡まなくてもよくある。私はそっちを経験しているので、「宗教さえなければ」と全部宗教のせいにするのも違うと思う。
何の不思議もない。むしろブ※にある山上母のコメントにホロっと来たとあるのに驚いた。ちゃんと読めば母は息子や娘に謝ってるのではなくアベにだけ謝ってる。あの母の発言が不自然なのは、
どこの宗教にもある話なのかな。そしてやはりこれの問題も説明しないと外の人には分からないものなのだなぁ。
毒親問題に似ているのだけど、別に黒幕が居るのがエグいな。
文字だけだけど、私も酔いしれたような謝罪だなとは思った
なるほど、こども自身で何とかする手段はないし救いがないな、気づいた外部が動いてくれる可能性くらい…と言っても弁護士の叔父さんが動いても事件にいたったわけで
「とは言え大人になったんだから」って意見もあるけど、子供時代に受けた扱いって、その人の根本を形作るし、一生を左右するんだよな。
僕の知り合いには家族全員で統一教会を信仰して、子供たちは集団結婚して、それなりに幸せに見える生活をしてる人もいるんだけど、この記事みたいな親子の分断はどこから生まれるんだろうと疑問を覚えた。
https://sdqs.bogota.gov.co/sdqs/publico/archivo/19677018
謝罪しても許されない事は山ほどある、それは親子間でも同じ、てのが世の中だと思うんだが、カルト宗教はそこを否定する訳だ。厄介な。
ああわかるわ。うちの母親なんて形だけ謝るどころか「許す機会を与えてやった」「許せることは神からの恵み。遜って恵みを受け取る(親を許す)べき」みたいな姿勢だわ。こわいこわい
“カルト宗教による家庭崩壊や財産の収奪をさせない。 カルト宗教からお金や人を融通してもらう政治家を処罰する。 カルト宗教の被害者に、社会全体で手を差し伸べていく(特に子ども)。”
キツイな。妹の証言にあった「母のふりをした旧統一教会の信者」の感覚が少し理解できた。
韓国宗教は、日本人は一人でも多く不幸になればなるほどいいわけだもんな…………
息子のためではなく統一教会のために言ったってことね。だって子供のら望むことは脱退だから、アルコールなら禁酒ってこと。、
ボク、お母さんに遊んでほしいだけなのにゃ…💦 謝罪って、おもちゃくれることかにゃ?😿
傍聴記事読んで「今さらこんな形だけの謝罪されても腸煮えくり返るだけだろう」とは思ってたけどそんなに生易しいものではなかった
謝ってるから赦してやったらどうだという勝手な負債を押し付けてくると…。あるあると認識されるぐらいありふれた支配の手段なのも恐ろしい。
この事件がなければ未だに自民党と統一教会が癒着していたと思うと、必要悪ってあるんだなと思う。
簡単に謝るが脱会はしない。
なるほど、宗教二世あるあるなのか。親の魂が乗っ取られてしまうことは子にとってどれだけ苦しいことか、子の絶望感や無力感は察するに余りある。世界を恨んでしまうよ。
興味深く読み始めたけど「泣き、吐き、怒り、血圧が上がり、自分の過去と重ねて身悶えしてしまいます」の文言と、途中に挟まるイメージ写真やAI挿絵(?)のギャップが厳しくて読むのをやめてしまった。
「普通の人たち」は、カルト宗教に支配された家庭の内側について、あまりに無理解です」ホントこれな。宗教とアル中は一緒。マトモな人間になんか戻りっこないんですわ。
自分の思慮の浅さを久々に恥じたよ。引用>苦しい現実が何ひとつ変わらない上に、親からの形だけの謝罪に振り回されて絶望する終わりのない地獄
集金マシーンなのか、洗脳は怖いな。洗脳手法自体を規制できないだろうか。
他人や家族ごときに揺らぐ信仰なら、とっくの昔に宗旨替えしてるもんな。
そういうことだったのか。裁判の証言で、謝罪したり教団を非難していたりするのに、教団をやめないのかと問われると狼狽えてやめると断言できていなかったことの謎が解けた。本当にクソだわ。
“おそらく世間の人たちは「謝罪=反省し、同じ被害を繰り返さないと約束する」ということだと思っているのではないでしょうか。 しかし、カルト宗教では違います。 ”
謝っても宗教を捨てる気がないというのはそういうことだろうと思ってたらその通りぽかった。絶望感すごいな。
ウチの曾婆ちゃんの家は天理教本部への度重なる脱走とめちゃくちゃな寄付によって崩壊したがキリスト教徒の伯母さんは慈善清掃活動の日に家のゴミを持って行って捨てていた
・子ども(宗教2世)の苦しみの原因を取り除く気はないのに、子どもの心をコントロールするために教団の指示で「謝罪」をする
謝ってるから許してやれなんてそもそも他人が被害者に言うべき事じゃないんだよな。大体この韓流カルトが「日本人からいくら搾取してもサタン国家の罪は消えないからOK、むしろ奨励」って教義じゃねえか。
「てっちゃんごめんね」
「子どもは、苦しい現実が何ひとつ変わらない上に、親からの形だけの謝罪に振り回されて絶望する終わりのない地獄に苦しむことになります」 一家に五人あらば、三人は二人に、二人は三人に分かれて争わん
あんなところで制止を振り切っていう「ごめんね」なんて、なんか意味あんの?って思ってたので、まぁこういう碌でもない話だろうな、とは思った。被告の母がそうとは限らないが、謝る行為が胸クソ悪いと感じてた
なるほどよくある光景なんだ。ますますカルト宗教が嫌いになるわ。辛い事を思い出すのに書いてくれてありがとうございます