大手レンタルサーバのコンソールがアクセスできなかったから、アクセス制限するぐらいしかできなかったというのもある。
業界でも技術力に定評のある さくらインターネットが先週急に新規受付停止して「そこまでやるんだ」となり流れを作った感ある。そしてダメ押しの高市首相のツイート。
不具合→停止という判断自体はそれほどおかしくはない
ニュース報道だと一般消費者が利用するサイトというイメージしか与えないので、組織内で構築している社内向けサイト(オンプレなりIaaSなりで)にまで関心が向かってない気がする。特に中小事業者の場合。
止まってた米国サイト、あるけどね。主語がデカい
ほんとか?そんなん皆に話したら穴が漏れるに決まってるのに、上にも下にもエンジニアの質の振れ幅に定評のあるアメリカさんでそんなことやったらセキュリティホール公開とおなじじゃないか?
さくらはPHPの件じゃないと思うけども
今回は修正リリース前にSNSでのエンバーゴ破りに加えてPoC公開があったから修正リリースまで「RCEやりたい放題フィーバータイム」が出来てしまった(「止める」と「ノーガード」二者択一になってしまった)のだよな……
大半でなくもっと定量的に言ってくれ。サイバー保険の加入率も言ってくれ。裏でパッチ適用してたと見られる、と実際そうだったかは違うから取材して事実を確認してくれ
mod_phpなのか、php-fpmなのかでも脅威度が変わるし、apache等のプロセスのアカウントにどこまで許してるかでも変わってくる。apache + mod_php の構成で、php5とかを使ってると、途方に暮れる感じ。(自業自得ともいふ)
雑にアメリカと比較して現場に負荷かけるのいい加減やめろや
「さくらはPHPの件じゃないと思うけども」← タイミング悪くPHPの脆弱性でさくらのDNSがメンテナンスに入り、俺のLet's Encryptの更新がコケたんだよ
「米は事前情報提供があった。米はサイト止まらなかったのに欧・日は止まった。日が止まったのは技術不足」ぐらいの内容。PoCあったし、修正来てなかったし、止めるのが正解だったと思うよ
全然いいことじゃないんですけど、そもそもこのレベルの脆弱性って珍しくないんですよね。同日だか翌日だかにTomcatでも同じレベルの脆弱性が見つかってますし。いちいち止めてらんないってのは合理的でしょう
あの程度の脆弱性は割とポンポン出てくるのは同意するから、今回はPHPだから騒がれただけだと思ってた
ほんの数ミリ秒使って更新を適用するだけなのに止めているところが多くてびっくりした。普段やらせてもらえないメンテナンスもまとめてやっていたか、仕事しているふりをするための停止だったのではないか。
うーむ
“先端技術を持つテック企業が政府と綿密に連携して対応した防衛体制の違いも大きい。”/事前情報提供があったなら前提が違ってくるよね…
普通に海外掲示板とか止まってたんで主語がデカすぎる糞記事
欧州でも結構止めてるし止めないのはよい、というものでもない。かなり危ない脆弱性だったよ。さらに本邦10月前から攻撃に晒されてるし事前に対抗策なく攻撃明かされてたので安全に倒す判断は悪くない
まあ一旦システムセキュリティを見直す潮目を作れたのは良かったよ。パッチ当てる緊急性有無はシステム性質次第だし
何をクソたわけなこと言ってるんだ日経は。今頃になって「個人情報漏らしてました」とかいうメールよこしたくせに
PHPってそこらじゅうで使われてるので、そもそも『米国は止めなかった』と一律に言えるか疑問なんだけど
攻撃検知WAFがあったら停めなくてもいけたのかな?聞きかじりだがupload周りならその処理だけ全部止めるとかね。あとPHP使ってないところは無風な訳で。
真っ先に率先してサイトを止めた判断したのはコドモンじゃない?リアルタイムに各社の対応をAIに追わせてたけど、さくらはそんなに早かった記憶がない(遅かったわけでもないけど)
JTCの意思決定を握ってるITのことがわからない脳の持ち主が読む新聞で、こういうことを書かれるとITの現場がやりにくくなるんだよ。
アホな比較だ。
止めた方が良いと言う風潮にして欲しい。
相変わらずの日経。ITの記事書くなよ。
しかし、これからはAIでのOSSの脆弱性チェックは自分達でもやっていく必要があるのかもな。どのOSSのどのバージョンをどのAIで脆弱性チェックしたかを取り纏めるサイトが出てきたりする?
