ふと思い出したけど某〇遊記のキャラとチャットできるサイトとかあったな⋯どういう仕組みだったんだろう。ワードに反応してた様な微かな記憶⋯既にめっちゃAIしてるなー
仕事をする人として評価できない理由は、技術力の前に2段階ぐらい論理飛躍する話し方にあるんじゃないかな/↓正規表現とif/elseの大量投下によるルールベースじゃないなら、なりチャじゃないの?
AIじゃなくてMovableTypeとかWordpressが先だろ
"手打ちの強みと審美眼" ってちょっと意味がわからない。プログラマーの三大美徳と呼ばれている性質とは折り合い悪そう
個人サイトからブログ、pixiv・TwitterといったSNSという変遷を無視して急にAIの話出してくると違和感がすごい
「1文字1文字、まごころ込めて打ってます」が売りのHTMLとか別にいらんし
現在のLLMからするとかなりレガシーなものだがチャットボット(人工無能などとも)は大昔からあり人気コンテンツだった。酢鶏くん(@sudori Twitterで2008より稼働)などが有名
古のインターネット老人会がまたなんか言ってる
子どもの頃に手打ちのhtmlでwebサイト作ってたけど、技術的にはカスだし審美眼?なんかなんも養われねーよ。
流石それは思い上がり、話飛びすぎ
テーブルタグでページ組んでるとき、タグミス一つあるとIEでは表示できてもネスケでは表示できなくてなあ
業務で使うWebアプリをhtml+css+jsで作ってるけど、コード量で言ったら圧倒的にjsが多いから、html書いてるって意識あんまりないんよね。
入門になっていたと思うけれど大多数の人はJavaScript書いたりPerlでCGI弄る方向には進まなかったのでフロントエンドのデザイナーにはなってもバックエンドのエンジニアにはならなかったのでは
まみぺことか今何してるんだろうな
ないから作るしかなかったのに、後からその技術を社会に役立てたらよかったなんてむしがよすぎる
元ツイートの人、10回に9回くらい「ホンマにガチでコレ真理」ってツイートしてて吹いた。真理の扉開けすぎて向こうに連れてかれるぞ
何年ブランクあんだよ
いや、当時の腐女子もとほほやら何やらからコードコピペして改造してただけのヤツのほうが多いだろうに……自分もHP設計系の本のコード丸写しとかしてたぞ。
なにいうてんねん
何言ってるかわからん
今こそ静的って話?
向いてると思ったならその道に進んでただろう。「仕事として評価」してなかったのは本人達では
メモ帳で手打ちしてた人のほうがAI使いこなせると思うよ。(もう忘れたよって人は除外)
これのおかげでプログラミングの勉強が超絶楽勝ではあった。あとマジで結構未経験不可の仕事もできたよ。
アクセスカウンター設置とかしてたもんねみんな。
そう言えばホームページビルダーがリリースされた時も同じようなことが言われていたなぁ(笑
htmlが書けても精々コーダー止まりで、IT系職種としてはIT土方でしかないから給与面で今と同じ状況になったと思うよ。ただシステム仕様を理解出来る人なら今のAIバイブコーディングで光るかもだけど。
むしろその頃手打ちじゃない人がいたんですかね(男女・オタクとそれ以外関係なく)。Dreamweaverとかそういうアレはあったか
これだから視野狭窄で夜郎自大の腐女子は(主語でか).../それこそ、個人サイト作ってた男オタクで普通にそのスキルで氷河期サバイブした奴は珍しくない。スキルあるのに活かせなかった反省ではなく何故か他責
まさにそのままずっと企業のサイト担当者になったわ…。CMSもMovable TypeからWordPress主流になってずいぶん経つね
どんだけ荒い解像度で言ってんだこいつ…当時の(特に女性の)エンジニアに対する侮辱だろ。
あの頃に手打ちじゃない方法あったんか?ホームページビルダー?
当時、IT系っていうと、富士通が成果主義で不評だったり、ライブドアがホリエモンで捕まったり、Yahoo!は駅前でADSL配る企業だったりで、就職先として、あまりいいイメージじゃなかったような
ホームページビルダーで作ると、無駄なタグが沢山付くんだよな……
個人サイトの自作と審美眼にどう関係があるのか、まとめを読んでもわからなかった
kentとか懐かしすぎる。。
“「1文字のエラーで崩れる苦痛」を知っているからこそAIの楽さに抗えず、かつて自分たちで持っていた手打ちの強みと審美眼が、AIの利便性に溶けて消えていっている”
SNS特有の自分たちの能力を過大に見積もるパターンですね。テレビを見てない自分は賢い、昔のオタクは能力が高いみたいなやつ。
html知ってると、はてなブログみたいなの書くときも役に立つんだよね。公開しなくていいから、ひとつ作ってみると楽しいよ
技術の話さておき、あの頃の個人サイトは個性に溢れていて楽しかったなぁ。お洒落な人、ミニゲームを置く人、ドットアイコンや素材を配布する人、お絵描き掲示板を置く人、色々だった。(インターネット老人会)
炎上覚悟で言うから始まるアレの亜種。ゴミカス商材屋仕草
当時のHTMLはプログラミング言語ではなくただの言語構造だから参入障壁が低いのよ。未経験者でもすぐに経験者に追いつけた
私もやってた。AIに作らせたhtml、微細な修正ならAIに命令するのもめんどくさいので自分で手打ち修正して良しとするとか結構あるわね。
2000年代初頭、女性オタクの中にはHTML/CSSを手打ちして個人サイトを作る人もいたが、その審美眼が今やAIの利便性を前に溶けている印象がある
ふと思い出したけど某〇遊記のキャラとチャットできるサイトとかあったな⋯どういう仕組みだったんだろう。ワードに反応してた様な微かな記憶⋯既にめっちゃAIしてるなー
仕事をする人として評価できない理由は、技術力の前に2段階ぐらい論理飛躍する話し方にあるんじゃないかな/↓正規表現とif/elseの大量投下によるルールベースじゃないなら、なりチャじゃないの?
