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eMudhraの中間CAの秘密鍵が公開された証明書から復元可能と判明、pip・uvなどの開発ツールに修正版 | gihyo.jp

1: quick_past 2026/10/23 03:43

これなんでもっと問題になってないの?python -m pip install -U truststoreとsite-packagesにsitecustomize.py入れるの忘れずにな。try: import truststore truststore.inject_into_ssl() except Exception: pass

2: G1Xir3um 2026/10/23 05:42

新しめのpipはOSの証明書ストアも参照するからまだマシだけど、pip自身やcertifiパッケージの更新の際にすら、デフォルトではパッケージへの署名を検証しないのってどうなのよ。これ間違ってたらアレですけれど。

3: dollarss 2026/10/23 07:03

公開鍵方式の良い点が際立つ結果が得られてよかったとも言える。失効させれば済むからね。これが秘密鍵暗号であれば対処は面倒になる。

4: nguyen-oi 2026/10/23 07:15

ブラウザだけじゃなくてPythonのpipやuvとか開発ツール系にも証明書バンドルあるから更新作業が大変だ

5: shoh8 2026/10/23 07:59

はい、次の人働いて働いて〜

6: miyakawa_taku 2026/10/23 08:46

id:dollarss この記事の意図は、失効のプロセスが十分に普及していないので、失効だけでは脅威が取り除けず、各ツールの証明書ストア自体を更新する必要がある、ということです。

7: sigeharucom 2026/10/23 09:24

javaは自身にブロックリスト機能があるので、バージョンアップ出来ない場合でも、最新のブロックリストのテキストファイルをダウンロードして差し替えて再起動で反映できる。