PHP欠陥でサイト止めた日本、止めなかった米国 脆弱性は8月に発見 - 日本経済新聞
大手レンタルサーバのコンソールがアクセスできなかったから、アクセス制限するぐらいしかできなかったというのもある。
業界でも技術力に定評のある さくらインターネットが先週急に新規受付停止して「そこまでやるんだ」となり流れを作った感ある。そしてダメ押しの高市首相のツイート。
不具合→停止という判断自体はそれほどおかしくはない
ニュース報道だと一般消費者が利用するサイトというイメージしか与えないので、組織内で構築している社内向けサイト(オンプレなりIaaSなりで)にまで関心が向かってない気がする。特に中小事業者の場合。
止まってた米国サイト、あるけどね。主語がデカい
ほんとか?そんなん皆に話したら穴が漏れるに決まってるのに、上にも下にもエンジニアの質の振れ幅に定評のあるアメリカさんでそんなことやったらセキュリティホール公開とおなじじゃないか?
さくらはPHPの件じゃないと思うけども
今回は修正リリース前にSNSでのエンバーゴ破りに加えてPoC公開があったから修正リリースまで「RCEやりたい放題フィーバータイム」が出来てしまった(「止める」と「ノーガード」二者択一になってしまった)のだよな……
大半でなくもっと定量的に言ってくれ。サイバー保険の加入率も言ってくれ。裏でパッチ適用してたと見られる、と実際そうだったかは違うから取材して事実を確認してくれ
mod_phpなのか、php-fpmなのかでも脅威度が変わるし、apache等のプロセスのアカウントにどこまで許してるかでも変わってくる。apache + mod_php の構成で、php5とかを使ってると、途方に暮れる感じ。(自業自得ともいふ)
雑にアメリカと比較して現場に負荷かけるのいい加減やめろや
「さくらはPHPの件じゃないと思うけども」← タイミング悪くPHPの脆弱性でさくらのDNSがメンテナンスに入り、俺のLet's Encryptの更新がコケたんだよ
「米は事前情報提供があった。米はサイト止まらなかったのに欧・日は止まった。日が止まったのは技術不足」ぐらいの内容。PoCあったし、修正来てなかったし、止めるのが正解だったと思うよ
全然いいことじゃないんですけど、そもそもこのレベルの脆弱性って珍しくないんですよね。同日だか翌日だかにTomcatでも同じレベルの脆弱性が見つかってますし。いちいち止めてらんないってのは合理的でしょう
あの程度の脆弱性は割とポンポン出てくるのは同意するから、今回はPHPだから騒がれただけだと思ってた
ほんの数ミリ秒使って更新を適用するだけなのに止めているところが多くてびっくりした。普段やらせてもらえないメンテナンスもまとめてやっていたか、仕事しているふりをするための停止だったのではないか。
うーむ
“先端技術を持つテック企業が政府と綿密に連携して対応した防衛体制の違いも大きい。”/事前情報提供があったなら前提が違ってくるよね…
普通に海外掲示板とか止まってたんで主語がデカすぎる糞記事
欧州でも結構止めてるし止めないのはよい、というものでもない。かなり危ない脆弱性だったよ。さらに本邦10月前から攻撃に晒されてるし事前に対抗策なく攻撃明かされてたので安全に倒す判断は悪くない
まあ一旦システムセキュリティを見直す潮目を作れたのは良かったよ。パッチ当てる緊急性有無はシステム性質次第だし
何をクソたわけなこと言ってるんだ日経は。今頃になって「個人情報漏らしてました」とかいうメールよこしたくせに
PHPってそこらじゅうで使われてるので、そもそも『米国は止めなかった』と一律に言えるか疑問なんだけど
攻撃検知WAFがあったら停めなくてもいけたのかな?聞きかじりだがupload周りならその処理だけ全部止めるとかね。あとPHP使ってないところは無風な訳で。
真っ先に率先してサイトを止めた判断したのはコドモンじゃない?リアルタイムに各社の対応をAIに追わせてたけど、さくらはそんなに早かった記憶がない(遅かったわけでもないけど)
JTCの意思決定を握ってるITのことがわからない脳の持ち主が読む新聞で、こういうことを書かれるとITの現場がやりにくくなるんだよ。
アホな比較だ。
止めた方が良いと言う風潮にして欲しい。
相変わらずの日経。ITの記事書くなよ。
しかし、これからはAIでのOSSの脆弱性チェックは自分達でもやっていく必要があるのかもな。どのOSSのどのバージョンをどのAIで脆弱性チェックしたかを取り纏めるサイトが出てきたりする?