AIじゃなくてMovableTypeとかWordpressが先だろ
"手打ちの強みと審美眼" ってちょっと意味がわからない。プログラマーの三大美徳と呼ばれている性質とは折り合い悪そう
個人サイトからブログ、pixiv・TwitterといったSNSという変遷を無視して急にAIの話出してくると違和感がすごい
「1文字1文字、まごころ込めて打ってます」が売りのHTMLとか別にいらんし
現在のLLMからするとかなりレガシーなものだがチャットボット(人工無能などとも)は大昔からあり人気コンテンツだった。酢鶏くん(@sudori Twitterで2008より稼働)などが有名
古のインターネット老人会がまたなんか言ってる
子どもの頃に手打ちのhtmlでwebサイト作ってたけど、技術的にはカスだし審美眼?なんかなんも養われねーよ。
流石それは思い上がり、話飛びすぎ
テーブルタグでページ組んでるとき、タグミス一つあるとIEでは表示できてもネスケでは表示できなくてなあ
業務で使うWebアプリをhtml+css+jsで作ってるけど、コード量で言ったら圧倒的にjsが多いから、html書いてるって意識あんまりないんよね。
入門になっていたと思うけれど大多数の人はJavaScript書いたりPerlでCGI弄る方向には進まなかったのでフロントエンドのデザイナーにはなってもバックエンドのエンジニアにはならなかったのでは
まみぺことか今何してるんだろうな
ないから作るしかなかったのに、後からその技術を社会に役立てたらよかったなんてむしがよすぎる
元ツイートの人、10回に9回くらい「ホンマにガチでコレ真理」ってツイートしてて吹いた。真理の扉開けすぎて向こうに連れてかれるぞ
何年ブランクあんだよ
いや、当時の腐女子もとほほやら何やらからコードコピペして改造してただけのヤツのほうが多いだろうに……自分もHP設計系の本のコード丸写しとかしてたぞ。
なにいうてんねん
何言ってるかわからん
今こそ静的って話?
向いてると思ったならその道に進んでただろう。「仕事として評価」してなかったのは本人達では
メモ帳で手打ちしてた人のほうがAI使いこなせると思うよ。(もう忘れたよって人は除外)
これのおかげでプログラミングの勉強が超絶楽勝ではあった。あとマジで結構未経験不可の仕事もできたよ。
アクセスカウンター設置とかしてたもんねみんな。
そう言えばホームページビルダーがリリースされた時も同じようなことが言われていたなぁ(笑
htmlが書けても精々コーダー止まりで、IT系職種としてはIT土方でしかないから給与面で今と同じ状況になったと思うよ。ただシステム仕様を理解出来る人なら今のAIバイブコーディングで光るかもだけど。
むしろその頃手打ちじゃない人がいたんですかね(男女・オタクとそれ以外関係なく)。Dreamweaverとかそういうアレはあったか
これだから視野狭窄で夜郎自大の腐女子は(主語でか).../それこそ、個人サイト作ってた男オタクで普通にそのスキルで氷河期サバイブした奴は珍しくない。スキルあるのに活かせなかった反省ではなく何故か他責
まさにそのままずっと企業のサイト担当者になったわ…。CMSもMovable TypeからWordPress主流になってずいぶん経つね
どんだけ荒い解像度で言ってんだこいつ…当時の(特に女性の)エンジニアに対する侮辱だろ。
あの頃に手打ちじゃない方法あったんか?ホームページビルダー?
当時、IT系っていうと、富士通が成果主義で不評だったり、ライブドアがホリエモンで捕まったり、Yahoo!は駅前でADSL配る企業だったりで、就職先として、あまりいいイメージじゃなかったような
ホームページビルダーで作ると、無駄なタグが沢山付くんだよな……
個人サイトの自作と審美眼にどう関係があるのか、まとめを読んでもわからなかった
kentとか懐かしすぎる。。
“「1文字のエラーで崩れる苦痛」を知っているからこそAIの楽さに抗えず、かつて自分たちで持っていた手打ちの強みと審美眼が、AIの利便性に溶けて消えていっている”
SNS特有の自分たちの能力を過大に見積もるパターンですね。テレビを見てない自分は賢い、昔のオタクは能力が高いみたいなやつ。
html知ってると、はてなブログみたいなの書くときも役に立つんだよね。公開しなくていいから、ひとつ作ってみると楽しいよ
技術の話さておき、あの頃の個人サイトは個性に溢れていて楽しかったなぁ。お洒落な人、ミニゲームを置く人、ドットアイコンや素材を配布する人、お絵描き掲示板を置く人、色々だった。(インターネット老人会)
炎上覚悟で言うから始まるアレの亜種。ゴミカス商材屋仕草
当時のHTMLはプログラミング言語ではなくただの言語構造だから参入障壁が低いのよ。未経験者でもすぐに経験者に追いつけた
私もやってた。AIに作らせたhtml、微細な修正ならAIに命令するのもめんどくさいので自分で手打ち修正して良しとするとか結構あるわね。